アンクルマツのCDガイドのブログ

3回目のスタートになったのだ。
というわけでもないのだが再びスタート
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  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
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なつかしのエリック・クラプトン、ファースト

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ、なつかしいな。
高校の頃に廉価盤発売があり、喜んで購入にはしった!
そのぐらいまだまだ何も知らなかったわけだ。
ギターを覚えて、うまくなりたいなの世界にいたころだったから余計だな。
とにかくは基本がしっかりと理解できるところに居てくれたから余計だね。
何しろ当時はフュージョンブーム・・・・そう、クラプトンとは関係のない世界のころ。
その上に彼はまだまだ麻薬中毒の問題から帰ってきた。。。。日本に来て・・・・
そういう時代が日本にもあったわけだ。
そのなかで聞くクラプトンは新鮮だった。
曲がわかりやすいということもあるのだろう。
これなら一緒に歌えるぜ!、うまくすればギターソロの部分も楽勝!!!!
と、まあ軽く勘違いするわけだ。そのぐらいわかりやすくギターを弾き、歌をしっかり歌っている。
彼の代表曲が結構入っているということもこの作品を印象づけているのだろう。
まあ全盛のころの録音だからよけいにそうだろう。
いまだに LET IT RAINは時々頭の中で歌が・・・・・まあそれぐらいわかりやすく、楽しめる作品ということだ。
本当に気楽な時間をイギリス系のアメリカンロックを聴きたくなった時には本当にいい感じで聞ける作品だ。
いまだに新しい、古いという概念から離れているところもいいね。
人間が歌い人間が演奏をしている。
いやあ、歌っていいね。だけどやっぱり彼のギターは分かりやすくて気分がよくなるね。
ロック | 09:11 | comments(0) | - | - | - |
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