エリック・ベネイのスライ!!やっぱりスライの曲はいいね。 TRUE TO MYSELF いやあ懐かしの作品だな。

  • 2019.08.09 Friday
  • 08:24


エリック・ベネイもライブ見ているはずだな。
TRUE TO MYSELF 
何年たってもいいね、これって。朝でも大丈夫というよりもなんだろうパワーをありがとうの世界だな。
いやあ、力を曲すべてに入れまくっているような歌。
そして音のつくり方。なんだろう、このぐらいで最低誰もが作ってくれるといいのだが・・・
歌い手の凄さはすべてにつながっていることの証明を彼はこの作品でやっているかのようだ。
どの曲でも彼の歌が光り輝いている。
その中でのスライの曲の良さは最高だ。
他の曲も一緒に生きているかのような気持ちにさせてくれている。
このような歌の歌い方は滅多にきくことができるようなものではないはずだ。
歌詞カード付のCDは珍しいがキチンと作って封入されている。
まあデビューしたてのころの時だけだったのかもしれないけれど。
それだけ誰もが引き付けられるはずだの思いが周りにあったのだろう。
歌のすばらしさがすべてを支える。
そういう作品。
そう、歌を聞きたいという気分のときには最高の作品だ。

ただし今とは音はどうなのだろう。
当時の新しい音は今は???????

うーむそれが俺にはもうわからない。
また入院くらうのか????

いやあ、そんな金はないのだ!!真面目にまっすぐ健康の証明をせねば。
まいったっておいおい自分のことに変身だな。

だけどそういう作品だよ、本当に人間をうたっている。
なんだろう、くたばるまで何気に聞いているのだろうな。

俺は本気でこれが好き!!

この静けさの中の熱いライブ、ギターのはじけ方が最高ディアンジェロ live at jazz cafe ,london

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 23:12


何年たってもこの暑さ
すごいライブだ、このあふれんばかりの暑さ
何年たっても変わらいすごさがここにある
ライブ・アットジャズ・カフェ,ロンドン
ディアンジェロがいきなり大注目状態になったライブだ。
何年たったのだ?ニュークラシックソウルの幕開けとともに登場のあの日
いまだにあの熱さがいきたまま伝わってくる。
すさまじいライブだ。
いまでは復活を待たれるような状態にあるようなところもあるようだが、すごさは不滅だ。
本格デビュー前で大騒ぎになり、もしかしなくともミニアルバム的な発表のされ方だったはずだ。
自分も若かったあのころいきなり何気に買って、毎日聞きまくり。
そう、本当に音楽に夢中にさせてくれた音がこれだ。
本当に言葉のすべてが何気に伝わってくるのだ。
そしてそれに乗って聞こえてくる声の中の彼の熱さがなんともすごかった。
アーティストという言葉が本当に似合っていた男が彼なのだろう。
すべての曲が説得力がありその魅力がすべてを納得させてしまう。
何年たっても不滅の音

素晴らしいライブだ
ディアンジェロ ライブ・アット・ジャズ・カフェ・ロンドン

不滅のライブ盤だ。

久しぶりのFRESH スライ・ストーン ベースのはじけかたが最高!!

  • 2019.06.13 Thursday
  • 20:58


なんだろう、このはじけ方。
どこまでも果てしなく的なパワーがどこかに連れて行ってくれる感覚が本気で最高だ。
なぜにここまでベースはじけそして歌っているのか?
スライの歌に対等にいや、それ以上にはじけているのだ。
どこまでも果てしなく走っていくぞ的感覚は本当にすさまじい。
なぜにここまでにはじけ、歌は踊っているのだ?
どこまでもとことん歌が全体のパワーが果てしなき空間に連れて行ってくれる
いやあ、だけどベースの音のつくりかたがいまだにそのリアルさとはじけ方がすごい
スラップどころかチョッパー前夜いや、まったくもってまだまだの時代がすでにスラップしている。
そう、スラップ云々ではなく音全体がスラップ以上のいスラップさで襲いかかってくる。、
なぜにここまでスラップが歌っているのだ???
ラリー・グラハムの永遠のすごさがここにあるのだろう。
ひたすら弾きまくるのではなく、ひたすらビートを人間に移しこみ
そしてその人間の中でそのビートを躍らせる。
どこまでもその音世界が続いていくかのその感覚がいまだ新しき時代でも有効だ。
歌詞にまでキチンとリンクして一緒に歌っている。
永遠のスライとラリー・グラハムの音作りがいまだ最高だ!
いやあ、人間にパワーキチンと与えてくれるこの音はいまだに有効だ。

