久しぶりのメアリー・J・ブライジ THE TOUR 懐かしのライブだな。

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 20:29


記憶違いの可能性もあるのだが・・・・私は本物の記憶喪失患者です。といいつつも戻りまくっていますが・・
メアリーjブライジはデビューして間もない、いやまあそれでも早い時期に日本に来ていたような・・見たような。
その頃の私は金が入ってくればライブ探して見まくるような生活をしていた。
だが普通は死んでいる大病をして記憶が・・・そう、勘違いしている可能性もあるのだ。
だがなんといえばいいのだろう、このエネルギッシュな感じは見た覚えがあるのだ。
だが確かにビデオ等の可能性もある。だがなんだろう熱いパワーがよみがえってくるのだ。
当時はエリック・ベネイ、エリカ・バトゥなんかもデビューして渋谷のライブハウスでということがあった時代。
そう、本当にニュークラシックソウルが熱かった時代だ。
なんとも言えないこのパワーと声の強さなんとも言えないこれを見事にバックが完全に支え切る。
本気で素晴らしい音が目の前にあったのだ。
その音はキチンとCDになっている。そう、本当に完全に伝えるのだという熱い意思の元で音が伝わってくるのだ。
なんとも言えないこのスワップなベースの音が彼女の歌を支える。
本当に見事なライブだ。
確かに荒っぽさもあり、穴を探せば・・・・だけどこの熱いライブにはそれは不要だろう。
THE TOUR・・・・本当にそうだ!!素晴らしいツアーだったのだろう。
また見たいような・・・・・・うーむ。
いやあ、だが家で聞くだけでも本当に幸せだ!

うーん、いいね本当に!!

しかしウェンディのギターって本当に丁寧で細かい エロイカはいまだに有効 ウェンディ&リサ

  • 2018.10.12 Friday
  • 21:10

エロイカ・・・ウェンディ&リサの傑作。。。。これは俺の思い込みかもね。
だけど延々といまだに聞き続けられる作品ってそうあるわけではない。
しかしウェンディのギターって細かいね
最高の音をいまだに聞かせてくれる。
そう歌であれ曲であれ何が中心にあるのかを明確にそれを中心に
キチンと描こうとするその方向性の正しさがいまだに有効な作品としているのだろう。
本気でこの弦のはじきが素晴らしい。
すべての音がすべていったいになって何かを常に表現し続けるという凄さ。
もう他ではなかなか聞くことができるようなものではないはずだ。
しかしなぜにプリンスは。。。。。それが本当に悲しいところなのかもしれない。
どんな絵もキチンと伝えてくれる
その絵の訴えかけるものもこちらに確実に伝えてくれる。
だからいまだに有効な音が目の前にあるわけだ。
いやあ、疲れまくっているときの応援団の音がこれだ。
何気なサイケ風味の良さも素晴らしい特徴になって全体の姿を表現することに有効になっている。
本当にいまだに聞き続けることができる素晴らしい作品だ。

ワンネス・オブ・ジュジュ  なんともいい感じだが、そうアフリカというよりも明らかにソウル傾向

  • 2018.09.25 Tuesday
  • 12:23


どんな雰囲気を求めようが、ここにはアフリカというよりもソウルがある感じが強い。
ビート的にアフリカを求めてもここにはソウルの音が近いという状態になっている。
のんきに2枚まとめて聞いていくと、まあ気分が和むことは確かだ。
この2枚とは

SPACE JUNGLE LUV
AFRICAB RHYTHMS

の2枚。
いい感じで音がまとまっていて、かつビートがわかりやすく体を楽にしてくれるところがまあなんともいい感じだ。
アフリカ的なジャケの雰囲気なのか、まあ何んとなしにソウルというよりも、これは・・・雰囲気のジャケ
そのジャケには何となくちょっと違う感じの音が出てくるが、まあとにかくは聞きやすい
リズムは何気ににコンガ系の音でまとめられ意外と気分がよかったりすることは確かだ。
この手のアフロ系の音が好きであれば結構いい感じで何気に聞いていられるこてゃ間違いない。
すさまじく攻め込んでくるということはなく、とにかくは優しくいたわるように音を出してくる感じが強くて
のんきに聞いていると意外と本気で元気を頂ける感じがある優しい音だ。
サックス系の攻めの音が結構気分がよく、そう一緒にこの音と何となくなじんでいられるところが結構いいのだ。
疲れた日の時間を過ごすには結構いいのかもしれない。疲れていない日は強烈な後押しの音に・・・果たして
そのあたりは本当にどこまでこの手の音が好きかどうかで変わるのだろう。
悪くはないし、とにかく気分がこの手に音に合えば、もしかすると最高に感じるのかもしれない。
ただしやっぱり時代がもう古いのかもしれない。
これを新たな音に変えて・・・・・となるとかなりいい感じのものが目の前に・・・
は、まあここでは関係ないな。
だが悪くないよ!
声がとにかく優しく、何気にいたわりの声に聞こえてくる。
これと相性が合えば、結構いい作品という点がつくものなのだろう。
ジャケとはちょっと違う音というのが、まあそういう時代だったわけだ。
いやあ、肩の力を抜いてのんきにどうぞ!そういう感じの作品だな。

