大昔に戻って抽出でのんきにって・・・おいおい遅刻って。自営の俺だな。ジミヘン、ゼッペリン、ジャコ、イアン・ゴム

  • 2019.11.22 Friday
  • 08:47

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ朝から時間がなくとも勢い付けの音楽を求めて。。。
速くいけよ!
まあ、でペイジ&プラントのNOBODY'S FAULT BUT MINE ジミヘン IN FROM THE STORM
ジャコパス DONNA LEE イアン・ゴム YOU CAN'T DO THAT
いやあ少しは元気が出てきたぜ
だが寒いね。

さあて行かねば。
音を聞く暇がないのはつらいね。

DEAR PRUDENCE か・・・ディア・プルーデンスはたして・・・ ビートルズがなぜかバンシーズに変身

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 21:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



だけどスージー&ザ・バンシーズのほうがはるかに強烈だないまだに。
これを聞いていて何気にノクターンを聞く方向に流れる。
真剣に疲れていることはますます確かになってきた。
だが、今だにこの曲は有効だな。
本気で体が楽になってくる。
日は昇りそらは青く晴れている・・・・
そう、本当に直な気持ちを吐きまくりの曲だな。
だから楽になるのだな・・・・
嘘がない曲の良さがこれでわかってくる不思議さ。
そしてグラス・オニオン。
ラリっていたのがあからさまだな。
普通の人は気持ちのよい酔い加減が・・・・うううううう
恐ろしい時代だったわけだ。
精神的な探検だな・・・・といいつつもディカバリーがひたすら右かと思えば何気に探検に戻りつつある
おいおいスタートレックは関係ないだろう・・・・・
ギターも泣き始めるわけだ。
いやあ冒険を気楽にしたいな。
のんきな、お散歩路線の新たなところを探すとするか!
お散歩の先の気楽な喫茶店。。。。懐かしいな。
休まる場所でコーヒーがうまければ。。。。おいおいじじいになっただけか???
懐かしいなスライドの音。
俺はギターは最初がスライドから・・という変わり者。
偶然そうなってしまったわけだ。
俺は疲れまくりさ
そう Im So Tires そういうことなのだな。
YES I'M LONELY WANNA DIE!
そんな感じなのかな?疲れすぎのおっさんはとっとと寝るべしの状況だね。
で、ヘルター・スケルター

いやあバンシーズのライブを見たくなってきた。
あれはいまだに凄い!

バンシーズのライブを中野でみたような・・・勘違いか?
たまたまそういう時期にテレビでライブをみたのか??

いや、イスラエルに行くとするか!

何気に COME TOGETHER BEATLES 懐かしのアビーロード

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 20:57

JUGEMテーマ:No Music, No Life



疲れ切っているのだろうか?そういう状態。何気に・・・・アビーロードが・・・
なつかしさというか疲れからか、いきなり・・・・・
だけど何年たっても衝撃が残っているという部分がすごすぎだな。
ジョン・レノンの曲だよね、明らかに、レノン・マッカートニーというよりも
全体このアルバムのベースでのポール・マッカートニーの表現力はすさまじいことは確かだ。
覚えているからなあ、何気にベースライン。
これって一番大事な部分であっても、時代の変化が・・・・・
と、いうだけでもないだろうけれども
しかしなんだろう、疲労の極致にいるのか?俺は。
アビーロードで体が楽に。。。。。必殺の幼児体験の世界だな。まだ一桁だよな、確か俺は。
だけど本気でまだまだ聞くことができる状態にあるということがすごいな。
普通はもう・・・・のはずなのだが・・・
ポップ過ぎたポール・マッカートニーは厳しいが、ジョン・レノンとジョージ・ハリスンは生き残っている。

うーむ、本気で俺はおっさんどころか・・・・の世代に入り始めているのか?
さあて寝る時間だな。
そう、子供は寝る時間。

おやすみなさい、また明日!!

晩御飯の後のソングス・トゥ・リメンバー  スクリティ・ポリッティ

  • 2019.10.31 Thursday
  • 20:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とりあえずロック分類になるのかもしれないが、中身は基本は、うーむレゲェよりのソウルだよね。
レゲェで始まりスロウソウルが・・・・
大学生のころ偶然中古盤屋で買ったソングス・トゥ・リメンバー
一体何度聞いたのだろう?人生で一番多く聞いたアルバムなのかもしれない。
ストーンズであればゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウトかベガースバンケットか?
そういう感じの聞き方だったなあ・・・・・
そう。マジック・サムを知るまで、それ以上にレゲェに完全にはまるまで。
疲れをとるには、やはり聞き親しんだ音が一番だよね。
いやあ、本気で体が休まってきた。
フェイスレスでなごみ、スィーティスト・ガールで異次元へ・・・・は大げさだな。
印象的にはそんな感じ。
起承転結のある作品って特に時代の流れとともに・・・・・
出尽くしたという説もあるが・・・・そう、音楽の立ち位置が変わっただけだな。
やっぱり本当に好きな音は延々と聞き続けているというのが本当のところだろう。
だから様々な音がいろいろな場所でその場所や人間にあった音が・・・
いろいろなものがあってそれをみんなで楽しむ。。。。。平和が一番さ!
WHEN A MAN ,LOVES A WOMAN ・・・・永遠だよね。
素直な人間な感情を静かに受け入れる、きっとそれが平和ということなのだろう。

なんだか真剣に疲れているわけだ。

それでは!またって、いいつつも・・・・・

疲れ切ってマガジン プレイ.

