疲れ切った体にはEARTH&STONE のKool Rootsだね。優しい音がすべてを癒してくれる。

  • 2020.05.23 Saturday
  • 21:46

JUGEMテーマ:No Music, No Life



pressure soundsシーリズの11枚目。
当時新宿CD屋さん巡りをしているときに出会ったかと。。。違ったかな。
さすがに時間がたちすぎている。
おそらくは間違いないはずなのだが・・・適度に顔を出しながら買っていた時代だから薦められて買ったはず。
いまだに聞き続けている。
そう、レゲェを求めているとき、それに疲れがたまっているときの癒しには本当に最高。
音がすべて本当に優しいのだ。
2人組コーラスが本当に美しく言葉を伝えてくれるのだ。
そう、言葉がわからなくとも何を伝えたいかがわかる状態なのだ。
ジャケがこのコーラスグループの正体。
いやあ、本当に昔懐かしの世界がジャケにもの世界だな。

なんだかんだで買ってから30年ぐらいたつのか???
PC落としをしてしまってジャケがすぐにということがなくなってしまったのは・・・
うーむ、少し考えないとなああ・・・・・やっぱり音だけではないのだから。
だが本当に優しくバックの音ともに声が必ず何かを伝えようとしているのがよくわかる。
本当に大傑作レベルの作品だ。

プレッシャーサウンズの本当にいい仕事の一つだな。
おそらくは再発盤のはず。

音が本当にすべてを包み込み、優しく言葉を伝え、それ以上に音だけでも伝えたい何かがある!
と、間違いなく伝えてくれる音。
いや、本当に大傑作。
レゲェ好きは確実にこの音を愛してしまうはずだ。
絶対にないと生きていけない音の一つだろう。

大傑作ボーカルアルバム、超が100個ぐらいあってもいい感じのいい作品だ。
超おすすめの音。
いやあ、今日何回目の繰り返しだ???

参りました。

ザ・ダブ・ファクター ブラック・ユフル

  • 2020.05.13 Wednesday
  • 22:20

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いや、なんだろう。この突っ込みと音の探求さ加減。
本気で完全に体を癒してくれる音だ。
最高のレゲェでもある。いや、なんだろう。このなかなかの歩みから。
スライ&ロビーのなんとも言えない支え方がすごい。
ダブが本当にダブとして完全に音をなりたたせ
音とともに歩いていくこの感覚がなんとも。本当に世界の中にぐいぐいと連れていかれるこの感覚
本気で世界を何気に探求、望みこみ、食い込んでいく感覚が素晴らしい。
とにかくスラ・ロビの音が・・・いや、本気でこのふたりの音世界がすさまじい
本当に、どこか別世界、いや、異次元に連れていかれそうな音が・・・・・
だがそこでもブラック・ユフルの世界が存在している。
スラロビの表現するユフルの世界!
そういうことではないはずなのだが。。。そう聞こえてくる瞬間がある。
全盛期の彼らを偶然目の前で見ることができた記憶がいまだしっかりと残っている。
凄かった!そうとしかいいようがない世界だった。
その世界とこの音世界が・・・・本当に凄い世界だ。
絶句ものの空前の音世界。
ダブの出入り口がこの音・・・そこまでではないが、ダブを聞いた最初の数枚がこれであることは確かだ。
ユフルを生でみてそして彼らのはまっていったあのころが・・・・・
いまだにその音世界から離れることができない。

マイケル・ローズのあの圧倒的な迫力がいまだに・・・・
三人のあのヴォーカル。ピューマの声が・・・・だがこのダブでの存在はジャケのデザインの中だけに近い。
スラロビ中心の音が・・・・・・
音の空間が本当にどこまで異次元に連なっているのだ??????
この感覚の中に入りこめた瞬間がこの作品の良さがわかった瞬間なのだろう。
やっと精神的に落ち着いてきた。
不眠症状態になり始めている俺の精神状態を治癒方向にムわせてくれているのがこのダブなのかもしれな。