スライの大ブレイク前の作品。。。。。おいおいの状態だね。EVERY DOG HAS HIS DAY

  • 2018.09.02 Sunday
  • 07:57


正直なぜに聞く気になったのだ?の状況がこれを聞くと陥るのかもしれない。
一生懸命に最悪でもない音を出している。
そう、要するにこれがスライである必要がないわけだ。
普通の音が普通の空間に普通に広がっていく。
街中のライブハウスで簡単に聞くことができるような音がここにあるのかもしれない。
そのぐらい音としての新鮮味はどこにもない。
コピーバンドの音でもないわけだが、まあ適度にプロの演奏であっても内容が普通に演奏しているだけではね。
ちょっと最後まで聞き通すのは大変かもしれない、
平凡な音をわざわざ自分の時間をつかって・???ということになるのだろう。
生であれば感じるものがなにか出てくるのかもしれない。
だがこれを家のオーディオでのんきに音を出すと・・・・・・うーむの状態が
そう参る状態がやってくるのだ。

必殺の超廉価でその昔、適度に駅の改札前での状態のものって・・・・そうなのだね。
うーむ、参りました。

パワーを取り戻すのだ!いけアーバンダンスフロアゲリラ!!P-FUNK ALLSTARS!!

  • 2018.04.02 Monday
  • 19:43


真剣に疲れてパワーが・・・・・・
何気に目に入ってきた!
アナログの時代から何気に聞くと・・・・何気に大きな力が体から湧いてくる!!

ダンスフロアのゲリラだぜ!

パワフルに暴れるのだ

と言いつつも本当に計算高く演奏されている。
リズムのすべての絡みとカッティングはまさしく正真正銘の本物の音になっている。
完全に計算された中でリズムを作り上げていき、その力を聞き手に与えてくれている。
本当に見事そのものの演奏だ。
発売当初からその年の音楽雑誌で何気にとんでもなくすさまじい評価がたち・・・
そう、その当時はまだまだ気楽に購入できる状況でもなかったから余計に興味がわきの状態。
初めて買ったときは何気に思わずついの状態で買ってしまったような・・
だがそれに後悔という言葉は一切絡まなかった。すさまじいリズムの中での音の構成。
本当に見事そのものの音だ。
いまだにその音は色あせない。
確かに全体の流れは違うところにあるのかもしれない。
それ以上にビートは今の方がはるかに激しくキレがスゴイ
だがこの作品が出た当初はこれが最新の音だったわけだ。
何年たったのだ?それが一番の違いなのだろう。
音楽の発展の中で取り残された感はなくいまだにビートの使いからを考えれば・・
思わず頭の中で想像をしている自分がいる。
しかし緩やかに演奏をしているのね・・・・・そう、このあたりの感じかたやとらえ方が違うのだ。

本当に名作と言えるものなのだろう。
スゴイね アーバンダンスフロアゲリラ

まあP-FUNKの当時の重鎮だちが何気に集まって作り上げた音。
いやあ、本気で疲れているときには体に元気を。。。。。。それだけ俺が年取ったのか?

まあ、音楽は常に進歩している!そういうことだな。

いやあ、だけど本当に体が休まるね・・・・・おいおいおっさん丸出しだぜ!
うーむ、だが本気で相変わらずいいね!

呑気に FUNK INC HANGIN' OUT

  • 2018.03.07 Wednesday
  • 19:48


はたしてソウルなのだろうか?
いや、ニューオーリンズファンクだ・・・・・で、いいのかな?
まあなんでもいいや。
呑気にイスに座ってぼーっとするにはぴったりの音楽だ。
本当にお気楽に音楽楽しもうぜ!的な音がゆったりと、いい感じのビートで伝わってくる。
そう、そして結構ベースが何気に楽しい。

案外それが結構まあ魅力。

地道に音を作り上げていくさまがよーくわかる音ってめったにないわけだが
これは結構それがある音の流れがある。

ベース音だけでも楽しめるね。

だがジャコやスタンリー・クラークのような立ち位置ではないのだ。
バンドの、そうそれもお気楽なファンクビートの中の音楽。

いやあ、今日の一日の疲れがなくなっていく。

これで今日は熟睡だぜ!
って要するに俺がこの手の音の作りが好きということね。
いやあ・・・・・・!!

その昔のおまけのRESPECT STAX

  • 2018.02.22 Thursday
  • 18:45


おまけCDを現在聞いています。
はたして・・・・そういうことはないことはわかってはいるのだが・・・
まあスタックスといっても結局は買ったがおいおい状況がやっぱり結構あるわけだ。
そう、まとめ買いの結果、、、、、、、なかなか聞く暇が・・・・

よーくある話だろう。
おそらくはおまけだからブラック・ミュージック系の雑誌のおまけだろう。
そしていきなり、ドカンと始まる!
結構悪くないわけだ。
おまけ???いや、どうもありがとうございますレベルだな。
いい感じに疲れがとれていく感じが強い。

本気でいいね、これ。おまけでこのレベルかい!!

