パンキーレゲェパーティだぜ、バビロン・バイ・バス ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズ

  • 2019.11.24 Sunday
  • 09:41

JUGEMテーマ:No Music, No Life



うーむ、キーボードが使いずらい。
新しいpcになじめない原因なのだが、そう小さすぎるのだ
ディスクトップ用だからそのうち買うしかないな。
軽くていいのだが、間隔についての感覚が合わないという困った君なのだ。
で、ボブ・マーリィに助けてもらうためにバビロン・バイ・バス
パンキーは結構やっぱりいいね。
なんだろう、この盛り上がり。
本気で支持するもの、支持される側
それが結構よくわかる音の世界だ。
ひたすら聞きやすいレゲェという部分もあるのだが、まあ録音の良さが一番だな。
まとめ方の感覚のよさ、プロデューサーの良さなのだろうね。

いまだ有効な音という凄さがある。
彼が伝えたいものがいまだに伝わってくるわけだ。

これでひたすらボブに助けてもらってお仕事だ!

頑張れ俺!だがジャー・ピープルではないわけだ

今時真剣にそうであると大変だよね

大昔に戻って抽出でのんきにって・・・おいおい遅刻って。自営の俺だな。ジミヘン、ゼッペリン、ジャコ、イアン・ゴム

  • 2019.11.22 Friday
  • 08:47

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ朝から時間がなくとも勢い付けの音楽を求めて。。。
速くいけよ!
まあ、でペイジ&プラントのNOBODY'S FAULT BUT MINE ジミヘン IN FROM THE STORM
ジャコパス DONNA LEE イアン・ゴム YOU CAN'T DO THAT
いやあ少しは元気が出てきたぜ
だが寒いね。

さあて行かねば。
音を聞く暇がないのはつらいね。

朝から,DUB TO AFRICA プリンス・ファーライ&ザ・アラブス

  • 2019.11.17 Sunday
  • 08:59

JUGEMテーマ:No Music, No Life



気持ちのよい朝
そう、ベースの音を求めてPCの前に・・・・・・
いやあ、そこに目に入るはDUB TO AFRICA
なぜが何かが足りない日々があった。
そう、ダブを聞いていいないのだ。
朝には似合わない音がそこには・・・というのが普通かもしれない。
だが、この天気のよい朝には実はダブが最高!
これで湾岸でゆらりと日の光を浴びながらであれば最高なのだが・・・
いやあ、しかしここまでベース音がしっかり効いたダブもそうなかなかあるものではない
だが、この音はすさまじくもの世界が軽くあるように・・・
大音量で低音を効かせると果たしての世界がここにはある。
家族には殴られそうな音だが、だがそれ以上にこのベースの音の語りは本気ですごい。
そう、ベース音ではないのだ、ベースの語りがここでの最大のものなのだ。
ベースが歌っているダブ。
ダブという音楽のなかでも最高の一枚だろう。
いやあ、幸せな朝がここにある。
最高の一日が約束されたかのような朝の音だ。

いや、本気で何年たっても凄すぎ

疲れて何気にエリック・ベネイ・・・懐かしいな、TRUE TO MYSELF

  • 2019.11.14 Thursday
  • 18:54

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、彼は確かデビューしたてでいきなり日本にきたはず。
何気にそのライブをみたはずだ。
若かったあのころがいきなりよみがえってきたわけだ。
結構、どころか完全に頭に入っているわけだから
ライブはかなりよかった出来だったはずだ。
で、現在は?????
私が知らないだけなのかもしれないわけだが。。。まあ、久しぶりに聞いて疲れをいやし中。
しかし、キッチりとはっきりと歌う人だな。
本当に聞きやすくて、内容が何気に伝わってくる感覚が。。。
そう、これが歌ということなのかもしれないな。
他その後のものも何枚か持っているはずだが・・・うーむ
だがセカンドはあるわけだ目の前にあるということもあるのだが・・・
しかし、本気でいまだに聞くことがリラックスした気分を取り戻させることができるって
いやあ、真剣によいわけだ。

何気にまたこれから聞きそうな予感が;・・・・・
説得力のある歌のすごさと良さがまともに表面に出ている作品だ。

いやあ、いまだに聞くことができてよかった。

DEAR PRUDENCE か・・・ディア・プルーデンスはたして・・・ ビートルズがなぜかバンシーズに変身

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 21:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



だけどスージー&ザ・バンシーズのほうがはるかに強烈だないまだに。
これを聞いていて何気にノクターンを聞く方向に流れる。
真剣に疲れていることはますます確かになってきた。
だが、今だにこの曲は有効だな。
本気で体が楽になってくる。
日は昇りそらは青く晴れている・・・・
そう、本当に直な気持ちを吐きまくりの曲だな。
だから楽になるのだな・・・・
嘘がない曲の良さがこれでわかってくる不思議さ。
そしてグラス・オニオン。
ラリっていたのがあからさまだな。
普通の人は気持ちのよい酔い加減が・・・・うううううう
恐ろしい時代だったわけだ。
精神的な探検だな・・・・といいつつもディカバリーがひたすら右かと思えば何気に探検に戻りつつある
おいおいスタートレックは関係ないだろう・・・・・
ギターも泣き始めるわけだ。
いやあ冒険を気楽にしたいな。
のんきな、お散歩路線の新たなところを探すとするか!
お散歩の先の気楽な喫茶店。。。。懐かしいな。
休まる場所でコーヒーがうまければ。。。。おいおいじじいになっただけか???
懐かしいなスライドの音。
俺はギターは最初がスライドから・・という変わり者。
偶然そうなってしまったわけだ。
俺は疲れまくりさ
そう Im So Tires そういうことなのだな。
YES I'M LONELY WANNA DIE!
そんな感じなのかな?疲れすぎのおっさんはとっとと寝るべしの状況だね。
で、ヘルター・スケルター

いやあバンシーズのライブを見たくなってきた。
あれはいまだに凄い!

バンシーズのライブを中野でみたような・・・勘違いか?
たまたまそういう時期にテレビでライブをみたのか??

いや、イスラエルに行くとするか!

何気に COME TOGETHER BEATLES 懐かしのアビーロード

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 20:57

JUGEMテーマ:No Music, No Life



疲れ切っているのだろうか?そういう状態。何気に・・・・アビーロードが・・・
なつかしさというか疲れからか、いきなり・・・・・
だけど何年たっても衝撃が残っているという部分がすごすぎだな。
ジョン・レノンの曲だよね、明らかに、レノン・マッカートニーというよりも
全体このアルバムのベースでのポール・マッカートニーの表現力はすさまじいことは確かだ。
覚えているからなあ、何気にベースライン。
これって一番大事な部分であっても、時代の変化が・・・・・
と、いうだけでもないだろうけれども
しかしなんだろう、疲労の極致にいるのか?俺は。
アビーロードで体が楽に。。。。。必殺の幼児体験の世界だな。まだ一桁だよな、確か俺は。
だけど本気でまだまだ聞くことができる状態にあるということがすごいな。
普通はもう・・・・のはずなのだが・・・
ポップ過ぎたポール・マッカートニーは厳しいが、ジョン・レノンとジョージ・ハリスンは生き残っている。

うーむ、本気で俺はおっさんどころか・・・・の世代に入り始めているのか?
さあて寝る時間だな。
そう、子供は寝る時間。

おやすみなさい、また明日!!

ジャコ・パストリアス  永遠の強烈ベースがいまだに。。。。。

  • 2019.10.31 Thursday
  • 20:52

JUGEMテーマ:No Music, No Life



実は何気にDONNA LEE は自分的にはコピーできているはずだ。
そう、何気にジャコパスでベースのお勉強。
三連のとらえ方と考え方なのか、ビートの取り方なのか?
それだな彼のすごさは。
自分独特のビートの表現をベースで完全にやったのけている。
凄すぎ。
それ以上にベースだけで音楽を完全に表現してしまっていることなのだろう。
なかなかこれって・・・そうとんでもなく不可能な位置にいるはずだ。
だが、ジャコはやってのけている。
30数分の時間の中でかれは本当にそれをやっている。
ベースが語っている。そう語っているとしか言いようがない凄さだ。
テクニカルなベーシストはたくさんいる。
だが完全に何かを語り掛け、それを伝える。。。いや、もう不可能を可能にしている。
素晴らしい作品だ。
あり得ないことを自然にやってしまっている。
ハーモニクスの美しさよりも、なんだろう、伝えたいものを伝えることのすごさ。
人間のすごさを見事に表現している音って、まずめったに出会えない。
だがこの作品はそれを可能にしている。
いやあ、コピー再開する。
だが手術跡が耐えられるかどうかだな・・・・・・

開胸の跡は永遠に痛いが、そんなことよりも彼と一緒に過ごしたい。
すごいの一言だろう。

晩御飯の後のソングス・トゥ・リメンバー  スクリティ・ポリッティ

  • 2019.10.31 Thursday
  • 20:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とりあえずロック分類になるのかもしれないが、中身は基本は、うーむレゲェよりのソウルだよね。
レゲェで始まりスロウソウルが・・・・
大学生のころ偶然中古盤屋で買ったソングス・トゥ・リメンバー
一体何度聞いたのだろう?人生で一番多く聞いたアルバムなのかもしれない。
ストーンズであればゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウトかベガースバンケットか?
そういう感じの聞き方だったなあ・・・・・
そう。マジック・サムを知るまで、それ以上にレゲェに完全にはまるまで。
疲れをとるには、やはり聞き親しんだ音が一番だよね。
いやあ、本気で体が休まってきた。
フェイスレスでなごみ、スィーティスト・ガールで異次元へ・・・・は大げさだな。
印象的にはそんな感じ。
起承転結のある作品って特に時代の流れとともに・・・・・
出尽くしたという説もあるが・・・・そう、音楽の立ち位置が変わっただけだな。
やっぱり本当に好きな音は延々と聞き続けているというのが本当のところだろう。
だから様々な音がいろいろな場所でその場所や人間にあった音が・・・
いろいろなものがあってそれをみんなで楽しむ。。。。。平和が一番さ!
WHEN A MAN ,LOVES A WOMAN ・・・・永遠だよね。
素直な人間な感情を静かに受け入れる、きっとそれが平和ということなのだろう。

なんだか真剣に疲れているわけだ。

それでは!またって、いいつつも・・・・・

疲れ切ってマガジン プレイ.

  • 2019.10.31 Thursday
  • 19:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



確か完全版が販売されているような気もしたが。。。。
結構かなり聞いたようなところもあるが、超久しぶりに
過労&疲労で眠くてボロボロ。
なんとかならないのか?なるわけがないよね。
あきらめてまあ、ね。当たれ!ロト!その前に買え!買わず当たれでは馬鹿丸出しだな。
と、まあそのぐらい思考能力0状態でマガジン。
結局音がストレートで、ビートが安定しているから体に楽。
年よりのうめきではなく、現実にそうだろう。
ここでのギターは。ジョン・マッギアーでいいのか?当時はジョン・マクガフ。
ニューウェイブ全盛真っ只中の名ギタリスト。だから目立たないのだが・・・・
精神的に参ってしまってのような話のはずだが・・・

しかし、本気で何年たってもこの音の流れは最高だ。
そう、本気で体を休めてくれる。
だがこれって彼らの持っているビートと俺のビートが一致している状態ができるからなのだろう。
かれこれ・・・・・・1980年か・・・・・
まあ。きにしないのが一番だな。
そうかパンクから何年たったのだ?だが本気で細かな音がなくとも完全に空間を表現している。
その中での歌の通りが結構いい部分もこの何とも言えない
気楽さにつながっているのだろうなあ・・・とは言え、人によってはまったくダメということも当たり前だな。
人それぞれの音楽の中でも生き続ける音ってやっぱりいいよね。
体が楽になる。
さあて晩御飯の後は・・・何を聞こうかな???
だけどやっぱりいいなこのライブ。
死ぬまで聞き続けるのだろうな。
THE LIGHT POURS OUT OF ME

疲れ果ててピート・タウンジェント エンプティ・グラス、いやあ高校生のころだったね。

  • 2019.10.28 Monday
  • 16:44

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ本気で疲れ果てて自分の事務所に到達。
何か体に元気をくれるものはないのか!
で、ピートの顔が浮かんできた!
そうだエンプティ・グラスだ。
キッズ・アー・オールライトのサントラでなんだか恐ろしく体にパワーが入り
そしてエンプティ・グラスでひたすら前向きに!

そう、本気でパワーをくれる音だ。
いまだにその立ち位置は一緒。
最高の音だな。なんだろう、評価とかそういうことではないのだ。
そう、音楽そのもののパワーがあふれまくっているというのがこの作品だ。
ザ・フーの時であればウォント・ゲット・フールド・アゲインの場所にいるのが
GONNA GET YA ということなのだろう。
いやあなんだろう、言葉を完全に乗り越えてしまうパワー
この人のパワーは無限なのだろうか?
いやあ、なんだかんだで恐ろしくおっさんを乗り越えようとしていることに気づいた自分がいるわけだが
いや、そういう考えが間違えであるということをこの作品が教えてくれる。

そう、人間のパワーは無限なのだ!
行くぜ!

明日も前を向いて生きるのだ!!

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