アンクルマツのCDガイドのブログ

3回目のスタートになったのだ。
というわけでもないのだが再びスタート
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/19)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/18)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/13)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (04/09)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (04/08)
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疲れを癒しにPファンク・オールスターズライブ!!


必殺の2枚組ライブ。
大暴れのライブだ。
真剣に凄すぎのサウンドがこころを大きくとらえてすでに何十年だ!
おいおい、だが相変わらず朝には強烈すぎるが目覚ましの一発には最高かもね。
朝からMAGGOT BRAINだ!
ソウル | 08:31 | comments(0) | - | - | - |
トニ・トニ・トニ WHY?これがデビュー作かな・・・・懐かしのって、おいおい


いやあ、やっぱり時代だね。何気にラッピングで・・・・・・
音もその時代のビートだな、これって、そして流れるシンセの「ジャン」うーむ、懐かし・・・(笑)
そう、結局その時代の音の作りで作りすぎてしまうとその後は・・・・ネタに。。。。。仕方がないね。

この時の音ってやはりPCで作らる直前の音のような、すでに。。。すでにが正解だな。
と、いうわけで機械に合わせて歌うカラオケソング集のような感覚で聞いてしまう。
面白みが残念ながらの世界だ・・・・そう、人間のにおいってそのあたりがいいわけなのだが・・・
キーボードの音が本当に・・・うーむ。
このプロデューサーのセンスの問題もあるのかもしれないが、さすがにやりすぎだろう。
当時の音に思わず乗ってしまってあとで後悔パターンの音だな。
歌は悪くないわけだが・・・冷静に考えれば当たり前。
まあ、きれいだよ、かたりもあるよ
で?????????
要するにここでしか聞くことができる音がない!
歌は基本にのってきれいに歌いあがているわけだが・・それって?????

うーむ、ワルノリし過ぎの作品というか、これってプロデューサーのお遊びなのかな?
いやあ、参った。あっという間の時間でしたの巻
ソウル | 08:32 | comments(0) | - | - | - |
朝から涼しげに・・・・あれ?そうではないがエリック・ベネイ 、ア・デイ・イン・ザ・ライフ


本来は夜タイプのような気がするが・・・・・何気にあさからエリック・ベネイ
何気にその昔初来日ライブを見たはず。
本気で学生時代のラッキーな時代のことだな。
新宿のどこかのビルをライブハウス的に改装したところでのライブだったはず
いや渋谷のそれなりのライブハウスだったかな?

まあそのあたりでのライブだった。
音よりもその真剣なライブが印象に残っている。
結構よかった!
で、今はいずこに?っておれが把握していないというか、対して情報収集もしないからだろう。
結構アクースティイクな感じで始まり、お目覚めや夜の寝る前には結構使えそうだ。
と、いうよりも、かなりいいよね、この時代の彼の音は!
ヴォーカルがとにかく本気でいい感じ。
歌わされているのではなく、キチンと自分で歌っている。
その昔でも日本の歌謡曲でも歌手に意思がなく歌っているというものとは全然違うものだ。
しかくとにかく一曲目のこのアクースティックな音は朝にはさわやかだ。

それから彼のいつもの音が戻ってく感じだ。
ヴォーカルのオーバーダビングがいい感じ。これってやっぱり製作者側が相当な理解があり
そしてすぐれたものを作ろうとする意思の表れだろう。

極端に何かを訴えてくるものではないけれど、疲れているとちょっときついかもしれないが
適度な熱さで流しっぱなしには結構いいのかもしれない。

だけどこれって、人のすきずきが結構出てきそうな音でもあるように思える。
だから極端な評価はついていないのだろうね、確か注目はされていたような覚えが・・・・

うーむ、人の記憶はあてにならないの典型状態なのか?
まあだけどなんだろう、悪くはないよ!
だけど明らかに大傑作とかいうようなレベルではないことは確か!

あ、理由がわかった、彼自身の存在が表面でてきずらい表現になっているからだな。
プロデューサーの一人勝ちの巻でした。
残念。

ソウル | 08:36 | comments(0) | - | - | - |
いやあ、朝からムードが・・・・夜に変身の状態でボビー・ウーマック ポエット2


とんでもなく高い評価が当時でていた作品だ。
要するに熱唱ソウルなわけだ。
雰囲気は確かに悪くはないが、必殺の夜の大人の雰囲気丸出しのもの。
そう、世界が違えば、まったくもっての・・・・
だが、はまれば大きいって、だがそれって意味あるのかな????
と、いうところでソウルに関してはかなりなにかを感じることがあった。
やっぱりどうしてもその感覚から離れることができないわけだ。
美しいソウルミュージックに歌唱力抜群の歌い手。
確かに教科書的に悪くないことは確かだ。
だが・・・・そう、やっぱりなんとなくね・・・・・・・・

