疲れて何気にエリック・ベネイ・・・懐かしいな、TRUE TO MYSELF

  • 2019.11.14 Thursday
  • 18:54

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、彼は確かデビューしたてでいきなり日本にきたはず。
何気にそのライブをみたはずだ。
若かったあのころがいきなりよみがえってきたわけだ。
結構、どころか完全に頭に入っているわけだから
ライブはかなりよかった出来だったはずだ。
で、現在は?????
私が知らないだけなのかもしれないわけだが。。。まあ、久しぶりに聞いて疲れをいやし中。
しかし、キッチりとはっきりと歌う人だな。
本当に聞きやすくて、内容が何気に伝わってくる感覚が。。。
そう、これが歌ということなのかもしれないな。
他その後のものも何枚か持っているはずだが・・・うーむ
だがセカンドはあるわけだ目の前にあるということもあるのだが・・・
しかし、本気でいまだに聞くことがリラックスした気分を取り戻させることができるって
いやあ、真剣によいわけだ。

何気にまたこれから聞きそうな予感が;・・・・・
説得力のある歌のすごさと良さがまともに表面に出ている作品だ。

いやあ、いまだに聞くことができてよかった。

なつかしのピクチャー・ブック。シンプリー・レッドの結構いい感じのソウル。

  • 2019.10.27 Sunday
  • 21:11

JUGEMテーマ:No Music, No Life



さあ音はソウル、立ち位置はロックに分類されるのだろうか?
音は明らかにソウルだよね。
そのあたりの難しさが露骨に・・・ってまあ人や、世間的な分類の問題にすぎないわけだが・・・
だが軽くソウルを離れる音が出てくると・・・・・
そのあたりがすべてを難しくしてしまっているのかもしれない。
学生時代だな、シンプリーレッドのデビューは
現実に来日した時は生を見ている。
非常にいい感じで見やすいというかミック・ハックネルがまあ普通だが、なんだろう軽く変な奴
そういう雰囲気でなんだろう、逆にわかりやすかったような記憶が・・・・・
軽い記憶喪失の俺でも、何気に覚えているというか
回復の手助けをしてもらっている感じがある。
で、本気で気楽に体を楽にしてくれる感覚がいいね。
本当に体を休めてくれる音だ。
元気だが自然にさわやかで、いやあ、楽しいね。
それがすべてのような感じもあるのだが、
何気にトーキングヘッズの曲が入っているところがこの時代なのだろうね。
そう、本当に丁寧に歌ってくれているから、真剣にいい感じになるのだろうな。
曲の良さを最大限に表現する・・・そう、歌い手としては最高ではなくとも、だが結構いいのだ。

俺はこれは必要だな。
何気に適当に聞くというところで、記憶から消えずに手元にもまだある。
記憶喪失患者がいっかりと覚えている音って現実にかなりいい感じなのではないのかな?
何しろしっかり覚えている。
覚えている音=かなりいい感じということではないのかな?

いやあ疲労回復の音もにシンプリーレッド
必要な音って大事だよね。

エリック・ベネイのスライ!!やっぱりスライの曲はいいね。 TRUE TO MYSELF いやあ懐かしの作品だな。

  • 2019.08.09 Friday
  • 08:24


エリック・ベネイもライブ見ているはずだな。
TRUE TO MYSELF 
何年たってもいいね、これって。朝でも大丈夫というよりもなんだろうパワーをありがとうの世界だな。
いやあ、力を曲すべてに入れまくっているような歌。
そして音のつくり方。なんだろう、このぐらいで最低誰もが作ってくれるといいのだが・・・
歌い手の凄さはすべてにつながっていることの証明を彼はこの作品でやっているかのようだ。
どの曲でも彼の歌が光り輝いている。
その中でのスライの曲の良さは最高だ。
他の曲も一緒に生きているかのような気持ちにさせてくれている。
このような歌の歌い方は滅多にきくことができるようなものではないはずだ。
歌詞カード付のCDは珍しいがキチンと作って封入されている。
まあデビューしたてのころの時だけだったのかもしれないけれど。
それだけ誰もが引き付けられるはずだの思いが周りにあったのだろう。
歌のすばらしさがすべてを支える。
そういう作品。
そう、歌を聞きたいという気分のときには最高の作品だ。

ただし今とは音はどうなのだろう。
当時の新しい音は今は???????

うーむそれが俺にはもうわからない。
また入院くらうのか????

いやあ、そんな金はないのだ!!真面目にまっすぐ健康の証明をせねば。
まいったっておいおい自分のことに変身だな。

だけどそういう作品だよ、本当に人間をうたっている。
なんだろう、くたばるまで何気に聞いているのだろうな。

俺は本気でこれが好き!!

