いやあ、朝からダブ・・・ひたすら取り込み作業中で、タッパ・ズッキー・・・・

  • 2020.01.19 Sunday
  • 09:55

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ひたすらCDのPCへの取り込みを・・・・・・
様々なジャンルの馬鹿みたいに買い続けた時代の名残りをひたすら軽く聞きながら取り込み。
いやあ、もう最高!
残念なのは最後に買ったCDは2014年とわかった時だった。
そう、ひたすら病気バトルの10年でようやく回復の人生のなんだろう、
結構本人ドラマの主人公的に楽しみながらくるしんだのだが・・・現在いい感じになりつつある。
さあてだが音はその時代から進んでいないのが俺の現実。
果たして今は?????・

で何気にタッパ・ズッキーのい取り込み中。
ひたすらいい感じで語り付きのT、といいつつもなんだかんだのDJということなのだろう。
でCDが終わり、次はその昔のオムニバス
何気にカッティングエッジから出ていたキング・タビーもののオムニバス。
1997年!
いやあ、だがいい感じで語りとともにダブが進んでいく。
今は朝。だが音の柔らかさと、語りののんきさがなんだろう、いい感じに体をしてくれる。
そう、ダブが好きになるかどうかの境はこのあたりなのだろうなあ・・・・

俺はこの瞬間が好き。
そう、声が優しいのだ。軽く入る女性の声もなんであれ、みな真剣に優しいのだ。
人間大好き!がダブの基本に思えるのだが・・・これは俺の勝手な思い込みなのだろうか?

だがDJなんて人が好きでない限りはできないだろう!
そう、人間が人間に語り×。この快感がダブなのだ

いやあ U・BROWNがいい感じでダブビートに乗って語り掛けてくる。
生きていてよかった!

それがダブの良さだね。

同じ感覚のい人が多いと世界はきっと平和だぜ!

勝手な思い込みかな?????まあ、いいや!

呑気が一番だぜ!

体がボロボロの中でのUB40・・・かれこれ38年たっているのね。。。プレゼント・アームスなどなど

  • 2019.12.12 Thursday
  • 22:16

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう高校のころでその状態。
ブルースかレゲェか!
元をたどればローリング・ストーンズが何気に、そう、そういう時代で・・・・・
そこで出てきたのがUB40
まだまだLPの時代。。。そして12INCHシングルの時代。
いやあ、なんだか本当に音楽そのものにパワーがあった時代の音だま。
テクノロジーではない人間の体から出てくる音。
イギリスの大失業時代の音がこれ!必殺のサイニング・オフ
いきなり体がUB40を求めてきだ。
何か聞かねば、そうかだだがナチュラルに求めてきている音は何?
その状況でなぜ目に入ってきたのはUB40 LIVE・・・・そうそこにはそう何かが・・・
そうなるとひたすらのCD探し。
発見したものから順に。。。。といういわけにもいかないこの時間。
頭が求める音をひたすらに聞く!

いやあ!!!!PRESENT ARMS
近くに同じ音を聞いていいるやつはどこにもいないという寂しい状況でのこの音
いやあだけど最高だった。

ベースの音がその時代のむなしさを見事に表現しているようにも。。。きっと思い込み激しすぎだな。

いやあ、疲れ切っていたからだがもとに・・・・・・少しは眠れるのだろうか?
超困った実家との対立。。。。かれこれ1年か・・・基本は絶縁で俺の気持ちは終了

いやあ、まあいいのだ人生いろいろあるのさ、きっとそのほうが唯一の人生を楽しませてくれるぜ

そういう思い込みまでいきなり頭の中に。。。。。
しばらくは救急車に運ばれることが内容に気持ちを柔らかく、優しく!

うーむ、しかしベースの音が本当に物語を語ってくれている。

本気でUB40のすごさが、この年になってもいまだにの状態だな。

さあて眠るのだ、きっと今日は眠れるはずだ!

プレゼント・アームス!!!!

パンキーレゲェパーティだぜ、バビロン・バイ・バス ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズ

  • 2019.11.24 Sunday
  • 09:41

JUGEMテーマ:No Music, No Life



うーむ、キーボードが使いずらい。
新しいpcになじめない原因なのだが、そう小さすぎるのだ
ディスクトップ用だからそのうち買うしかないな。
軽くていいのだが、間隔についての感覚が合わないという困った君なのだ。
で、ボブ・マーリィに助けてもらうためにバビロン・バイ・バス
パンキーは結構やっぱりいいね。
なんだろう、この盛り上がり。
本気で支持するもの、支持される側
それが結構よくわかる音の世界だ。
ひたすら聞きやすいレゲェという部分もあるのだが、まあ録音の良さが一番だな。
まとめ方の感覚のよさ、プロデューサーの良さなのだろうね。

いまだ有効な音という凄さがある。
彼が伝えたいものがいまだに伝わってくるわけだ。

これでひたすらボブに助けてもらってお仕事だ!

頑張れ俺!だがジャー・ピープルではないわけだ

今時真剣にそうであると大変だよね

朝から,DUB TO AFRICA プリンス・ファーライ&ザ・アラブス

  • 2019.11.17 Sunday
  • 08:59

JUGEMテーマ:No Music, No Life



気持ちのよい朝
そう、ベースの音を求めてPCの前に・・・・・・
いやあ、そこに目に入るはDUB TO AFRICA
なぜが何かが足りない日々があった。
そう、ダブを聞いていいないのだ。
朝には似合わない音がそこには・・・というのが普通かもしれない。
だが、この天気のよい朝には実はダブが最高!
これで湾岸でゆらりと日の光を浴びながらであれば最高なのだが・・・
いやあ、しかしここまでベース音がしっかり効いたダブもそうなかなかあるものではない
だが、この音はすさまじくもの世界が軽くあるように・・・
大音量で低音を効かせると果たしての世界がここにはある。
家族には殴られそうな音だが、だがそれ以上にこのベースの音の語りは本気ですごい。
そう、ベース音ではないのだ、ベースの語りがここでの最大のものなのだ。
ベースが歌っているダブ。
ダブという音楽のなかでも最高の一枚だろう。
いやあ、幸せな朝がここにある。
最高の一日が約束されたかのような朝の音だ。

いや、本気で何年たっても凄すぎ

リー・ペリー&ダブ・シンジケート TIME BOOM x DE DEVIL DEAD

  • 2019.10.11 Friday
  • 21:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



リー・ペリーらしい音の優しさに包まれて進行していく。
タイトルとは違う音の展開が本当に気持ちを楽にさせてくれる
クソみたいな迷惑メールの山との違いがこれだな。
相手に対するやさしさと気遣い、そしてそのための真剣な音の流れ・・・
いやあ、目の前で見たかったが・・・・・それはかなり難しいわけだな。
だがなんとも言えないとトゥースティング的語りが・・・
いやあ、本当にこの考えの中心が完全に作品の中心にあるがために
見える方向が勝手に見えてくるかのような気分にさせてくれる。
いやあ、本当に気楽。
しかし、本当になんだろうこのプロデュース能力というかエンジニア力がすさまじく素晴らしい。
完全にすべてを自分の世界に入れ込んでいく凄さ。
それ以上にすべてがかれらのオリジナルの世界として完全に浮かび上がってくることが・・・
いやあ、もう本当に凄過ぎの名盤だ。

何故にここまで音が優しいのだ??
このなんとも言えないやさしさに包まれた音がすごい。
ジャケから想像する世界をきっちりと包み込んで修正していくかのようだ
世界をすべて優しく包んでいくかのようなこの音作りがすごすぎ。

いやあ、なんだろう、何もやる気が起きないとき、前が見えなくなってるときに聞くと
何故だろう聞き手に過ぎない俺が元気になっていく。

いやあ、まいりました。毎日聞きたくなる音がここにある。

凄過ぎのリー・ペリーとダブ・シンジケートの音作り。

何回聞いても飽きないどころか・・何かが進んでいくかのような音。
作りてどうしの連帯感なのだろうね、ここまでにすごい音になって飛び出してくるのは。

俺は真剣に好き!

のんきにスキャンダル・スカ レゲェ普及大会のころの懐かしのスカオムニバス

  • 2019.10.09 Wednesday
  • 14:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ本気でいつまでたってもいい感じだよね。
ジミー・クリフのミス・ジャメイカは永遠のお楽しみソングかもね。
そう、本当にジャメイカを歌っているわけだ。
その歌の感じが本当に幸せを運んでくれる。
その幸せの中で俺たちは生きている感じが強い。
最高の歌の中での幸せな雰囲気のお天気も幸せっていい感じだけど、何を言いたいのだ俺は!
だけど本当にそういう感じの気持ちにしてくれるのがこのオムニバス。
スカの良さを100%伝えてくれる。
結構な有名どころが歌っている曲集だけに本当にすべてがいい感じに聞こえてくる。
難点は宇やっぱりもっと収録していくれ!といいつつも16曲収録。
単純に曲がみんな短いとうことね。
基本はシングルというか歌を歌うことがまずは先という時代だったからだね。。
しかしお天気の良い日の休憩にはピッタリくるね。
肩の力も自然に抜けてくれる。
最高!
いやあ、もう少し本日もお仕事頑張るのだ!

そういう感じ!

