アイザック・ヘイズのグレイテスト・ヒッツ

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 21:28


何気に棚の中にあふれる部分から選択。しかしジャケと内容がまるで・・・そう音の優しさと一致しない
だがなんだろう。まあそういう世界なのだなと変な理解をする。
しかし本気でいい感じの時間が過ぎていく感じがいいね。
やさしいソウル・ミュージックがここにあるといったところだな。
スタックスの時代のものだから、間違いなく大全盛期。
シャフトが最初にくるところが本当にまあ、そのものというところなのだろう
さすがに古いとかいう部分ももしかすると・・・と、いっても最近のことはほぼ知らないです。
だからいつまでも気分は新鮮な感じで聞いている。
優しくシャフトとことが出てくる瞬間のかっこよさはいまだにいいね。
それに絡むアイザック・ヘイズの歌。
絡み始める瞬間のカッコよさは不偏のものだな。
音の作りは確かにその当時のものなのだが・・・・だが古さはないよね。
ギターがその時代を表現している感じはあるが、まあだけど雰囲気は確実に作っている。
バックの音の何げない時代はあるが、鋭さや音に対しる姿勢のよさは普遍のものだろう
何気に疲労回復のお供に結構いい感じだ。
語りが本気でカッコイイ
そうラップの時代の素が彼なのかもしれない、そういう雰囲気丸出しのトゥースティングがいい感じだ
なんだろう、いやあ、いいね、やっぱりかっこよさが普遍だな。

朝からキング・カーティス、ライブ・アット・フィルモア・ウェスト 迫力満点は相変わらずだな。

  • 2019.02.16 Saturday
  • 10:34

そう、圧倒的迫力で迫ってくる。
全体に緩やかさや温かさが何気にあったりもするが
このライブの迫力はCDからでも十二分に伝わってくる。
そう、目の前でのライブという雰囲気があふれ出ているのだ。
スタジオ盤で感じる部分ではなく、本当にライブバンドとしての音がすさまじいのだ。
全体でいい気に聞き手に迫ってくるとう表現が一番なのだろう。
そう、このスピード感と充実感とど迫力
本当にすさまじいライブだ。
ロックの迫力ではなく、ソウルの迫力、そう人間の迫力というものを体感させてくれるのだ。
いやあ、時々しか聞くことがない音であってもそのすさまじさは永遠に変わらないのだろう。
ど迫力のサックスプレイを支えるバンドの音がまたすさまじい。
ここまでの迫力をもつ音は滅多に聞くことができるものではない!
いやあ地下から上ってきた人間が世界を制覇する、そういう感じかな・・・・意味不明だな。
そう、いきなりあらわれてすべてを圧倒して出ていく。
そういった音がここにはあるのだ。

何年経とうがこの音は不滅だろう。
永遠の不滅のライブといってもいいのだろう。
すさまじきキング・カーティスがここにいる。

キング・カーティス トラブル・イン・マインド なんだろう、懐かしさ満点だね。

  • 2019.02.15 Friday
  • 21:48


何気に掃除をしているといきなりポトリと姿を現してきた。
まあ、軽ーい休憩中の時間つぶしの棚の整理
いやあ、いつ買ったのだレベルでしかわからないわけだが
いやあ、しかし流れてくる音がなぜかいきなりの懐かしさ満点というところが・・・
これが時代なのだろうね。
子どもの頃に何気に流れていた音楽というか
これが一番の気取った音楽だった時代の音ということなのだろう。
緩やかにセッション風味で音が進んでいく。
いやあ、懐かしさ全面の音が本当に不思議。
全体で一つの音を作っていくのだ風味がみちあふれている。
そこで歌いだすキング・カーティスのサックス。
そうその昔のお酒のお供の音だなこれは。
いやあ、しかしいい感じでの音の作りかたが本当に保守的でまあ安全に聞いていられる感じだな。
緩やかな時間を楽しみたいというときには結構使える音楽なのだろう。
適度に歌いだすと。。。。おいおい酒場というよりもカラオケ大会なのか?
と、いうには次元が高すぎるのだが・・・

緩めにのんきに体を楽にして空を眺めるときの音だな。
結構いいけれど、やっぱり時代なのだな、と、思わず・・・

アイザック・ヘイズ、シャフト!!

  • 2019.01.09 Wednesday
  • 21:38


サントラであれなんであれ、やっぱり何気にいいね。
走るような音作りのよさが付かれた自分にはちょうどよかったようだ。
気分がさえわたり、脳みそ復活。
この何気に後ろから迫ってくるような音の感じがいやあ・・・いいね。
また明日も聞くのだ。
仕事にアイザック・ヘイズ
なんだろう。コンビ組みたくなるな。
かってな思い込みをさせる音の凄さだね。
これって本気でいいから感じない音の表情がそのまま出ているわけだよね。
他にもアイザックの作品はあるから・・・まあ要するにその昔のスタックス大発売のときの購入しただけだが
まあ、しかし本気でこのミディアムテンポが気楽でいいね。
緊張をほぐし、体を無理なく動かす力があるわけだ。

頼むぜアイザック!!
では!!