この静けさの中の熱いライブ、ギターのはじけ方が最高ディアンジェロ live at jazz cafe ,london

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 23:12


何年たってもこの暑さ
すごいライブだ、このあふれんばかりの暑さ
何年たっても変わらいすごさがここにある
ライブ・アットジャズ・カフェ,ロンドン
ディアンジェロがいきなり大注目状態になったライブだ。
何年たったのだ?ニュークラシックソウルの幕開けとともに登場のあの日
いまだにあの熱さがいきたまま伝わってくる。
すさまじいライブだ。
いまでは復活を待たれるような状態にあるようなところもあるようだが、すごさは不滅だ。
本格デビュー前で大騒ぎになり、もしかしなくともミニアルバム的な発表のされ方だったはずだ。
自分も若かったあのころいきなり何気に買って、毎日聞きまくり。
そう、本当に音楽に夢中にさせてくれた音がこれだ。
本当に言葉のすべてが何気に伝わってくるのだ。
そしてそれに乗って聞こえてくる声の中の彼の熱さがなんともすごかった。
アーティストという言葉が本当に似合っていた男が彼なのだろう。
すべての曲が説得力がありその魅力がすべてを納得させてしまう。
何年たっても不滅の音

素晴らしいライブだ
ディアンジェロ ライブ・アット・ジャズ・カフェ・ロンドン

不滅のライブ盤だ。

久しぶりのFRESH スライ・ストーン ベースのはじけかたが最高!!

  • 2019.06.13 Thursday
  • 20:58


なんだろう、このはじけ方。
どこまでも果てしなく的なパワーがどこかに連れて行ってくれる感覚が本気で最高だ。
なぜにここまでベースはじけそして歌っているのか?
スライの歌に対等にいや、それ以上にはじけているのだ。
どこまでも果てしなく走っていくぞ的感覚は本当にすさまじい。
なぜにここまでにはじけ、歌は踊っているのだ?
どこまでもとことん歌が全体のパワーが果てしなき空間に連れて行ってくれる
いやあ、だけどベースの音のつくりかたがいまだにそのリアルさとはじけ方がすごい
スラップどころかチョッパー前夜いや、まったくもってまだまだの時代がすでにスラップしている。
そう、スラップ云々ではなく音全体がスラップ以上のいスラップさで襲いかかってくる。、
なぜにここまでスラップが歌っているのだ???
ラリー・グラハムの永遠のすごさがここにあるのだろう。
ひたすら弾きまくるのではなく、ひたすらビートを人間に移しこみ
そしてその人間の中でそのビートを躍らせる。
どこまでもその音世界が続いていくかのその感覚がいまだ新しき時代でも有効だ。
歌詞にまでキチンとリンクして一緒に歌っている。
永遠のスライとラリー・グラハムの音作りがいまだ最高だ!
いやあ、人間にパワーキチンと与えてくれるこの音はいまだに有効だ。

アイザック・ヘイズのグレイテスト・ヒッツ

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 21:28


何気に棚の中にあふれる部分から選択。しかしジャケと内容がまるで・・・そう音の優しさと一致しない
だがなんだろう。まあそういう世界なのだなと変な理解をする。
しかし本気でいい感じの時間が過ぎていく感じがいいね。
やさしいソウル・ミュージックがここにあるといったところだな。
スタックスの時代のものだから、間違いなく大全盛期。
シャフトが最初にくるところが本当にまあ、そのものというところなのだろう
さすがに古いとかいう部分ももしかすると・・・と、いっても最近のことはほぼ知らないです。
だからいつまでも気分は新鮮な感じで聞いている。
優しくシャフトとことが出てくる瞬間のかっこよさはいまだにいいね。
それに絡むアイザック・ヘイズの歌。
絡み始める瞬間のカッコよさは不偏のものだな。
音の作りは確かにその当時のものなのだが・・・・だが古さはないよね。
ギターがその時代を表現している感じはあるが、まあだけど雰囲気は確実に作っている。
バックの音の何げない時代はあるが、鋭さや音に対しる姿勢のよさは普遍のものだろう
何気に疲労回復のお供に結構いい感じだ。
語りが本気でカッコイイ
そうラップの時代の素が彼なのかもしれない、そういう雰囲気丸出しのトゥースティングがいい感じだ
なんだろう、いやあ、いいね、やっぱりかっこよさが普遍だな。

