朝からボビー・ウーマックライブ。懐かしの音だね、やっぱり。

  • 2020.04.19 Sunday
  • 09:09

JUGEMテーマ:No Music, No Life



音のつくり方がやっぽりその時代ということであることがよくわかる音だ。
時代の音だな。
これがキチンとスレッドされて、ビートを軽く作りあがると。。。。
うーむ、それでは楽しくないのか??
そんなことはないだろう。
結局は果たしてその曲が時代の音なのかが問題になるのだろう。

曲が果たして・・・これが良さにつながっていくか否かの問題なのだろう。
世代の問題か・・・・

熱く歌っているのだが、それがやはり時代なわけだ。
全体にかかるまろやかさが、果たして聞き手にあうのか否かだな。
特にこのライブはそれが結構当たっているのだろう。
好きな人は狂喜乱舞
だが、ちょっともう少し、音を鋭くの方面になってくると、時代が・・・になる音だな。

悪くないことは確かだ。
曲も結構いいよ!だが、時代が・・・・・
そういうことにはまってしまうわけだ。

この音の時代がまたやってくるのだろうか???

ギターの使い方の部分でどのような音が生かせるのか???
ベースがこんなになんだろうだるくていいのか??

そう、バンドの音がこの時代の音ということが・・・・うーむ
だがそれがライブということだな。

気楽に流すには気分によってはいい感じなのかもしれないね。

だけど軽く、厳しいというのが時代なのだろいうね。

メアロー・J・ブライジ ザ・ツアー ライブの方が圧倒的にいいね。

  • 2020.03.13 Friday
  • 08:03

JUGEMテーマ:No Music, No Life


本気ですごいライブだ。
圧倒的な存在感と迫力。
物の価値以上の価値がある素晴らしい音だ。
なんだろう、伝えるものがすべてを乗り越えてやってくるこの感覚。
凄すぎ。
ライブという面でとらえた場合、他ではめったに聞くことができないものだ。
なんだろう、他ではありえない音とその迫力。
凄すぎる。4月11日のライブってことでいいわけだよね。
ジャケ裏のチケットがより一層この音を支えてくれる。
会場にいつ感覚を作り上げてくれているのだ。
真剣にここまで・・・・いやあすごい!
他に表現する言葉はないのか????

他にないのかもしれない。
真実を伝えようと全身で歌い上げてくる。
素晴らしすぎのライブ。

なんだかはまりそうな予感が・・・・・・

参りました!真剣に尊敬の音。

メアリー・J・ブライジ シェア・マイ・ワールド・・・・・懐かしいな。たぶん生を見ているはずなのだが・・

  • 2020.03.12 Thursday
  • 15:36

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そういう時代だったはずだ。
CDについているのが1995.1997という年
そう、ニュークラシック・ソウルの時代だな。
マクスウェル、ディアンジェロの時代。
雰囲気がいい感じで、しっとりと音を聞かせてくれる。
何気にトゥースティング、おいおいレゲェじゃないぜ、軽く語りが入りながら
しっとりと歌いこんでくる。
気持ちが和らぐことは確かだ。
そう、歌が優しいのだ。そのやさしさの中で彼女が歌いこんでくる。
ゆったりとした時間が流れていく。
だが。。曲がその時代のものになってしまっているのが残念なところなのかもしれない。

だがバックがそうでもない感じの時の時代感は悪くはない。
だけどやっぱりこの時代の音なのだろうなあ・・・・・

流しっぱなしで・・・ウーム、体調次第だな、聞き手側の。
そこが無念なところ。
リズムや音の取り方がどうしてもその時代にあっていないければ
そう、見向きもされない音楽の悲しさがでてしまっているね。

彼女自体がそういう時代の服装。
やっぱり時代は変わっていくわけだ。。。。。。。
ただし、今がどういうものなのかわかっていないおっさんの戯言である可能性が大であることも確か。

だけどビート感の部分の時代が現在普通に流れてい来るものとはちょっと緩めなのだろうなあ。
うーむ・・・・・・

だけどいい感じで歌っていることは確かだよ。

後でライブを聞き流すのだ!

1999 いやあ懐かしい

  • 2020.03.11 Wednesday
  • 08:16

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ノストラダムスはどこに?????
一説によると20年ほどプラスした年が。。。という話があったような・・・

って、まあどうでもいいわけだが
それにちなんでの1999ではなかったはずだ。

プリンス絶頂期の2枚組だったはず。
みーんなが何気にしっていて、何気に軽く鼻声で・・・いや軽く口ずさんで、はないな。
だがそのぐらい話題になって、一般にもプリンスは
そうマイケル・ジャクソンの対極的な扱いだったはずだった。

しかしオーソドックスなロック風ソウルで聞きやすい作品だ。
そう、疲労回復に結構いいのかもしれない。
そのぐらいお気楽極楽な音に今は聞こえてくる。
それだけ先に彼がいっていたということなのだろう。
20年たって普通の音になった。
まあ、現実にはポップソング的な部分の方が多い作品だから本当に聞きやすい。

ちょっと子供にはの部分はまあ、限られているから
今の状況がその昔はとんでもないことだったということの証明みたいなものだろう

ビートがわかりやすく作られていて、そう、理解しやすいわけだ。
様々なビートの中ではなく、基本は歌になっているからだろう。
何かを伝えるのだ!的な音作りが本当にうまくいってるということなのだろう。

傑作とまではいかない状況にまで来ているが
その昔は・・・いやあ、びっくり状態だったはず。

本当に歌を歌いこんでいるという風に今は聞こえてくる。

疲労回復に、気楽になるには最高の一枚の一つだろう。
時代の変化ってすごいね。

いまや、懐かしの音。プリンスが懐かしい アラウンド・ザ・ワールド・インナ・デイ

  • 2020.03.05 Thursday
  • 09:36

JUGEMテーマ:No Music, No Life


彼にはジャンルがあるのだろうか?そういう印象もあるのだが、まあ時代だね。
あの時代の最先端のポップな部分が彼だったわけだ。
まだまだいろいろなものが未知であった時代の音
そう、音はまだまだ開発中だったわけだ。
その中で彼の感性と才能が世界を切り開いてくれた。
日本にも来てくれた・・・思わず見てしまった。
いやあ、すごかったとしかいいようがない世界がそこにあった。
1日で世界を回るのだ!真実を歌っているのだろう。
おちついたソウルから華やかなポップソングまで多種多彩な音がまとまってやってくる
そう、様々な音を一発でまとめてきかせて納得させて感動させる。
ここにはそれがある。
すべての言葉に説得力があるのだ。
この言葉と音がまとまってくるのだから世界中で彼を受け入れたわけだ。
亡くなって何年たつのだ?
本当になぜに死んだのだ?
一番死んでほしくない人間がこの世にいないことの寂しさが・・・
だがこの作品の光る部分がそれを打ち消してくれるのだ。
紙ジャケの始まりのようなパッケージングで売られてそれを購入。
痛みが・・・・・・だがいまだに手放せないのは?????
そう、本当に心から離れることがないからだ。
人が人を歌う、その楽しさや幸福感に満ち溢れている

いやあ、俺も世界を一日で飛び回りたい

ワープが・・・・・・・おいおい、だけどそういう気分にさせてくれる不思議な作品だ。

永遠に聞くのだろうなあ・・・・・・

オハイオ・プレイヤーズ、ファイア

  • 2020.01.26 Sunday
  • 10:24

JUGEMテーマ:No Music, No Life



この時代あたりはファンク、ソウル云々よりも、果たしてどこまでわかりやすく聞きやすく・・・・
そう、本質の追求的なものは結構ね・・・・うーむの時代。
逆に非常に入り込みやすいことも確か。
だが要するに軽ーくポップ方向に動いているわけだ。
そのためになにかしらの極端なキャラクター的音は期待できない。
本気で聞きやすい。
車の移動中のカーステレオ状態だな。
軽ーく残念的なぶぶんが・・・・・・悲しい部分もあるけれど
逆に聞きやすさ、音から感じる優しさは異様にいい感じであることは確かだ。
まあ、好みとか相性なのだろうな、このあたりに対しての感じ方や理解の仕方は。。。。

ちょっと聞きやすすぎかもね。
本気でわかりやすく、わるくはないけれど・・・・なんだろうね?

キャラクターやこのバンドの音!とかいう部分にかけているのだろうね。

いやあ優しく歌いかけてくれるのも、結構いい感じだが、ここにそれを求めて居合場合は・・・

うううううう

そういう状況。

きたい持たずに気楽な息抜き音楽が・・・・ぴったりかもね。

朝から懐かしのスティーヴィー・ワンダー!!ジャングル・フィーバー!