  • 2019.10.31 Thursday
  • 19:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



確か完全版が販売されているような気もしたが。。。。
結構かなり聞いたようなところもあるが、超久しぶりに
過労&疲労で眠くてボロボロ。
なんとかならないのか?なるわけがないよね。
あきらめてまあ、ね。当たれ!ロト!その前に買え!買わず当たれでは馬鹿丸出しだな。
と、まあそのぐらい思考能力0状態でマガジン。
結局音がストレートで、ビートが安定しているから体に楽。
年よりのうめきではなく、現実にそうだろう。
ここでのギターは。ジョン・マッギアーでいいのか?当時はジョン・マクガフ。
ニューウェイブ全盛真っ只中の名ギタリスト。だから目立たないのだが・・・・
精神的に参ってしまってのような話のはずだが・・・

しかし、本気で何年たってもこの音の流れは最高だ。
そう、本気で体を休めてくれる。
だがこれって彼らの持っているビートと俺のビートが一致している状態ができるからなのだろう。
かれこれ・・・・・・1980年か・・・・・
まあ。きにしないのが一番だな。
そうかパンクから何年たったのだ?だが本気で細かな音がなくとも完全に空間を表現している。
その中での歌の通りが結構いい部分もこの何とも言えない
気楽さにつながっているのだろうなあ・・・とは言え、人によってはまったくダメということも当たり前だな。
人それぞれの音楽の中でも生き続ける音ってやっぱりいいよね。
体が楽になる。
さあて晩御飯の後は・・・何を聞こうかな???
だけどやっぱりいいなこのライブ。
死ぬまで聞き続けるのだろうな。
THE LIGHT POURS OUT OF ME

疲れ果ててピート・タウンジェント エンプティ・グラス、いやあ高校生のころだったね。

  • 2019.10.28 Monday
  • 16:44

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ本気で疲れ果てて自分の事務所に到達。
何か体に元気をくれるものはないのか!
で、ピートの顔が浮かんできた!
そうだエンプティ・グラスだ。
キッズ・アー・オールライトのサントラでなんだか恐ろしく体にパワーが入り
そしてエンプティ・グラスでひたすら前向きに!

そう、本気でパワーをくれる音だ。
いまだにその立ち位置は一緒。
最高の音だな。なんだろう、評価とかそういうことではないのだ。
そう、音楽そのもののパワーがあふれまくっているというのがこの作品だ。
ザ・フーの時であればウォント・ゲット・フールド・アゲインの場所にいるのが
GONNA GET YA ということなのだろう。
いやあなんだろう、言葉を完全に乗り越えてしまうパワー
この人のパワーは無限なのだろうか?
いやあ、なんだかんだで恐ろしくおっさんを乗り越えようとしていることに気づいた自分がいるわけだが
いや、そういう考えが間違えであるということをこの作品が教えてくれる。

そう、人間のパワーは無限なのだ!
行くぜ!

明日も前を向いて生きるのだ!!

懐かしのローリング・ストーンズのTATTO YOU なんだろう本気でよくきっちりと作ってあるね。久々に聞いてびっくり!

  • 2019.10.07 Monday
  • 08:09

JUGEMテーマ:No Music, No Life



本当に完璧に近いつくりをしている。
丁寧そのもののつくり方だ。本気で様々な音を作り出している。
曲も結構いいものぞろい。
そう、単純なロックアルバムというものではないものを作り出そうとしていたのだろうね。
いまだに何気に耳に入ってくると結構覚えているのはそのためだろう。
完全にバラード中心になっている感が強く、聞きやすいということがあるのだろう。
存在を明らかにする!と、いうよりも一緒に歌おうぜ的な雰囲気丸出しだ。
なんであれスタート・ミー・アップはなんだかんだで
彼らのライブでは欠かせないものになったということもあり
何気に耳に入って来る状況のころがあったという部分も・・・・
そう一般受けした作品ということなのだろうね。
それだけわかりやすく丁寧に作ったということなのだろう。
基礎がR&Bではなくバラードという感じの作品だな。
だから、体質に合うあわないがあるということもあるのだろう。
常に必要というわけではないが、本当にまれにたまに聞くには結構いい感じだ。
いまだに有効という1980年かな?
そのあたりの作品で何気にキチンと聞いていられると、いう部分が本当にまじめに作ったのだな
ということがよくわかるような・・・・・そう、曲が・・・さすがにね。
若くはないということなのだろうね。演奏で聞かせるバンドではないからそのあたりが勝負かと。
いまだに有効で生きているバンドだが、粗が見えてくるという部分もある。
それを気にするかしないかが運命の分かれ目だな。
適度に流しておくには、いまだに有効な作品だ。
なんだか元気になることだけは確か!
この当時の彼らが、彼ら自身の根っこ部分が本当に元気であったことの証明の作品だね。
そしてそれがいまだに有効!なぜにいまだに存在し続けていることが可能なのかがわかる作品だ。

眠れない俺は、ライブ・デッド

  • 2019.10.05 Saturday
  • 00:15

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだかんだで眠れない俺。
そう、真剣に家族とのもめごとで・・・それもまたほとんど言いがかりの世界。
いまだに俺は?????
あの・・・・努力した人間ってバカなのね、きっと。
で、この一年余り眠れない日々。
いやあ、完全に気持ちが切れる寸前まで来ているからそろそろ大丈夫だな。
謎の緊急搬送の原因が明確にスーパーストレスの中にいたからと診断されている。
その気分を断ち切って元気にさせてくれるのがジェリー・ガルシアのギターの音。
いまだに気分を楽にしてくれる音だ。
このギターを完全に最高の状態にもっていくデッドの音がすさまじく素晴らしい。
なぜにその昔彼らの音の中でトンでもないことが行われていたのか?
なんだか納得できるね
そういう気分を完全にやわらげ、そして違う世界へ・・・・ワープして戦うのだ!
は、かなり違うが、そうスター・トレックの発想と共通するものを感じる俺はバカか?
いや、違うな、何かに思いをはせて、その世界に連なり、そして自分を解放させる。
いまだにそのなんとも言えない状況がありうることが凄い。
有効期限は永遠だな。
すさまじいライブだ。緩やかな時間がなんとも言えない気分にさせてくれる。
本当に真実にすごいライブだ。
大傑作だな。

ただし人にもよるな。

しかしジェリー・ガルシアのギターの適格な音の出し方は本気ですごい。
なぜにここまでの音を作り出すことができるのだ?

永遠に続く彼らの音世界。

凄すぎ

ソーメニーローズ SO MANY ROADS 1965-1995 グレイトフル・デッド

  • 2019.10.04 Friday
  • 23:48


JUGEMテーマ:No Music, No Life



まあすぐには聞き終わるわけのない長さにこの時間・・・・いつ寝るのだ?
そういう状況で殴られたの巻
だがやっぱりデッドのライブはすごいね1969年あたりから1974年あたりかなDISC2
ジェリー・ガルシアのギターが凄すぎ。
それを支えるデッドの音が・・・・絶句ものの絡みでその全体をひたすら盛り上げていく。
なんだろう、このひたすらの終わりなき旅のような緊張感あふれる音は。
絶品だね、やっぱり
いまだにきっとあちらの国では支持されているのだろうなあ・・・・は、果たしてだが。
時代と文化の変遷と思わず・・・と、いいつつも基本そのあたりはどーでもいい俺。
しかしジェリー・ガルシアのギターの音の鮮度がいまだ衰えを知らないところが・・・・
真実のすごさがこの辺りにあるのだろうな
しばらくデッドの世界にいるのかもしれないね。俺は。
ダーク・スターは不滅だね。
だめだ、再びライブデッドが友達になってしまいそうだ。
しばらくはソーメニーロードがお友達だな。
音が繊細だ・・・・・バンドの本来の音の集大成か・・・・・
いや、真にすごいライブだ。

夜の暗い夜空に結構いい感じで合うな、デビッド・ボウイ BBC RADIO THEATRE 2000年6月27日

  • 2019.10.04 Friday
  • 22:14

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだろう、疲れ切った体に結構いい感じで癒しになるな。
結局は演奏力なのだろうね。
とにかくは音が・・・楽器そのものの音が魅力的というのがすべてだね。
艶の重要さがこのライブでよくわかる。
音の艶・・・・・そう、これを甘く見ていると・・年齢や時代の問題なのかもしれないが
本当に艶のある演奏、音は魅力があるわけだ。
夢中になる時代がなくとも十二分に聞ける音というのは重要だ。
見事なライブだ。
これはBOWIE AT THE BEEBのおまけ?逆だったのかな?
まあ結構のんきな保管があだになってどちらかわからないのだが・・・
ベースが的確。本当にそれだけで曲を完成させている部分がある。
ASHES TO ASHES は露骨にそれがよくわかる状態だ。

そう、この艶だけで記憶が戻ってくる。
その昔結構聞いていたのかもしれない。
何気にその先が読めるということは明らかにそうなのだな。
曲がボウイがという以前にこのライブにおける演奏力のすごさは半端なものではない。
完全にその曲の持つ魅力を引き出すことに成功している。
凄い!!!そうとしか言いようがない。

果たしてこのレベルの演奏を街中で聞くことができるのだろうか????

それがプロとアマチュアの違いなのだろうね。
凄いライブだ。

BBCに感謝だね。

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