アート・リンゼイのギターは、いまだ楽し!アンビシャス・ラヴァーズ グリード

  • 2019.05.02 Thursday
  • 20:55


いやあ、いまだ楽しさ失われずに聞くことができる作品だ。
本気で細かな音の重なりの楽しさが失われていないというすさまじい作品だ。
いい加減にどこかできっと・・・それがいまだにない新鮮味のある音が生きている。
しかしじっくり聞くと本当に細かな行き届いた音の重なりと整理が本当にキチンとできている。
そう、だからこその音の新鮮味がいまだに生き続けているのだろう。
気楽にセッションする雰囲気が超絶ものの音の細かさの連鎖が生きまくっている
そう、音がたのしいのだ。
おかげで新鮮な音がいまだに生き続けているのだ。
アート・リンゼイは一度過去来日を見ている
渋谷のライブインでの4人組のライブだったはずだ。
そう、大昔レベルだった。その時はここまでの楽しさのある音ではなかった。
だがキチンとプロデュースされた中での音は本当にすごいものがある。
彼自身のプロデュース能力の高さということもあり、この作品の音のまとまりと
新鮮味は素晴らしいものがある。
音に限界がないという部分もあり、延々と広がり続ける音世界がここにはある!
そういう感覚での音がいまだに生きているという凄さがある。

いやあ、しかしそういう中でも緊迫ということではなく、ひたすら楽しい音世界という部分がいいね。
ただし人によっては適度にさきに進みすぎに感じる可能性もあるが・・・・

いやあ、本気でこの手の音の作り方が好きな場合には気楽な音世界の展開といった感じで
本当に気分は最高の音になって伝わってくるのだ。

たまにはのんきな時間が必要!というときには。。。。。だが・・・・うーむ
人の好き好きが思い切りでそうな・・・・・

俺はこの音が好き!!

なぜか朝からライブ・デッド。ジェリー・ガルシアのいギターは不滅

  • 2019.03.30 Saturday
  • 09:31


朝起きて、そして様々な日常のあとで机に向かう。
そして音を探す
今日は何気軽く寒い曇りの日
体に突き刺すような音が必要だ。
自然に選択が・・・そう、まったく自然な欲求が・・・・
ジェリー・ガルシアのギター音を求めている自分がそこにいた。
何年たとうが、見事な音色と優しげに音の流れ・・・・
そう、人間を真剣に感じさせてくれる音がここにあるのだ。
弦をはじく彼の姿が何気に勝手に見えてくる。
そのぐらい演奏=音になっている見事な演奏がここにある。
ささやき、呼吸、そう人間の普通の音がすべてギターの音になって出てきている。

人間=演奏という素晴らしい作品がこのグレイトフル・デッドのライブ・デッドだ。
なんだろう、すべてが彼の中にある世界が勝手に出来上がっていく。

1969年からいまだに有効な音・・・・素晴らしい、人間の素晴らしさを感じさせてくれる見事な盤だ。

アクシス・ボールド・アズ・ラブ ジミ・ヘンドリクス・エクスペリアンス

  • 2019.03.16 Saturday
  • 17:01


何気にどころかひたすら彼の生の強さが伝わってくる音がここにある。
いやあ、自然な音の取り方をしている分余計にその音が心に伝わってくる。
ストラトのアームの柔らかさと、音の自然な美しさがそれを支えている。
叫びがあるわけではない。彼の強さがここにあるだけなのだ。
津からづよく、何かを常に伝えるのだという気持ちが真剣に伝わってくる。
とにかくは弦の状態がない下伝わってくるという本物のギターアルバムだ。
本当にここにいるのはギターの神だということなのだろう。
弦が常に何かを語ってくれている。弦の響きを想像しているだけで神が下りてきそうだ。

サイケというよりも人間の叫びがここにあるようにしか聞こえてこない。
何年たとうが何気に常に語りかけてくる、そう、彼の心の叫びがここにあるのだ。
しかしこのカッティングは本当すばらしい。
常になかがつたわてくるかのような音が本当に聞く側を納得させてくれるものになっている。

優しきリトル・ウィング。
真剣に最高のギター・アルバム、ボールド・アズ・ラブ
ジミの魂がここにある。

WOEDS OF MOUTH REVIITED ジャコへの感謝とその解釈なのかな。凄いなこれは。

  • 2019.03.14 Thursday
  • 21:16


いやあ、あまりにも久しぶりに聞きすぎだな
しかし本当にすごいな。独自解釈の中での最高の演奏。
本当にここでのベースプレイは凄すぎ。
ジャコへの尊敬と感謝なのかなテーマはやっぱり。
最高の解釈の中での最高の演奏。
本当に凄すぎる。この洗練された中での最高の音。
本当に一気に疲れが癒される。
なんだろう、この心が究極に楽になっていくこのすごさ。
最高の音というのがここにあるということの証明なのだろうな。
久しぶりに聞くという自分が間違いだな、
毎日決められた時間に聞き続けても・・いやそうすべき音がここにある。
ジャコがいきいて進化を続けていたら・・・・いやあ、本当にこういう音に・・・
うーむ、ジャコへの尊敬とジャコそのものはおそらく違うだろうな。
だが本当にこの中の音の中にジャコがいてくれたら・・・・最高の瞬間を見ることができるのだろうな。
最高の音の中で生きていたい!そういう気分の時に聞くのが最高の瞬間をとらえる時なのかもしれない。
心安らぐ最高の音の瞬間の塊がここにある。