これって場所を間違えると単なる爆笑ネタになりかねない音楽だよね。
雰囲気をあまりにも出し過ぎてしまって・・・・・・・
ほんとに音そのものは結構なものかもしれないけれど、だからといって先になにかがあるようなものでもない。
出た当時の音楽ということなのだろうね。

しかし、バックは超すごい感じはする。コピーして腕前を。。。。。そういう世界だな。
代わりはいくらでもあるよ!
残念無念の音楽だな。

しかし本当にうまいよ!
それは保証付・・・っておいおい、当たり前だろう!!
ソウル | 08:48 | comments(0) | - | - | - |
ブーティのジャングル・ベース。何気にぐいぐいと進んでいく!。ひたすらの前のめり

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とにかくは前のめりの状態で進んでいく。ひたすらbass系の音の上のいろいろな音をのせ前に・・・
そう、中心は?
いやあ音の洪水の中で何を楽しむか?なのだなこれって。
ひたすらのダンスのための音なのだろう。
そのなかで出来上がっていく音がこれ。
時代は変わっていくから常に最新というわけにはならないだろうが、
この当時の最新であったことだけは確かだろう。

いやあ、しかし考えられる種類の・・・エレクトリカルな・・・・音が洪水のように攻めてくる。
楽しいことは確かだ。
だが家の中で・・・・・・あれれれの状況だね。
はたしてこれを聞くだけで済ますこのができるのだろうか?

音を作るか、踊るか?
しかしこの当時の機材としては結構最新のものであることだけは確かだから1990年の・・・・おいおい
だからビート的な部分がちょっと何かあれれれがあるのだな。
ひたすらだか様々な音の組み合わせが楽しめることだけは確かだ。
だが・・・・・・

うーむ、悪くはないよ・・・・だけど。。。。。うううううううう
1990年が懐かしいって、おいおい日本はバブルだぜ。何が起きていたのか?
なんとなくね・・・・・・あーーー楽しかった
ソウル | 08:30 | comments(0) | - | - | - |
タワー・オブ・パワーはやっぱりいい感じだね。リズム&ビジネス


いやあ、ロッコが本当にいい感じでベースを弾いている。
それがやっぱり一番だな。
本気で平日の朝でも大丈夫な感じでの音ってさわやかだね。

そして歌心もあって演奏は最高水準でロッコがベースで歌いまくる。

いやあ、天気はイマイチでも彼らのおかげで気分は晴れ!

そんな感じだな
さあてと、行ってきまーす!!
ソウル | 08:04 | comments(0) | - | - | - |
チョコレート・シティは楽しいね。


そう、パーラメント。チョコレートシティ
トゥースティングから始まりブーティが馬力出しまくり
いやあ、カッコイイ以上にパワフル。

朝聞くと一気に目が覚めてバトルに導かれる。
このすごさがP-FUNKなのだ!

だが簡単に一緒には動けない。
ブーティ過ごすぎ、コピーが大変だ。
そう、私はベース弾き
ブーティは尊敬するベーシストの一人!!

この作品でのブーティは本気ですごすぎ。
ベース弾き全員でまだ未聴の方がいれば超お勧め!

ファンクとは?
解答はすべてここにある。

いやあ、チョコレートシティで一日過ごしたいぜ!
ソウル | 07:48 | comments(0) | - | - | - |
ワッツタックスを久しぶりに・・・


やっぱり熱いね。
本気での歌いこみのライブはこのころが一番いいのだろうね。
ステイプルシンガースがど迫力
それ以上にsoul childrenが本当に熱い。
なんだかんだの70年代の入口だね。、というか60年代の終わりか?
あの頃の歌い手の熱さはやはり尋常でないよね。

すごすぎ。
いやあ、これから何回聞くことになるのだろうか?
本当に熱いシンガーのい熱い歌と夏。
まいりました。
ソウル | 23:14 | comments(0) | - | - | - |
ディアンジェロ、ブラック・メシア

JUGEMテーマ:No Music, No Life



買ったままシールドそのままのディアンジェロCD発見。
もしかして・・・・2枚買っているのか?

まあいいや、とにかくは未開封のもの
さあてゆったりと聞いている時間はないが、さあて聞くのだ、なんとか。
ソウル | 08:11 | comments(0) | - | - | - |
OVライト

JUGEMテーマ:No Music, No Life



CDかたづけ・・・・ようやくOV発見。
まあのんきに聞くのだ。だが夜だな。
今からでは・・・・ああああああちょっと厳しいな。

まあ歌う込みが強烈な作品は夜だね。やっぱり
ソウル | 09:09 | comments(0) | - | - | - |

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