THE BEATLES WHITE ALUBUM なんだろう、いまだにリアリティが・・・

  • 2020.10.27 Tuesday
  • 20:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう1968年だよな。
だがそんな感じがしないのはなぜなのだ?聴き手の問題なのか?確か、子供のころの先鋭的な音。
だがいまだにその考え方や出てくる音の方向性はいまだに変わらない感じがあるのはなぜ?
そう、考え方の問題なのだろうね。
どう考えても、そのおかれている位置は変わりようがないはずだ。
だが。そう進化しているはずの世界の音からでも・・・思考って
そう感が方のおP猛者がこの作品にはいまだにあるのだろう。
なにもなかった時代の出てきた音
そう、時代背景はまるで違うはず。
なんでもありの現在・・だが先鋭さという部分では・・・・そう聞こえるだけなおかもしれないが
いまだにそれが有効に聞こえてくるのはなぜなのだろう?
本当に不思議な空間だ。。。その空間に対する感じ方の問題なのだろう。
時代は変わっているはずだが・・・・・基本は後戻りしているのが現実。
戦争大好きおっさんたちが世界にたくさんの現在に対しての反発がこの作品と共通しているのだろう。
ジョン・レノンの当時の考えたの先鋭さが・・・・それを支えるジョージ・ハリソンの不思議世界。
そうこの二人の世界観が結構丸出しになっているところがいまだ有効なことであることの証明なのだろう。
この考え方がこれから再び有効になってくるように感じるのはなぜなのだろう?

完全に時代を読み違えている、どこかの国の選挙。
それがすべてなのかもしれない。

時代回帰が音に対してもがこれからますますなのかもしれない。

やはり感じ方、考え方の有効さが、この作品の真実の部分であることが逆説的に証明される時代になってしまった
と、いうことなのかもしれない。

悲しい監視社会への反発!
感じてるのは俺だけ?

だけどそれしか感じないことも真実だ。

闘いの音がいまだ有効な悲しき世界の音なのかもしれない。

久しぶりのヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ

  • 2020.10.03 Saturday
  • 08:59

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだろう、今の時代にもしかして。。。
なんであれおかしくなっている今の時代に何気にあさからヴェルヴェット。
そういう気分にさせられる状態って????
本当にこの時代であることが理解できていないと音はさすがに・・・
それを支える考え方や、主張の理解が・・・時代が変わりすぎているのだろうね。
さすがに何年前だ??
当たり前になっている部分がこの時代はまだまだあり得ない時代。
そう、時代の進化がやっとヴェルヴェットに追いついたというのが本当だろう。
ニコの声に何気に癒されるような気分になるということはだけど幸せだな。
優し気な声に完全に救われているわけだ。
俺もギターに・・・うおーーーテレキャスに弦が・・・・・
ジャズベは相変わらずの現役だが・・音が・・・・そう安直に出せないつらさが・・
だけどそういう気分にさせてくれる音であることは確かだ。
ライブインイタリーを・・・・・そう、なんだろう考え方が好きなのだろうね、きっと。
いやあ、幸せな気分になるところに年が・・・・・・
なつかしのバナナジャケはいまだに有効。
そう、訴えたいものが正解ということなのだろうね。

何故かアビーロード

  • 2020.09.11 Friday
  • 10:16

JUGEMテーマ:No Music, No Life



朝からのんきにお掃除。
気楽な音があった方がいいなで、大昔のアビーロード。
子供のころの音楽の良さはこんな気楽な時間が必要なときには非常に有効。
必殺のお気楽極楽がここにあるわけだ。
当時と、今の時代背景の違いが一番大きいわけだが。
まあだけど聞きやすさや、質の高さは保障付き。
掃除のバックグラウンドというよりも生活の中の音に溶け込んでくれる感覚が本気でいいね。
真剣に聞きこむ時代ではなくなっているという俺の年齢の流れ方が子これを許しているのだろうね。
お気楽に1969年の音を楽しめる。
本当に今は幸せな時代だ。

だが本当にこれが幸せなのか?
現在の報道を見ていると・・単純に俺が疲れ切っているだけなのねと気が付く。
疲れをとる目的の音・・・歳なのね俺は。

だけど疲れが取れて幸福感が残る音の良さがここにいまだに存在しているわけだ。
この時代の音の良さだな。

懐かしのウッドストック時代。。。。。ジミヘンが俺を待っている。。。

なぜか朝からzepperri

  • 2020.09.10 Thursday
  • 09:44

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、何気にそうなってしまった。
何となくの調子の良さで勢い付けの靴世福
真剣に朝の勢い付にはいい感じの作品。
基本アコ―スッティックとされているわけだが・・・・たまたま使っているギターがのレベルだろう。
やっていることはいつものゼッペリンだ。
そう、その昔はこれだけ持っている感じだったなあ・・・他は誰かがまあだいたい持っていた時代
は大げさだな。
だが、現実にそういう時代だったわけだ。
実際は結構その時代よりもあとの時代の生まれだからリアルタイムではないのだが・・・