本当にすごい!俺もこの中にはいってみたい・・・・・それができれば・・

尊敬

それだけだな。

アイザック・ヘイズのグレイテスト・ヒッツ

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 21:28


何気に棚の中にあふれる部分から選択。しかしジャケと内容がまるで・・・そう音の優しさと一致しない
だがなんだろう。まあそういう世界なのだなと変な理解をする。
しかし本気でいい感じの時間が過ぎていく感じがいいね。
やさしいソウル・ミュージックがここにあるといったところだな。
スタックスの時代のものだから、間違いなく大全盛期。
シャフトが最初にくるところが本当にまあ、そのものというところなのだろう
さすがに古いとかいう部分ももしかすると・・・と、いっても最近のことはほぼ知らないです。
だからいつまでも気分は新鮮な感じで聞いている。
優しくシャフトとことが出てくる瞬間のかっこよさはいまだにいいね。
それに絡むアイザック・ヘイズの歌。
絡み始める瞬間のカッコよさは不偏のものだな。
音の作りは確かにその当時のものなのだが・・・・だが古さはないよね。
ギターがその時代を表現している感じはあるが、まあだけど雰囲気は確実に作っている。
バックの音の何げない時代はあるが、鋭さや音に対しる姿勢のよさは普遍のものだろう
何気に疲労回復のお供に結構いい感じだ。
語りが本気でカッコイイ
そうラップの時代の素が彼なのかもしれない、そういう雰囲気丸出しのトゥースティングがいい感じだ
なんだろう、いやあ、いいね、やっぱりかっこよさが普遍だな。

朝からキング・カーティス、ライブ・アット・フィルモア・ウェスト 迫力満点は相変わらずだな。

  • 2019.02.16 Saturday
  • 10:34

そう、圧倒的迫力で迫ってくる。
全体に緩やかさや温かさが何気にあったりもするが
このライブの迫力はCDからでも十二分に伝わってくる。
そう、目の前でのライブという雰囲気があふれ出ているのだ。
スタジオ盤で感じる部分ではなく、本当にライブバンドとしての音がすさまじいのだ。
全体でいい気に聞き手に迫ってくるとう表現が一番なのだろう。
そう、このスピード感と充実感とど迫力
本当にすさまじいライブだ。
ロックの迫力ではなく、ソウルの迫力、そう人間の迫力というものを体感させてくれるのだ。
いやあ、時々しか聞くことがない音であってもそのすさまじさは永遠に変わらないのだろう。
ど迫力のサックスプレイを支えるバンドの音がまたすさまじい。
ここまでの迫力をもつ音は滅多に聞くことができるものではない!
いやあ地下から上ってきた人間が世界を制覇する、そういう感じかな・・・・意味不明だな。
そう、いきなりあらわれてすべてを圧倒して出ていく。
そういった音がここにはあるのだ。

何年経とうがこの音は不滅だろう。
永遠の不滅のライブといってもいいのだろう。
すさまじきキング・カーティスがここにいる。

キング・カーティス トラブル・イン・マインド なんだろう、懐かしさ満点だね。

  • 2019.02.15 Friday
  • 21:48


何気に掃除をしているといきなりポトリと姿を現してきた。
まあ、軽ーい休憩中の時間つぶしの棚の整理
いやあ、いつ買ったのだレベルでしかわからないわけだが
いやあ、しかし流れてくる音がなぜかいきなりの懐かしさ満点というところが・・・
これが時代なのだろうね。
子どもの頃に何気に流れていた音楽というか
これが一番の気取った音楽だった時代の音ということなのだろう。
緩やかにセッション風味で音が進んでいく。
いやあ、懐かしさ全面の音が本当に不思議。
全体で一つの音を作っていくのだ風味がみちあふれている。
そこで歌いだすキング・カーティスのサックス。
そうその昔のお酒のお供の音だなこれは。
いやあ、しかしいい感じでの音の作りかたが本当に保守的でまあ安全に聞いていられる感じだな。
緩やかな時間を楽しみたいというときには結構使える音楽なのだろう。
適度に歌いだすと。。。。おいおい酒場というよりもカラオケ大会なのか?
と、いうには次元が高すぎるのだが・・・

