子供のころを思い出し・・・サージェント・ペッパー

  • 2018.10.18 Thursday
  • 11:01


大昔を何気に思い出し・・・・そう記憶喪失患者の俺には重要なのだが・・・うーむ。
そしていろいろ思い出した。
小学生のころに父に買ってもらったサージェント・ペッパー・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
確かに今ではさすがにの曲もあるがこのまとまりかたは本当にすごい。
基本は全体を見据えての集まりだから個々の曲があーだ、こうだいう必要はないわけだが・・・
だけどいまだに有効な曲も当然のことながらある。
タイトル曲もそうだが、やはりルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイヤモンド
そしてア・デイ・イン・ザ・ライフになるのだろう。
確かにジョージ・ハリスンのシタールの香りは本当にすごい。いまだに有効といういうところのすごさがあるのだ。
ということで薬のお友達的お取り扱いになっていく部分もあるのだろう。
実際にそうであったことは確かだ。
どこかに行くのか、どこからくるのか?そういう部分が本当にある作品だ。
減じ現実が近い部分とそうではない部分がうまく密接に絡んでいくところはいまだに面白い。
そう小学生のころの感覚が戻ってくるのだ。
本当にいまだに有効とゆう部分が本当にすごい作品だ。
大傑作としての取り扱いがいまだに続き。イギリスでは・・・・と、いう感じのようだ。
サイケデリック時代のいまだすさまじく存在感のある作品という位置づけが、いまだにこれ以上
のものはないという評価になっている。
感じるのは何を語りたいのかということなのかもしれない。
その気持ちが音になり表現されていく。
他ではなかなか聞くことができない部分がこれなのだろう。
懐かしの作品がいまだに有効。
疲れ切っているときには結構いい感じがいまだ残る大傑作ということだな。
何かしら読むことがあっても記憶は消えない。

記憶の物語、それがサージェント・ペッパーなのかもしれない。

ラフ・ミックス。ピートタウンジェントとロニー・レーンのコンビの作品。いやあお気軽に作りやがったな!だけどなんだか気分いいね。

  • 2018.10.04 Thursday
  • 19:38


ヒット狙いではないよね、明らかに。
本気でお気楽に楽しくセッションして思わず作りました雰囲気丸出し。
ジャケの楽しげだけどいきなりの始まりも結構ね。
これって何気にバンドをやる人間。。。おれもだな。
そういう人間が思わずやりそうなパターンなのかもしれないね。
本気で何かいいものを気軽に作ってみようぜ!そういう雰囲気がもうあふれ出ている。
おかげで結構疲れているときにはいいかもしれないね
ただし大前提があるわけだが
やはりフーであれスモールフェイセズであれフェイセスであれ何か本気でこれらのバンドの作品が好きが前提にあるのだ。
そのよさや楽しさがわかっていうないと結構厳しいかもね。
いやあバックに流れる音がどこかで・・・・そう彼らが何気に好きな音があるわけだ。
何気ににヴォーカルがあのマイクスタンドの元祖が。。。なんてことがあれば大うけなのだろうね。
きっとその当時は。
ロニー・レーンの歌がフェイセス丸出しで結構悪くないのが面白い。
そう、いわゆる「肩の力を抜いて」丸出しなのだ。
極端にいい作品ではない。彼らのファン以外にはなかなか薦めづらいというのが現実だろう。
どちらかといえばロニー・レーンが中心になっているようなきもするのだが。。。思い込みだねきっと。
疲れ切っているときにの音楽には本気で悪くはない。
ただし大前提を満たすケースになるのだが。
で、私はその3グループとも好き。
いやあ、だから思わず疲れているときには何気に聞いていることがあったりするわけだ。
この気楽さって本気でいいね。

しかしジャック・ブルースのソロって・・・・・マイッタ。

  • 2018.09.30 Sunday
  • 07:54


なんだろう、まあ安売りで買ったから別にきにもしないのだが・・・・
ついでにアマゾンの個人売りのところで買った部分のディスクはひどかった。
あからさまにおいおい状況。
だが、まあそれが現実というレベルの作品だったりもするから、文句も出ないのが現実。
ファーストはまあギリギリあったとしてもまあ・・・・・
だがセカンドはかなり・・・・・・
サードはこれからのんきにどこかできっとたぶん・・・うーむ
そういう感じだね。
ベースプレイヤーとしてちょうど彼にあった時代があり、
それにうまくノッタだけという評価にしかならないのだろうね、こちらが先だと。
たまに聞こえてくるベース音はあからさまに彼だとわかる
そう、無理にソロということさえやらなければということなのだろう。
だが・・・時代は常に変わるということなのだろうね。

いやあ、ないった。近所のおっさんの作品を金だして、大昔に買っていたわけだ。
残念無念。

デュークス・ストラスファから元気をいただくのだ。

  • 2018.07.29 Sunday
  • 08:51


なんだかんだで昔からのお友達といったところ。
10inchで当初は発売され、速攻で新宿の今は亡き外盤屋さんに走り購入した。
もしかするとまだ学生だったのか?
いやあ、もう社会人だったかと・・・・うーむ記憶が。・。。。
確かウッドストックで買ったような気がするのだが・・・・うーむ。
あれだけあった外盤屋さんは今は・・・・・・やっぱりデータよりも形があるものの方がいいようなきがするのだが・・・・

なんだかんだでいまだにその存在感は有効。
なんだかんだのXTCと、いうことだな。
いやあ、気分がいいね、
なんだろう大雨の後だけに結構これがまあ景気づけというか元気頂きの音の力といったところだ。

しかし聞き続けて何年だ?
そう、本当にあきが来ないのだ。
軽〜く、ありがちなような気もするが、結構それが良かったりもする。
一軍半の魅力といったところかな。
思わず期待の音が聞こえてくるところが本当にいい感じだ。
WHAT IN THE WORLD?
永遠の謎をうたい続けている感覚がまあ、なかなかいいね。

スペシャルズ APECIAL A.K.A IN THE STUDIO

  • 2018.07.27 Friday
  • 08:28


スペシャルズで悩むのがその位置づけ。
スカで片づけるのが一番のような、だがその音はあからさまにロックより。
レゲェではないことは確か。
だがこのバンドの楽しさと気分のよさ、そして爽快感は最高のもの・・・のはず。
で、いったん解散状態から再びのときの作品がこれ。
いやあ、実際に楽しいこは間違いなくある作品だ。
そう、その上で飽きないということも間違いない。
本気でキチンと構成をして流れを作り上げて一つ一つの曲をしあげているという感覚が伝わってくる。
いやあ、いいね本気で。
世間的な評価は平均点的なものだったような記憶があるが、
私はその発表時から延々とじつは何気に聞き続けている。
体調が悪いときや、軽く気分をのせる、いや気合を入れるときに結構いい感じで助けてくれている。
この何とも言えないビート感が私の体に合っているということが一番大きいのだろう。
しかし、この中での歌の語りかけのような部分と、さあて行くぜ的な勢い付けの歌。
なんだろう本気で聞き手の気分を考えて作っている感じが強いのだ。
だから平均点になっているのかもしれないね。
普通の人が普通に元気に楽しくがテーマだとすると逆にその平均点は最高点なのかもしれない。
しかし裏声的な歌が結構体に楽という年齢に聞き手がなっているだけなのかな?
と思いつつも昔からの感覚そのままで聞いていいるということも事実だ。
おやあ、目覚めの一枚のひとつだな。

いやあ見たかったな現物を

暑さにまけてアイコアイコワンデイ ドクター・ジョン ガンボ

  • 2018.07.23 Monday
  • 08:30


アイコアイコワンデイ
そう元気が出ないときにはお気楽にね!そう聞こえてくれる結構いい感じの応援歌だ!
ニューオーリンズピアノのビートが生活に活力を与えてくれる

本気で体を目覚めさせてくれる。
いやあ軽やかなピアノの音色が朝を明るくしてくれる。
夜であれば景気づけなのかもしれない。
ゆったりとした雰囲気の中で時間が過ぎていく。
ストレス解消にも最高の音色なのかもしれない。
この軽やかな音は本当に生活に活力を与え明るくしてくれる感じだ。
そう、この音を一日を過ごせばどんなに何かがあっても大丈夫な気分にさせてくれる。
本気で人生に活力を与えてくれる作品がこれ!
いい感じの作品だ。
いやあニューオーリンズのビートが効いているときは
そのまま地球の果てはてまで走っていけそうな気分にさせてくれる。

そのビートの中でドクター・ジョンが説得力丸出しの歌を聞かせてくれる。
夏にはこれ!なのかもね。

いやあ、なんだか元気倍増の感じが朝から俺を助けてくれている。
いいね、何年たってもこれは!

ニール・ヤング ミラー・ボール そうあのニール・ヤングが変身した、いや本質を出した作品

  • 2018.05.20 Sunday
  • 10:36


ヘルプレスは一体全体どこにいったの?的作品。
そう楽器の音が変わり、歌い方を重くするだけで完全に変身状態。
人間の本質がまともに出ると、そこは別世界の変身の世界になる!
と、いう典型的なすさまじき世界がここにある。
おそらく弦ののはじき方は変わらないのであろう、だがエフェクトとカッティングが・・・
はじくからカットに変身したということなのかもしれない。
いやあ、この重いエフェクトが何かを訴えたいということに間違いなくつながっている。
歌は一瞬、演歌か?的部分もあるのだが、しかしやはりこれはニールの世界。
なんだろう、重く作ってみましたというものではなく、
ほんとにこれが好きなのだという流れが結構よかったりする。
ニール・ヤングの動く姿はラストワルツだけが俺なのだが、なんだろう想像はできる。
何故だろう?そのぐらいにやはり伝わってくるものがあるということなのだろう。
どこまでが彼の本質なのだろうか?
しかし訴えるものがある人の凄さが・・・・だが何をの問題が・・・・
言葉から音への変身の世界がここにあるのかもしれない。

軽く暴れるには最高の音なのかもしれない。
だがそれが軽く感じないのがニールの凄さなのだろう。

たまに聞くと本気でなんだろう、元気をありがとう!!
そう、半病人には最高の薬だな、これは!!