適当に入手できるのであればおすすめ。
だけど買うのであれば正規のものからどうぞ。
と、いうか売ってないよねいまどき。

正式な名称 Respect Staxelf
BLUES INTERACTIONSからのものだからブラック・ミュージックレビューあたりだな、元は

やっぱりこの人たちの仕事はいいね!!

朝からアイザック・ヘイズ。大仰に始まるのが・・・スーパー・アイクズ・ブレイクス

  • 2017.12.25 Monday
  • 08:42


なんとも言えない大仰な始まりかたがそのまま進行していく感じだ。
だがいきなりの熱い歌が・・・いやあ、まとまりの凄さはやはりスタックスでの作品だね。
この作品ってなぜに日本発売があったのかの部分がやはりその当時のDJネタで使われていたからのようだ。
しかし、本当に熱い歌とそれをフォローする熱い重厚なバックの音。
本気で気合の入った作品ということでいいのだろう。
だが、ちょっとおうちで聞くには軽く厳しいのかもね。
ちょっと様々な仕組みが・・・・というには大げさだが、そんな感じ。
まあだけどお店の中で人と話をしながらにはいいのかもしれない。

まあ、のんきに音を流しながらで、できればこの手の音が・・・にはぴったりの作りだな。
悪くないよ。
そう大音量で何かの時にという音だな。

PICTURE BOOK シンプリー・レッド  懐かしい以上に疲れが癒される

  • 2017.12.14 Thursday
  • 20:09


好きとか嫌いとか以前に何気に体に入ってきてくれる音があったりする。
ただし気分や気候、そのときの状況による的な部分もある。
なつかしいいいいいいいいっというのが本音。
確か生を見ているはず。
歌を歌いながらかけていく印象が残っている。
結構気分がよかった覚えがある。
実際にこの作品、いいとか悪いとか以前に疲れを真剣に癒してくれる。
なんだろう、肩の力を抜いて的な部分が、そう、結構あるわけだ。
声の伸びがちょうど好みのところにあるとかそういう感じなのだが
まあ結構とにかく印象だけは最高だね。
しかし本当に体が楽になっていく。
声の伸びとうまさ、そう、全身がほだされていくのだ。
いやあ、しかしうまいな。
それが一番なのかもしれない。

うーん、また生を。。。。。無理だよね、当然

凄まじく久しぶりのワッツタックス vol1

  • 2017.12.11 Monday
  • 19:53

何気におお久しぶりのCDが。。。。ひえーーーー2枚組4,500円だったのね。
確かVOL2もかったような。その昔のP-VINEのスタックス大発売のときだな。
なつかしのスタックスシリーズほぼ全部買ったような・・・・・
しかし迫力のボーカルが迫ってくる。
いやあ、本当に凄い集団だったのだね。
客の反応がなんとなく伝わってくるところが・・・・
いやあ、しかし全部で4枚税抜9000円ね。・・・・・いやあ、若かったな、俺も。
思わず紙ジャケのシリーズをひたすら新宿あたりで買いまくり。
それに対する内容付きだから問題はないのだ。
いやあ、しかしステイプル・シンガーズの始まりが本気でかっこいいね。
さすがの本気のソウルレーベルのすごさがいきなりの状態でやってくる。
だがやっぱりレスペクト・ユアセルフの始まりが凄すぎ。
しかしこれを大会場の中での音になると本気で音の響きが・・・・凄い!
本気でこのレスペクトユアセルフは凄い。思わず涙が出そうな感動がやって来る。
このベースって本当にかっこよすぎだね。いまだにあこがれてしまう。
そううまいとかではなく、訴えかけてくるものが尋常ではない!
ここまででも本当に感動だらけ。さあて連れっていってよ!どこに連れて行ってくれるのかな?
エディ・フロイドの迫力に追い立てられ、思わず一緒に。。。。そういう感じ。
しかしこのおっさんの迫力も凄いね
そうこうしているとカーラ・トーマス登場。声がいいよね。この軽く高く伸びる声!
いやあ、参ります。
ルーファス・トーマスの音の軽やかさ!いやあ、踊りたくなってしまう。
チキンね。しかしほんとにファンキー!!!
バーケイズのビート感が本気でいいね。これが始まりのわけだ。延々とかっこよさが続く秘密だな。
いやあしかし、ギターが切り込んでくる。3大キングの一人がやってきた!!
サンキュー!アルバート!!
しかしなんとも言えないなだらかさが、いやあ軽くブルースしているのがいいよね。
場を壊さないなだらかな世界が本当にうまく溶け込んでいてくれる。
しかしギターの音のキリのかっこよさが本気で凄い。
それに続くソウルチュルドレンのビート。いやあ、なんだろう、落ち着くね。
要するに好きなビートの始まりがこれなのだな。参ります。
そしてグレゴリー・アイザックスが、この流れが本当に凄い。
これだけであってまだ続くの世界。
凄すぎ!!

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