朝からキング・カーティス、ライブ・アット・フィルモア・ウェスト 迫力満点は相変わらずだな。

  • 2019.02.16 Saturday
  • 10:34

そう、圧倒的迫力で迫ってくる。
全体に緩やかさや温かさが何気にあったりもするが
このライブの迫力はCDからでも十二分に伝わってくる。
そう、目の前でのライブという雰囲気があふれ出ているのだ。
スタジオ盤で感じる部分ではなく、本当にライブバンドとしての音がすさまじいのだ。
全体でいい気に聞き手に迫ってくるとう表現が一番なのだろう。
そう、このスピード感と充実感とど迫力
本当にすさまじいライブだ。
ロックの迫力ではなく、ソウルの迫力、そう人間の迫力というものを体感させてくれるのだ。
いやあ、時々しか聞くことがない音であってもそのすさまじさは永遠に変わらないのだろう。
ど迫力のサックスプレイを支えるバンドの音がまたすさまじい。
ここまでの迫力をもつ音は滅多に聞くことができるものではない!
いやあ地下から上ってきた人間が世界を制覇する、そういう感じかな・・・・意味不明だな。
そう、いきなりあらわれてすべてを圧倒して出ていく。
そういった音がここにはあるのだ。

何年経とうがこの音は不滅だろう。
永遠の不滅のライブといってもいいのだろう。
すさまじきキング・カーティスがここにいる。

キング・カーティス トラブル・イン・マインド なんだろう、懐かしさ満点だね。

  • 2019.02.15 Friday
  • 21:48


何気に掃除をしているといきなりポトリと姿を現してきた。
まあ、軽ーい休憩中の時間つぶしの棚の整理
いやあ、いつ買ったのだレベルでしかわからないわけだが
いやあ、しかし流れてくる音がなぜかいきなりの懐かしさ満点というところが・・・
これが時代なのだろうね。
子どもの頃に何気に流れていた音楽というか
これが一番の気取った音楽だった時代の音ということなのだろう。
緩やかにセッション風味で音が進んでいく。
いやあ、懐かしさ全面の音が本当に不思議。
全体で一つの音を作っていくのだ風味がみちあふれている。
そこで歌いだすキング・カーティスのサックス。
そうその昔のお酒のお供の音だなこれは。
いやあ、しかしいい感じでの音の作りかたが本当に保守的でまあ安全に聞いていられる感じだな。
緩やかな時間を楽しみたいというときには結構使える音楽なのだろう。
適度に歌いだすと。。。。おいおい酒場というよりもカラオケ大会なのか?
と、いうには次元が高すぎるのだが・・・

緩めにのんきに体を楽にして空を眺めるときの音だな。
結構いいけれど、やっぱり時代なのだな、と、思わず・・・

アイザック・ヘイズ、シャフト!!

  • 2019.01.09 Wednesday
  • 21:38


サントラであれなんであれ、やっぱり何気にいいね。
走るような音作りのよさが付かれた自分にはちょうどよかったようだ。
気分がさえわたり、脳みそ復活。
この何気に後ろから迫ってくるような音の感じがいやあ・・・いいね。
また明日も聞くのだ。
仕事にアイザック・ヘイズ
なんだろう。コンビ組みたくなるな。
かってな思い込みをさせる音の凄さだね。
これって本気でいいから感じない音の表情がそのまま出ているわけだよね。
他にもアイザックの作品はあるから・・・まあ要するにその昔のスタックス大発売のときの購入しただけだが
まあ、しかし本気でこのミディアムテンポが気楽でいいね。
緊張をほぐし、体を無理なく動かす力があるわけだ。

頼むぜアイザック!!
では!!

何気にやっぱり疲れがあると聞くのがまあ不思議 ウェンディ&リサ エロイカ

  • 2019.01.04 Friday
  • 20:23


なんだかんだで永遠の魅力的な音がここにあるわけだ。
人のすきずきもあるのかもしれないが、俺はこれにもう20年以上はまっているわけだ。
1990年の文字がすべて物語っている
発売当初にとある雑誌CD紹介コーナーに載り何気に買って、そのままはまる。
音の傾向が自分の好きにはまりこんだわけだ。
いまだにこのサイケ的な軽いポップ風味の気軽なファンクが本気で疲れを癒してくれる。
最高の一枚だな。
スラップのはまりかたが本気で最高!
疲れがあっても必ず癒してくれる。
俺の好きをすべて満たしてくれるこのすごさは永遠のものなのだ!
亡きプリンスと一緒に活動をし、キチンと画像にも残っている。
なんだろう、本気でこの存在をキチンと認識させてくれるこのものすごさ。
存在感ではなく、存在しているわけだ。
このビートのうまいはまり方が本当に常に最高のビートを出していてくれる。
これからも付き合い続ける音が俺の場合はこれ!
他の音楽傾向と違うように見えたりする人もいるかもしれないが、本質は本気で様々な音にはまり込む凄さだな。
いやあ、しかい細かな音のつくりと構成とはまり方が本当にすごい。
といいつつも彼女たちの音はこれしか知らない俺。
そう、完全にはまりきっているわけだ、このエロイカに
スタートレック以上の存在が俺の心の中にある。
いやあ、今もキッチリ聞きながらなのだ。
いやあ、しかしビートのはまり方が本当にすごい!!
最高の音がここにある。

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