久しぶりのスーパーエイプ アップセターズ

  • 2018.11.14 Wednesday
  • 08:18


なんだろう、こうさりげなくこちらの世界に侵入するぜ!的雰囲気だ始まってくれる。
今は朝、何気に今日は何が起こるのだ?的雰囲気が結構もう楽しい。
おいおいこの侵入雰囲気が・・・まあだけど違う世界からやってくる謎の世界の人的雰囲気がいいよね。
結構楽しく始まってくれるぜ!
そう、この後も明確な意思をもったレゲェが広がる。
スカというよりもここまで来るとやはりレゲェだな。
このじっくりと来る感じがなんとなく本当に朝にはぴったりっておいおい・・・さあてお仕事だぜ。
やる仕事が違うのか?とういう気分にまでさせてくれる。
気分はここから隠れて侵入するスパイだぜ!そういう感じ。
語りに近い部分がラップの原型見たいなところもあり、いまだに古くなっていかないというのがまた魅力だね。
とにかくバンドのビートが明確にしっかりしているということの財産
本気でこの音からはそう簡単には離れられない。
じっくりと一緒に侵入していくおっさんの気分なのかもね!
いやあ朝から目覚めが悪くない世界を展開してくれる。
バビロンがテーマの曲のダブがまあ結構よかったりするのがリー・ペリーの特徴なのだろう。
基本充実バビロンはすごかったの巻だな。

デレク・ハリオット その昔のプレッシャーサウンズ20 RIDING THE ROOTS CHARIOT

  • 2018.10.27 Saturday
  • 11:49


そう、朝の目覚め。
何気にCDに手が伸びる。
レゲェを聞くのだというわけでもなく、目に入ってきたから思わず音が出てくる状態に。
朝に本当にいい感じであってくる音だ。
まあレゲェのDJのまとめ作品のようなものだが、とにかくはその音の作りが悪くないわけだ。
さわやかに流れるレゲェDJ・・・・不思議な感覚なのだが、それが似合うのだ。
音はまあ基本は元の音のアレンジというかそのままディスクを触って変化させてのDJ
だがその音の流れを作る編集がいいのだろう。
本当に聞きやすく、元の作品の音への気分もそのままついてきてくれる。
ただしもとより興味がない場合は厳しいのかもしれない。
何気に流しておくには最高の音なのかもしれないが
だがとにかくはDJ
違う場所、雰囲気ではおそらくは違う感想になるのだろう。
場所は選ぶがいい感じの音と編集。そういうことなのだろう。
すきものには最高、だが。。。。。うーむわからない。
興味がない場合は避けるのが賢明。
そう、歌ではないのだ考え方が・歌の紹介に近く、だがそうでもない。
いやあ、まあその昔の大流行といってもジャメイカでの話。
ここはジャメイカではないのだが、そのあたりは人次第ということだな。

スキャンダル・スカ・・・・いやあ、懐かしいね、この作品。のどかな朝にいい感じ、そして元気がやってくる。

  • 2018.10.14 Sunday
  • 08:43


スカのよさが全面に出てくるオムニバス。
まあタイトルそのままということだな。
発売されたときは何気に話題になり、気が付くと値崩れしてくれて、その上に中古も早く・・・
だったかな。値崩れした瞬間に買った覚えがある。
500円程度で買ったはず。それも駅の安売りという今や懐かしの状況だったような・・・・
なんであれまずはのどかに始まる。
そう、スカというかこのジャメイカの良さを前面にとう感じだな。
本気でさわやかな元気をサンキュー!!の感じだな。
何しろジミー・クリフがスカという時代の録音集。
まあ、本気でジャメイカの雰囲気をのどかに伝えるのだ的編集なのだろうね。
さあてジャパニーズ・ガールがのんきに流れる。
おいおいこの時代で軽くラップがかっているのがまあ面白い。
いやあ、なんだろう、本気でのんきな音が幸せというか、闘いなしというか
天気のよい朝のおはよう的音楽がのどかに流れていく。
まあ、歌詞気にせずということで聞いていられるところがいいね。
スカといいつつも終盤戦はその次の時代が見え始めている感じもあったりする。
短い時間でいろいろ楽しめる部分もある。
悪くはないね。うーん、お目覚ましの音だ

しかし、針音っていいね。懐かしすぎ

スカ!懐かしのストリート・オブ・スカ。いやあ、何気に気楽にリラックスライムだね。

  • 2018.09.15 Saturday
  • 10:39


何気にに朝の、超お疲れ感と眠さとの戦いには最高の音楽だね。
このホーンの音の気楽なのんきさが本気で適度に癒してくれる。
馬鹿ウマの超強力ホーンズという音の出し方ではないところがいいのだな。
そう、音楽を楽しんでくれ!
みんなでスカを楽しもうぜ!的音が本気でいいね。
ベースの音の柔らかさと突っ込みのない音がそれを見事にお支えてくれている。
歌が入ってきても、そう、俺をの歌を聞けよ、という雰囲気ではない気楽さ加減がいい感じ。
その時代には相当な強さがあったのかもしれないが
音の問題やビートがそんなに強くない・・・・と、いうよりもそういう音にうまい具合に聞こえてくるだけのはずだが、まあのんきな雰囲気づくりに見事の連なった感じでいやあ、目覚まし、目覚まし。
これがレゲェに変身していくわけだな、と、まあありきたりの考えがかるーくよみがえってくるのがいいな。
いやあ、呑気そのものの音作りが本気でリラックス感出しまくりで土曜の朝には最高!
気楽なリラックスを求めたり、気楽な土曜の朝には最高の音だな
と、すると真夏の朝の日の差し込みに対する対抗力も結構あるおいうことだな。
当たり前だな、それは、しかしいい感じで本気で目覚ましがうまく煤で行く。
スカタライツにリタ・マーレーといった感じで有名どころが結構。リタの声の優しさがいいね。
本当にリラックス感が必要なときには結構おすすめ。

だが問題は基本的のこのビートが好きか?
録音の昔さ加減が好きか?
これだな。

そう、極超初期のレゲェをどうとらえているかで・・・そうそれが問題なのかもね。
いやあ、しかし気楽な音で気分変えてリラックス!

朝から謎のレゲェの編集盤・・・ブートかな??reggae great

  • 2018.09.01 Saturday
  • 08:49


バブル期の駅の周辺によくあったCDの外売りの種類の一つに思えるのだが・・・
まあ、あの当時はかなりまだまだ著作権がいい加減だった時代だったかな?
そう、謎のレゲェのベスト盤が大量に出ていた時代だ。
その中によくあったかのような感じがするのだが・・・・違うのかな?
まあなんであれ目的はルディ・トーマスのキー・トゥ・ザ・ワールド
そう他ではあまり収録されている機会がないからという感じで買ったはず。
大昔のP-VINEから出ていたアナログLPのベスト盤に収録されていて
何気に購入して気に入っていたという流れの中でルディ・トーマスの存在をしった感じだったな。
そう、他はなんとなくどこかで・・・・・
デニス・ブラウンはマネー・イン・マイ・ポケット。本人の作品にもよく収録されているかと。
ボブ・マーリィも収録されているがこれは明らかにメジャー前の廉価盤にはいっていたやつだな。
呑気に聞くには結構いい感じであることは確かなのだ

朝なんとなく眠く、蒸してして、まだやる気のかけらもない時間には最適といったところだな。
だけどいいね、、ルディ・トーマス。
現実にはこれだけの感じになってしまうのだが・・・・・

あらたな捜索をするにも時代は変わってしまったから結構難しい。
レゲェ・マガジンの代わりは今はあるのだろうか?
うーむ、少しは探索しなければ!

だけどやっぱりレゲェっていいね。

ミュート・ビート タクティクス 値段が3,200円時代のCD・・・・30年たったのね。

  • 2018.04.26 Thursday
  • 20:21


JUGEMテーマ:No Music, No Life



何回ライブをみただろうか?
本当に30年前の渋谷もそうだが、来日レゲェアーティストの前座は必ずミュート・ビートだった。
レゲェ自体がまだまだ日本ではの時代。
大物が来ても客は会場の1/3から1/2だったかな。
シュガー・マイノットは本当に楽しかった。
ブラック・ユフルは凄すぎだった。

そういった状況の中での日本人のダブ。
そう、本気で好きなやつしか聞きに来ないどころか、CDを出すのも勇気が必要だったはずだ。
その中で必死に日本に読んでくれていたプロモーターさん。
なにしを会場でそういうスタッフと話もできていた時代だったな。
私が20台前半からそういう感じで日本でもレゲェがやってきたの時代
なつかしの音ではなくいまだに生きているところが本当にすごい。
何しろ生のコダマさんとういうラッキーな時代でもあったのかもしれない。
現在の取り扱いがどうなっているのかはCDショップが・・・・の時代さすがに周りに聞くしかないわけだが
私は基本は病人の取り扱いがようやく10年ぶりになくなってきそうに過ぎない状態。
うーむ、どうしているのだろう?
ライブを真剣に見たいというのが本音。
あの絶対重くはならない音の中での楽器での語りが凄かった。
私はべース弾き。そういう面でも本当に素晴らしさがいまだに体に染みついている状況だ。
またライブを見たいな!!
いやあ、久しぶりに聞いて感動で体が震えている。
素晴らしい作品だ!!

デニス・ボーヴェル タクティクスのどかな時間が過ぎていく。

  • 2018.03.31 Saturday
  • 08:14


攻撃的であったり、何かの瞑想てき方向へが軽くあったりするのがダブのかるーく存在する要素。
だが、そうでもないダブも当然存在する。
その代表格がこのタクティクスだろう。
のどかな口笛的な音がその流れを余計に支えてくれているところもある。
音がとにかく整理されていて重圧感が全くなく気楽な音楽になっている。
そう、本当に聞きやすいのだ。
その聞きやすさは朝が一番なのかもしれない。
そう、目覚めのさわやかな音になっているところがこの作品の一番の良さかもしれない。
ビートのつくりからが丁寧でかつ、説得力がある。
こどもをあやすかのような音がここには存在しているのだ。
何気にかるーく夜中に聞いていしまいそうだが・・・・それでもいいのかもね。
だが目覚めてしまいそうなさわやかさだ。

うーん、土曜の朝には最高だ!

呑気にLITTLE ROY TAFARI ERATH UPRISING

  • 2018.03.17 Saturday
  • 09:05


朝の目覚めの音楽。
結構いい感じ。寝ぼけた朝の脳みそのおつきあいと目覚めにいい感じで気分をゆったりと盛り上げてくれる。
いやあ、本気でこの音の中で生活をしたくなるような音がゆったりと気分よくやってきてくれる。
そう、ゆったりとレゲェのビートが目覚めない体を覚ましてくれるかのうような感覚に持ってきてくれる。
本当にいい感じなのだ。
湯上りの。。。。。。。的な部分もあったりするのかな?
と、いいつつもビートがきっちりしてくるとさあて楽器をもって。。。そんな感じだな。
本当に目覚めから朝の起床。。。おいおい日本語が。。。。まあいいか。
そう、一日の流れをきっちりと作ってくれる音だな、これって。
本当にビートの切り方や作りかたが時間の経過とともに変わっていく。
それが人間の体の目覚めの流れにあっているのかもしれない。
日曜の朝にはぴったりだま。
あれ?今日は・・・・おいおい、まあいいや。

だが本気で体の目覚めということをテーマに作っているかのような作品だ。
いいね、これって。

いやあ疲れていて気合がはいらないときの SPECIAL AKA

  • 2018.03.16 Friday
  • 08:34


まあ、スカということでやはりレゲエ扱いが正解なのか?位置的にはロックのような・・・
まあ、どーでもいいか。
だが朝からこの音は結構いい感じ
そう疲れ切っているときにはいい感じで体を温めてくれる。
こころも癒してくれる。

俺は弱いのだ。

なーーんてね。

では今日も一日彼らの応援で頑張るのだ!

何気にトロージャンのボックスセット ルーツ

  • 2018.01.06 Saturday
  • 09:26

なんだろう、故郷にかえったかのようなこの感覚
不思議だね、ジャメイカには行ったことどころか、はたしてそのくらいかかるのかすら考えたことがないのにね。
そう、この音楽のよさは、何気に人間のルーツを考えさせるような効果があるからかもしれない。
ただし、ここではより一層そういう感覚をということもあるのかもしれない。
ルーツ=祖先でもないわけだが・・・
ルーツロックレゲェね。いやあ、いい感じだ。本気でいいね。
軽く、まあ、おいおいもたまにはあるのかもしれないが
日曜の朝の天気が良ければ結構、体を回復させてくれるようなリラックス感がる。
基本は有名どころのような気もするが・・・無名に近いような方のものも収録されているような。
レゲェから離れすぎたときのための一枚・・・おいおい三枚組だ・・だね。
ほかダブその他もろもろの世界が結構本気で疲れを癒してくれる。

本気でこの感覚を忘れていたね。
このベースの音の流れに録音環境からくる音の硬さ、そして大きくきっちりと歌いこむシンガー
いやあいいね。
トロージャンのほかシリーズものんきに聞いていくとするか

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