いやあ、真剣に癒される!!!最高のオムニバス

困ったときのスライ&ロビーだな 懐かしのSOUND OF SOUND

  • 2019.09.16 Monday
  • 09:35


彼らがいなければ成り立たない感がその昔あったような・・・・そのぐらいの存在だった。
そのベスト盤。その昔の安売りで買ったのだろう。
いやあ、いきなりのいい感じでリズムが踊り始める。
マイケル・ロースが歌い始める。
その昔のブラック・ユフルーの野外ライブが懐かしだな。
いまだに覚えているぜ。・・・あっという間に終わったが。
あの凄まじきライブの歌をリズセクがこの中にもあるわけだ。
そう全12曲がこのペースで進むわけだ。
いい朝だ。何気に眼に入って手元に・・・そう、きっとそれが今日の運命なのだ。
いやあ、本気でガーネット・シルクのトゥースティングが結構いいね。
本当に素晴らしい朝がやってきているのだ。
だが外は雨。
そんなことも吹き飛ばしてくれるのが音なのだ。
快感に感じる音があれば、その先はもう幸せ。
呑気すぎかもしれないが、そのぐらいの気分でいないと、この先のトンデモない状況を乗り切れないはずだ。
最悪の政府・・・・いつも最悪なわけだが、それに対抗するには自分で自分を支えるしか・・・
その時分を支えてくれるのがスライ&ロビー!!
そういうことなのだ。
で、いい加減に選挙やろうぜ!っていいつつも出るやつらが・・・・これがダメダメでした。
ボヤキのおっさんが思わず体がノリ始める!
いやあ、いい感じの朝だ!

サンキュー
スライ・ダンパー様
ロビー・シェクスピア様

昼のアフリカン・ヘッド・チャージ グレート・ヴィンテージ1 いやあすさまじき一歩間違えば・・・

  • 2019.09.14 Saturday
  • 14:14


なんだろう、このパーカッシブな音の集大成は!
ひたすら暗がりを徨い歩く感覚というのが正解なのだろう。
その昔の地獄の黙示録のジャングルの世界が音として広がっていく感じだ。
まさしく音の空想の中での人間の動きを表現すると、このようになるのだろう。
いやあ、凄まじき音の塊が俺を攻めてくる。
基本はとにかくは不思議なパーカッションの音。
様々な音が基本となり全体を作り上げていく。
そこでベースが歌う。
そして謎の声が・・・・・・・・いやあ彷徨いの世界だな。
なんとも言えない世界が目の前に広がる。

いやあジャングルを彷徨うときっとこのような感覚になるのだろうな!
と、まあ勝手な想像をしてしまう。

何年前の音なのだ????1981-1982にあたりの音世界。
手元はon-uのもの。made in france

いやああのころが懐かしすぎだな。
音の世界が大きく変動していた時のい音だね。

なつかしさが・・・・・勝手に・・・・・・・

ううううううう

ダブ・シンジケート クラシック・セレクション volume2

  • 2019.09.14 Saturday
  • 10:14


朝からダブもいいね。
なんだろう、このベースのはじき出すビート音が朝の雰囲気に合っているのだ。
何気に眠いが仕事中。
だがその気分を一気にハイテンションにもっていき
やる気を思い切り出させてくれる。
いやあ、ダブっていいね。
このビートと音の展開を楽しむ部分が本当にたのしい。
音世界の中を漂いながらも、何気に普通に動く。
いやあ、体になじんだ音の良さがここにあるわけだ。
ところでvolume1はどこに行ってしまったのだ???

買っていないのだろうか?
いやあ久しぶりの購買意欲が・・・・・・だが・・・・うーむ。

大音量で聞きたいのだが・・・・それは・・・・危険だ。
後ろから殴られる

アルトン・エリス・・・音が本当にアナログの音。いいね、MR SOUL OF JAMAICA

  • 2019.09.09 Monday
  • 08:21


のどかな世界がやってきた。
本気で体を休めて気楽になりたい瞬間に必要な音だな。
歌が的確で聞きやすく、その声にスカビートがしっかりと乗っている
その後ろのバックの音がなつかしさあふれる昔の温室の音。
レコードが懐かしくなる音だ。
このCD自体が古いのだな、現実に
値段のラベルがそのまま950円・・・多分ここから半額ぐらいで買ったはずだ。
CDバーゲンには必ずあった500円コーナーに行けば。。。。。
そう、結局日本でもレゲェであれスカはそういう場所になるわけだ。
聞く側が多くないということが,とにかくは一番なのだろう。
MR.SOUL OF JAMAICA
これが当時の彼の位置。
そうこれがジャマイカの音であったわけだ。
いやあ、落ち着くね何気に。
気楽な人生を生きるにはこの音が一番だな。

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