しかしこのアコースティックギターでのビート作りが結構かっこいいわけだ。
それを最高に生かす歌にバックのリズム。
凄い作品だ。

世界が夢中になった・・・・大げさか?だがそのぐらいのインパクトは当時はあったわけだ。
だいたい音楽が・・・まだまだそこまではの時代。

いやあセレブレーション・デイの勢いが・・・・・うおおおおおおお働くぜ!
稼ぐぜ!!

そういう気分にさせてくれることは確かだ。
景気づけの作品だな。

コロナにはゼッペッリンだな!!

おうちでペイジのギターコピーを。。。。。。おいおいいい加減に年を考えろ!だな。

久々に仕事中にストップ・メイキング・センス流しっぱなし!

  • 2020.08.17 Monday
  • 20:56

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、キチンとお仕事もしていた。
何気にまあその昔は一時日常の音だったことが大きいわけだ。
サイコ・キラーはやっぱり何気にいやあ、本気で楽しかった。
なんとも言えないあの音がいまだに体に染みついていて離れないわけだ。
そのあとに続きの音もいまだにリアリティがのこったまま。
何年たったのだ???

だがやっぱりいまだに不滅だな。
なんだろう、この不思議さ。。。。
そう、やっぱり人間が人間をきっちりとどういう形であれ歌っているからだな。

なつかしのエスノ・ファンクという感じのようなニューヨークの音なのか
うーむ、高校のころ本当に軽く不思議な感じが・・・・
いやあ映画は速攻でみていたはず。渋谷で夜中だったような・・・・
いや、新宿かな??
間違いなく渋谷だろう。
懐かしの昔のころがさりげなく。。。。
ちなみに俺は本物の記憶喪失患者。。。だが音にはきっちりと・・そう、治療にも最高なのだ。
音楽の治癒能力は本当にすごい!
sf系の映画も凄い!

趣味性の強いものは確実に記憶に残り、それに付随するものも忘れてはいないわけだ。
いやあ記憶喪失からの復活・・・・まあそこまで大げさでもないのかもしれないが・・・ボケ?

まあ、なんでもいいや、音楽の楽しさを確実に伝えてくれる音は永遠に不滅だな。

いやあ、また適度に見ながら。。。いや聞きながら生活が・・・・・
ファンクに流れ込みそうだな。

ブーティー!!!おいおい

暑さと一緒にロニー・ウッド、スライド・オン・ライブ

  • 2020.08.15 Saturday
  • 11:33

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いや、本気で懐かしのライブ。
そう、何気にチケット購入。超ラッキーでほぼ目前。
偶然にも前の方チケットが手に入り現場でも見たライブが一部入っているような気がするのだが・・
そのぐらいにこのライブ盤のリアリティはすごい。
まさしくスライド・オン・ディスのライブツアーそのもの
いまだにその力は有効だ。
そう、何しろうまい下手の問題ではないわけだ。
音のリアリティさ加減がとにかく間違いなくその場の音で再生されてくる。
ライブ盤の良しあしはそのあたりが一番大事に思えるのだが・。・・。。。。
彼の歌が本気で気持ちが伝わってくる。
録音がいいとか悪いではなく、彼の音がしっかりとリアリティの中でキチンと伝わってくる
そう、なぜにライブ盤が存在するかということの証明をここで明確に出してくれている。
生で見たいという気持ちにさせてくるライブ盤は結構少ない。
そう、結構ライブ盤というものは難しいわけだ。
だがここではそれをものの見事にクリアしてその当時のロニーの音楽を間違いなく伝えてきてくれている。
なんだろう、仲間内の音という気分がある珍しいライブ盤でもあるわけだ。
気分が本当によくなってきた。
軽く寝たままでいたかった気分がはれて・・・そう、完全に普通の状態
いや遠出をしたくさせてくれる音だ。
見事なライブ。いや、本当にいつまでも聞き続けるのだろう。
本気で気持ちを楽にさせてくれる音だ。

1969年マーキーライブ・・・キングクリムゾン ザ・コレクション・オブ

  • 2020.08.11 Tuesday
  • 13:04

JUGEMテーマ:No Music, No Life



暑さ負け寸前に力が必要!
そう、意味不明の脅威のパワーが必要になっていきた。
記憶がよみがえる。
そう、あの脅威のライブだ!
クリムゾンの1969マーキーライブ
当然音質は最悪。
まだまだ必殺のオープンリールデッキの時代だ。
だが強烈で強力そのもののライブはなかなかあるものではない。
音質最悪以前に楽器の音が荒々しい。
そう、楽器そのものもまだまだの時代なのか?????
いやあ。やっぱりデッキの問題なのだろう。
それ以上にだいたい音をどこまでキチンと拾えていたのか?状態のはずだ
だがいまだのこのすさまじい音は現役そのもの。
なんだろう、このスッキゾイドマン
いやあ、なんだろうこのパワー、すごすぎ!

