アンクルマツのCDガイドのブログ

3回目のスタートになったのだ。
というわけでもないのだが再びスタート
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (04/09)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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何気にマガシンライブ

JUGEMテーマ:No Music, No Life



何気に聞くのが結構多かったりもする。
スピード感があってわかりやすい
そしてベースラインが時々面白い。
全体の構成がわかりやすくて聞きやすい。
そう、聞いていいて結構、楽だ!
楽だから休憩中や煮詰まり解消にとなるわけだが・・・

それでいいのだろうか?
そういい加減に完全ヴァージョンを・・・そう手元は必殺の編集格安盤

さあて検討開始。。。だが、で、いつ聞くのだ????
ロック | 08:59 | comments(0) | - | - | - |
リントン・クウェシとともに・・・・

JUGEMテーマ:No Music, No Life



何気にぐいぐい攻めてくるリントン。
ダブポエットといいつつもその攻めはすさまじいパワーだ。
本気で攻めを見せてくれてありがとう。
詩人が本気で語りとともに攻めてくるすごさは本当にすごい。
あっという間に説得されその中に吸い込まれる感じだ。
大昔で見た生もそうだった。
気が付くとその内容が言葉を超えて伝わってくる。
真剣なその気持ちが常に言葉を軽く超えて飛んでくるのだ。
本当にすごいリントン。
そしてBASS CUTUREを今から聞くのだ。
気持ちが闘いに一気に傾いてしまうそのすごさをいただき脳みそを全開にするのだ!

レゲエ | 20:03 | comments(0) | - | - | - |
今日も早朝からジャズさ。。。おいおい相変わらず安売りで思わずのアートブレイキー バードランドライブ

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ、本気で門外漢。理屈を言われてもまあ意味不明。
歴史はまるっきり把握できない。
だが適当に安売りで思わず購入のアート・ブレイキー 
ア・ナイト・アット・バードランド2
そう、1からではなく2から今日は聞くのだ。
理由は簡単、たまたま目に入ったから
ざわざわ感がなんとなくいいね。ライブハウスなのかクラブなのか?
まあ有名なところだからなあ。。。行ってみたいとは全く思わないのだが・・・
面倒くさいよね、わざわざ。

で一気にたたみかけてくる。
このたたみかけ感いいね。真剣にカッコイイ!
いやあ、このまとまりで迫られるわけだ!本気でのすごさあふれる演奏だ。
本気でいいね。アートブレイキークインテット。
ジャズ門外漢でも、このカッコよさは分かるぜ!
と、いうかまあできないよね、そう簡単には。
このスピード感と畳み込みかけてくるときのまとまりのすごさ。
どれだけ音楽のみの時間を過ごしているのだろうか?
本気で朝からだけ聞くにはもったいないね。
だがお仕事お仕事。

おひるには何を聞こうかな???
しかし凄すぎだな、この迫力とまとまりとスピード感。
いやあ、高速を無免許でフェラーリぶっ飛ばし!!おいおい・・・まあそんな表現が似合いそう。

映画のタイトルが流れているときのバックにこの音が流れてきたら・。。。。。いやあ、参るね。

何年前なのだ。不朽の名作ってよく言うケースがあるが、これってそういうことなのだろうね。
ライブ作品で不朽の名作は似合わないが、ちょっとくたばって死ぬときまで聞いていそうな音楽だ。

本気でいいね、これ。参りました!
ジャズ | 07:53 | comments(0) | - | - | - |
朝から理解していないが・・・なぜかマイルス・デイビス 1950年ね・・・・・・BIRTH OF THE COOL

JUGEMテーマ:No Music, No Life



はっきりいっておくわけだが・・・ジャズは本気で門外漢。わかっていないはず。
そう、何気に思わず買ってしまった系の人間です。
でマイルスの必殺の20枚組
その昔の不況の時に景気発揚なのかレコード会社が真剣にあせっていたのかで出た20枚組。
デザインも結構よく、何気に時々聞かせてもらっています。
で、クールの誕生!
言葉だけは知っていたこども時代。
まったくもって意味不明だった・・・・・・・・・
FMはジャズは結構やっていたが、まだまだそういうことがわかる年齢ではなかった。
何気にブラッド・ウルマーあたりでジャズってわるくないのだな・・・・
そうやっぱりその時代の衝撃がそれぞれあるわけだ。
その後の大不況時代にレコード会社があせっていろいろ出してくれた。
そしてマイルスを買ってしまった20枚組....980円だったような気がするのだが・・・
要するに販売側も洒落にならない状況だったわけだ。

