アンクルマツのCDガイドのブログ

3回目のスタートになったのだ。
というわけでもないのだが再びスタート
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (04/09)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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目覚ましのスタジアムアーカデイアム

JUGEMテーマ:No Music, No Life



のどかなっておいおい、まあ軽くもともとそういう部分があるバンドだからそれはそうだな。
だけどやっぱり目覚ましにちょうどいいということは確かだ。
でのんきに朝から。。。。っておいおいそれは無理だな。
だが完全に目覚まし成功!

ギブアップの人生に光を当ててくれたのかな?
さあてあてるぜ!!
おい、何をだ???
さあて¥¥¥¥¥¥¥¥7ならべ

ロック | 08:02 | comments(0) | - | - | - |
レッド・ホット・チリ・ペパーズ グレイテスト・ヒッツ

JUGEMテーマ:No Music, No Life



疲れ切っているときに結構いいね。
Under The Bridgeでいきなり癒されそこから突進。
爆睡ができそうだ。いやあ、なんだか気持ちがいいね。
一度でいいから生でみたかったなあ・・・と思いつつも・・・・
まあ、だがとにかくはいきなりのUnder The Bridgeの心地よさで本当に気持ちがよくなる。
その流れで一気に彼らの世界のなかへ

なんだろう、いやあ、なんだか気分がいいね。
元気をいただきましたという平凡な言葉が思わず出てきてなんだかなあ・・・・・

うーむ、疲れすぎのおっさんのぼやきだな
ロック | 21:09 | comments(0) | - | - | - |
なつかしのエリック・クラプトン、ファースト

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ、なつかしいな。
高校の頃に廉価盤発売があり、喜んで購入にはしった!
そのぐらいまだまだ何も知らなかったわけだ。
ギターを覚えて、うまくなりたいなの世界にいたころだったから余計だな。
とにかくは基本がしっかりと理解できるところに居てくれたから余計だね。
何しろ当時はフュージョンブーム・・・・そう、クラプトンとは関係のない世界のころ。
その上に彼はまだまだ麻薬中毒の問題から帰ってきた。。。。日本に来て・・・・
そういう時代が日本にもあったわけだ。
そのなかで聞くクラプトンは新鮮だった。
曲がわかりやすいということもあるのだろう。
これなら一緒に歌えるぜ!、うまくすればギターソロの部分も楽勝!!!!
と、まあ軽く勘違いするわけだ。そのぐらいわかりやすくギターを弾き、歌をしっかり歌っている。
彼の代表曲が結構入っているということもこの作品を印象づけているのだろう。
まあ全盛のころの録音だからよけいにそうだろう。
いまだに LET IT RAINは時々頭の中で歌が・・・・・まあそれぐらいわかりやすく、楽しめる作品ということだ。
本当に気楽な時間をイギリス系のアメリカンロックを聴きたくなった時には本当にいい感じで聞ける作品だ。
いまだに新しい、古いという概念から離れているところもいいね。
人間が歌い人間が演奏をしている。
いやあ、歌っていいね。だけどやっぱり彼のギターは分かりやすくて気分がよくなるね。
ロック | 09:11 | comments(0) | - | - | - |
超久しぶりのEC WAS HERE

JUGEMテーマ:No Music, No Life



高校の頃あこがれたなあ・・・・そうギターソロで。
そういうフュージョンが大流行する中で何気にブルース系統に走った俺。
まだまだP-VINEが大きく動く前の時代。
黒人ものは本気で入手が難しかった。
で、クラプトンという流れの中で思わず聞いて、コピーを試むの巻
まあ、要するにがわかってくると、そういうことだったのかでどーすればいいのかがわかるまでは大変なのだということが理解できてくるというわけだ。。。。。何を言っているのだ、俺は。

まあ、だけど疲れているときは白人のブルースものは軽くって聞きやすくて悪くないね。
最近もともとの部分を聞きすぎて、そのすさまじさを再認識していることもあり。特にそんな感じだ。

いやあ、だけど音楽っていいね。
疲れを癒してくれる。

では!
ロック | 20:12 | comments(0) | - | - | - |
はたしてストーリビル ロビー・ロバートソン


ロビー・ロバートソン・・・・そうファーストは大傑作。
セカンドのこの作品。地道な雰囲気での販売だったような印象がある。
そして、とにかくベースが変わった。
あからさまにベースの流れが全く違う感じだ。果たして誰がの世界がここにあったりするような。
曲は前作の続編的雰囲気。そう、彼の世界はそう簡単には変わらないということね。
流れはゆったりと、だが真剣に気さくにという感じで聞きやすい
前作と比べて細かな音が結構丁寧にいろいろと、そういう感じで音だけでも結構楽しめる。
しかし曲は、続編的雰囲気が出過ぎているような感じがする。
歌がとにかく前作との共通項を感じさせる部分が多すぎるのか、
なんだろうどこかで聞いたような的な雰囲気になりがちのものに聞こえてくる瞬間がある。
丁寧に作ってある作品で結構いい感じなのだが。。。。
ちょっとお手軽になった感じが不思議だ。

ロック | 08:27 | comments(0) | - | - | - |
ノクターン、スージー&ザ・バンシーズ。脅威のライブ盤


いったい何年聞いているのだこの音を
いまだに手放せなくなる状態が必ずやってくる。
信じられない熱気のなかグイグイと音が突き進んでいく。
このなんとも言えない音の塊が世界を動かすかのように流れていくのがなんとも言えずに体を楽にしてくれる。
スージー・スーの歌の凄さもあり、そしてそのバンドとの完璧なる連帯が本当にすごく
絶対に手放せない音になっている。
そう、ニューウェイブの初期というよりもパンクの中から出てきて、だがパンクではなくサイケの方向性が真の姿であることを知らしめ、そして突き進んできた。
いまだにこの音からは離れることができない。
いった年々たったのだ????
1983年のクレジットが・・・・・34年前か・・・・だがいまだに真実の音がここにあるのが凄い。
マイッタ、しばらくそばに居そうな予感が。
真剣にはまった学生時代・・・今いったい・・・
しかしこの時のギターはロバート・スミス。
ジョン・マクガフではない。
だがすさまじい音が流れていく。

なんだろう。うん、いやあ。気分が楽になったぜ
ロック | 21:25 | comments(0) | - | - | - |
ジミ・ヘンドリックス・・・・さあてと、ANGELから先に進むのだ。


何年たってもこのすごさだけからは離れられない。
FIRST RISE OF NEW RISING SUN
その昔日本盤が出ていたLP時代はタイトルが違ったような・・・
さあて探そうかな・・・・
だが相変わらずすごいね、何年たっても最高のギターだ。
まとめていろいろ聞くのだ。ワイト島もエレクトリック・レディランドも
と、いいつつもLITTLE WINGが・・・・・・

一気に疲れを癒されそうな気分だ。
これが真実なのだな
何年たってもすごい
ロック | 19:38 | comments(0) | - | - | - |
久しぶりのストーンズ。眠気覚ましのSTRIPPED


なんだかんだで聞きやすい!ということは確かだ。
朝のお目覚めには害がない!
そう、とーてもお気楽にきくことができる。
まあ、だけどこれって大昔から聞いているからということが大きいのだろう。
キースのギターがいい感じで流を作りの世界が本当にお気楽。
結局一番楽にきくことができるのがストーンズのアコースティックもどきライブか・・・・

真剣に疲れているのだな、俺は今。

さあてこの疲れを取るためには一緒にお歌を・・・殴られた。
まあだけどお気楽極楽は確かだ。
ロック | 07:58 | comments(0) | - | - | - |
朝っぱらからピート・タウンジェント


朝から景気づけでピート・タウンジェント エンプティ・グラス。
いやあ、しかし初めてというよりもリリース直後に輸入されたLPを速攻で買って聞いたな。
FMでかるく聞いて!おーーーーーーーという感じだったかな。
さすがは高校生ということで。。。。おいおい何年前だ。

だが相変わらずのこの切れ味は朝のお目覚めにはぴったりだ。
景気づけの音がここにあるぜ!

お祭り以上の景気づけといった感じすらする。

へい!逃げるな!

おーにげないよ!

そんな感じで掛け声かけられて、そんな感じで気持ちが乗ってくる。
そういう感じだな。THE WHOといいピートそのものといい、本当に元気をつけてくれるぜ!
しかしメロディでもなんでも本当に乗っていたのだな、結構もう歳をとっていたはずだが・・・

生で見たかったな!

このおっさんぐらいだけどイギリスを感じさせてくれる人も珍しいね。
しかし気持ちいいね!

あいあむ、ヒューマンビーイング
エンジェルではないぜ!

いやあわかりやすさと勢いとメロディとビート。いやあ本気でいいね。
ロック | 07:56 | comments(0) | - | - | - |
ポール・ウェラー ワイルド・ウッド


まあなんだろう、おしゃれでおとなしいポール・ウェラーだね。
スタイルカウンシル経過後だから、こういったおとになったのだろう。
アコースティックぽい音などもありで本当に、まあタイトル通りの状態。
まあ、だけどよくある作品といえなくもないところに弱さが・。。。。。

まあポール・ウェラーの新境地的な感じだったかとは思うのだが、
どーしても必要という感じでもないな。
ファンには必要。
だがそうではない場合は気分にあった時にということだね。
だがファンが多い人だろうから結構出回っていることは確か。
で、1円での購入をしたのが最近。

この値段で送料程度であれば大傑作扱いでもいいのかもしれない。

なんだろう、朝には声がちょっと合わないが、元気な時間帯であれば気分のいい時は結構いい感じだろうね。
なんだか、ちょっと必要になるかどうかのところが判断基準って、おいおい俺って何様だい!

まあそんな感じ
ロック | 11:43 | comments(0) | - | - | - |

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