なんでもさおうなのだろうが、黎明期のまだ先がどこまでなのか????
の時代のすごさがここにあるわけだ。
脅威のパワーライブ

強烈な暑さと戦うには最高の音だ。。。。。だが音質は・・・・

そうパワーと思い込みとすべての音のすさまじさ。
夏に軽く勝利する音だ。
まいりました

真夏のジョニ・・・ミンガスだな。懐かしの世界でもないところがすごいね。

  • 2020.08.04 Tuesday
  • 14:03

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いまだにその生命力を保ち続けている
そいう表現が一番正しいのだろう。
本来は懐かしの・・・の世界なのかもしれない。
だがいまだにその音は生き続けている。
ジャコのベースが歌っている。
それに乗ってジョニが自分のギターとともに歌い続ける。
本当に彼らの世界が展開され続けている。
昼よりも夜の音楽であることは言えているのだが
夏の昼間にも合うのはやはりこの音楽に生命が宿っているからだろう。
歌がいまだに生きているのだ。
バンドの隅々にいきわたっている音の流れ、本当に生命を感じる音だ。
ジャコのベースがひたすら歌っている The Dry Creaner From Des Moines が昼下がりにはピッタリだ。

そして大団円 Goodbye Porkpie Hat に向かっていく。

真夏のミンガスは結構いいね。

なつかしのデビッド・ボウイ・・・ロジャー

  • 2020.08.01 Saturday
  • 13:07

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いきなりなくなって何年だ?
そういう感覚で現在聴いている。
しかしこのビートの保ちかたが確実にプロの最高の仕事を感じ支えてくれる。
そう、レゲェビートが確実に生きているのだ。
ほか様々な音の組み合わせが本当に楽しい作品だ。
とにかくは何かを確実に伝えるのだという彼の意志が明確になっている作品。
この後に来日しているはじだが・・・・NHKでライブを。。。記憶違いかも・・・

だが現実には一番よかった時代なのかもしれない。
その後の世界的な一般的な大ブレイク前の軽く力を抜いた作品だが、いまだに有効。
なんだろう、本当にこれぞ「プロ!」
そういう音だ。
見事に音を作り上げている。
最高とまではいかないのかもしれないが、俺には本気でいいね。
いまだに聞き続けていることがその証明だ。
ブライアン・イーノとの絡みがあった時代の音
見事過ぎの作品だ。
怒りをもって・・・・・DON'T LOOK BACK IN ANGER
いやあ、いまだに有効だ!

俺はこれが結構好き!
レゲェオタクにも有効な音がこれだな。

久しぶりのドナルド・フェイゲン カマキロヤド

  • 2020.07.25 Saturday
  • 08:50

JUGEMテーマ:No Music, No Life



現実にはロックというわけでもないだろう・・・・
軽く楽しく呑気の音。
だがしっかりつくってあるから現実疲れをいやしてくれることは確かだ。
本当に軽く、力抜けよ!って言われている感じでの音の流れが・・・
きっちりと作ってあるから非常に聞きやすい。
きっちりと譜面ろ書いて、その譜面を台紙にそこから出てくる音を豊かにしていくのだ
そういう雰囲気のなかで音が進んでいく。
現実おかけで疲労がすさまじいときに音の強さに耐えられないときには結構いい感じになることは確か。
一つ一つの音をしっかりと聞かせるのだ的な作りが本当に印象的。
曲かたの凝らない聞きやすいなごやかな音をの世界。
そう、昼下がりの日の当たらない公園の喫茶店で聞きたくなる感じなのだろうね。
普通はなかなかあり得ない世界がここにはあるということだ。
本当に完全に疲れてしまっているときには本気で悪くはない。
極端に印象に残る音ではないということが、それに、いや逆に雰囲気を作っているということなのだろう。
真剣に聞きやすくリラックス目的の音というの目標が完全に達成されている、なんとも言えないリラックス感がいいね。

癒しの音がほしい・・・・それなりにきっちりとした曲の流れを演奏が・・・・

懐かしの時代の音だね。

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< November 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/19)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/18)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/17)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/13)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (04/09)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (04/08)

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM