アンクルマツのCDガイドのブログ

3回目のスタートになったのだ。
というわけでもないのだが再びスタート
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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JAMES BLOOD ULMER ジェイムズ・ブラッド・ウルマー ブラック・ロック・・・・いいねやっぱり

JUGEMテーマ:No Music, No Life



まあ、やっぱりこういって書き方が一番やりやすいということだね。
今頃気づくな!!

と、いうわけでJAMES BLOOD ULMER BLACK ROCK

大傑作。ライブも渋谷でみました。
すごすぎでした。

よろしければ

JAMES BLOOD ULMER BLACK ROCK
ジャズ | 08:23 | comments(0) | - | - | - |
今後

JUGEMテーマ:No Music, No Life



まあ同時進行に近いというよりもほぼ動かしていないブログ化してしまいました。
ネットでは アンクルマツのCDガイド のみにすることにしました。
いやあ、やっぱり私は人間でしたの巻!!

歳かな???
- | 09:27 | comments(0) | - | - | - |
愛と自由を求めて・・・大げさなすぎかと思えば本当にそうだったの巻 ダニー・ハサウェイ エクステンション・オブ・ア・マン
なんとも言えない大げさ感
本当にやりすぎの典型なのだろう。
面白くもなんともない。
ソウルアルバムというよりも、何か勘違いをしたヴォーカリストの愛の物語的、おいおいレベルの作品。
ファンのコレクション向けの典型の内容だな。

この時ってダニーはまだ生きていたのかな?
そうではないとすると相当な迷走状態にいたのだろう。

周りは誰も気づかなかったのだろうか?的作品だ。

脅威のライブを聞いてファンになり適度にいろいろよいう方向の人は聞かないことをお奨め
なんだろうこの手の作品って聞こえてくるだけで時間の無駄を感じさせてくれる。

参りましたの巻
ソウル | 07:19 | comments(0) | - | - | - |
キャンドヒート THE BEST OF HOOKER AND HEAT


ジョンリーとの共演という状況で制作された作品。
のっけからジョンリー節大爆発の中で音が進行していく。

当然のごとく音は固く、引き締まりつつのバンドの音として、だがジョン・リー・フッカーの存在を中心に繰り広げられる音。
そこに本当にジョンリーが照らされて存在している。
その昔に見たジョンリーの日本でのライブが懐かしい感じだ。
そう、あの時の
「俺はここにいるから、そしてきっちりとギターを弾きながら歌うから、聞け!!」
あの瞬間が思い出される。
いやあ、ジョン・リー・フッカーのギター一本で迫りくる音にバンドも緊迫。
聴く側も緊迫。
ブルース・ブラザースでの路上での姿がそのままに目の前にやってくる。
いったいなぜにここまでの迫力があの人にあるのだろう?
そう存在感それがこの作品のすごさなのだろう。
キャンドヒートがどうのこうのではなくジョンリーの迫力に圧倒される。

そうそれが目的なのだろう。
いやあ、本当にすごい迫力で迫ってくるジョン・リー・フッカー

参りました。
ロック | 08:48 | comments(0) | - | - | - |
Pure LOVERS 4 ラヴァーズ・ロックのオムニバス。疲労回復に・・・おいおい



明確にわかりやすい音で優しく語り掛けてくる。
そう、疲れているときは結構いいのかもしれない。
だが疲れすぎているときは逆に・・・・の可能性もある。

そうラバーズ・ロックの特質的な部分を強調したかのようなオムニバスだ。
運がよければ中古で超激安にぶつかるのがこの作品の特徴でもある。
はっきり言えば名曲は???の部分。
気楽に楽しくいろいろやってみました的な部分が本当に多い。

ちなみにこのオムニバスは結構いい感じだ。
女性ボーカルのものが案外、いや結構聴きごたえがあったりする部分もある。
何気にパム・ホールの5曲目は思わず聞いてしまう。
そしてそのまま6曲目の大熱唱を聞いてしまったりもする。
不思議なオムニバスだ。

そう雰囲気が合えば絶完全に好調にも変身するということ。
録音はキレイにされており非常に聞きやすいという??の部分もあるが
本当にしっかりときっちりと作ってあることは確かだ。
これがすべてを救っているのだな。

レゲェの明るい部分でのんきに、だが「体調のよいときに」のラヴァーズロックオムニバス。
なんだろう不思議だな。
しかし世界中がこのぐらいのんきであれば本当に幸せで平和なのだろうな。
レゲエ | 07:55 | comments(0) | - | - | - |
キング・クリムゾン その昔の大ベスト盤 A YOUNG PERSON'S GUIDE TO KING CRIMSON




