アスワド、ライブ・アンド・ダイレクト いまだに何だろう、このリアリティ。本気の音楽の良さだな。

  • 2020.03.28 Saturday
  • 19:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



久しぶりの音。だがいまだに全くその艶もリアリティも全く失われていない。
本気の音楽の凄さだな。
この音は実際にライブを見ている。
そしていまだに記憶に残っている・・・というか復活した。
記憶喪失になっても、再びその音のリアリティで過去を思い出す。
そのなんとも言えない凄さはいまだに失われていない。
バンドそのものの演奏力の高さもあるが
言葉をきっちり伝えようとするその音作り
そしてその音を完全に伝えようとする歌。
盤んどそのものの凄さがいまだに表現され続けているすさまじいライブだ。

ジャケの雰囲気が現実に目の前にあったかのような気にさせてくれる。
俺もラスタファリか?そんな感じすらしたことろの音だけにいまだに本当にその艶が失われていない。
素晴らしい音だ。

体が参っているとき、疲れ切っているときに最高の助けになる音だ。

いまだに凄さが続くすさまじいライブだ。

関係ないが、明らかに変換がおかしくなっていないかい???

プリンス・ファーライ・アンド・ザ・アラブス クライタフ・ダブ・エンカウンター なかなか地味に攻め込んでくるな

  • 2020.03.13 Friday
  • 17:57

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ほんとにそんな感じ。
地道に音を出し続けリラックスさせてくれるダブ。
いやあ、なんだろう職人芸なのだろうか?
細かいことは知らないわけだが・・・・悪くはないよって、おいおいお前が基本ダブ好きだからだろう!
そう、ダブの本質的な部分でなんだか心の中で柔らかく入ってい来る感じがする。
まあ、相変わらずほとんど情報がない中で聞くという状況
プレッシャーサウンズの13枚目が私の入り込むきっかけ
エイドリアン・シャーウッドとの絡みがあるようだ。
というかその中でのものなのだろう。
プリンスファーライのごく初期という感じというか1983年に亡くなって
この作品がという部分があるようだ。
ジャマイカでの暴動に巻き込まれたような記述があったりもするのだが・・・・
いやあ、私は記憶喪失患者(本当に)彼の名前はよく知っている。
なにしろダブの中での彼の存在は非常に大きいからだ。
とにかくはイギリスでのレゲェ・・・ブリティッシュ・レゲェの存在は彼とエイドリアンシャーウッドの絡みも当然あるのだろう。しかしクールに静かに時間が地道に過ぎていく。
ダブの良さがそのあたりにある部分もある。
だが聞き方ということもあるので、まあ一概には・・・・
だけど何気にに適度に聞いているということは、私は完全にこれでリラックスできているということ。
本気でなかなか手に入るものでもないのだろう。
なにしろ1997年にもの・・・適度に何気に買いまくっていた時代だから入手出来ているというだけ。
いやあ、何気に23年か・・・・・・・
だが手放せないね。
何年たっても有効というか生きている音
ダブの時間の流れが本当に心地よい人間には最高の音だ。



プリンス・ファーライ ヘルス・アンド・ストレングス PRINCE FAR I HEALTH AND STRENGTH

  • 2020.03.08 Sunday
  • 09:28

JUGEMテーマ:No Music, No Life



本当に力ず良い野太い音とともに、プリンス・ファーライが語りを始める。
そういう雰囲気丸出しの音がなんともいい感じだ。
あからさまなレゲェのビートが全体を確実に支えている。
しかしベースの音の太さとたまにある抜けの感覚が完璧に全体を支えている。
この全体につながる音がこの作品の力強さを支えているのだろう。
とにかくはバックの音がすごい!
確実にすべての音がすべてを支え切っているのだ。
ジャケの写真通りの音がすべてを物語っている。
これぞ、なんだろう、ダブの応用編の音の典型なのだな。
プレッシャーサウンズの18の作品。
とにかくはダブにおけるすべての要素を地道に積み上げた音がこれなのだろう。
テクニックに走っているわけではない。
基礎工事を完璧に行って、最高の上物を載せているという雰囲気が丸出し!
本気であっさりと聴き手の頭の眠気を覚ましてくれる音だ。
しかしこの語りの説得力はなんだろう、言葉をはるかに超えてしまっているわけだ。
言葉よりも語り!
そう、なぜにレゲェやダブが生き残り発展してきたのかがよーくわかる音だ。
いやあ楽しい音は本気で楽しい。
音楽の良い部分のすべての要素が集まって全体を作り上げた音だ。
いやあ、しかしベースの音の重要度が真剣に大きい作品だ。

しかしこの野太さは真剣に凄すぎ

UB40 LIVE 必要な音だな、いつまでも

  • 2020.03.03 Tuesday
  • 19:38

JUGEMテーマ:No Music, No Life



学生時代に聞き狂った音の一つだな。
本気でいつもとなりにいてくれたような気分がいまだにある。
失業ということがイギリスを覆いまくっていた時代の音。
そうバンド名がその手の申請書の番号だったはずだ。
真剣に考えて出てきた音がこれ。
いまだにリアリティが。。。。本当になにかが伝わってくる音だ。
訴えかけてくるものがある音のすごさがここにあるのだろうね。
すべての音に真実がある!
思い込みが激しすぎるのかもしれないが、この盤の音には真実が詰まっているのだ。

そして音の出来がかなりのもの。
永遠に伝えるものが伝わってくる音のすごさがここにあるのだ。

ライブ盤というジャンルがあるとすれば首位争いの音だな。

何年たっても新鮮な気持ちで聞き続けることができる音

このライブの真実は永遠にものだろう

ピーター・トッシュ キャプチャード・ライブ 平凡に聞こえてくるのはバックの問題かな?

