夏になってきたような感じでライブ・イン・イタリー ルー・リード

  • 2020.06.05 Friday
  • 20:23

JUGEMテーマ:No Music, No Life



夏だな。それだけの理由で何気に音が・・・・・・・
そう何気に覚えているルー・リードの野外の音。
ジャケが本当にそのものというだけでも永遠の記憶になっているのだろう。
学生時代に出会いいまだ聞いている音。
LPの時代。発売まもなく購入していまだ聞いている。
力のある音のすごさだな。
永遠に聞き続けるのだろう。
この音からは離れることはない!と、はっきり言い切ることができる。
人間の声がバンドの音になって出てくる音
そう、間違いなく人間の音だ!
それでいまだに聞き続けているわけだ。
この世にはもういない人の音であるという認識ではなく、いまだに現役の音で体に入って来る。
人間のライブの音だ。

いまだに遣いが聞こえてくる気分に襲われる大名作ライブだ。

人間の汗と声

そのすばらしさを伝えてくれるライブだ。

疲れ切った体にはEARTH&STONE のKool Rootsだね。優しい音がすべてを癒してくれる。

  • 2020.05.23 Saturday
  • 21:46

JUGEMテーマ:No Music, No Life



pressure soundsシーリズの11枚目。
当時新宿CD屋さん巡りをしているときに出会ったかと。。。違ったかな。
さすがに時間がたちすぎている。
おそらくは間違いないはずなのだが・・・適度に顔を出しながら買っていた時代だから薦められて買ったはず。
いまだに聞き続けている。
そう、レゲェを求めているとき、それに疲れがたまっているときの癒しには本当に最高。
音がすべて本当に優しいのだ。
2人組コーラスが本当に美しく言葉を伝えてくれるのだ。
そう、言葉がわからなくとも何を伝えたいかがわかる状態なのだ。
ジャケがこのコーラスグループの正体。
いやあ、本当に昔懐かしの世界がジャケにもの世界だな。

なんだかんだで買ってから30年ぐらいたつのか???
PC落としをしてしまってジャケがすぐにということがなくなってしまったのは・・・
うーむ、少し考えないとなああ・・・・・やっぱり音だけではないのだから。
だが本当に優しくバックの音ともに声が必ず何かを伝えようとしているのがよくわかる。
本当に大傑作レベルの作品だ。

プレッシャーサウンズの本当にいい仕事の一つだな。
おそらくは再発盤のはず。

音が本当にすべてを包み込み、優しく言葉を伝え、それ以上に音だけでも伝えたい何かがある!
と、間違いなく伝えてくれる音。
いや、本当に大傑作。
レゲェ好きは確実にこの音を愛してしまうはずだ。
絶対にないと生きていけない音の一つだろう。

大傑作ボーカルアルバム、超が100個ぐらいあってもいい感じのいい作品だ。
超おすすめの音。
いやあ、今日何回目の繰り返しだ???

参りました。

オリジナルサファーヘッド フェラ・クティ  戦闘なのだの世界なのかな???

  • 2020.05.17 Sunday
  • 09:45

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、これって高校時代に気が付き、大学生の時のアナログを買って。。。。最初はパワーに圧倒され状態。
とにかくはアフリカ系初体験状況だったかと。
レゲェとフェラ・クティが聞き始めの時代がほぼ一緒。
そう、日本盤がでたのだ。
何かわかっていない時代の音であったはずなのだが、いや、なんだろうこのパワー
全体で押し寄せてくる圧倒的な音圧。
そうアンプの音量やエフェクトされた音ではなく、楽器そのもの、人間そのものの声が・・・
音楽のパワーというものと見事になによりも先に感じさせられたわけだ。
サックスの歌・・・いやあ、そう、サックスが歌っているのだ。
音を出しているのではんく、すべてが叫びのように感じられるようなパワーが満ち溢れているわけだ。
この力で日本盤もでてきたが・・・・・・そう、買う人間は限定されていたというのが当時の状況だろう。
日本にくることはないであろうということもわかっていた・・・現地では政治犯扱いで・・・
そういう時代だったわけだ。
世界がまだまだなんだろう????が様々なところにあった時代であったわけだ。
だがとにかくこの音に満ち溢れたパワー!
細かなギターの音まで全体につられ・・・と、いうよりもすべてが戦いの音として出てきている
本気でどこまで体力を使って音を出しているのだ????
そういう雰囲気が一番満ち溢れているわけだ。
なんだろう、そう、パワーですべてを圧倒している音がこれ!
フェラのサックスソロが何かを訴えかけているのだろう。
それに絡む歌。
本気ですべてを引き連れての音がこれなのだろう。
探せばアナログがどこかに・・・・そう、本気で印象が永遠に残り続けるのだ。
バックはすべてフェラの後ろですべてがまとまり全体の音を作り出している。
言葉が・・・・それだけだよね。
だが言葉を軽く乗り越えてくる力の凄さがここにあるのだろう。

とにかくは日本盤が大々的に出た作品だ。

いや、もう、日曜の朝から圧倒されまくり。
さあ、頑張るのだ!そういう気分に間違いなくさせてくれる音だ。

繰り返し聞きそうな状態が、今・・・・・・・そう、離れられなくなる音が、これ!
凄過ぎ

フェラ・クティ エクスペンシヴ・シット HE MISS ROAD 戦いの歌。

  • 2020.05.16 Saturday
  • 16:35

JUGEMテーマ:No Music, No Life



と、まあ思い込んでいるというわけだもないフェラ・クティの戦いの歌だな。
なんとも言えない凄いジャケをみたのが高校生の時。
そう、ジャケだけでももう大迫力。
一体世界では何が???の状況。
あのころはまだまだ放送も通信も簡単に・・・と、いう時代ではなかった。
普通の固定電話がようやく普通になったかなの時代。

その中でのアフリカ!本当に完全バトルの時代。
そう、必殺の人種差別の戦いがあった時代だ。
その中で日本でも一般的に入手が可能になった時代に出てきたのが彼
普通出会うことがない彼が目の前に。。。。の状態。
アナログで当時いきなりの発売が3枚ほどありそれを・・・・そう、大学生時代に購入。
オリジナル・サファーヘッドが一般に気軽に買える状態であった。
だが当然のごとく・・・・・まあ仲間内でもわざわざ購入となると必殺の変わり者扱いがまっていたわけだ。
その変わり者の一人が俺!
なんだろう、本当になんとも言えない地の底から出てくるようなパワー。
楽器でパワーをもたらすのではなく、彼がパワーを呼び起こしている感じだ。
サックスも彼の音。すべての音がキッチリと歯切れよく、なにかしらの主張を支えている状態であるのだ。
はっきりいって主義主張の本当の部分は理解が難しい。
そう、日本とは全くもって状況の違う世界。違う世界で続く戦いの歌。
簡単に理解できるものではない!
ただなんとも言えない地の底から出てくるようなパワーには圧倒されるだけ!
本気での訴えかけの力は本当に言葉がわからなくとも伝わってくるものがある。
それを支えるバンド、いやグループの音が本当ににがちがちに力強い音を出して絡みあっている。
結果すさまじい人間パワーになって聞き手に襲いかかってくるのだ。
アフリカの人種差別だけではなく、彼のカラクタ共和国とその大枠を縛る国との闘いがここにあるのだ。

何かしら疲れたパワーではなく、本気のパワーが聞き手に襲い掛かってくる。
いや、本当に人間そのものの戦いの歌がここにあるわけだ。

いやあ、なんだろう人間技での戦いの凄さの表現なのだろうね。
凄過ぎ!

ザ・ダブ・ファクター ブラック・ユフル

  • 2020.05.13 Wednesday
  • 22:20

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いや、なんだろう。この突っ込みと音の探求さ加減。
本気で完全に体を癒してくれる音だ。
最高のレゲェでもある。いや、なんだろう。このなかなかの歩みから。
スライ&ロビーのなんとも言えない支え方がすごい。
ダブが本当にダブとして完全に音をなりたたせ
音とともに歩いていくこの感覚がなんとも。本当に世界の中にぐいぐいと連れていかれるこの感覚
本気で世界を何気に探求、望みこみ、食い込んでいく感覚が素晴らしい。
とにかくスラ・ロビの音が・・・いや、本気でこのふたりの音世界がすさまじい
本当に、どこか別世界、いや、異次元に連れていかれそうな音が・・・・・
だがそこでもブラック・ユフルの世界が存在している。
スラロビの表現するユフルの世界!
そういうことではないはずなのだが。。。そう聞こえてくる瞬間がある。
全盛期の彼らを偶然目の前で見ることができた記憶がいまだしっかりと残っている。
凄かった!そうとしかいいようがない世界だった。
その世界とこの音世界が・・・・本当に凄い世界だ。
絶句ものの空前の音世界。
ダブの出入り口がこの音・・・そこまでではないが、ダブを聞いた最初の数枚がこれであることは確かだ。
ユフルを生でみてそして彼らのはまっていったあのころが・・・・・
いまだにその音世界から離れることができない。

