オハイオ・プレイヤーズ、ファイア

  • 2020.01.26 Sunday
  • 10:24

JUGEMテーマ:No Music, No Life



この時代あたりはファンク、ソウル云々よりも、果たしてどこまでわかりやすく聞きやすく・・・・
そう、本質の追求的なものは結構ね・・・・うーむの時代。
逆に非常に入り込みやすいことも確か。
だが要するに軽ーくポップ方向に動いているわけだ。
そのためになにかしらの極端なキャラクター的音は期待できない。
本気で聞きやすい。
車の移動中のカーステレオ状態だな。
軽ーく残念的なぶぶんが・・・・・・悲しい部分もあるけれど
逆に聞きやすさ、音から感じる優しさは異様にいい感じであることは確かだ。
まあ、好みとか相性なのだろうな、このあたりに対しての感じ方や理解の仕方は。。。。

ちょっと聞きやすすぎかもね。
本気でわかりやすく、わるくはないけれど・・・・なんだろうね?

キャラクターやこのバンドの音!とかいう部分にかけているのだろうね。

いやあ優しく歌いかけてくれるのも、結構いい感じだが、ここにそれを求めて居合場合は・・・

うううううう

そういう状況。

きたい持たずに気楽な息抜き音楽が・・・・ぴったりかもね。

朝から懐かしのスティーヴィー・ワンダー!!ジャングル・フィーバー!

  • 2020.01.12 Sunday
  • 10:12

JUGEMテーマ:No Music, No Life



やっぱり心が優しいよね、この人は。
それがすべて表現されている。
一言で言えば

「思いやり!」

と、いうことだろう。
なんとも言えない本当の聞きやすさに満ちあるれている。
疲れを本当に癒してくれるソウル・ミュージックの輝きの中の真の輝きというのがこの人の存在感なのだろう。
本気で体を楽にしてくれる。
なんとも言えない楽しいビート感がすべてを支えて
心を平和にしてくれる。
そういう音がここに間違いなくある。

「生きる!」

そういうことだな。
まずは生きて人とつながりをもって楽しむ。

人生の楽しみは????

解答の一つがいつもあるのがスティーヴィー・ワンダーの作品のすごさなのだろう。

いやあ、気分が本当に楽になってきた。

明日は休日だがお仕事の俺の気分も本当に楽になってきた。

いやあ朝には最高の音だね。

チャイ・ライツのベスト盤というか3枚を1枚にしたCD...結構よかったわけだ。

  • 2020.01.11 Saturday
  • 11:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life


大昔に買って放置状態に近かった音を昨日聞いた。
え、結構よいわけだ。
何気に本当になんともいい感じの音が気分を和らげてくれる。
そういう時代の音なのだな・・・・・・1969年70年71年の作品をということのようだ。
GIVE IT AWAY
I LIKE YOUR LOVIN' (DO YOU LIKE MINE?)
(FOR GOD'S SAKE)GIVE MORE POWER TO THE PEOPLE

そういう流れの中での1枚のCDにというもの。
この時代の本当の良さが見事に表現されている。
そう、ソウルといってもこの時代はまだまだ日本でも聞く人が・・・・そういう時代のはず。

見事だ!
そういう感覚に近いものもあるのかな?
結構お気楽に気分よくさせてくれるという時代のソウル作品の良さが明確に出ている。
疲労回復に結構いいかもしれない。
気持ちが和らぐのだ。本当に。

なつかしさのある音だが、まあ日常ではあまりない音だから、案外新鮮な部分もあったりしたりするのだが・・

まあかるーく年齢だな。

お疲れモードの時の助けに最高なにかもね!

いきなりのロッコのベースに驚きが・・・・・タワー・オブ・パワー、バック・トゥー・オークランド

  • 2020.01.04 Saturday
  • 10:39

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とにかくはロッコのベースがいきなり大暴れ。
いや瞬間に等しい部分もあるのだが、作品のこの幕開けの音は本当にすごい。
いまだにこの音のすさまじさには参ってしまう。
本気ですさまじいという表現が似合う音だ。
まあ基本はこの作品はやはりタワー・オブ・パワー
ロッコではない
だからすべてがベースプレイで圧倒ということにはならない。
だがすごい。
本気ですごい。ミディアムテンポの歌中心でも本当に聞かせてくれる。
だがこれが苦手な人には・・・・・まあとにかくは時間と気分だな。
おちついた中での歌の落ち着きもひたすら音出しまくりの状態には結構いい感じだ。

いやあ、本当にこの作品の輝きはなくならない。
バンドプレイのまとまりに関しては最高のものだろう。

適度にのんきに聞いていたい作品だ。

いやあ、だがロッコはすごい

タワーオブパワー!!!体に力が甦ってくるぜ!バンプ゚・シティ

  • 2020.01.04 Saturday
  • 08:48

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだろう、このパワーの出方!結構最高だな。
地道に全体を支えるベースの音が完全に作品全体を支え切っている。
不思議なパワーを全体から出しまくるバンドのすごさはベースからだな。
それに呼応するブラスの音
全体が完全にはまったところで歌が始まり、そしてギターがうなる!
いやあ正月にタワーオブパワー!!

新年早々から力が蘇る!
素晴らしきパワーの塊だ。

しばらくはタワーと一緒に過ごすとするか!
ほんとうにすさまじきパワーを出しまくっている作品だ。
セクションが完全にすばらしくはまった瞬間のすごさ。
バンドの真の姿?、そうバンドとはこれが基本だということを物の見事に表現している音だ。
一人ではなく全体で音を作り上げる。
それがこの作品の最大の良さだろう

朝からありがとう!


疲れて何気にエリック・ベネイ・・・懐かしいな、TRUE TO MYSELF

  • 2019.11.14 Thursday
  • 18:54

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、彼は確かデビューしたてでいきなり日本にきたはず。
何気にそのライブをみたはずだ。
若かったあのころがいきなりよみがえってきたわけだ。
結構、どころか完全に頭に入っているわけだから
ライブはかなりよかった出来だったはずだ。
で、現在は?????
私が知らないだけなのかもしれないわけだが。。。まあ、久しぶりに聞いて疲れをいやし中。
しかし、キッチりとはっきりと歌う人だな。
本当に聞きやすくて、内容が何気に伝わってくる感覚が。。。
そう、これが歌ということなのかもしれないな。
他その後のものも何枚か持っているはずだが・・・うーむ
だがセカンドはあるわけだ目の前にあるということもあるのだが・・・
しかし、本気でいまだに聞くことがリラックスした気分を取り戻させることができるって
いやあ、真剣によいわけだ。

何気にまたこれから聞きそうな予感が;・・・・・
説得力のある歌のすごさと良さがまともに表面に出ている作品だ。

いやあ、いまだに聞くことができてよかった。

なつかしのピクチャー・ブック。シンプリー・レッドの結構いい感じのソウル。

  • 2019.10.27 Sunday
  • 21:11

JUGEMテーマ:No Music, No Life



さあ音はソウル、立ち位置はロックに分類されるのだろうか?
音は明らかにソウルだよね。
そのあたりの難しさが露骨に・・・ってまあ人や、世間的な分類の問題にすぎないわけだが・・・
だが軽くソウルを離れる音が出てくると・・・・・
そのあたりがすべてを難しくしてしまっているのかもしれない。
学生時代だな、シンプリーレッドのデビューは
現実に来日した時は生を見ている。
非常にいい感じで見やすいというかミック・ハックネルがまあ普通だが、なんだろう軽く変な奴
そういう雰囲気でなんだろう、逆にわかりやすかったような記憶が・・・・・
軽い記憶喪失の俺でも、何気に覚えているというか
回復の手助けをしてもらっている感じがある。
で、本気で気楽に体を楽にしてくれる感覚がいいね。
本当に体を休めてくれる音だ。
元気だが自然にさわやかで、いやあ、楽しいね。
それがすべてのような感じもあるのだが、
何気にトーキングヘッズの曲が入っているところがこの時代なのだろうね。
そう、本当に丁寧に歌ってくれているから、真剣にいい感じになるのだろうな。
曲の良さを最大限に表現する・・・そう、歌い手としては最高ではなくとも、だが結構いいのだ。

俺はこれは必要だな。
何気に適当に聞くというところで、記憶から消えずに手元にもまだある。
記憶喪失患者がいっかりと覚えている音って現実にかなりいい感じなのではないのかな?
何しろしっかり覚えている。
覚えている音=かなりいい感じということではないのかな?

いやあ疲労回復の音もにシンプリーレッド
必要な音って大事だよね。

エリック・ベネイのスライ!!やっぱりスライの曲はいいね。 TRUE TO MYSELF いやあ懐かしの作品だな。

  • 2019.08.09 Friday
  • 08:24


エリック・ベネイもライブ見ているはずだな。
TRUE TO MYSELF 
何年たってもいいね、これって。朝でも大丈夫というよりもなんだろうパワーをありがとうの世界だな。
いやあ、力を曲すべてに入れまくっているような歌。
そして音のつくり方。なんだろう、このぐらいで最低誰もが作ってくれるといいのだが・・・
歌い手の凄さはすべてにつながっていることの証明を彼はこの作品でやっているかのようだ。
どの曲でも彼の歌が光り輝いている。
その中でのスライの曲の良さは最高だ。
他の曲も一緒に生きているかのような気持ちにさせてくれている。
このような歌の歌い方は滅多にきくことができるようなものではないはずだ。
歌詞カード付のCDは珍しいがキチンと作って封入されている。
まあデビューしたてのころの時だけだったのかもしれないけれど。
それだけ誰もが引き付けられるはずだの思いが周りにあったのだろう。
歌のすばらしさがすべてを支える。
そういう作品。
そう、歌を聞きたいという気分のときには最高の作品だ。

ただし今とは音はどうなのだろう。
当時の新しい音は今は???????

うーむそれが俺にはもうわからない。
また入院くらうのか????

いやあ、そんな金はないのだ!!真面目にまっすぐ健康の証明をせねば。
まいったっておいおい自分のことに変身だな。

だけどそういう作品だよ、本当に人間をうたっている。
なんだろう、くたばるまで何気に聞いているのだろうな。

俺は本気でこれが好き!!

この静けさの中の熱いライブ、ギターのはじけ方が最高ディアンジェロ live at jazz cafe ,london

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 23:12


何年たってもこの暑さ
すごいライブだ、このあふれんばかりの暑さ
何年たっても変わらいすごさがここにある
ライブ・アットジャズ・カフェ,ロンドン
ディアンジェロがいきなり大注目状態になったライブだ。
何年たったのだ?ニュークラシックソウルの幕開けとともに登場のあの日
いまだにあの熱さがいきたまま伝わってくる。
すさまじいライブだ。
いまでは復活を待たれるような状態にあるようなところもあるようだが、すごさは不滅だ。
本格デビュー前で大騒ぎになり、もしかしなくともミニアルバム的な発表のされ方だったはずだ。
自分も若かったあのころいきなり何気に買って、毎日聞きまくり。
そう、本当に音楽に夢中にさせてくれた音がこれだ。
本当に言葉のすべてが何気に伝わってくるのだ。
そしてそれに乗って聞こえてくる声の中の彼の熱さがなんともすごかった。
アーティストという言葉が本当に似合っていた男が彼なのだろう。
すべての曲が説得力がありその魅力がすべてを納得させてしまう。
何年たっても不滅の音

素晴らしいライブだ
ディアンジェロ ライブ・アット・ジャズ・カフェ・ロンドン

不滅のライブ盤だ。

久しぶりのFRESH スライ・ストーン ベースのはじけかたが最高!!

  • 2019.06.13 Thursday
  • 20:58


なんだろう、このはじけ方。
どこまでも果てしなく的なパワーがどこかに連れて行ってくれる感覚が本気で最高だ。
なぜにここまでベースはじけそして歌っているのか?
スライの歌に対等にいや、それ以上にはじけているのだ。
どこまでも果てしなく走っていくぞ的感覚は本当にすさまじい。
なぜにここまでにはじけ、歌は踊っているのだ?
どこまでもとことん歌が全体のパワーが果てしなき空間に連れて行ってくれる
いやあ、だけどベースの音のつくりかたがいまだにそのリアルさとはじけ方がすごい
スラップどころかチョッパー前夜いや、まったくもってまだまだの時代がすでにスラップしている。
そう、スラップ云々ではなく音全体がスラップ以上のいスラップさで襲いかかってくる。、
なぜにここまでスラップが歌っているのだ???
ラリー・グラハムの永遠のすごさがここにあるのだろう。
ひたすら弾きまくるのではなく、ひたすらビートを人間に移しこみ
そしてその人間の中でそのビートを躍らせる。
どこまでもその音世界が続いていくかのその感覚がいまだ新しき時代でも有効だ。
歌詞にまでキチンとリンクして一緒に歌っている。
永遠のスライとラリー・グラハムの音作りがいまだ最高だ!
いやあ、人間にパワーキチンと与えてくれるこの音はいまだに有効だ。

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