50年か・・・・ジョージ・ハリソン ワンダー・ウォール・ミュージック。 不思議の壁。

  • 2018.05.19 Saturday
  • 09:26


シタールの音に優しく包まれていく。
この音がなぜに大昔に世界で受けたのか?やっと理解ができてきた。
そう、ビートルズがらみの部分でがもとだったのかもしれない。
そしてその当時は私はまだこの音は知らない。。。なにもわからない幼稚園児。
その音が目の前にある。なんども聞いている音なのだが
本当に理解ができたきたのかもしれない。
そう、体がいい感じで酔っている。
このパーカッシヴな音に包まれながらも美しく奏でられていくシタールの音。
In the Parkの音のなかで一日を過ごしてみたい気持ちになっていく。
本当に不思議な世界がある。
だがその中にもやはり違う音も、ジャケの通りの表現なのだろう。
画像はまだまだなにもなくの時代でその画像を頭の中で再現、いや想像するための音がこれらなのだろう。
不思議な世界と現実の世界。その中にはパラダイスがきっとあるに違いない
そういうことななのだろう
結局は宗教音楽の中になるわけではないが宗教の音がここは軽くある、と、いうことなのだな。
何気に欠かせない音がここにあるということなのだろう。
Greasy Legsのなんとも言えない感覚が本当に不思議だ。

本当にWonderwall musicがここにあるといえるのだろう。
この時代が必要な世代何故に変なものにはまっていったのかが何気に想像できる
するというのはまだまだ理解が足りないのだろうな。

民族音楽と宗教音楽への旅を試みたい・・・・・・だが・・・そう・・・・
おれが宗教になってしまいそうだ・・・恐ろしい。
シタール音と手元で作りたくなっている自分が恐ろしい。。。pcでできるのだろうなあ、今は。

ジェリー・ハリソン カジュアル・ゴッド 何気に曇りの朝の土曜に合う不思議さ。

  • 2018.05.19 Saturday
  • 08:09

JUGEMテーマ:No Music, No Life





何気に掃除の流れでCDの整理。そうすると久しぶりにこいつが現れた。
神のささやきにも近い音のながれがあるような錯覚があるような気分がなぜか・・・
ゆるやかなな時間の流れとクールなギターの音が早朝の土曜になぜかぴったりしている。
たまたま自分の気分が違うところにあり、それがあっているのかもしれないのだが・・

緩やかな時間の流れは本当にどこかで必要になるわけだが、
なんだろう、この事細かな音の構成の中でのささやきにも近い。。いや語りかけかな
そのヴォーカルが案外しっくりときまくり状態で目覚めたばかりの頭を覚ましてくれる。
ジャングルのなかをさまようかのような時間の流れを感じさせてくれるこの音がなんともいい感じだ。

いや、真剣に自分が疲れ切っているから余計にそう聞こえてくるのかもしれない。
この時代の音のわりに変な音はさほど入っていないところもいいのかもしれない。

音の流れに身を任せ何気に次の行動に移っていく。
そう、何か麻酔のような恐ろしき音楽なのかもしれない。

しかし音のこまかな組み合わせの技は本気ですごいものがある。

そう、後半から終盤にかけての音は明らかにこの時代が作った音。
民族音楽系の音がふんだんに応用されている部分が本気でミステリアス的世界を聞かせてくれる。
その中での本当に細かな当時のスクラッチ音に絡めた木琴系の音の応用部分がその流れを加速させている。
ガムランの影響が軽く世間に出始めた時代だからの音なのかもしれない。

いや、なんだろう、この音が体にうまくあって何気に頭が目覚めるのは、そういう年代だからか?
画面がなぜか不思議な感じを与えてくれる。
不思議な世界が軽く・・・・・・・あまり感じてはいけないのかな?





久しぶりのデビッド・ボウイのジギースターダスト

  • 2018.04.25 Wednesday
  • 08:09


いやあ久しぶり。
物語が語られていくわけだが、その物語はすでに老朽化だね。
この物語が新しく感じる=大戦争の後になるのだろうね。

そのぐらいなんだろう、昔の物語になったということなのだろう。
火星ではもうね。。。。。。M78星雲ぐらいではないと。

だが逆に今のコンピュータでの音に結構あっているところが面白い。
スピーカーも外部アンプ付になってきていたりもするが、結構息遣いレベルなのね。
びっくりでしたって、今頃の世界かな?

気分よくスーサイドをと、いうながれではないわけだが
なんだろう聞こえ方がいいと古さは感じないのはこっちが新しくなっていないからだな。

まあなんであれ朝にはちょうどいいね、っておいおい、それが年とうことだな。

参りました。

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