いや、本気で凄過ぎ

朝からDUB EXPLOSION キング・タビー&フレンズ。

  • 2020.05.10 Sunday
  • 09:00

JUGEMテーマ:No Music, No Life



演奏面ではお気楽極楽状態が結構あるのだが・・・逆にそれが良さにつながっている部分も
ダブを極めるというよりも呑気にこの世界を楽しみたいという向きへは最高かもしれない。
極端に気合がというものではなく、身近な音で・・・・・・・
と思っていると、2曲目からは彼らの世界が登場してくる。
一番はとにかくはギターのカッティングの問題なのだろう。
どこまでお気楽にが。。。シビアな音への連絡口に変化していく。
そう、音世界の構築への入り口がこの世界のギター音の元になっているのだ。
全体に広がる空間拡大への流れが落ち着いて聞こえてくる。
そう、ギターやエコー的なものだけではないサックスの音。
サックスで軽くレゲェのビートの表現という面白い部分もあったえいもするのだ。
ダブ世界の様々な広がりや音の使い方が見えてくる面白さがある作品なのだろう。
気合を入れてというよりも、ダブってこういうものよ的な部分が非常に朝のダブには最適
とにかくは様々な楽器や声でにダブ世界の構築を確かめるには最高の内容・・・までは大げさだな。
だがお気楽極楽にダブを楽しむには悪くはない作品だ。
逆に極端に期待して聞く音でもないことは確かだ。
トロ―ジャンから出ているものだから音源は確かなものであるのだろう。
いやあ、気楽にダブの入り口を。。。には結構いいのかもね。
だが極端な期待は禁物。

アスワド、ライブ・アンド・ダイレクト いまだに何だろう、このリアリティ。本気の音楽の良さだな。

  • 2020.03.28 Saturday
  • 19:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



久しぶりの音。だがいまだに全くその艶もリアリティも全く失われていない。
本気の音楽の凄さだな。
この音は実際にライブを見ている。
そしていまだに記憶に残っている・・・というか復活した。
記憶喪失になっても、再びその音のリアリティで過去を思い出す。
そのなんとも言えない凄さはいまだに失われていない。
バンドそのものの演奏力の高さもあるが
言葉をきっちり伝えようとするその音作り
そしてその音を完全に伝えようとする歌。
盤んどそのものの凄さがいまだに表現され続けているすさまじいライブだ。

ジャケの雰囲気が現実に目の前にあったかのような気にさせてくれる。
俺もラスタファリか?そんな感じすらしたことろの音だけにいまだに本当にその艶が失われていない。
素晴らしい音だ。

体が参っているとき、疲れ切っているときに最高の助けになる音だ。

いまだに凄さが続くすさまじいライブだ。

関係ないが、明らかに変換がおかしくなっていないかい???

プリンス・ファーライ・アンド・ザ・アラブス クライタフ・ダブ・エンカウンター なかなか地味に攻め込んでくるな

  • 2020.03.13 Friday
  • 17:57

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ほんとにそんな感じ。
地道に音を出し続けリラックスさせてくれるダブ。
いやあ、なんだろう職人芸なのだろうか?
細かいことは知らないわけだが・・・・悪くはないよって、おいおいお前が基本ダブ好きだからだろう!
そう、ダブの本質的な部分でなんだか心の中で柔らかく入ってい来る感じがする。
まあ、相変わらずほとんど情報がない中で聞くという状況
プレッシャーサウンズの13枚目が私の入り込むきっかけ
エイドリアン・シャーウッドとの絡みがあるようだ。
というかその中でのものなのだろう。
プリンスファーライのごく初期という感じというか1983年に亡くなって
この作品がという部分があるようだ。
ジャマイカでの暴動に巻き込まれたような記述があったりもするのだが・・・・
いやあ、私は記憶喪失患者(本当に)彼の名前はよく知っている。
なにしろダブの中での彼の存在は非常に大きいからだ。
とにかくはイギリスでのレゲェ・・・ブリティッシュ・レゲェの存在は彼とエイドリアンシャーウッドの絡みも当然あるのだろう。しかしクールに静かに時間が地道に過ぎていく。
ダブの良さがそのあたりにある部分もある。
だが聞き方ということもあるので、まあ一概には・・・・
だけど何気にに適度に聞いているということは、私は完全にこれでリラックスできているということ。
本気でなかなか手に入るものでもないのだろう。
なにしろ1997年にもの・・・適度に何気に買いまくっていた時代だから入手出来ているというだけ。
いやあ、何気に23年か・・・・・・・
だが手放せないね。
何年たっても有効というか生きている音
ダブの時間の流れが本当に心地よい人間には最高の音だ。