緩めにのんきに体を楽にして空を眺めるときの音だな。
結構いいけれど、やっぱり時代なのだな、と、思わず・・・

ヴィーナス&マース、懐かしすぎだな。おいおい13歳の時の思い出だな。

  • 2019.02.09 Saturday
  • 18:00


いやあ、本当に懐かしの音楽だな。
その3年前にラジカセを偶然買ってもらい、何気に音楽をのころの話だな。
まあ、それ以前に必殺のオープンリールレコーダーを勝手に使い始めていたから・・・うーむ。
だがまあそういう時代に音がこれ!
いやあ、本当に音が懐かしい。
ビートルズの名前がまだまだ強烈に有効な時代。
まあ一番ポップで聞きやすかったのがポール・マッカートニーだったということだな。
今聞くと、おいおいこれでよかったのかい?的部分もあることは確かだ。
だがまあ楽しかったな、初めてのころだったという部分もありで・・・・
青盤とこれという感じだったかな?
ストロベリー・フィールズ・フォーエバーとヴィーナス&マーズだったな確か。
そこにストーンズが入り込み、そのままそちらへ
そしてロバート・ジョンソンのギターコピーを目指してスライドのお稽古
まあそういうこども時代の音。
だからいまだに手元で聞くことができるということだろう。
単独である程度の年齢になっていてからだと厳しいな、これは。
さすがにお手軽に作りすぎというか煮詰まりの解消だったのだろうね、この作品は。
楽しい作品で、確かに害はない、だが・・・・
そうバンドの音ということでマッカートニー以外の作品も・・完全に煮詰まっていたわけだ。
聞きやすくて楽しい。これは間違いない。
だが・・・・そう、やはり・・・・・うーむ・

いやあお手頃価格でお手軽に何気に大昔の音を・・・そういうときにはおすすめかもね。
悪くないよ。聞きやすくて、それ以上にバンドとは?その解答があったりもするのがこの作品。
音楽はたのしい!

間違いなくそれを教えてくれる作品だ。
学校の音楽の教育よりもこれだな。

いやあ、しかし疲れているのね、おれ

久しぶりのロニー!!ロン・ウッド キャンセル・エブリシング だがやっぱりI've got my own album to do だな。

  • 2019.01.29 Tuesday
  • 19:46


意味不明の疲れと、精神的落ち込み。
そう、理由もなくの状態。
だから何かを求めたくなる。で、何気にCD探し、出てきた!!CANCEL EVERYTHING

懐かしのI've Got My Own Album To Do だな。
何年たってもいいものはいいね。中学生のころからのものだけに・・・・そうアナログ通算でね。

小学生5年生のときにビートルズの青盤を買ってもらい何気に・・・そうだが視線は不思議と違う方向に
ストーンズの棚の近くにあったロン・ウッド
そうフェイセズがまだまだ絡みがあった時代だな。
気が付くとストーンズにいるという状態。
ミック・テイラーにロニー・ウッド。そのころはロン・ウッド。
と、いうわけだ本気で心が慣れている作品ということになる。
本気で何気に理由不明の疲労感に襲われ、何気に落ち込みがあり、まったくもって意味不明の状態にこれ。
いやあ、何だろう元気が戻ってくるぜ!

いやあ生をまた見たいな!!!って無理だな。
自分の病気で他人様に迷惑はかけられない・・・おいおい大げさな。
しかしこの決してうまくはないスライドが最高のものを信じていたあの時代。
思わずスライドギターの教本まで買ってしまった。
懐かしの音だがまだまだ現役だ。
このなんとも言えないスピード感がちょうど俺に合っているのだろう。
何年たっても同じ気分にしてくれる。
そう必殺の若返りの術なのだ。

だがここでのスライドはミック・テイラーの可能性もあるのだな。
まあうまいか下手で・・・・おいおいおいおいおい

まあだけどなんとなくクセがわかるよね。うふふふふふ

いやあしかし落ち込み気分とさえない頭が・・・・・いやあ。。。。元気復活ではないが
まあきっと明日の朝は普通に戻っているさ!

サンキュー!ロニー


休日の朝にはちょうどいい感じ、ブラック&ブルー ローリング・ストーンズ

  • 2019.01.14 Monday
  • 10:08


いやあ、呑気な時間が必要なときの音には結構いいよな。
いまだに。
そう、大傑作ではないところがまたよいのだ。
軽いレゲェ感覚。。。この当時のキース・リチャーズがはまりまくっていたはずだ。
他の曲も明らかにレゲェではない曲にも影響がかるーくある作品。
そう、呑気さ加減が必要な日曜の朝には結構よかったりするのがいまだにあるわけだ。
様々なセッション・ミュージシャンが参加していたはず。
アナログ時代の中ジャケに結構いろいろ記載があったようなきがするのだが・・・
まあしかしリズムの絡みが面白いところがあって、呑気さが必要なときにはその穏やかさが結構いいわけだ。
ビリー・プレストンの音のよさが結構支えてくれているわけだが、
バンドがミック・テイラーの離脱の問題からロニー・ウッドの参加に至るまでの流れがより一層・・・・
なんだろう、セッションって楽しいねのアルバムだな。
そう、音楽の楽しさを楽しませてくれる音だな。

いやあ、だがレゲェがいいいね。っておいおい

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