懐かしのローリング・ストーンズのTATTO YOU なんだろう本気でよくきっちりと作ってあるね。久々に聞いてびっくり!

  • 2019.10.07 Monday
  • 08:09

JUGEMテーマ:No Music, No Life



本当に完璧に近いつくりをしている。
丁寧そのもののつくり方だ。本気で様々な音を作り出している。
曲も結構いいものぞろい。
そう、単純なロックアルバムというものではないものを作り出そうとしていたのだろうね。
いまだに何気に耳に入ってくると結構覚えているのはそのためだろう。
完全にバラード中心になっている感が強く、聞きやすいということがあるのだろう。
存在を明らかにする!と、いうよりも一緒に歌おうぜ的な雰囲気丸出しだ。
なんであれスタート・ミー・アップはなんだかんだで
彼らのライブでは欠かせないものになったということもあり
何気に耳に入って来る状況のころがあったという部分も・・・・
そう一般受けした作品ということなのだろうね。
それだけわかりやすく丁寧に作ったということなのだろう。
基礎がR&Bではなくバラードという感じの作品だな。
だから、体質に合うあわないがあるということもあるのだろう。
常に必要というわけではないが、本当にまれにたまに聞くには結構いい感じだ。
いまだに有効という1980年かな?
そのあたりの作品で何気にキチンと聞いていられると、いう部分が本当にまじめに作ったのだな
ということがよくわかるような・・・・・そう、曲が・・・さすがにね。
若くはないということなのだろうね。演奏で聞かせるバンドではないからそのあたりが勝負かと。
いまだに有効で生きているバンドだが、粗が見えてくるという部分もある。
それを気にするかしないかが運命の分かれ目だな。
適度に流しておくには、いまだに有効な作品だ。
なんだか元気になることだけは確か!
この当時の彼らが、彼ら自身の根っこ部分が本当に元気であったことの証明の作品だね。
そしてそれがいまだに有効!なぜにいまだに存在し続けていることが可能なのかがわかる作品だ。

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