  • 2020.02.15 Saturday
  • 10:29

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いい感じで音が流れてくることは確か。
そう、いい感じなのだ。本気で気楽な朝・・・・おいおい。。。だがそういう雰囲気が必要な時にはいいね。
だけどベースの音が入ってきた瞬間に変凡な世界がやってくる。
残念なのだ。真剣にうまいし演奏のみだけで音を楽しむ的なライブハウスではいいのかもしれない。
だけど、何かが違うよね。
そう、ピーター・トッシュを聞きたいのだ。
演奏を聞きたいのではないのだ。。。。温度差なのだろうね。
曲や歌は知っているし、その音を生で聞きたいのが普通だと思う。
わるくない演奏であることは確かだ。
そう、そういうことが一番よくないのだな。
わるくない演奏・・・そうキャラクター的にそこになにがあるのだ?
ピーター・トッシュを聞きたいのであって、ピーター・トッシュの曲を何気に聞きたいわけではない。
そう、その違いは本当に大きい。
要するにこの音ってピーターでなくとも出てくる音なのだと思う。
バックが平凡すぎるのだ。
その場では悪くないのかもしれないが・・・まあ今、この手のギターソロって???どうなのだろう。
時代だな。時代がかわったということなのだろう・・・って知ったかぶりだね。
最近のことはなーんにも知らない私でした。

いやあ、朝からダブ・・・ひたすら取り込み作業中で、タッパ・ズッキー・・・・

  • 2020.01.19 Sunday
  • 09:55

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ひたすらCDのPCへの取り込みを・・・・・・
様々なジャンルの馬鹿みたいに買い続けた時代の名残りをひたすら軽く聞きながら取り込み。
いやあ、もう最高!
残念なのは最後に買ったCDは2014年とわかった時だった。
そう、ひたすら病気バトルの10年でようやく回復の人生のなんだろう、
結構本人ドラマの主人公的に楽しみながらくるしんだのだが・・・現在いい感じになりつつある。
さあてだが音はその時代から進んでいないのが俺の現実。
果たして今は?????・

で何気にタッパ・ズッキーのい取り込み中。
ひたすらいい感じで語り付きのT、といいつつもなんだかんだのDJということなのだろう。
でCDが終わり、次はその昔のオムニバス
何気にカッティングエッジから出ていたキング・タビーもののオムニバス。
1997年!
いやあ、だがいい感じで語りとともにダブが進んでいく。
今は朝。だが音の柔らかさと、語りののんきさがなんだろう、いい感じに体をしてくれる。
そう、ダブが好きになるかどうかの境はこのあたりなのだろうなあ・・・・

俺はこの瞬間が好き。
そう、声が優しいのだ。軽く入る女性の声もなんであれ、みな真剣に優しいのだ。
人間大好き!がダブの基本に思えるのだが・・・これは俺の勝手な思い込みなのだろうか?

だがDJなんて人が好きでない限りはできないだろう!
そう、人間が人間に語り×。この快感がダブなのだ

いやあ U・BROWNがいい感じでダブビートに乗って語り掛けてくる。
生きていてよかった!

それがダブの良さだね。

同じ感覚のい人が多いと世界はきっと平和だぜ!

勝手な思い込みかな?????まあ、いいや!

呑気が一番だぜ!

体がボロボロの中でのUB40・・・かれこれ38年たっているのね。。。プレゼント・アームスなどなど

  • 2019.12.12 Thursday
  • 22:16

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう高校のころでその状態。
ブルースかレゲェか!
元をたどればローリング・ストーンズが何気に、そう、そういう時代で・・・・・
そこで出てきたのがUB40
まだまだLPの時代。。。そして12INCHシングルの時代。
いやあ、なんだか本当に音楽そのものにパワーがあった時代の音だま。
テクノロジーではない人間の体から出てくる音。
イギリスの大失業時代の音がこれ!必殺のサイニング・オフ
いきなり体がUB40を求めてきだ。
何か聞かねば、そうかだだがナチュラルに求めてきている音は何?
その状況でなぜ目に入ってきたのはUB40 LIVE・・・・そうそこにはそう何かが・・・
そうなるとひたすらのCD探し。
発見したものから順に。。。。といういわけにもいかないこの時間。
頭が求める音をひたすらに聞く!