何気にやっぱり疲れがあると聞くのがまあ不思議 ウェンディ&リサ エロイカ

  • 2019.01.04 Friday
  • 20:23


なんだかんだで永遠の魅力的な音がここにあるわけだ。
人のすきずきもあるのかもしれないが、俺はこれにもう20年以上はまっているわけだ。
1990年の文字がすべて物語っている
発売当初にとある雑誌CD紹介コーナーに載り何気に買って、そのままはまる。
音の傾向が自分の好きにはまりこんだわけだ。
いまだにこのサイケ的な軽いポップ風味の気軽なファンクが本気で疲れを癒してくれる。
最高の一枚だな。
スラップのはまりかたが本気で最高!
疲れがあっても必ず癒してくれる。
俺の好きをすべて満たしてくれるこのすごさは永遠のものなのだ!
亡きプリンスと一緒に活動をし、キチンと画像にも残っている。
なんだろう、本気でこの存在をキチンと認識させてくれるこのものすごさ。
存在感ではなく、存在しているわけだ。
このビートのうまいはまり方が本当に常に最高のビートを出していてくれる。
これからも付き合い続ける音が俺の場合はこれ!
他の音楽傾向と違うように見えたりする人もいるかもしれないが、本質は本気で様々な音にはまり込む凄さだな。
いやあ、しかい細かな音のつくりと構成とはまり方が本当にすごい。
といいつつも彼女たちの音はこれしか知らない俺。
そう、完全にはまりきっているわけだ、このエロイカに
スタートレック以上の存在が俺の心の中にある。
いやあ、今もキッチリ聞きながらなのだ。
いやあ、しかしビートのはまり方が本当にすごい!!
最高の音がここにある。

P-FUNK ALL-STARS P-ファンク・オールスターズライブ!! LIVE AT THE BEVERLY THEATER

  • 2018.11.23 Friday
  • 09:12


勝手に涙が出て来たしまった。くたばりかけて10年がたった。
そして再びこの音を体で感じながら聞くことができる
生きていることの最高さ加減を勝手にかじる瞬間だ。
本当にこのライブはすごい!
気持ちがあっさりと動いてしまう、この演奏、DISC2のギター
MAGGOT BRAIN の凄さには本当に心からの感謝だ!
このギターの音がある間はきっとまだまだ生きているに違いない!
そう勝手に感じる瞬間がここにはある。
本当にすさまじいギターの叫びだ。
そしてこれを完全にサポートしそれ以上のものにしていくP-FUNK ALLSTARS
なんだろう、本当に素晴らしい、すごい音集団の瞬間がここにある!
最高のライブだろう。
音楽すべてのジャンルの中でも最高の音だ!

これを聞いて今日も生きるのだ!
サンキュー!!!

ちくしょう!涙が止まらないぜ!!

久しぶりのメアリー・J・ブライジ THE TOUR 懐かしのライブだな。

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 20:29


記憶違いの可能性もあるのだが・・・・私は本物の記憶喪失患者です。といいつつも戻りまくっていますが・・
メアリーjブライジはデビューして間もない、いやまあそれでも早い時期に日本に来ていたような・・見たような。
その頃の私は金が入ってくればライブ探して見まくるような生活をしていた。
だが普通は死んでいる大病をして記憶が・・・そう、勘違いしている可能性もあるのだ。
だがなんといえばいいのだろう、このエネルギッシュな感じは見た覚えがあるのだ。
だが確かにビデオ等の可能性もある。だがなんだろう熱いパワーがよみがえってくるのだ。
当時はエリック・ベネイ、エリカ・バトゥなんかもデビューして渋谷のライブハウスでということがあった時代。
そう、本当にニュークラシックソウルが熱かった時代だ。
なんとも言えないこのパワーと声の強さなんとも言えないこれを見事にバックが完全に支え切る。
本気で素晴らしい音が目の前にあったのだ。
その音はキチンとCDになっている。そう、本当に完全に伝えるのだという熱い意思の元で音が伝わってくるのだ。
なんとも言えないこのスワップなベースの音が彼女の歌を支える。
本当に見事なライブだ。
確かに荒っぽさもあり、穴を探せば・・・・だけどこの熱いライブにはそれは不要だろう。
THE TOUR・・・・本当にそうだ!!素晴らしいツアーだったのだろう。
また見たいような・・・・・・うーむ。
いやあ、だが家で聞くだけでも本当に幸せだ!

うーん、いいね本当に!!