プリンス・ファーライ ヘルス・アンド・ストレングス PRINCE FAR I HEALTH AND STRENGTH

  • 2020.03.08 Sunday
  • 09:28

JUGEMテーマ:No Music, No Life



本当に力ず良い野太い音とともに、プリンス・ファーライが語りを始める。
そういう雰囲気丸出しの音がなんともいい感じだ。
あからさまなレゲェのビートが全体を確実に支えている。
しかしベースの音の太さとたまにある抜けの感覚が完璧に全体を支えている。
この全体につながる音がこの作品の力強さを支えているのだろう。
とにかくはバックの音がすごい!
確実にすべての音がすべてを支え切っているのだ。
ジャケの写真通りの音がすべてを物語っている。
これぞ、なんだろう、ダブの応用編の音の典型なのだな。
プレッシャーサウンズの18の作品。
とにかくはダブにおけるすべての要素を地道に積み上げた音がこれなのだろう。
テクニックに走っているわけではない。
基礎工事を完璧に行って、最高の上物を載せているという雰囲気が丸出し!
本気であっさりと聴き手の頭の眠気を覚ましてくれる音だ。
しかしこの語りの説得力はなんだろう、言葉をはるかに超えてしまっているわけだ。
言葉よりも語り!
そう、なぜにレゲェやダブが生き残り発展してきたのかがよーくわかる音だ。
いやあ楽しい音は本気で楽しい。
音楽の良い部分のすべての要素が集まって全体を作り上げた音だ。
いやあ、しかしベースの音の重要度が真剣に大きい作品だ。

しかしこの野太さは真剣に凄すぎ

UB40 LIVE 必要な音だな、いつまでも

  • 2020.03.03 Tuesday
  • 19:38

JUGEMテーマ:No Music, No Life



学生時代に聞き狂った音の一つだな。
本気でいつもとなりにいてくれたような気分がいまだにある。
失業ということがイギリスを覆いまくっていた時代の音。
そうバンド名がその手の申請書の番号だったはずだ。
真剣に考えて出てきた音がこれ。
いまだにリアリティが。。。。本当になにかが伝わってくる音だ。
訴えかけてくるものがある音のすごさがここにあるのだろうね。
すべての音に真実がある!
思い込みが激しすぎるのかもしれないが、この盤の音には真実が詰まっているのだ。

そして音の出来がかなりのもの。
永遠に伝えるものが伝わってくる音のすごさがここにあるのだ。

ライブ盤というジャンルがあるとすれば首位争いの音だな。

何年たっても新鮮な気持ちで聞き続けることができる音

このライブの真実は永遠にものだろう

ピーター・トッシュ キャプチャード・ライブ 平凡に聞こえてくるのはバックの問題かな?

  • 2020.02.15 Saturday
  • 10:29

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いい感じで音が流れてくることは確か。
そう、いい感じなのだ。本気で気楽な朝・・・・おいおい。。。だがそういう雰囲気が必要な時にはいいね。
だけどベースの音が入ってきた瞬間に変凡な世界がやってくる。
残念なのだ。真剣にうまいし演奏のみだけで音を楽しむ的なライブハウスではいいのかもしれない。
だけど、何かが違うよね。
そう、ピーター・トッシュを聞きたいのだ。
演奏を聞きたいのではないのだ。。。。温度差なのだろうね。
曲や歌は知っているし、その音を生で聞きたいのが普通だと思う。
わるくない演奏であることは確かだ。
そう、そういうことが一番よくないのだな。
わるくない演奏・・・そうキャラクター的にそこになにがあるのだ?
ピーター・トッシュを聞きたいのであって、ピーター・トッシュの曲を何気に聞きたいわけではない。
そう、その違いは本当に大きい。
要するにこの音ってピーターでなくとも出てくる音なのだと思う。
バックが平凡すぎるのだ。
その場では悪くないのかもしれないが・・・まあ今、この手のギターソロって???どうなのだろう。
時代だな。時代がかわったということなのだろう・・・って知ったかぶりだね。
最近のことはなーんにも知らない私でした。