いやあ!!!!PRESENT ARMS
近くに同じ音を聞いていいるやつはどこにもいないという寂しい状況でのこの音
いやあだけど最高だった。

ベースの音がその時代のむなしさを見事に表現しているようにも。。。きっと思い込み激しすぎだな。

いやあ、疲れ切っていたからだがもとに・・・・・・少しは眠れるのだろうか?
超困った実家との対立。。。。かれこれ1年か・・・基本は絶縁で俺の気持ちは終了

いやあ、まあいいのだ人生いろいろあるのさ、きっとそのほうが唯一の人生を楽しませてくれるぜ

そういう思い込みまでいきなり頭の中に。。。。。
しばらくは救急車に運ばれることが内容に気持ちを柔らかく、優しく!

うーむ、しかしベースの音が本当に物語を語ってくれている。

本気でUB40のすごさが、この年になってもいまだにの状態だな。

さあて眠るのだ、きっと今日は眠れるはずだ!

プレゼント・アームス!!!!

パンキーレゲェパーティだぜ、バビロン・バイ・バス ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズ

  • 2019.11.24 Sunday
  • 09:41

JUGEMテーマ:No Music, No Life



うーむ、キーボードが使いずらい。
新しいpcになじめない原因なのだが、そう小さすぎるのだ
ディスクトップ用だからそのうち買うしかないな。
軽くていいのだが、間隔についての感覚が合わないという困った君なのだ。
で、ボブ・マーリィに助けてもらうためにバビロン・バイ・バス
パンキーは結構やっぱりいいね。
なんだろう、この盛り上がり。
本気で支持するもの、支持される側
それが結構よくわかる音の世界だ。
ひたすら聞きやすいレゲェという部分もあるのだが、まあ録音の良さが一番だな。
まとめ方の感覚のよさ、プロデューサーの良さなのだろうね。

いまだ有効な音という凄さがある。
彼が伝えたいものがいまだに伝わってくるわけだ。

これでひたすらボブに助けてもらってお仕事だ!

頑張れ俺!だがジャー・ピープルではないわけだ

今時真剣にそうであると大変だよね

朝から,DUB TO AFRICA プリンス・ファーライ&ザ・アラブス

  • 2019.11.17 Sunday
  • 08:59

JUGEMテーマ:No Music, No Life



気持ちのよい朝
そう、ベースの音を求めてPCの前に・・・・・・
いやあ、そこに目に入るはDUB TO AFRICA
なぜが何かが足りない日々があった。
そう、ダブを聞いていいないのだ。
朝には似合わない音がそこには・・・というのが普通かもしれない。
だが、この天気のよい朝には実はダブが最高!
これで湾岸でゆらりと日の光を浴びながらであれば最高なのだが・・・
いやあ、しかしここまでベース音がしっかり効いたダブもそうなかなかあるものではない
だが、この音はすさまじくもの世界が軽くあるように・・・
大音量で低音を効かせると果たしての世界がここにはある。
家族には殴られそうな音だが、だがそれ以上にこのベースの音の語りは本気ですごい。
そう、ベース音ではないのだ、ベースの語りがここでの最大のものなのだ。
ベースが歌っているダブ。
ダブという音楽のなかでも最高の一枚だろう。
いやあ、幸せな朝がここにある。
最高の一日が約束されたかのような朝の音だ。

いや、本気で何年たっても凄すぎ

リー・ペリー&ダブ・シンジケート TIME BOOM x DE DEVIL DEAD

  • 2019.10.11 Friday
  • 21:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



リー・ペリーらしい音の優しさに包まれて進行していく。
タイトルとは違う音の展開が本当に気持ちを楽にさせてくれる
クソみたいな迷惑メールの山との違いがこれだな。
相手に対するやさしさと気遣い、そしてそのための真剣な音の流れ・・・
いやあ、目の前で見たかったが・・・・・それはかなり難しいわけだな。
だがなんとも言えないとトゥースティング的語りが・・・
いやあ、本当にこの考えの中心が完全に作品の中心にあるがために
見える方向が勝手に見えてくるかのような気分にさせてくれる。
いやあ、本当に気楽。
しかし、本当になんだろうこのプロデュース能力というかエンジニア力がすさまじく素晴らしい。
完全にすべてを自分の世界に入れ込んでいく凄さ。
それ以上にすべてがかれらのオリジナルの世界として完全に浮かび上がってくることが・・・
いやあ、もう本当に凄過ぎの名盤だ。

何故にここまで音が優しいのだ??
このなんとも言えないやさしさに包まれた音がすごい。
ジャケから想像する世界をきっちりと包み込んで修正していくかのようだ
世界をすべて優しく包んでいくかのようなこの音作りがすごすぎ。

いやあ、なんだろう、何もやる気が起きないとき、前が見えなくなってるときに聞くと
何故だろう聞き手に過ぎない俺が元気になっていく。

いやあ、まいりました。毎日聞きたくなる音がここにある。

凄過ぎのリー・ペリーとダブ・シンジケートの音作り。

何回聞いても飽きないどころか・・何かが進んでいくかのような音。
作りてどうしの連帯感なのだろうね、ここまでにすごい音になって飛び出してくるのは。

俺は真剣に好き!

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