  • 2020.01.12 Sunday
  • 10:12

JUGEMテーマ:No Music, No Life



やっぱり心が優しいよね、この人は。
それがすべて表現されている。
一言で言えば

「思いやり!」

と、いうことだろう。
なんとも言えない本当の聞きやすさに満ちあるれている。
疲れを本当に癒してくれるソウル・ミュージックの輝きの中の真の輝きというのがこの人の存在感なのだろう。
本気で体を楽にしてくれる。
なんとも言えない楽しいビート感がすべてを支えて
心を平和にしてくれる。
そういう音がここに間違いなくある。

「生きる!」

そういうことだな。
まずは生きて人とつながりをもって楽しむ。

人生の楽しみは????

解答の一つがいつもあるのがスティーヴィー・ワンダーの作品のすごさなのだろう。

いやあ、気分が本当に楽になってきた。

明日は休日だがお仕事の俺の気分も本当に楽になってきた。

いやあ朝には最高の音だね。

チャイ・ライツのベスト盤というか3枚を1枚にしたCD...結構よかったわけだ。

  • 2020.01.11 Saturday
  • 11:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life


大昔に買って放置状態に近かった音を昨日聞いた。
え、結構よいわけだ。
何気に本当になんともいい感じの音が気分を和らげてくれる。
そういう時代の音なのだな・・・・・・1969年70年71年の作品をということのようだ。
GIVE IT AWAY
I LIKE YOUR LOVIN' (DO YOU LIKE MINE?)
(FOR GOD'S SAKE)GIVE MORE POWER TO THE PEOPLE

そういう流れの中での1枚のCDにというもの。
この時代の本当の良さが見事に表現されている。
そう、ソウルといってもこの時代はまだまだ日本でも聞く人が・・・・そういう時代のはず。

見事だ!
そういう感覚に近いものもあるのかな?
結構お気楽に気分よくさせてくれるという時代のソウル作品の良さが明確に出ている。
疲労回復に結構いいかもしれない。
気持ちが和らぐのだ。本当に。

なつかしさのある音だが、まあ日常ではあまりない音だから、案外新鮮な部分もあったりしたりするのだが・・

まあかるーく年齢だな。

お疲れモードの時の助けに最高なにかもね!

いきなりのロッコのベースに驚きが・・・・・タワー・オブ・パワー、バック・トゥー・オークランド

  • 2020.01.04 Saturday
  • 10:39

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とにかくはロッコのベースがいきなり大暴れ。
いや瞬間に等しい部分もあるのだが、作品のこの幕開けの音は本当にすごい。
いまだにこの音のすさまじさには参ってしまう。
本気ですさまじいという表現が似合う音だ。
まあ基本はこの作品はやはりタワー・オブ・パワー
ロッコではない
だからすべてがベースプレイで圧倒ということにはならない。
だがすごい。
本気ですごい。ミディアムテンポの歌中心でも本当に聞かせてくれる。
だがこれが苦手な人には・・・・・まあとにかくは時間と気分だな。
おちついた中での歌の落ち着きもひたすら音出しまくりの状態には結構いい感じだ。

いやあ、本当にこの作品の輝きはなくならない。
バンドプレイのまとまりに関しては最高のものだろう。

適度にのんきに聞いていたい作品だ。

いやあ、だがロッコはすごい

タワーオブパワー!!!体に力が甦ってくるぜ!バンプ゚・シティ

  • 2020.01.04 Saturday
  • 08:48

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだろう、このパワーの出方!結構最高だな。
地道に全体を支えるベースの音が完全に作品全体を支え切っている。
不思議なパワーを全体から出しまくるバンドのすごさはベースからだな。
それに呼応するブラスの音
全体が完全にはまったところで歌が始まり、そしてギターがうなる!
いやあ正月にタワーオブパワー!!

新年早々から力が蘇る!
素晴らしきパワーの塊だ。

しばらくはタワーと一緒に過ごすとするか!
ほんとうにすさまじきパワーを出しまくっている作品だ。
セクションが完全にすばらしくはまった瞬間のすごさ。
バンドの真の姿?、そうバンドとはこれが基本だということを物の見事に表現している音だ。
一人ではなく全体で音を作り上げる。
それがこの作品の最大の良さだろう

朝からありがとう!


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