アイザック・ヘイズのグレイテスト・ヒッツ

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 21:28


何気に棚の中にあふれる部分から選択。しかしジャケと内容がまるで・・・そう音の優しさと一致しない
だがなんだろう。まあそういう世界なのだなと変な理解をする。
しかし本気でいい感じの時間が過ぎていく感じがいいね。
やさしいソウル・ミュージックがここにあるといったところだな。
スタックスの時代のものだから、間違いなく大全盛期。
シャフトが最初にくるところが本当にまあ、そのものというところなのだろう
さすがに古いとかいう部分ももしかすると・・・と、いっても最近のことはほぼ知らないです。
だからいつまでも気分は新鮮な感じで聞いている。
優しくシャフトとことが出てくる瞬間のかっこよさはいまだにいいね。
それに絡むアイザック・ヘイズの歌。
絡み始める瞬間のカッコよさは不偏のものだな。
音の作りは確かにその当時のものなのだが・・・・だが古さはないよね。
ギターがその時代を表現している感じはあるが、まあだけど雰囲気は確実に作っている。
バックの音の何げない時代はあるが、鋭さや音に対しる姿勢のよさは普遍のものだろう
何気に疲労回復のお供に結構いい感じだ。
語りが本気でカッコイイ
そうラップの時代の素が彼なのかもしれない、そういう雰囲気丸出しのトゥースティングがいい感じだ
なんだろう、いやあ、いいね、やっぱりかっこよさが普遍だな。

朝からキング・カーティス、ライブ・アット・フィルモア・ウェスト 迫力満点は相変わらずだな。

  • 2019.02.16 Saturday
  • 10:34

そう、圧倒的迫力で迫ってくる。
全体に緩やかさや温かさが何気にあったりもするが
このライブの迫力はCDからでも十二分に伝わってくる。
そう、目の前でのライブという雰囲気があふれ出ているのだ。
スタジオ盤で感じる部分ではなく、本当にライブバンドとしての音がすさまじいのだ。
全体でいい気に聞き手に迫ってくるとう表現が一番なのだろう。
そう、このスピード感と充実感とど迫力
本当にすさまじいライブだ。
ロックの迫力ではなく、ソウルの迫力、そう人間の迫力というものを体感させてくれるのだ。
いやあ、時々しか聞くことがない音であってもそのすさまじさは永遠に変わらないのだろう。
ど迫力のサックスプレイを支えるバンドの音がまたすさまじい。
ここまでの迫力をもつ音は滅多に聞くことができるものではない!
いやあ地下から上ってきた人間が世界を制覇する、そういう感じかな・・・・意味不明だな。
そう、いきなりあらわれてすべてを圧倒して出ていく。
そういった音がここにはあるのだ。

何年経とうがこの音は不滅だろう。
永遠の不滅のライブといってもいいのだろう。
すさまじきキング・カーティスがここにいる。

キング・カーティス トラブル・イン・マインド なんだろう、懐かしさ満点だね。

  • 2019.02.15 Friday
  • 21:48


何気に掃除をしているといきなりポトリと姿を現してきた。
まあ、軽ーい休憩中の時間つぶしの棚の整理
いやあ、いつ買ったのだレベルでしかわからないわけだが
いやあ、しかし流れてくる音がなぜかいきなりの懐かしさ満点というところが・・・
これが時代なのだろうね。
子どもの頃に何気に流れていた音楽というか
これが一番の気取った音楽だった時代の音ということなのだろう。
緩やかにセッション風味で音が進んでいく。
いやあ、懐かしさ全面の音が本当に不思議。
全体で一つの音を作っていくのだ風味がみちあふれている。
そこで歌いだすキング・カーティスのサックス。
そうその昔のお酒のお供の音だなこれは。
いやあ、しかしいい感じでの音の作りかたが本当に保守的でまあ安全に聞いていられる感じだな。
緩やかな時間を楽しみたいというときには結構使える音楽なのだろう。
適度に歌いだすと。。。。おいおい酒場というよりもカラオケ大会なのか?
と、いうには次元が高すぎるのだが・・・

緩めにのんきに体を楽にして空を眺めるときの音だな。
結構いいけれど、やっぱり時代なのだな、と、思わず・・・

アイザック・ヘイズ、シャフト!!

  • 2019.01.09 Wednesday
  • 21:38


サントラであれなんであれ、やっぱり何気にいいね。
走るような音作りのよさが付かれた自分にはちょうどよかったようだ。
気分がさえわたり、脳みそ復活。
この何気に後ろから迫ってくるような音の感じがいやあ・・・いいね。
また明日も聞くのだ。
仕事にアイザック・ヘイズ
なんだろう。コンビ組みたくなるな。
かってな思い込みをさせる音の凄さだね。
これって本気でいいから感じない音の表情がそのまま出ているわけだよね。
他にもアイザックの作品はあるから・・・まあ要するにその昔のスタックス大発売のときの購入しただけだが
まあ、しかし本気でこのミディアムテンポが気楽でいいね。
緊張をほぐし、体を無理なく動かす力があるわけだ。

頼むぜアイザック!!
では!!

