スライの大ブレイク前の作品。。。。。おいおいの状態だね。EVERY DOG HAS HIS DAY

  • 2018.09.02 Sunday
  • 07:57


正直なぜに聞く気になったのだ?の状況がこれを聞くと陥るのかもしれない。
一生懸命に最悪でもない音を出している。
そう、要するにこれがスライである必要がないわけだ。
普通の音が普通の空間に普通に広がっていく。
街中のライブハウスで簡単に聞くことができるような音がここにあるのかもしれない。
そのぐらい音としての新鮮味はどこにもない。
コピーバンドの音でもないわけだが、まあ適度にプロの演奏であっても内容が普通に演奏しているだけではね。
ちょっと最後まで聞き通すのは大変かもしれない、
平凡な音をわざわざ自分の時間をつかって・???ということになるのだろう。
生であれば感じるものがなにか出てくるのかもしれない。
だがこれを家のオーディオでのんきに音を出すと・・・・・・うーむの状態が
そう参る状態がやってくるのだ。

必殺の超廉価でその昔、適度に駅の改札前での状態のものって・・・・そうなのだね。
うーむ、参りました。

パワーを取り戻すのだ!いけアーバンダンスフロアゲリラ!!P-FUNK ALLSTARS!!

  • 2018.04.02 Monday
  • 19:43


真剣に疲れてパワーが・・・・・・
何気に目に入ってきた!
アナログの時代から何気に聞くと・・・・何気に大きな力が体から湧いてくる!!

ダンスフロアのゲリラだぜ!

パワフルに暴れるのだ

と言いつつも本当に計算高く演奏されている。
リズムのすべての絡みとカッティングはまさしく正真正銘の本物の音になっている。
完全に計算された中でリズムを作り上げていき、その力を聞き手に与えてくれている。
本当に見事そのものの演奏だ。
発売当初からその年の音楽雑誌で何気にとんでもなくすさまじい評価がたち・・・
そう、その当時はまだまだ気楽に購入できる状況でもなかったから余計に興味がわきの状態。
初めて買ったときは何気に思わずついの状態で買ってしまったような・・
だがそれに後悔という言葉は一切絡まなかった。すさまじいリズムの中での音の構成。
本当に見事そのものの音だ。
いまだにその音は色あせない。
確かに全体の流れは違うところにあるのかもしれない。
それ以上にビートは今の方がはるかに激しくキレがスゴイ
だがこの作品が出た当初はこれが最新の音だったわけだ。
何年たったのだ?それが一番の違いなのだろう。
音楽の発展の中で取り残された感はなくいまだにビートの使いからを考えれば・・
思わず頭の中で想像をしている自分がいる。
しかし緩やかに演奏をしているのね・・・・・そう、このあたりの感じかたやとらえ方が違うのだ。

本当に名作と言えるものなのだろう。
スゴイね アーバンダンスフロアゲリラ

まあP-FUNKの当時の重鎮だちが何気に集まって作り上げた音。
いやあ、本気で疲れているときには体に元気を。。。。。。それだけ俺が年取ったのか?

まあ、音楽は常に進歩している!そういうことだな。

いやあ、だけど本当に体が休まるね・・・・・おいおいおっさん丸出しだぜ!
うーむ、だが本気で相変わらずいいね!

呑気に FUNK INC HANGIN' OUT

  • 2018.03.07 Wednesday
  • 19:48


はたしてソウルなのだろうか?
いや、ニューオーリンズファンクだ・・・・・で、いいのかな?
まあなんでもいいや。
呑気にイスに座ってぼーっとするにはぴったりの音楽だ。
本当にお気楽に音楽楽しもうぜ!的な音がゆったりと、いい感じのビートで伝わってくる。
そう、そして結構ベースが何気に楽しい。

案外それが結構まあ魅力。

地道に音を作り上げていくさまがよーくわかる音ってめったにないわけだが
これは結構それがある音の流れがある。

ベース音だけでも楽しめるね。

だがジャコやスタンリー・クラークのような立ち位置ではないのだ。
バンドの、そうそれもお気楽なファンクビートの中の音楽。

いやあ、今日の一日の疲れがなくなっていく。

これで今日は熟睡だぜ!
って要するに俺がこの手の音の作りが好きということね。
いやあ・・・・・・!!

その昔のおまけのRESPECT STAX

  • 2018.02.22 Thursday
  • 18:45


おまけCDを現在聞いています。
はたして・・・・そういうことはないことはわかってはいるのだが・・・
まあスタックスといっても結局は買ったがおいおい状況がやっぱり結構あるわけだ。
そう、まとめ買いの結果、、、、、、、なかなか聞く暇が・・・・

よーくある話だろう。
おそらくはおまけだからブラック・ミュージック系の雑誌のおまけだろう。
そしていきなり、ドカンと始まる!
結構悪くないわけだ。
おまけ???いや、どうもありがとうございますレベルだな。
いい感じに疲れがとれていく感じが強い。

本気でいいね、これ。おまけでこのレベルかい!!

適当に入手できるのであればおすすめ。
だけど買うのであれば正規のものからどうぞ。
と、いうか売ってないよねいまどき。

正式な名称 Respect Staxelf
BLUES INTERACTIONSからのものだからブラック・ミュージックレビューあたりだな、元は

やっぱりこの人たちの仕事はいいね!!

朝からアイザック・ヘイズ。大仰に始まるのが・・・スーパー・アイクズ・ブレイクス

  • 2017.12.25 Monday
  • 08:42


なんとも言えない大仰な始まりかたがそのまま進行していく感じだ。
だがいきなりの熱い歌が・・・いやあ、まとまりの凄さはやはりスタックスでの作品だね。
この作品ってなぜに日本発売があったのかの部分がやはりその当時のDJネタで使われていたからのようだ。
しかし、本当に熱い歌とそれをフォローする熱い重厚なバックの音。
本気で気合の入った作品ということでいいのだろう。
だが、ちょっとおうちで聞くには軽く厳しいのかもね。
ちょっと様々な仕組みが・・・・というには大げさだが、そんな感じ。
まあだけどお店の中で人と話をしながらにはいいのかもしれない。

まあ、のんきに音を流しながらで、できればこの手の音が・・・にはぴったりの作りだな。
悪くないよ。
そう大音量で何かの時にという音だな。

PICTURE BOOK シンプリー・レッド  懐かしい以上に疲れが癒される

  • 2017.12.14 Thursday
  • 20:09


好きとか嫌いとか以前に何気に体に入ってきてくれる音があったりする。
ただし気分や気候、そのときの状況による的な部分もある。
なつかしいいいいいいいいっというのが本音。
確か生を見ているはず。
歌を歌いながらかけていく印象が残っている。
結構気分がよかった覚えがある。
実際にこの作品、いいとか悪いとか以前に疲れを真剣に癒してくれる。
なんだろう、肩の力を抜いて的な部分が、そう、結構あるわけだ。
声の伸びがちょうど好みのところにあるとかそういう感じなのだが
まあ結構とにかく印象だけは最高だね。
しかし本当に体が楽になっていく。
声の伸びとうまさ、そう、全身がほだされていくのだ。
いやあ、しかしうまいな。
それが一番なのかもしれない。

