オハイオ・プレイヤーズ、ファイア

  • 2020.01.26 Sunday
  • 10:24

JUGEMテーマ:No Music, No Life



この時代あたりはファンク、ソウル云々よりも、果たしてどこまでわかりやすく聞きやすく・・・・
そう、本質の追求的なものは結構ね・・・・うーむの時代。
逆に非常に入り込みやすいことも確か。
だが要するに軽ーくポップ方向に動いているわけだ。
そのためになにかしらの極端なキャラクター的音は期待できない。
本気で聞きやすい。
車の移動中のカーステレオ状態だな。
軽ーく残念的なぶぶんが・・・・・・悲しい部分もあるけれど
逆に聞きやすさ、音から感じる優しさは異様にいい感じであることは確かだ。
まあ、好みとか相性なのだろうな、このあたりに対しての感じ方や理解の仕方は。。。。

ちょっと聞きやすすぎかもね。
本気でわかりやすく、わるくはないけれど・・・・なんだろうね?

キャラクターやこのバンドの音!とかいう部分にかけているのだろうね。

いやあ優しく歌いかけてくれるのも、結構いい感じだが、ここにそれを求めて居合場合は・・・

うううううう

そういう状況。

きたい持たずに気楽な息抜き音楽が・・・・ぴったりかもね。

さすがに昨日のジャズCD整理は堪えたなあ

  • 2020.01.25 Saturday
  • 09:38

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだかなんだで基本わかっていないという部分と時代の違いが・・・
そうマイルス・デイビスは軽く厳しいな。
逆になんちなく肌合いがあっているというKが気分が合う感じになると結構・・・ホレス・シルバー
オーネット・コールマンだな
コルトレーンはいやあ取り込みだけで終わってしまった。
なんだかなだで50枚程度のはずなのだが・・・結局時代が変わったあとのものが別途30枚程度が・・・
時代が自分の時代になってくると、そう、現実にライブを見ているものは何気にわかる部分があるから気楽。

やさしさの意味合いが違うのだろうね。
あからさまに音の作りが明確に違っている。

時代の差、人間の感覚の時代感覚の差。
やっぱりいろいろあるのだろうなああ・・・・

まあそういう日がある方がたまにはいいよね。

さあて元に戻るが正解ということでしたの巻

THE CURE KISS ME KISS ME KISS ME

  • 2020.01.23 Thursday
  • 23:11

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いまだに有効な音。
学生時代に来日、それ以上にスージー&ザ・バンシーズでの圧倒的なギタープレイ。
なんだろう、速弾き狂だった時代になんだろう、そう別世界の音の壁的な音がなんとも本当にすごかった。
だがふとりすぎ的傾向が・・・・これは関係ないな。
研ぎ澄まされた音の中でのサイケとは違う何とも言えない別世界の音。
黒の中から聞こえる異次元の音世界がこれだな。
だがライブとも、相違がない世界の音。
本気でギターそのものがどういうものかがわかっているからこそ出る音なのだろう。
歌は様々な世界を歌う。
優しくもありそうして悲しみもあり・・・・人間の感情すべてを表現しつくす感じだ。
いやあライブをまた・・・・・・

うーむ、しかしリアルタイムが空前の1984年のライブにつながっていく。
なんとも言えないタイトルの音がいまだに有効であるすごさはいったいどこからきたのだろう・・・

異次元なのか時間を飛び越えたのか?????

いや、本当にすさまじい彼ならではの世界はいまだに有効だ。

いや、どこからこの音が発想が・・・・・

ギターという楽器のうらから表までしっかりと把握し、そして表現をする。

いや、本当にすごい世界だ。

いまだに有効な世界がここにある。

昨日から延々とクリムゾン

  • 2020.01.22 Wednesday
  • 08:33

JUGEMテーマ:No Music, No Life



オリジナルを一気に取り込み
そして他取り込み中。
現在 The Nightwatch そうクリムゾンのライブの再構成作品。
一枚で様々な場所のライブを一枚の作品風に・・・そう、じっくりと聞くといい味が出てくる系だな。
そして最後はスキゾイドマン になだれ込むわけだ。

いやあ、真剣に一人で夕方の休日に夕日を見ながら・・・・・

うーむ、それができる場所がオリンピックの影響でなくなっていく。
悲しいな。

でやはりクリムゾンの良さを延々と味わい生きている昨日からの俺。

おいおい薬の飲みすぎか?

と、まあ時代考証を・・・関係ないか・・・

ロバート・ワイアット、シップビルディング

  • 2020.01.21 Tuesday
  • 21:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



果たしてロックでいいのだろうか???
そういう感じも強いが、リアルタイムで12inchだったかな聞いていた人間からすると本当に
本当に心に染み入ってくる歌であり音だ。
ウッドベースが完全に生きている。
それにキチンと乗っているロバート・ワイアットの歌。
それがすべてなのだが、本気で今でも心の中で歌い続けてくれる。
真実の歌のすごさだな。
元はコステロの作品だったかと・・・・なつかしのニュー・ウェイブの時代n音だ。
そしてこれに続いてその当時の音が・・・・・
これは5枚組のロバート・ワイアットのCDの中のもの。eps

いやあ、懐かしの学生時代の音がますますいい感じで心に入ってくる。

確か事故で歩けなくなったはずのドラマーだった彼の人生。

本当に命の大切さがわかる瞬間がこの作品の中にある。

そこの政治家!少しは自分のための金だけではなくて、真実の命に気が付けよ!

いったい、今の時代はどうなってしまったのだろう。

彼のいたを聞いてくれ!

いやあ、朝からダブ・・・ひたすら取り込み作業中で、タッパ・ズッキー・・・・

  • 2020.01.19 Sunday
  • 09:55

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ひたすらCDのPCへの取り込みを・・・・・・
様々なジャンルの馬鹿みたいに買い続けた時代の名残りをひたすら軽く聞きながら取り込み。
いやあ、もう最高!
残念なのは最後に買ったCDは2014年とわかった時だった。
そう、ひたすら病気バトルの10年でようやく回復の人生のなんだろう、
結構本人ドラマの主人公的に楽しみながらくるしんだのだが・・・現在いい感じになりつつある。
さあてだが音はその時代から進んでいないのが俺の現実。
果たして今は?????・

で何気にタッパ・ズッキーのい取り込み中。
ひたすらいい感じで語り付きのT、といいつつもなんだかんだのDJということなのだろう。
でCDが終わり、次はその昔のオムニバス
何気にカッティングエッジから出ていたキング・タビーもののオムニバス。
1997年!
いやあ、だがいい感じで語りとともにダブが進んでいく。
今は朝。だが音の柔らかさと、語りののんきさがなんだろう、いい感じに体をしてくれる。
そう、ダブが好きになるかどうかの境はこのあたりなのだろうなあ・・・・

俺はこの瞬間が好き。
そう、声が優しいのだ。軽く入る女性の声もなんであれ、みな真剣に優しいのだ。
人間大好き!がダブの基本に思えるのだが・・・これは俺の勝手な思い込みなのだろうか?

だがDJなんて人が好きでない限りはできないだろう!
そう、人間が人間に語り×。この快感がダブなのだ

いやあ U・BROWNがいい感じでダブビートに乗って語り掛けてくる。
生きていてよかった!

それがダブの良さだね。

同じ感覚のい人が多いと世界はきっと平和だぜ!

勝手な思い込みかな?????まあ、いいや!

呑気が一番だぜ!

朝から懐かしのスティーヴィー・ワンダー!!ジャングル・フィーバー!

  • 2020.01.12 Sunday
  • 10:12

JUGEMテーマ:No Music, No Life



やっぱり心が優しいよね、この人は。
それがすべて表現されている。
一言で言えば

「思いやり!」

と、いうことだろう。
なんとも言えない本当の聞きやすさに満ちあるれている。
疲れを本当に癒してくれるソウル・ミュージックの輝きの中の真の輝きというのがこの人の存在感なのだろう。
本気で体を楽にしてくれる。
なんとも言えない楽しいビート感がすべてを支えて
心を平和にしてくれる。
そういう音がここに間違いなくある。

「生きる!」

そういうことだな。
まずは生きて人とつながりをもって楽しむ。

人生の楽しみは????

解答の一つがいつもあるのがスティーヴィー・ワンダーの作品のすごさなのだろう。

いやあ、気分が本当に楽になってきた。

明日は休日だがお仕事の俺の気分も本当に楽になってきた。

いやあ朝には最高の音だね。

チャイ・ライツのベスト盤というか3枚を1枚にしたCD...結構よかったわけだ。

  • 2020.01.11 Saturday
  • 11:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life


大昔に買って放置状態に近かった音を昨日聞いた。
え、結構よいわけだ。
何気に本当になんともいい感じの音が気分を和らげてくれる。
そういう時代の音なのだな・・・・・・1969年70年71年の作品をということのようだ。
GIVE IT AWAY
I LIKE YOUR LOVIN' (DO YOU LIKE MINE?)
(FOR GOD'S SAKE)GIVE MORE POWER TO THE PEOPLE

そういう流れの中での1枚のCDにというもの。
この時代の本当の良さが見事に表現されている。
そう、ソウルといってもこの時代はまだまだ日本でも聞く人が・・・・そういう時代のはず。

見事だ!
そういう感覚に近いものもあるのかな?
結構お気楽に気分よくさせてくれるという時代のソウル作品の良さが明確に出ている。
疲労回復に結構いいかもしれない。
気持ちが和らぐのだ。本当に。

なつかしさのある音だが、まあ日常ではあまりない音だから、案外新鮮な部分もあったりしたりするのだが・・

まあかるーく年齢だな。

お疲れモードの時の助けに最高なにかもね!

いきなりのロッコのベースに驚きが・・・・・タワー・オブ・パワー、バック・トゥー・オークランド

  • 2020.01.04 Saturday
  • 10:39

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とにかくはロッコのベースがいきなり大暴れ。
いや瞬間に等しい部分もあるのだが、作品のこの幕開けの音は本当にすごい。
いまだにこの音のすさまじさには参ってしまう。
本気ですさまじいという表現が似合う音だ。
まあ基本はこの作品はやはりタワー・オブ・パワー
ロッコではない
だからすべてがベースプレイで圧倒ということにはならない。
だがすごい。
本気ですごい。ミディアムテンポの歌中心でも本当に聞かせてくれる。
だがこれが苦手な人には・・・・・まあとにかくは時間と気分だな。
おちついた中での歌の落ち着きもひたすら音出しまくりの状態には結構いい感じだ。

いやあ、本当にこの作品の輝きはなくならない。
バンドプレイのまとまりに関しては最高のものだろう。

適度にのんきに聞いていたい作品だ。

いやあ、だがロッコはすごい

タワーオブパワー!!!体に力が甦ってくるぜ!バンプ゚・シティ

  • 2020.01.04 Saturday
  • 08:48

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだろう、このパワーの出方!結構最高だな。
地道に全体を支えるベースの音が完全に作品全体を支え切っている。
不思議なパワーを全体から出しまくるバンドのすごさはベースからだな。
それに呼応するブラスの音
全体が完全にはまったところで歌が始まり、そしてギターがうなる!
いやあ正月にタワーオブパワー!!

新年早々から力が蘇る!
素晴らしきパワーの塊だ。

しばらくはタワーと一緒に過ごすとするか!
ほんとうにすさまじきパワーを出しまくっている作品だ。
セクションが完全にすばらしくはまった瞬間のすごさ。
バンドの真の姿?、そうバンドとはこれが基本だということを物の見事に表現している音だ。
一人ではなく全体で音を作り上げる。
それがこの作品の最大の良さだろう

朝からありがとう!


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