ノーアグリーメント フェラ・クティ

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 10:11


久しぶりのフェラ・クティ
だがこの暑さバトルにはちょうどいい感じだ。
本気で闘っている感覚が暑さバトルにもぴったりだ。
このなんとも言えないビートの動きというか流れの動きが本気で体を元気にしてくれる。
そしてフェラのサックス
本気でひたすら吹きまくって聞き手完全に掌握するような吹き方が本気ですごい。
ひたすら彼の音を聞くしかないのだ状況がなんとも言えずに最高だ。
闘いの音楽・・・・うーん、なんだろう、なぜに音楽があるのか?
その解答がこのフェラの作品群だろう。
そして同時収録 Dog Eat Dog
いやあ、もうなんだろうひたすらのサックスにそれを支える音たち
本気の音楽がここにあるという感じってなんだか書きながらも???だが
そう、本当に引き付けられて離れらない音の表現がこれ・・・っておいおいかな。
だが本当に凄い音だ。
人間を引き付ける音楽の凄さがここにあるのだろう。
いやあ、これでこのクソ暑い夏も乗り切れるのだ!

サンキュー!フェラ・・・・・かれこれオリジナル・サファー・ヘッドからか・・・
かれこれ40年だな。
凄いね、やっぱり!

懐かしすぎのピクチャーブック シンプリィ・レッド

  • 2019.08.12 Monday
  • 22:04


このあたりはかなり微妙。
来日しているのであれば見ている可能性が・・・・
と、いうのも私自身が軽い記憶喪失患者。
大病で記憶を失っている。
で、音楽・・・・いろいろ確実に思い出すわけだ。
思い入れがあれば確実に、そして思い出がついていれば間違いなく思い出す。
そういう状況を10年続けて、気が付くとなぜか小学校時代は思い出し
幼稚園をなぜかそして3歳ころの記憶まで思い出している。
まあ記憶に思い入れやなつかしさ、そしてたのしければ確実に思い出すわけだ。
以外となぜかしっかり覚えているのが高校時代に世界史と数学の先生に謝罪をもらったこと。
そう、教えきれなくて悪い!と謝罪された。ふつうの高校でふつうの高校以上の状況にまで成績が伸びた俺。
思いあがってはいけないとばかりに強烈な試験を・・・・だけど好きで勉強していたからあっさりと
そう、思い出ってそういうもの、それ以上に自分に思い入れがあれば自然と力は伸びる。
記憶の中は本当に宝物
思い出すことそれって大事なわけだ
Come to M y Aid いやあ懐かしい出だしの貸はキチンと覚えている。
そう、間違いなくライブを見ていることもこうしていると思い出す。
歌いだし左右に走るミック・ハックネルいやあ決して恰好いいわけではないが
真剣に何かを伝えるがためのタイブパフォーマンスと歌。
いやあ、気持ちがよかったライブだった。
そのデビュー盤。いまだに持ち続けている。サビの部分は何とも印象が残っている。
懐かしい=楽しい。
そう、本当に楽しいライブであり歌だった。
果たして今は???????

そんなことはドーデもいいのだ。
相変わらず楽しく一緒に歌いたくなる作品だ。
傑作ではないが楽しく時間を過ごせることは確かだ。

懐かしのエモーショナルレスキュー!さあ俺をどこにでも送ってくれ!ローリング・ストーンズ

  • 2019.08.10 Saturday
  • 08:26


いい加減にキーボードは変えないといけないな。
いやあ必殺500円が露骨に・・・・
キーが高くて間違えるのだ。
使いづらいが・・・まあアキバに行く暇が・・・・いけよ!の世界だな。
お祭りの帰りによるとするか。
で、ストーンズ。
高校のころだな、発売を真剣に待たされて・・・・ようやく発売の世界だったはずだ。
レゲェ的な部分がという評価があったわけだが、そこまでではないな。
だが確かに緩やかに包容力のある音が全体を包んでいることは確かだ。
歌がとにかく熱い。いまだに有効な音があるのはこの歌のおかげだろう。
音云々ではなくあくまでも歌の集大成的な作り方がいまだに有効な作品であり続けることの理由なのだろう。
ひたすら相手のことだけを考えることの重大さを歌う部分といい、本気で気持ちのよさが伝わってくる。
どんなに言っていることで人を納得させようとする人間の言葉よりも
音から伝わってくる彼らの言葉のほうがはるかに有効だ。
いまだにこの音の良さから離れられない
愛情のや感情それの集大成の表現がこの作品そのものの部分なのだろう。
永遠の名作だな。人によるかもしれないが。
気楽に気分を開放させたいときには本当に最高の音だ。
いまだに有効、ローリング・ストーンズ

エリック・ベネイのスライ!!やっぱりスライの曲はいいね。 TRUE TO MYSELF いやあ懐かしの作品だな。

  • 2019.08.09 Friday
  • 08:24


エリック・ベネイもライブ見ているはずだな。
TRUE TO MYSELF 
何年たってもいいね、これって。朝でも大丈夫というよりもなんだろうパワーをありがとうの世界だな。
いやあ、力を曲すべてに入れまくっているような歌。
そして音のつくり方。なんだろう、このぐらいで最低誰もが作ってくれるといいのだが・・・
歌い手の凄さはすべてにつながっていることの証明を彼はこの作品でやっているかのようだ。
どの曲でも彼の歌が光り輝いている。
その中でのスライの曲の良さは最高だ。
他の曲も一緒に生きているかのような気持ちにさせてくれている。
このような歌の歌い方は滅多にきくことができるようなものではないはずだ。
歌詞カード付のCDは珍しいがキチンと作って封入されている。
まあデビューしたてのころの時だけだったのかもしれないけれど。
それだけ誰もが引き付けられるはずだの思いが周りにあったのだろう。
歌のすばらしさがすべてを支える。
そういう作品。
そう、歌を聞きたいという気分のときには最高の作品だ。

ただし今とは音はどうなのだろう。
当時の新しい音は今は???????

うーむそれが俺にはもうわからない。
また入院くらうのか????

いやあ、そんな金はないのだ!!真面目にまっすぐ健康の証明をせねば。
まいったっておいおい自分のことに変身だな。

だけどそういう作品だよ、本当に人間をうたっている。
なんだろう、くたばるまで何気に聞いているのだろうな。

俺は本気でこれが好き!!

怒りとともにNEVERMIND NIRVANA おいおいFACEBOOKって個人情報奪って投稿拒否かい!くそ野郎の集団だったわけだFACEBOOK!おーい泥棒日本から出ていけ!

  • 2019.08.08 Thursday
  • 12:12


FACEBOOKがいきなり投稿拒絶。というか写真投稿拒否の上にお誕生日コメント投稿拒絶。
はーい、なぜか本気で嫌われたようです。
個人情報は持っていくがサイト運営は向こう様の気分で気持ちが乗らなければとっとと追放ね。
ルールを守ってしても向こうの気分で追放のようです。
すげーサイトだね。あのできれば日本から出て行ってくれませんか?なんだか感性がまるで違うみたいだ。
昨日は自分の写真投稿してのにこれ!要するに「お前は見た目や考え方が気に食わないから出ていけ!」
そういうことのようだ。

と、何気に感じていて目の前になぜかニルヴァーナが・・・・・思わず久しぶりのネヴァーマインド
事務所にさすがにギターはないから一緒にはなれないが、まあなんだろう軽く脳みその中でギターを弾いている。
そういう感覚をもたらせてくる不思議な作品だ。
そう、やっていることに彼らの感性の真実があるということだね
その感性に基づいて聞き手も思わず一緒に動き出すということだ。
いろいろと問題があったかのように記憶しているのだが
この音には間違いなく真実を感じる。
そう、歌っていることに彼らの真実があるのだろう。
それがないのが日本のバンドの形だけの世界。
ギターのソロの音の一音一音に感じるものがある。
気が付くとギターがあれば思わずコピーしてしまうあの瞬間が現実にあるわけだ。
言葉がわからなくとも気が付くと歌ってしまう、そう気が付くと一体になってしまう音の真実。
その真実が間違いなく、確実にある作品だ。
夏とのバトルにも有効の模様。

なんだか変に元気になってきた。
冷房は今、入っていない!!

朝からパワフルにレッド キングクリムゾン

  • 2019.08.05 Monday
  • 08:41


朝の音楽ではない音をいきなり。だが目覚めには結構いい感じでもあったりするから不思議だ。
強烈だが結構ダルな感じで弾かれるギター音が強烈。
そしてそのあとから続く音の荒れ果てた荒野的な音がまあなんとも。
簡単なアルペジオすら強烈な感傷の中でひかれ、かつ完全にその表情を表現しているところがすさまじい。
何年聞いてもその感じ方が変わらないすさまじさがこのレッドの特徴だな。
決してやさしくはない音の流れが、なんとも言えない悲しみを表現しているかのようで
朝から聞く音ではやはりないな。
だがこのギター音は確実に体を支えることは確かだ。
ロバート・フリップの謎の表現力が本気で不思議な感じで伝わってくる。
悲しみの音の集大成のような・・・・・・一体・・・・
クリムゾンの謎だな。

あまりの暑さに手が伸びるMY LIFE IN THE BUSH OF GHOST BRIAN ENO-DAVID BYRNE

  • 2019.08.04 Sunday
  • 07:51


これって基本はロックでいいわけだよね。どう考えても。
だが気分はジャングルの中に突入して音楽の中で新たな宗教を。。。。の世界だな。
だが宗教はまるで関係なし。
むしろ映画のオカルト系か?いや、何がが違う何年たってもそのあたりが面白い。
脅威のデビッド・バーンが燃えまくっていた時代に恐怖の奇才ブライアン・イーノが絡むの世界。
いやあ、なんだろう、この世界は本気でいまだに面白い。
何かが発生しているのだ。
だがその何かを永遠に探究するといった趣での音だけにその日の気分でも。。。。そこまではないな。
だが、何だろうあまりの暑さに対抗するには最高の音なのだろう。
地獄の黙示録のあのジャングルの中を表現するには本当はこちらの方が・・・・・
そう、あのジ・エンド以上に何かを感じさせてくれるこの音はいまだに生きている、
ジャングルの中を彷徨いたい気分にさせてくれる音だ。
冒険と彷徨いをまともに最高に表現している音だな。