うーん、また生を。。。。。無理だよね、当然

凄まじく久しぶりのワッツタックス vol1

  • 2017.12.11 Monday
  • 19:53

何気におお久しぶりのCDが。。。。ひえーーーー2枚組4,500円だったのね。
確かVOL2もかったような。その昔のP-VINEのスタックス大発売のときだな。
なつかしのスタックスシリーズほぼ全部買ったような・・・・・
しかし迫力のボーカルが迫ってくる。
いやあ、本当に凄い集団だったのだね。
客の反応がなんとなく伝わってくるところが・・・・
いやあ、しかし全部で4枚税抜9000円ね。・・・・・いやあ、若かったな、俺も。
思わず紙ジャケのシリーズをひたすら新宿あたりで買いまくり。
それに対する内容付きだから問題はないのだ。
いやあ、しかしステイプル・シンガーズの始まりが本気でかっこいいね。
さすがの本気のソウルレーベルのすごさがいきなりの状態でやってくる。
だがやっぱりレスペクト・ユアセルフの始まりが凄すぎ。
しかしこれを大会場の中での音になると本気で音の響きが・・・・凄い!
本気でこのレスペクトユアセルフは凄い。思わず涙が出そうな感動がやって来る。
このベースって本当にかっこよすぎだね。いまだにあこがれてしまう。
そううまいとかではなく、訴えかけてくるものが尋常ではない!
ここまででも本当に感動だらけ。さあて連れっていってよ!どこに連れて行ってくれるのかな?
エディ・フロイドの迫力に追い立てられ、思わず一緒に。。。。そういう感じ。
しかしこのおっさんの迫力も凄いね
そうこうしているとカーラ・トーマス登場。声がいいよね。この軽く高く伸びる声!
いやあ、参ります。
ルーファス・トーマスの音の軽やかさ!いやあ、踊りたくなってしまう。
チキンね。しかしほんとにファンキー!!!
バーケイズのビート感が本気でいいね。これが始まりのわけだ。延々とかっこよさが続く秘密だな。
いやあしかし、ギターが切り込んでくる。3大キングの一人がやってきた!!
サンキュー!アルバート!!
しかしなんとも言えないなだらかさが、いやあ軽くブルースしているのがいいよね。
場を壊さないなだらかな世界が本当にうまく溶け込んでいてくれる。
しかしギターの音のキリのかっこよさが本気で凄い。
それに続くソウルチュルドレンのビート。いやあ、なんだろう、落ち着くね。
要するに好きなビートの始まりがこれなのだな。参ります。
そしてグレゴリー・アイザックスが、この流れが本当に凄い。
これだけであってまだ続くの世界。
凄すぎ!!

HOUSE OF MUSIC TONY TONI TONE トニトニトニのハウス・オブ・ミュージック

  • 2017.12.02 Saturday
  • 10:30


呑気な爽やかな朝にぴったりの音がこれ。
本気でいい感じでさわやかに作られている。
当時はニュークラシック・ソウルの嵐が吹き荒れて、その中での発売であった。
かなり声が本当にさわやか。ヴォーカリストとしての最高水準といっていい感じの声だ。
その集大成的な音みたいな状況で作られて、かなりの普遍性があるような状況の音になっている。
爽やかな音のすごさがここにあるわけだ。
とにかくは声が最高!
その声が優しく歌いかけてくる、そしてその声に合わせてバックの音が最高のものになっている。
そういったソウルとしての作品として最高水準のもの・・・・というとこれを否定する流れもあるのだが・・・

まあ、人それぞれの世界がその裏にはあるということだな。
とにかくは日曜のさわやかな天気のよい朝にぴったりの音だ。
最高!っと感じるかとうかは、まあその人次第だな。

私はお勧め派、今だに聞き続けている。かれこれ23年か・・・・凄いな。

疲れを癒しにPファンク・オールスターズライブ!!

  • 2017.10.20 Friday
  • 08:31


必殺の2枚組ライブ。
大暴れのライブだ。
真剣に凄すぎのサウンドがこころを大きくとらえてすでに何十年だ!
おいおい、だが相変わらず朝には強烈すぎるが目覚ましの一発には最高かもね。
朝からMAGGOT BRAINだ!

トニ・トニ・トニ WHY?これがデビュー作かな・・・・懐かしのって、おいおい

  • 2017.09.27 Wednesday
  • 08:32


いやあ、やっぱり時代だね。何気にラッピングで・・・・・・
音もその時代のビートだな、これって、そして流れるシンセの「ジャン」うーむ、懐かし・・・(笑)
そう、結局その時代の音の作りで作りすぎてしまうとその後は・・・・ネタに。。。。。仕方がないね。

この時の音ってやはりPCで作らる直前の音のような、すでに。。。すでにが正解だな。
と、いうわけで機械に合わせて歌うカラオケソング集のような感覚で聞いてしまう。
面白みが残念ながらの世界だ・・・・そう、人間のにおいってそのあたりがいいわけなのだが・・・
キーボードの音が本当に・・・うーむ。
このプロデューサーのセンスの問題もあるのかもしれないが、さすがにやりすぎだろう。
当時の音に思わず乗ってしまってあとで後悔パターンの音だな。
歌は悪くないわけだが・・・冷静に考えれば当たり前。
まあ、きれいだよ、かたりもあるよ
で?????????
要するにここでしか聞くことができる音がない!
歌は基本にのってきれいに歌いあがているわけだが・・それって?????

うーむ、ワルノリし過ぎの作品というか、これってプロデューサーのお遊びなのかな?
いやあ、参った。あっという間の時間でしたの巻

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