いまではプレミアム付き価額の販売なのか・・・・
正直言えば、そういうものではない。
だとすれば他のベスト盤や正規の作品を買う方が正解。
その昔、高校生のころから大学生のころか、アナログで600円程度で買ったはずの作品だ。
単純に寄せ集めで1曲だけヴォーカルが他の人というやつに過ぎないからだ。
で、一番聞いたのがレッドの流れそのままの部分。
そう、当時はまだ第1期解散中でロバート・フリップ単独行動の時代。
レッドがかっこよかった時代だ。
この流れのものはキング・クリムゾンとその他数件の時代。
プログレって?の時代がまだ世間的にはあった時代だ。

まとまっている結構ね。年代別に。
はっきり言えばタイトル通り
若い人向けのキングクリムゾンの紹介盤

高校のころだから有難かった!
編集は悪くないよ、アナログそのままに近いからわかりやすい。
そして肝心な曲は確実に入っている。
キング・クリムゾンを理解するにはとてもよい!って時代がなあ・・・・・

うーむ、参りましたが、時々聞いてます。気楽にね、あくまでも。
ロック | 08:27 | comments(0) | - | - | - |
バニー・ウェイラーがボブ・マーリーにささげた音 タイム・ウィル・テル





いやあ、本当に感情がしっかりとボブに向かっている。
見事な歌がここで聞くことが出来る
本当に感情そのものがボブのところに行っていることがよくわかる歌をここできくことが出来る。
とにかくレゲエで歌を聞きたいと思ったときにも本当に気持ちよく聞くことが出来る。
リデプション・ソングでの歌は本当にボブの姿が見えてくるかのようか気持ちにさせてくれる。
見事な歌だ。
本当に気持ちがボブに向かっていく。
録音もきれいで真剣に聞きやすく作ってある。
余計な装飾は何もない。
そう音楽の魅力だけで歌い上げている作品だ。
本当に気持ちが晴れてくる作品がここにある。
タイム・ウィル・テル・・・・・そうか・・・・そうだよね。
レゲエ | 08:35 | comments(0) | - | - | - |
エコー&ザ・バニーメン  オーシャン・レイン


懐かしのアルバムでもある。
彼らが世界ツアーをやっているあたりで発売されたからということもある。
衝撃がなくなってしまったという現実もある。
綺麗になりすぎてしまったわけだ。
この作品の欠点はその磨き上げた美しさということなのかもしれない。
だが確かに曲はよく寝られていて結構いい感じでもある。

アンクルマツのCDガイド、オーシャンレイン エコー$ザ・バニーメンへ続く
ロック | 09:03 | comments(0) | - | - | - |
何気にSombody Watching Youっておいおいスライのスタンドだぜ!日曜じゃないや休日の朝は




何気に朝から、大騒ぎじゃないや1景気づけ。
やっぱりこの始まり方のワクワク感が何年たっても最高だね。
そして繰り広げられるスライワールド。

ここからだなやっぱりスライは。
無理してこれ以前からだという解釈があったりするようだけれど
それは無理だな。
何が違うの?
この作品の前後で世界が一変する。
そうスライワールドとその他のソウルの世界の違いが明確になるのだ。
このスライワールドは本当にお祭りの始まりということだろう。
大きな神社の大昔から続くお祭りに匹敵すrのがこの作品。

どんな大社もスライにかかると・・・・・・うーむの世界!!
いやあ、本当に心に景気づけが必要な時にはこの作品が一番。
世紀の大傑作は大げさだけれども・・・・
Somebody Watching Youは正直に言えばブラックユフルのコピーの方が先に認識をしている俺。
この元があるのか!!
で購入した。大正解!!

いやあ!!何年たってもすごいものはすごい!!
何年たってもギブアップです。
ソウル | 09:29 | comments(0) | - | - | - |
朝からのんきにマーヴィン・ゲイのグレイテスト・ヒッツ




そう、呑気な一日を過ごすための音楽。
マーヴィンのグレイテイスト
大向の必殺のモータウン時代。

朝ののどかな空気にはピッタリだな。
難しいことはこの時代はないからとても聞きやすい。
今日は特にさわやかな朝でもないけれど、それでも朝だなの認識はできる。
ただしこのあたりはその人次第なのだろう。
しかしCAN I GET A WITNESSのお気軽なのんきビートは朝にはちょうどいいのかもね。
ただしこれが体調によってはギタリストのさわやかな音の選択にもなってしまうのだが・・・

まあ、朝から何も考えたくない場合にはピッタリだな。

しかし彼がこの世から離れて何年たつのだ。
ギリギリ存在を知る時代に間に合っていてよかった。
感謝、そしてアーメン
ソウル | 07:26 | comments(0) | - | - | - |

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