何年たっても何気に聞いている音の凄さの典型的なものだろう。
永遠の傑作ブッシュ・オブ・ゴースト
生命の表現ということに関してはこれ以上のものはない作品だ。

人の感性や好みにもよるが私にとっては、これが本当に自分自身にとっての最高の作品だ。
いまだに一緒に彷徨い続けている俺・・・・

ジェフ・ベック ライブ 2003年9月10日

  • 2019.08.03 Saturday
  • 17:39


強烈な音だ。
単純な音作りではなくあからさまに強烈にエフェクトされた音が迫ってくる。
そう明らかに音が若返っているのだ。
ライブワイヤーよりも遙かに音が若い。
パワーアップという言葉があるが、まさしくその状態。
2000年超えてますますという状況であったということがあからさまな音だ。
全くもって音の切れ方が衰えないどころか、より一層その切れ方がすさまじくなっている。
目の前で聞いたら発狂ものの音だろう。
だが昔のベックの音とはあからさまに違うように聞こえてくるのだが・・・・
そう、そのぐらいエフェクターを通した音が変わっているわけだ。
だが音の切り方は昔よりもより一層という部分があるがためにものすごい変化にきこえてくるわけだ。
同一人物とは思えない音がここにあるといったところだ。
大会場というわけでもないがBB KING BLUES CLUBでのBB KINGとのツアーの終わりに単独でおこなったものだ。
それでこの音がということになっているようだ。
気楽に単独でのライブを勢いでやったのかもしれない。
BBに対しての恩返しという話もあるようだ。
ギター・プレイヤーとしてのジェフのその時の全力疾走の音が、これ!と、いうことなのだろう。
いやあなんだろうこの疾走感はいい感じだね。
だがなんだかジェフでもないように聞こえてきてしまうのが難点かもしれない。
だけど気分変えに行くには結構いいのかもしれない。
今年のとんでもない夏の暑さに対抗してジェフの熱気で闘う!

まあ、そういう感じだな。いやあ、しかしその昔のジェフのコピーに燃えていた俺には
いやあ、なんだかいい感じ。コピーしようかな・・・・、うーむ、難しいかな?
まあなんだか考えるだけでも楽しいいな!


この静けさの中の熱いライブ、ギターのはじけ方が最高ディアンジェロ live at jazz cafe ,london

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 23:12


何年たってもこの暑さ
すごいライブだ、このあふれんばかりの暑さ
何年たっても変わらいすごさがここにある
ライブ・アットジャズ・カフェ,ロンドン
ディアンジェロがいきなり大注目状態になったライブだ。
何年たったのだ?ニュークラシックソウルの幕開けとともに登場のあの日
いまだにあの熱さがいきたまま伝わってくる。
すさまじいライブだ。
いまでは復活を待たれるような状態にあるようなところもあるようだが、すごさは不滅だ。
本格デビュー前で大騒ぎになり、もしかしなくともミニアルバム的な発表のされ方だったはずだ。
自分も若かったあのころいきなり何気に買って、毎日聞きまくり。
そう、本当に音楽に夢中にさせてくれた音がこれだ。
本当に言葉のすべてが何気に伝わってくるのだ。
そしてそれに乗って聞こえてくる声の中の彼の熱さがなんともすごかった。
アーティストという言葉が本当に似合っていた男が彼なのだろう。
すべての曲が説得力がありその魅力がすべてを納得させてしまう。
何年たっても不滅の音

素晴らしいライブだ
ディアンジェロ ライブ・アット・ジャズ・カフェ・ロンドン

不滅のライブ盤だ。

久しぶりのデビッド・ボウイ。暑さの中のジギーは案外涼しくていいね。

  • 2019.07.29 Monday
  • 08:12


何気に歌詞を覚えている
そう、かなりわかりやすくはっきりとうたっているわけだ。
音に確実に反応してしまう作品ってそうあるものではないが、これは確実に反応する。
そのぐらいなじみとわかりやすさと夢があるわけだ。
なんだろうこのSF的感覚。
これは思い込みかもしれないが、そういう不思議さがあるのがこの作品
だから永遠に聞かれるような扱いになっているわけだが。
日常と非日常、そして現実と死
そういう作品だね。だからいつまでも忘れないわけだ。
案外日常と同じ敵部分がある作品ってそうあるわけではないから忘れない。
そう、疲れを案外簡単に癒してくれる、そういう部分があるのだ。

だが、それだけではない不思議さ。
一体何年聞いているのだろう。
不思議な音だ。

新作はもうありえないという部分がこの作品から離れられない理由なのかもしれない。

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