何気にやっぱり疲れがあると聞くのがまあ不思議 ウェンディ&リサ エロイカ

  • 2019.01.04 Friday
  • 20:23


なんだかんだで永遠の魅力的な音がここにあるわけだ。
人のすきずきもあるのかもしれないが、俺はこれにもう20年以上はまっているわけだ。
1990年の文字がすべて物語っている
発売当初にとある雑誌CD紹介コーナーに載り何気に買って、そのままはまる。
音の傾向が自分の好きにはまりこんだわけだ。
いまだにこのサイケ的な軽いポップ風味の気軽なファンクが本気で疲れを癒してくれる。
最高の一枚だな。
スラップのはまりかたが本気で最高!
疲れがあっても必ず癒してくれる。
俺の好きをすべて満たしてくれるこのすごさは永遠のものなのだ!
亡きプリンスと一緒に活動をし、キチンと画像にも残っている。
なんだろう、本気でこの存在をキチンと認識させてくれるこのものすごさ。
存在感ではなく、存在しているわけだ。
このビートのうまいはまり方が本当に常に最高のビートを出していてくれる。
これからも付き合い続ける音が俺の場合はこれ!
他の音楽傾向と違うように見えたりする人もいるかもしれないが、本質は本気で様々な音にはまり込む凄さだな。
いやあ、しかい細かな音のつくりと構成とはまり方が本当にすごい。
といいつつも彼女たちの音はこれしか知らない俺。
そう、完全にはまりきっているわけだ、このエロイカに
スタートレック以上の存在が俺の心の中にある。
いやあ、今もキッチリ聞きながらなのだ。
いやあ、しかしビートのはまり方が本当にすごい!!
最高の音がここにある。

P-FUNK ALL-STARS P-ファンク・オールスターズライブ!! LIVE AT THE BEVERLY THEATER

  • 2018.11.23 Friday
  • 09:12


勝手に涙が出て来たしまった。くたばりかけて10年がたった。
そして再びこの音を体で感じながら聞くことができる
生きていることの最高さ加減を勝手にかじる瞬間だ。
本当にこのライブはすごい!
気持ちがあっさりと動いてしまう、この演奏、DISC2のギター
MAGGOT BRAIN の凄さには本当に心からの感謝だ!
このギターの音がある間はきっとまだまだ生きているに違いない!
そう勝手に感じる瞬間がここにはある。
本当にすさまじいギターの叫びだ。
そしてこれを完全にサポートしそれ以上のものにしていくP-FUNK ALLSTARS
なんだろう、本当に素晴らしい、すごい音集団の瞬間がここにある!
最高のライブだろう。
音楽すべてのジャンルの中でも最高の音だ!

これを聞いて今日も生きるのだ!
サンキュー!!!

ちくしょう!涙が止まらないぜ!!

久しぶりのメアリー・J・ブライジ THE TOUR 懐かしのライブだな。

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 20:29


記憶違いの可能性もあるのだが・・・・私は本物の記憶喪失患者です。といいつつも戻りまくっていますが・・
メアリーjブライジはデビューして間もない、いやまあそれでも早い時期に日本に来ていたような・・見たような。
その頃の私は金が入ってくればライブ探して見まくるような生活をしていた。
だが普通は死んでいる大病をして記憶が・・・そう、勘違いしている可能性もあるのだ。
だがなんといえばいいのだろう、このエネルギッシュな感じは見た覚えがあるのだ。
だが確かにビデオ等の可能性もある。だがなんだろう熱いパワーがよみがえってくるのだ。
当時はエリック・ベネイ、エリカ・バトゥなんかもデビューして渋谷のライブハウスでということがあった時代。
そう、本当にニュークラシックソウルが熱かった時代だ。
なんとも言えないこのパワーと声の強さなんとも言えないこれを見事にバックが完全に支え切る。
本気で素晴らしい音が目の前にあったのだ。
その音はキチンとCDになっている。そう、本当に完全に伝えるのだという熱い意思の元で音が伝わってくるのだ。
なんとも言えないこのスワップなベースの音が彼女の歌を支える。
本当に見事なライブだ。
確かに荒っぽさもあり、穴を探せば・・・・だけどこの熱いライブにはそれは不要だろう。
THE TOUR・・・・本当にそうだ!!素晴らしいツアーだったのだろう。
また見たいような・・・・・・うーむ。
いやあ、だが家で聞くだけでも本当に幸せだ!

うーん、いいね本当に!!

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