マイケル・ローズのあの圧倒的な迫力がいまだに・・・・
三人のあのヴォーカル。ピューマの声が・・・・だがこのダブでの存在はジャケのデザインの中だけに近い。
スラロビ中心の音が・・・・・・
音の空間が本当にどこまで異次元に連なっているのだ??????
この感覚の中に入りこめた瞬間がこの作品の良さがわかった瞬間なのだろう。
やっと精神的に落ち着いてきた。
不眠症状態になり始めている俺の精神状態を治癒方向にムわせてくれているのがこのダブなのかもしれな。

いや、本気で凄過ぎ

朝からDUB EXPLOSION キング・タビー&フレンズ。

  • 2020.05.10 Sunday
  • 09:00

JUGEMテーマ:No Music, No Life



演奏面ではお気楽極楽状態が結構あるのだが・・・逆にそれが良さにつながっている部分も
ダブを極めるというよりも呑気にこの世界を楽しみたいという向きへは最高かもしれない。
極端に気合がというものではなく、身近な音で・・・・・・・
と思っていると、2曲目からは彼らの世界が登場してくる。
一番はとにかくはギターのカッティングの問題なのだろう。
どこまでお気楽にが。。。シビアな音への連絡口に変化していく。
そう、音世界の構築への入り口がこの世界のギター音の元になっているのだ。
全体に広がる空間拡大への流れが落ち着いて聞こえてくる。
そう、ギターやエコー的なものだけではないサックスの音。
サックスで軽くレゲェのビートの表現という面白い部分もあったえいもするのだ。
ダブ世界の様々な広がりや音の使い方が見えてくる面白さがある作品なのだろう。
気合を入れてというよりも、ダブってこういうものよ的な部分が非常に朝のダブには最適
とにかくは様々な楽器や声でにダブ世界の構築を確かめるには最高の内容・・・までは大げさだな。
だがお気楽極楽にダブを楽しむには悪くはない作品だ。
逆に極端に期待して聞く音でもないことは確かだ。
トロ―ジャンから出ているものだから音源は確かなものであるのだろう。
いやあ、気楽にダブの入り口を。。。には結構いいのかもね。
だが極端な期待は禁物。

ジャーキー・ヴァージョン・オブ・ザ・ドリーム ハワード・デヴォード

  • 2020.04.25 Saturday
  • 20:04

JUGEMテーマ:No Music, No Life



何気に疲れをいやし、軽く気分を浮かせたくなって、整理していたCDの中から・・・・
運命なのか???いやあ、懐かしの音だな。
かなり好きな音なのだが、まあ時代の変遷の恐ろしさなのだろう。
だが、相変わらずのいい感じでのハワード・デヴォードの歌が聞こえてくる
そう、空気に浮いたかのような彼の柔らかな雰囲気を出してくる歌が結構いいわけだ。
そう、ニューウェイブ時代というか1980年前後のあのころの中でのプログレよりでありながらも
かなり聞きやすくポップな音づくりが気分を楽にしてくれるのだ。
変に気取らずに、力まずに、軽く音を流してくれる彼の音が本当に疲れた体には最高だ。
バックの音がとにかく変に凝っていないところがまあそれがいいのかもしれない。
この時代の音への、変なこだわりのなかった時代の良さがここに生きているのかもしれない。
耳元で囁くように歌いつつも、何気に変に浮遊空間で空から聞こえてくるかのような声。
そういう音作りがいまだに何気に聞くことができる最大の強さなのだろう。
主義主張ではなく、音と歌、そう求めているものがここに今まさしくあるのだ。
体が本当に楽になっていく。
俺は火だ、だが梅雨の時期には。。。。。おいおい本当にそんな歌詞なのか?
まあのんきに聞いて勝手に楽しめる音。
いいね。
気楽な音の良さが全面に出ている、いまだにその力は有効だ。
お気楽極楽な人生には重要な音だ!

