THE CURE KISS ME KISS ME KISS ME

  • 2020.01.23 Thursday
  • 23:11

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いまだに有効な音。
学生時代に来日、それ以上にスージー&ザ・バンシーズでの圧倒的なギタープレイ。
なんだろう、速弾き狂だった時代になんだろう、そう別世界の音の壁的な音がなんとも本当にすごかった。
だがふとりすぎ的傾向が・・・・これは関係ないな。
研ぎ澄まされた音の中でのサイケとは違う何とも言えない別世界の音。
黒の中から聞こえる異次元の音世界がこれだな。
だがライブとも、相違がない世界の音。
本気でギターそのものがどういうものかがわかっているからこそ出る音なのだろう。
歌は様々な世界を歌う。
優しくもありそうして悲しみもあり・・・・人間の感情すべてを表現しつくす感じだ。
いやあライブをまた・・・・・・

うーむ、しかしリアルタイムが空前の1984年のライブにつながっていく。
なんとも言えないタイトルの音がいまだに有効であるすごさはいったいどこからきたのだろう・・・

異次元なのか時間を飛び越えたのか?????

いや、本当にすさまじい彼ならではの世界はいまだに有効だ。

いや、どこからこの音が発想が・・・・・

ギターという楽器のうらから表までしっかりと把握し、そして表現をする。

いや、本当にすごい世界だ。

いまだに有効な世界がここにある。

昨日から延々とクリムゾン

  • 2020.01.22 Wednesday
  • 08:33

JUGEMテーマ:No Music, No Life



オリジナルを一気に取り込み
そして他取り込み中。
現在 The Nightwatch そうクリムゾンのライブの再構成作品。
一枚で様々な場所のライブを一枚の作品風に・・・そう、じっくりと聞くといい味が出てくる系だな。
そして最後はスキゾイドマン になだれ込むわけだ。

いやあ、真剣に一人で夕方の休日に夕日を見ながら・・・・・

うーむ、それができる場所がオリンピックの影響でなくなっていく。
悲しいな。

でやはりクリムゾンの良さを延々と味わい生きている昨日からの俺。

おいおい薬の飲みすぎか?

と、まあ時代考証を・・・関係ないか・・・

ロバート・ワイアット、シップビルディング

  • 2020.01.21 Tuesday
  • 21:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



果たしてロックでいいのだろうか???
そういう感じも強いが、リアルタイムで12inchだったかな聞いていた人間からすると本当に
本当に心に染み入ってくる歌であり音だ。
ウッドベースが完全に生きている。
それにキチンと乗っているロバート・ワイアットの歌。
それがすべてなのだが、本気で今でも心の中で歌い続けてくれる。
真実の歌のすごさだな。
元はコステロの作品だったかと・・・・なつかしのニュー・ウェイブの時代n音だ。
そしてこれに続いてその当時の音が・・・・・
これは5枚組のロバート・ワイアットのCDの中のもの。eps

いやあ、懐かしの学生時代の音がますますいい感じで心に入ってくる。

確か事故で歩けなくなったはずのドラマーだった彼の人生。

本当に命の大切さがわかる瞬間がこの作品の中にある。

そこの政治家!少しは自分のための金だけではなくて、真実の命に気が付けよ!

いったい、今の時代はどうなってしまったのだろう。

彼のいたを聞いてくれ!

何気にPC取り込み中で、たまたまジェフ・ベック。久しぶりにコピーするか!

  • 2020.01.02 Thursday
  • 09:49

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いやあPCに簗のようにCD取り込み中。
ちょっと理由があって・・・・まあPCごと・・・・いやあ、働けだな。
だがその前にとにかくは取り込みをしながら・・・
現在ジェフ・ベック取り込み中。
ヤンハマーグループとのライブ盤だ。
懐かしすぎ。
いやあコピー頑張ったな、懐かしの中高校生時代。
何気に音の伝わりかたがベース法がすきだからベース行のおれだったが、ベックはコピーしまくった。
ジェフズ・ブギーのライブヴァージョンのコピー披露大うけの時代がなつかしい。
BBAライブのあの音だ。

まあそれは関係ないが、ベックは確実にライブのほうがいい感じできくことができる珍しい人。
本気でわかりやすくかっこよくということだな。
音が本気でキチンよカッコよく伝わってくるわけだ。
2020年コピーの年だな。

大昔に戻って抽出でのんきにって・・・おいおい遅刻って。自営の俺だな。ジミヘン、ゼッペリン、ジャコ、イアン・ゴム

  • 2019.11.22 Friday
  • 08:47

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ朝から時間がなくとも勢い付けの音楽を求めて。。。
速くいけよ!
まあ、でペイジ&プラントのNOBODY'S FAULT BUT MINE ジミヘン IN FROM THE STORM
ジャコパス DONNA LEE イアン・ゴム YOU CAN'T DO THAT
いやあ少しは元気が出てきたぜ
だが寒いね。

さあて行かねば。
音を聞く暇がないのはつらいね。

DEAR PRUDENCE か・・・ディア・プルーデンスはたして・・・ ビートルズがなぜかバンシーズに変身

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 21:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



だけどスージー&ザ・バンシーズのほうがはるかに強烈だないまだに。
これを聞いていて何気にノクターンを聞く方向に流れる。
真剣に疲れていることはますます確かになってきた。
だが、今だにこの曲は有効だな。
本気で体が楽になってくる。
日は昇りそらは青く晴れている・・・・
そう、本当に直な気持ちを吐きまくりの曲だな。
だから楽になるのだな・・・・
嘘がない曲の良さがこれでわかってくる不思議さ。
そしてグラス・オニオン。
ラリっていたのがあからさまだな。
普通の人は気持ちのよい酔い加減が・・・・うううううう
恐ろしい時代だったわけだ。
精神的な探検だな・・・・といいつつもディカバリーがひたすら右かと思えば何気に探検に戻りつつある
おいおいスタートレックは関係ないだろう・・・・・
ギターも泣き始めるわけだ。
いやあ冒険を気楽にしたいな。
のんきな、お散歩路線の新たなところを探すとするか!
お散歩の先の気楽な喫茶店。。。。懐かしいな。
休まる場所でコーヒーがうまければ。。。。おいおいじじいになっただけか???
懐かしいなスライドの音。
俺はギターは最初がスライドから・・という変わり者。
偶然そうなってしまったわけだ。
俺は疲れまくりさ
そう Im So Tires そういうことなのだな。
YES I'M LONELY WANNA DIE!
そんな感じなのかな?疲れすぎのおっさんはとっとと寝るべしの状況だね。
で、ヘルター・スケルター

いやあバンシーズのライブを見たくなってきた。
あれはいまだに凄い!

バンシーズのライブを中野でみたような・・・勘違いか?
たまたまそういう時期にテレビでライブをみたのか??

いや、イスラエルに行くとするか!

何気に COME TOGETHER BEATLES 懐かしのアビーロード

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 20:57

JUGEMテーマ:No Music, No Life



疲れ切っているのだろうか?そういう状態。何気に・・・・アビーロードが・・・
なつかしさというか疲れからか、いきなり・・・・・
だけど何年たっても衝撃が残っているという部分がすごすぎだな。
ジョン・レノンの曲だよね、明らかに、レノン・マッカートニーというよりも
全体このアルバムのベースでのポール・マッカートニーの表現力はすさまじいことは確かだ。
覚えているからなあ、何気にベースライン。
これって一番大事な部分であっても、時代の変化が・・・・・
と、いうだけでもないだろうけれども
しかしなんだろう、疲労の極致にいるのか?俺は。
アビーロードで体が楽に。。。。。必殺の幼児体験の世界だな。まだ一桁だよな、確か俺は。
だけど本気でまだまだ聞くことができる状態にあるということがすごいな。
普通はもう・・・・のはずなのだが・・・
ポップ過ぎたポール・マッカートニーは厳しいが、ジョン・レノンとジョージ・ハリスンは生き残っている。

うーむ、本気で俺はおっさんどころか・・・・の世代に入り始めているのか?
さあて寝る時間だな。
そう、子供は寝る時間。

おやすみなさい、また明日!!

晩御飯の後のソングス・トゥ・リメンバー  スクリティ・ポリッティ

  • 2019.10.31 Thursday
  • 20:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とりあえずロック分類になるのかもしれないが、中身は基本は、うーむレゲェよりのソウルだよね。
レゲェで始まりスロウソウルが・・・・
大学生のころ偶然中古盤屋で買ったソングス・トゥ・リメンバー
一体何度聞いたのだろう?人生で一番多く聞いたアルバムなのかもしれない。
ストーンズであればゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウトかベガースバンケットか?
そういう感じの聞き方だったなあ・・・・・
そう。マジック・サムを知るまで、それ以上にレゲェに完全にはまるまで。
疲れをとるには、やはり聞き親しんだ音が一番だよね。
いやあ、本気で体が休まってきた。
フェイスレスでなごみ、スィーティスト・ガールで異次元へ・・・・は大げさだな。
印象的にはそんな感じ。
起承転結のある作品って特に時代の流れとともに・・・・・
出尽くしたという説もあるが・・・・そう、音楽の立ち位置が変わっただけだな。
やっぱり本当に好きな音は延々と聞き続けているというのが本当のところだろう。
だから様々な音がいろいろな場所でその場所や人間にあった音が・・・
いろいろなものがあってそれをみんなで楽しむ。。。。。平和が一番さ!
WHEN A MAN ,LOVES A WOMAN ・・・・永遠だよね。
素直な人間な感情を静かに受け入れる、きっとそれが平和ということなのだろう。

なんだか真剣に疲れているわけだ。

それでは!またって、いいつつも・・・・・

疲れ切ってマガジン プレイ.

  • 2019.10.31 Thursday
  • 19:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



確か完全版が販売されているような気もしたが。。。。
結構かなり聞いたようなところもあるが、超久しぶりに
過労&疲労で眠くてボロボロ。
なんとかならないのか?なるわけがないよね。
あきらめてまあ、ね。当たれ!ロト!その前に買え!買わず当たれでは馬鹿丸出しだな。
と、まあそのぐらい思考能力0状態でマガジン。
結局音がストレートで、ビートが安定しているから体に楽。
年よりのうめきではなく、現実にそうだろう。
ここでのギターは。ジョン・マッギアーでいいのか?当時はジョン・マクガフ。
ニューウェイブ全盛真っ只中の名ギタリスト。だから目立たないのだが・・・・
精神的に参ってしまってのような話のはずだが・・・

しかし、本気で何年たってもこの音の流れは最高だ。
そう、本気で体を休めてくれる。
だがこれって彼らの持っているビートと俺のビートが一致している状態ができるからなのだろう。
かれこれ・・・・・・1980年か・・・・・
まあ。きにしないのが一番だな。
そうかパンクから何年たったのだ?だが本気で細かな音がなくとも完全に空間を表現している。
その中での歌の通りが結構いい部分もこの何とも言えない
気楽さにつながっているのだろうなあ・・・とは言え、人によってはまったくダメということも当たり前だな。
人それぞれの音楽の中でも生き続ける音ってやっぱりいいよね。
体が楽になる。
さあて晩御飯の後は・・・何を聞こうかな???
だけどやっぱりいいなこのライブ。
死ぬまで聞き続けるのだろうな。
THE LIGHT POURS OUT OF ME

疲れ果ててピート・タウンジェント エンプティ・グラス、いやあ高校生のころだったね。

  • 2019.10.28 Monday
  • 16:44

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ本気で疲れ果てて自分の事務所に到達。
何か体に元気をくれるものはないのか!
で、ピートの顔が浮かんできた!
そうだエンプティ・グラスだ。
キッズ・アー・オールライトのサントラでなんだか恐ろしく体にパワーが入り
そしてエンプティ・グラスでひたすら前向きに!

そう、本気でパワーをくれる音だ。
いまだにその立ち位置は一緒。
最高の音だな。なんだろう、評価とかそういうことではないのだ。
そう、音楽そのもののパワーがあふれまくっているというのがこの作品だ。
ザ・フーの時であればウォント・ゲット・フールド・アゲインの場所にいるのが
GONNA GET YA ということなのだろう。
いやあなんだろう、言葉を完全に乗り越えてしまうパワー
この人のパワーは無限なのだろうか?
いやあ、なんだかんだで恐ろしくおっさんを乗り越えようとしていることに気づいた自分がいるわけだが
いや、そういう考えが間違えであるということをこの作品が教えてくれる。

そう、人間のパワーは無限なのだ!
行くぜ!

明日も前を向いて生きるのだ!!

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