いやあ、朝からダブ・・・ひたすら取り込み作業中で、タッパ・ズッキー・・・・

  • 2020.01.19 Sunday
  • 09:55

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ひたすらCDのPCへの取り込みを・・・・・・
様々なジャンルの馬鹿みたいに買い続けた時代の名残りをひたすら軽く聞きながら取り込み。
いやあ、もう最高!
残念なのは最後に買ったCDは2014年とわかった時だった。
そう、ひたすら病気バトルの10年でようやく回復の人生のなんだろう、
結構本人ドラマの主人公的に楽しみながらくるしんだのだが・・・現在いい感じになりつつある。
さあてだが音はその時代から進んでいないのが俺の現実。
果たして今は?????・

で何気にタッパ・ズッキーのい取り込み中。
ひたすらいい感じで語り付きのT、といいつつもなんだかんだのDJということなのだろう。
でCDが終わり、次はその昔のオムニバス
何気にカッティングエッジから出ていたキング・タビーもののオムニバス。
1997年!
いやあ、だがいい感じで語りとともにダブが進んでいく。
今は朝。だが音の柔らかさと、語りののんきさがなんだろう、いい感じに体をしてくれる。
そう、ダブが好きになるかどうかの境はこのあたりなのだろうなあ・・・・

俺はこの瞬間が好き。
そう、声が優しいのだ。軽く入る女性の声もなんであれ、みな真剣に優しいのだ。
人間大好き!がダブの基本に思えるのだが・・・これは俺の勝手な思い込みなのだろうか?

だがDJなんて人が好きでない限りはできないだろう!
そう、人間が人間に語り×。この快感がダブなのだ

いやあ U・BROWNがいい感じでダブビートに乗って語り掛けてくる。
生きていてよかった!

それがダブの良さだね。

同じ感覚のい人が多いと世界はきっと平和だぜ!

勝手な思い込みかな?????まあ、いいや!

呑気が一番だぜ!

体がボロボロの中でのUB40・・・かれこれ38年たっているのね。。。プレゼント・アームスなどなど

  • 2019.12.12 Thursday
  • 22:16

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう高校のころでその状態。
ブルースかレゲェか!
元をたどればローリング・ストーンズが何気に、そう、そういう時代で・・・・・
そこで出てきたのがUB40
まだまだLPの時代。。。そして12INCHシングルの時代。
いやあ、なんだか本当に音楽そのものにパワーがあった時代の音だま。
テクノロジーではない人間の体から出てくる音。
イギリスの大失業時代の音がこれ!必殺のサイニング・オフ
いきなり体がUB40を求めてきだ。
何か聞かねば、そうかだだがナチュラルに求めてきている音は何?
その状況でなぜ目に入ってきたのはUB40 LIVE・・・・そうそこにはそう何かが・・・
そうなるとひたすらのCD探し。
発見したものから順に。。。。といういわけにもいかないこの時間。
頭が求める音をひたすらに聞く!

いやあ!!!!PRESENT ARMS
近くに同じ音を聞いていいるやつはどこにもいないという寂しい状況でのこの音
いやあだけど最高だった。

ベースの音がその時代のむなしさを見事に表現しているようにも。。。きっと思い込み激しすぎだな。

いやあ、疲れ切っていたからだがもとに・・・・・・少しは眠れるのだろうか?
超困った実家との対立。。。。かれこれ1年か・・・基本は絶縁で俺の気持ちは終了

いやあ、まあいいのだ人生いろいろあるのさ、きっとそのほうが唯一の人生を楽しませてくれるぜ

そういう思い込みまでいきなり頭の中に。。。。。
しばらくは救急車に運ばれることが内容に気持ちを柔らかく、優しく!

うーむ、しかしベースの音が本当に物語を語ってくれている。

本気でUB40のすごさが、この年になってもいまだにの状態だな。

さあて眠るのだ、きっと今日は眠れるはずだ!

プレゼント・アームス!!!!

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