朝からボビー・ウーマックライブ。懐かしの音だね、やっぱり。

  • 2020.04.19 Sunday
  • 09:09

JUGEMテーマ:No Music, No Life



音のつくり方がやっぽりその時代ということであることがよくわかる音だ。
時代の音だな。
これがキチンとスレッドされて、ビートを軽く作りあがると。。。。
うーむ、それでは楽しくないのか??
そんなことはないだろう。
結局は果たしてその曲が時代の音なのかが問題になるのだろう。

曲が果たして・・・これが良さにつながっていくか否かの問題なのだろう。
世代の問題か・・・・

熱く歌っているのだが、それがやはり時代なわけだ。
全体にかかるまろやかさが、果たして聞き手にあうのか否かだな。
特にこのライブはそれが結構当たっているのだろう。
好きな人は狂喜乱舞
だが、ちょっともう少し、音を鋭くの方面になってくると、時代が・・・になる音だな。

悪くないことは確かだ。
曲も結構いいよ!だが、時代が・・・・・
そういうことにはまってしまうわけだ。

この音の時代がまたやってくるのだろうか???

ギターの使い方の部分でどのような音が生かせるのか???
ベースがこんなになんだろうだるくていいのか??

そう、バンドの音がこの時代の音ということが・・・・うーむ
だがそれがライブということだな。

気楽に流すには気分によってはいい感じなのかもしれないね。

だけど軽く、厳しいというのが時代なのだろいうね。

なぜかいきなりのニューオーダー。ブルーマンデー

  • 2020.04.18 Saturday
  • 21:38

JUGEMテーマ:No Music, No Life



何気にCD整理をしていて、あ!!の状態。
懐かしのニュー・オーダー
ジョイ・ディヴィジョンがいきなりのというかイアン・カーティスの自殺で終了後のバンド
バンドというかなんだろう、新たな形態の状態でのもの。
ただし日本にも来て、おそらく生を見ているはず。
まあ、演奏力は・・・の状態があの当時のニューウェイブバンドの状態だったはずだ。
ただし、もうバンドという流れではなくなっていたことも確かだから、まあなんとも言えない状態だったはず。
そう、まだまだなんとも言えない状況があの時代の音の新たな音の流れとともに・・・・
だが、はっきり言って・・・・ううううう????の状態。
しかし盛り上がることは客と演奏側がほとんど同じだったということもあったからだろう。
何しろ演奏そのものを期待して、と、いうことではなく音を聞きたかったということであったはずだ。
何気に思わずテクニークを聞きながらこの文章をの状態。ブルーマンデーの影響は本当に大きかった。
そう、イアン・カーティスの自殺ということが。なんとも言えない影響とともにだったかと。
まだまだニューウェイブとオールド・ウェイブという組み分けがの時代。
新たな流れの中での音の代表格扱いでの存在があたわけだ。
12インチミックスでは完全にコンセプトを変えての状態。
そう、何かを語り掛けたいを音で動いていた部分が完全に何かを誘いこむ音に変化している。
それがダンスなのか、ビートを感じるのか・・・本当に人それぞれだったはずだ。
懐かしの音だ。本当にハウ・ダズ・イット・フィール?????
若き日に何を感じていたのだろう。
いまだにその感覚は残っている。
衝撃の音だったはずだが・・・・・・
その後の12INCHなどはアナログがまだ手元にあるはずだ。
私小説的な音なのだろう・・・・うーむ、本当になつかしさとともに音が・・・・
いまだにその音は生きている。

かれこれ30数年か?だがその新しさは有効だ。

コロナには優しく "Y・ENCR イ・エンス デビッド・T/ウォーカー

  • 2020.04.05 Sunday
  • 08:47

JUGEMテーマ:No Music, No Life



これってジャズ・フュージョンでいいのかな?
と、思いつつも、そういう印象で動く俺。
いやあ変な状態の世の中に爽やかに
そして、呑気にいたいときにはこれがいいのかもしれない

ギターの音がとにかくは澄み切っている。
本当に語り掛けてくるかのような音だ。
この語り掛けにこたえるバックの音。
全体がまとまると爽やかさが増す・・・・本当に朝には最高だ。
もしかしなくても夜の睡眠にもちょうどいいのかもしれない。
音が本当に澄み切っている。
このギターの音を支えるバックの音も完全にその流れにあり
年々逆に良くなっていくような気分にさせてくれる。
気持ちのはいった音のよさがここに間違いなくある。

まだこの先、一体いつまで聞き続けるのだろうか?
そういう気分に聞くたびにさせてくる音。
最高の瞬間がいつもある。
いや、本当に心が休まるというのはこのことなのだろう。

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