朝からエル・モカンボでコステロを聞く。ライブ・アット・ザ・エル・モカンボ エルヴィス・コステロ

  • 2020.04.02 Thursday
  • 10:06

JUGEMテーマ:No Music, No Life



何故に朝と書くと麻になるのだ????
まあいいや!(笑、古いな!)
とにかくはWATCHING THE DETECTIVESから終了までの一気の音の流れだな
何年聞いていいるのだこの音を
昔はブートに近かったような気がするのだが、
デーモンレコードがきっちりと出してくれたおかげでお気楽極楽に聞くことができる。
その昔のコステロは全く誰も知らずの状態。高校生の時に人と彼のことを話したら、知らぬの他人扱い食らった。
そのぐらいの扱いだったのが彼。
だが、時間がたつと・・・・そうパンチ・ザ・クロックあたりからの彼は。。。
日本にも結構来てくれて、3、4回見たな。渋谷のライブインかどこかでもライブハウス、ライブがあったような。
これは記憶が違うのかもしれないが、小さな会場でのライブもあった。
その大きさでの彼の音はかなりいい感じになってくれる。
この音がまさしくその音だ。
コステロの真実の大本に音がこれなのだ!
いやあ、バックの音が完全に彼を支え切っている。
バンドとの音の絡みが最高のライブだ。
ベースの音の流れ完全に全体を支え、それに乗ってくるバンドの音。
その音の中でコステロが熱く歌いまくる・・・って古い表現だな。
だが、まあそういう時代の音であることも確かだ。
1978年とあるのだが・・・・42年前の音ね。
いまだに有効だな。

コステロの良さがいい感じで表現されまくっているライブ。
元気が出るぜ!!

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