そして久しぶりに誕生したものを聞かせてもらっています。
朝にはちょうどいい感じだね。
まだまだ目ボケの頭には目覚めの音楽に結構いい感じ。
心を盛り上げてくれる。
心の中にクールの誕生ならぬクールのお目覚めがやってきた。
いやあ、本気でいいね、これって。やっと意味が解ってきた感じがする。
昔から聞いていて理解できていた人がうらやましいな。

様々な音楽があってそこに人がいる。それが平和ってことだよね!!

カードの名前のおっさんと、近所の馬鹿息子に聞かせてやりたいね。
大事なものがきっともしかすると見えてくるかもしれない!

いやあだけどマイルスいいね。本気で驚きって気が付くのが遅い!
だがこれって、今だからわかるということで時代の流れで今ようやくということね。
もっと新しいジャズは結構・・・まあとにかくは見ている方向の一致がいかに大事かということを
思い知らされているような気もする。

ジャズとレゲェの融合って・・・・・・うーむ、なんだか試したくなってきた・・・おいおい
普通のおっさん何に目覚めたのだ!!
ジャズ | 10:03 | comments(0) | - | - | - |
ブーティのジャングル・ベース。何気にぐいぐいと進んでいく!。ひたすらの前のめり

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とにかくは前のめりの状態で進んでいく。ひたすらbass系の音の上のいろいろな音をのせ前に・・・
そう、中心は?
いやあ音の洪水の中で何を楽しむか?なのだなこれって。
ひたすらのダンスのための音なのだろう。
そのなかで出来上がっていく音がこれ。
時代は変わっていくから常に最新というわけにはならないだろうが、
この当時の最新であったことだけは確かだろう。

いやあ、しかし考えられる種類の・・・エレクトリカルな・・・・音が洪水のように攻めてくる。
楽しいことは確かだ。
だが家の中で・・・・・・あれれれの状況だね。
はたしてこれを聞くだけで済ますこのができるのだろうか?

音を作るか、踊るか?
しかしこの当時の機材としては結構最新のものであることだけは確かだから1990年の・・・・おいおい
だからビート的な部分がちょっと何かあれれれがあるのだな。
ひたすらだか様々な音の組み合わせが楽しめることだけは確かだ。
だが・・・・・・

うーむ、悪くはないよ・・・・だけど。。。。。うううううううう
1990年が懐かしいって、おいおい日本はバブルだぜ。何が起きていたのか?
なんとなくね・・・・・・あーーー楽しかった
ソウル | 08:30 | comments(0) | - | - | - |
さあてクラッシュ・・・・・・・


2枚組ベストが目の前に・・・・・・だが・・・・・
そう、このバンドって過大評価の最たるところがあるからなあ・・・・・

ダブの部分で結構評価が。。。。。だけどね・・・・うーむ。
そのあたりに関してやっぱりみんながみんなでダブを山のように聞いているわけではに現実がね。
と、いうかダブってそこまで浸透しているわけではないうえににこの作品は・・・・

やっぱりクラッシュの限界でそのままクラッシュしたわけだ。

いい曲もあるよ確かに。結構いい感じで思わず繰り返しもある。
要するになぜにこんなことやっているの的が多すぎたわけだ。

50年代的な部分を引きずっただけの場合のくだらなさの部分がやっぱりあるのが、弱点なのだな。
しかし、まあ、いいや。

呑気のガンズオブ・・・・・・

おいおい
ロック | 07:24 | comments(0) | - | - | - |
朝のお目覚めにリー・ペリー チキン・フクラッチ


リー・スクラッチ・ペリー 
いやあ偉大なる人扱いだな、確か。
うん、いきなり音の流がたのしい!時間がいきなり大きく大昔に戻っていく。
そして音が・・・・いやあ、これって必殺のモノラルテープがもとかい?
確かにジャメイカからの輸入カセットというのがその昔結構入手ができた時代があった。
現実にジャメイカはアナログディスクではなくカセット主流とは聞いたいた時代に渋谷あたりで簡単に入手できたはず。現実にバニー・ウェラーのカセットとかが家にあったりもする。
しかしカセットをどのようにして今の時代って。。。まあ確かにデッキはあるが・・・動くのか?
これは放置だな。

ゆったりとしたスカビートが音の塊ではなく、ゆったりとギターのカッティングで流れていく。
やわらかめの音にしないと結構厳しいな。
そう音質が・・・・今の世界があまりにも音質が良くなっているからこの固めの音が結構厳しい。
適当に音質調整しながらになるのかもしれないが、まあスクラッチペリーだ。

さあて呑気に一緒にスカビートで体を動かすって、おいおい。
とにかくはのどかだね。
サウンドがとかビートがとか以前の楽しく音楽を作ろうぜ!踊ろうぜ!
そういった感じでさあて朝ぶろ・・・・おいおい
レゲエ | 08:08 | comments(0) | - | - | - |
疲れてSUPER APE THE ! UPSETTERSは年々たってもいいね。

帰宅後のこの時間、さすがに疲れて音を求める。
癒しが必要だ!で、UPSETTERS
必殺のLEE PERRYプロデュース!

一気に癒されていく!ツルププ、ププルプププ・・・・
じっくりと歌い上げつつも何気に様々なパーカッシブな音に囲まれつつもリーペリーの音が・・・
うーむ、軽くダブりながらもじっくりと音が進んいく。
このなんとも言えない歌いこみに近いリズムの様々な重なりと
それを支えるベーシックな様々な音とヴォーカルが、なかなか現れない世界を緻密に描いていく

いやあ、このなんとも言えない音と世界観を勝手に感じさせる音が本当にこのじわじわと・・・
うーむ、ダブだぜ、だがレゲェの音が世界に浸透していく。

大傑作だね、何年たっても
リーペリー凄し!

レゲエ | 19:33 | comments(0) | - | - | - |
早朝から バーニング・スピア!!!!JAH KINGDOM


いやあ、目覚めにちょうどいいな ジャー・キングダム
そう結構ポップに作ってあって、ビート軽快で明るい。
言葉を無視すればこんなに朝に向いている音楽も珍しい。

いい感じのさわやかな朝に SO JAH SAYの連呼

うーむ、まあいいのだ俺は宗教まるで関係なしの超能天気おっさん

さわやかな朝をありがとうバーニング・スピア様

いやあ本来は相当に戦闘が・・・・・・・

まあいいよね、気にしいなくて・・・あれれれ¥¥¥
レゲエ | 07:03 | comments(0) | - | - | - |
JSFF BECK LIVE AT BB KING BLUES CLUB


いやあ、いいね。
のんきのこの時間に帰ってきて、そしてベック!!!
我が青春のベック・・・・・おいおい、馬鹿なおっさんのたわごとだね。
ううううう、くさ

これはどこかにやって
ジェフ・ベックのライブ。
やっぱりいいね。このおっさんのスピード感
これにその昔は実際にささえられていた時期があったな。
しかし、しばらく離れ、また戻りつつも・・・・・であったね。

この音に対する感性はいったいどこで作られているのだろう。
まったく古くなっていかない音作り、そしてすさまじいスピード感
このスピードの下で生きていきたいと思うのは個人の勝手ということね。

いやあ、その昔のライブをますます進化させて音をきれいにしてだがスピード感と音の迫力が・・・
なんだろう、この音の響き
すごすぎ。しかし相変わらずの音のストラトのアームからの音が、なんとも絶句もの。
すごすぎだな。

また再びベックのコピー生活をそろそろ・・・・・うーむ、殺されるな
後ろからパンチが来そうなおっさんの嘆き節を音にして、その叫びをアームで・・・・・・

ああああああああああ、しかしすごいねこの人は!
ロック | 22:08 | comments(0) | - | - | - |

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