しかしウェンディのギターって本当に丁寧で細かい エロイカはいまだに有効 ウェンディ&リサ

  • 2018.10.12 Friday
  • 21:10

エロイカ・・・ウェンディ&リサの傑作。。。。これは俺の思い込みかもね。
だけど延々といまだに聞き続けられる作品ってそうあるわけではない。
しかしウェンディのギターって細かいね
最高の音をいまだに聞かせてくれる。
そう歌であれ曲であれ何が中心にあるのかを明確にそれを中心に
キチンと描こうとするその方向性の正しさがいまだに有効な作品としているのだろう。
本気でこの弦のはじきが素晴らしい。
すべての音がすべていったいになって何かを常に表現し続けるという凄さ。
もう他ではなかなか聞くことができるようなものではないはずだ。
しかしなぜにプリンスは。。。。。それが本当に悲しいところなのかもしれない。
どんな絵もキチンと伝えてくれる
その絵の訴えかけるものもこちらに確実に伝えてくれる。
だからいまだに有効な音が目の前にあるわけだ。
いやあ、疲れまくっているときの応援団の音がこれだ。
何気なサイケ風味の良さも素晴らしい特徴になって全体の姿を表現することに有効になっている。
本当にいまだに聞き続けることができる素晴らしい作品だ。

ワンネス・オブ・ジュジュ  なんともいい感じだが、そうアフリカというよりも明らかにソウル傾向

  • 2018.09.25 Tuesday
  • 12:23


どんな雰囲気を求めようが、ここにはアフリカというよりもソウルがある感じが強い。
ビート的にアフリカを求めてもここにはソウルの音が近いという状態になっている。
のんきに2枚まとめて聞いていくと、まあ気分が和むことは確かだ。
この2枚とは

SPACE JUNGLE LUV
AFRICAB RHYTHMS

の2枚。
いい感じで音がまとまっていて、かつビートがわかりやすく体を楽にしてくれるところがまあなんともいい感じだ。
アフリカ的なジャケの雰囲気なのか、まあ何んとなしにソウルというよりも、これは・・・雰囲気のジャケ
そのジャケには何となくちょっと違う感じの音が出てくるが、まあとにかくは聞きやすい
リズムは何気ににコンガ系の音でまとめられ意外と気分がよかったりすることは確かだ。
この手のアフロ系の音が好きであれば結構いい感じで何気に聞いていられるこてゃ間違いない。
すさまじく攻め込んでくるということはなく、とにかくは優しくいたわるように音を出してくる感じが強くて
のんきに聞いていると意外と本気で元気を頂ける感じがある優しい音だ。
サックス系の攻めの音が結構気分がよく、そう一緒にこの音と何となくなじんでいられるところが結構いいのだ。
疲れた日の時間を過ごすには結構いいのかもしれない。疲れていない日は強烈な後押しの音に・・・果たして
そのあたりは本当にどこまでこの手の音が好きかどうかで変わるのだろう。
悪くはないし、とにかく気分がこの手に音に合えば、もしかすると最高に感じるのかもしれない。
ただしやっぱり時代がもう古いのかもしれない。
これを新たな音に変えて・・・・・となるとかなりいい感じのものが目の前に・・・
は、まあここでは関係ないな。
だが悪くないよ!
声がとにかく優しく、何気にいたわりの声に聞こえてくる。
これと相性が合えば、結構いい作品という点がつくものなのだろう。
ジャケとはちょっと違う音というのが、まあそういう時代だったわけだ。
いやあ、肩の力を抜いてのんきにどうぞ!そういう感じの作品だな。

スライの大ブレイク前の作品。。。。。おいおいの状態だね。EVERY DOG HAS HIS DAY

  • 2018.09.02 Sunday
  • 07:57


正直なぜに聞く気になったのだ?の状況がこれを聞くと陥るのかもしれない。
一生懸命に最悪でもない音を出している。
そう、要するにこれがスライである必要がないわけだ。
普通の音が普通の空間に普通に広がっていく。
街中のライブハウスで簡単に聞くことができるような音がここにあるのかもしれない。
そのぐらい音としての新鮮味はどこにもない。
コピーバンドの音でもないわけだが、まあ適度にプロの演奏であっても内容が普通に演奏しているだけではね。
ちょっと最後まで聞き通すのは大変かもしれない、
平凡な音をわざわざ自分の時間をつかって・???ということになるのだろう。
生であれば感じるものがなにか出てくるのかもしれない。
だがこれを家のオーディオでのんきに音を出すと・・・・・・うーむの状態が
そう参る状態がやってくるのだ。

必殺の超廉価でその昔、適度に駅の改札前での状態のものって・・・・そうなのだね。
うーむ、参りました。

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/19)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/18)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/17)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/13)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (04/09)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (04/08)

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM