ジョン・リーが歌っている・・・・いやあいいねこれも Boom Boom and other classics

  • 2018.09.20 Thursday
  • 19:03


いやあ、なんだろう不思議な気分にさせられる音だ。
普通に歌っているぜ!
まさかそこまで言っていいのかという感じもするが、間違いなく普通に歌っている部分があるのだ。
まあ、ちょっと誇張し過ぎだが
とにかくは聞きやすいジョン・リー・フッカーがここにいる。
音の作りが結構ポップなんだ・・・おいおいそれってちょっと誇張のし過ぎ・・・とは言い切れない部分が
その部分が結構悪くないところにこの盤のよさがあるのかもしれない。
とにかくはストリートで何気に人が集まっているなかで・・・どこかの映画だな。
そういう雰囲気の印象が強い人の作品なのだが、まあ聞きやすいのだ。
という感じが出だしの2曲ということなのかもしれないが
ワンコードを何気にに誇張しないという部分だけでもかなりのいい感じになるのだ。
言葉も聞き取りやすく、本当に聞いたことがない人が聞く分にはわかりやすいといえるだろう。
なんとなく不思議な感覚にさせられるには聞きすぎだな。
音の使い方は別に不思議でもないわけだから・・・・・
しかし本気でのジョン・リーのブルースの良さがここに集まっているのかもしれない。
ギターの音が何気にいい感じで弦の震えが伝わってきそうな音になっている。
音質も悪くなく、流しっぱなしでも・・・これは好み次第だな。

悪くない結構聞きやすく、気楽な世界を目の前で展開してくれてくれているような音が結構いい感じだ。

いやあ、なんだろう肩の力が抜けたな。
いいね、これ。
ただしジョン・リー好きが前提かもね。

スカ!懐かしのストリート・オブ・スカ。いやあ、何気に気楽にリラックスライムだね。

  • 2018.09.15 Saturday
  • 10:39


何気にに朝の、超お疲れ感と眠さとの戦いには最高の音楽だね。
このホーンの音の気楽なのんきさが本気で適度に癒してくれる。
馬鹿ウマの超強力ホーンズという音の出し方ではないところがいいのだな。
そう、音楽を楽しんでくれ!
みんなでスカを楽しもうぜ!的音が本気でいいね。
ベースの音の柔らかさと突っ込みのない音がそれを見事にお支えてくれている。
歌が入ってきても、そう、俺をの歌を聞けよ、という雰囲気ではない気楽さ加減がいい感じ。
その時代には相当な強さがあったのかもしれないが
音の問題やビートがそんなに強くない・・・・と、いうよりもそういう音にうまい具合に聞こえてくるだけのはずだが、まあのんきな雰囲気づくりに見事の連なった感じでいやあ、目覚まし、目覚まし。
これがレゲェに変身していくわけだな、と、まあありきたりの考えがかるーくよみがえってくるのがいいな。
いやあ、呑気そのものの音作りが本気でリラックス感出しまくりで土曜の朝には最高!
気楽なリラックスを求めたり、気楽な土曜の朝には最高の音だな
と、すると真夏の朝の日の差し込みに対する対抗力も結構あるおいうことだな。
当たり前だな、それは、しかしいい感じで本気で目覚ましがうまく煤で行く。
スカタライツにリタ・マーレーといった感じで有名どころが結構。リタの声の優しさがいいね。
本当にリラックス感が必要なときには結構おすすめ。

だが問題は基本的のこのビートが好きか?
録音の昔さ加減が好きか?
これだな。

そう、極超初期のレゲェをどうとらえているかで・・・そうそれが問題なのかもね。
いやあ、しかし気楽な音で気分変えてリラックス!

スライの大ブレイク前の作品。。。。。おいおいの状態だね。EVERY DOG HAS HIS DAY

  • 2018.09.02 Sunday
  • 07:57


正直なぜに聞く気になったのだ?の状況がこれを聞くと陥るのかもしれない。
一生懸命に最悪でもない音を出している。
そう、要するにこれがスライである必要がないわけだ。
普通の音が普通の空間に普通に広がっていく。
街中のライブハウスで簡単に聞くことができるような音がここにあるのかもしれない。
そのぐらい音としての新鮮味はどこにもない。
コピーバンドの音でもないわけだが、まあ適度にプロの演奏であっても内容が普通に演奏しているだけではね。
ちょっと最後まで聞き通すのは大変かもしれない、
平凡な音をわざわざ自分の時間をつかって・???ということになるのだろう。
生であれば感じるものがなにか出てくるのかもしれない。
だがこれを家のオーディオでのんきに音を出すと・・・・・・うーむの状態が
そう参る状態がやってくるのだ。

必殺の超廉価でその昔、適度に駅の改札前での状態のものって・・・・そうなのだね。
うーむ、参りました。

朝から謎のレゲェの編集盤・・・ブートかな??reggae great

  • 2018.09.01 Saturday
  • 08:49


バブル期の駅の周辺によくあったCDの外売りの種類の一つに思えるのだが・・・
まあ、あの当時はかなりまだまだ著作権がいい加減だった時代だったかな?
そう、謎のレゲェのベスト盤が大量に出ていた時代だ。
その中によくあったかのような感じがするのだが・・・・違うのかな?
まあなんであれ目的はルディ・トーマスのキー・トゥ・ザ・ワールド
そう他ではあまり収録されている機会がないからという感じで買ったはず。
大昔のP-VINEから出ていたアナログLPのベスト盤に収録されていて
何気に購入して気に入っていたという流れの中でルディ・トーマスの存在をしった感じだったな。
そう、他はなんとなくどこかで・・・・・
デニス・ブラウンはマネー・イン・マイ・ポケット。本人の作品にもよく収録されているかと。
ボブ・マーリィも収録されているがこれは明らかにメジャー前の廉価盤にはいっていたやつだな。
呑気に聞くには結構いい感じであることは確かなのだ

朝なんとなく眠く、蒸してして、まだやる気のかけらもない時間には最適といったところだな。
だけどいいね、、ルディ・トーマス。
現実にはこれだけの感じになってしまうのだが・・・・・

あらたな捜索をするにも時代は変わってしまったから結構難しい。
レゲェ・マガジンの代わりは今はあるのだろうか?
うーむ、少しは探索しなければ!

だけどやっぱりレゲェっていいね。

何気にライトニン・スリム。2枚分一気のの2in1 RHYTHM and BLUESがいいね。

  • 2018.08.10 Friday
  • 08:37


そうその昔に買った2in1を聞きながらいろいろと
RUSTER BLUES は厳しいな
ちょっと声が全面に出過ぎでその声の好みで評価が分かれるのだろう。
いい感じの部分もあるのだが、何かが重い。
そう、全体のまとまりが?????の状態。
と、いうわけで結構厳しい部分が多い。これは声の好き嫌いも出てしまうからだろう。
なんだかどこかで聞いたことがあるような声に聞こえてくる部分もマイナスだ。

だがRHYTHM and BLLUESは結構いい感じだ。
いい感じでブルースが流れて行ってくれる。
そう聞きごたえも感じの良さが完全に同居している。
変なアクのつけ方もしていない。、
キチンと曲を作り、それに沿ってバックも本当に見事なブルースの音を出してくれている。
それに過度な表現にならないようにうまくコントロールされている声。
そう、作品全体のバランスが見事にとれてその魅力を最高にうまく引き出しているのだ。
こちらはおすすめの感じにもなってくるのが不思議だ。

この21N1まあ何気に隠れていたからずいぶん聞いていなかった。
余計に感じる部分も多いのだろう。

まあ、だけの暑い夏には結構いい感じなのかもしれない。
暑さには暑さで対抗!

いやあいい感じでの熱気と気持ちの入り方で結構いい感じに聞こえてくる。
夏に最適なブルースってあったわけだ。
いやあ、何気に今日もRHYTHM and BLUES かもね。

何気に気に入っている俺!

すまません、夏の暑さを・・・・うふふふうふ

デュークス・ストラスファから元気をいただくのだ。

  • 2018.07.29 Sunday
  • 08:51


なんだかんだで昔からのお友達といったところ。
10inchで当初は発売され、速攻で新宿の今は亡き外盤屋さんに走り購入した。
もしかするとまだ学生だったのか?
いやあ、もう社会人だったかと・・・・うーむ記憶が。・。。。
確かウッドストックで買ったような気がするのだが・・・・うーむ。
あれだけあった外盤屋さんは今は・・・・・・やっぱりデータよりも形があるものの方がいいようなきがするのだが・・・・

なんだかんだでいまだにその存在感は有効。
なんだかんだのXTCと、いうことだな。
いやあ、気分がいいね、
なんだろう大雨の後だけに結構これがまあ景気づけというか元気頂きの音の力といったところだ。

しかし聞き続けて何年だ?
そう、本当にあきが来ないのだ。
軽〜く、ありがちなような気もするが、結構それが良かったりもする。
一軍半の魅力といったところかな。
思わず期待の音が聞こえてくるところが本当にいい感じだ。
WHAT IN THE WORLD?
永遠の謎をうたい続けている感覚がまあ、なかなかいいね。

スペシャルズ APECIAL A.K.A IN THE STUDIO

  • 2018.07.27 Friday
  • 08:28


スペシャルズで悩むのがその位置づけ。
スカで片づけるのが一番のような、だがその音はあからさまにロックより。
レゲェではないことは確か。
だがこのバンドの楽しさと気分のよさ、そして爽快感は最高のもの・・・のはず。
で、いったん解散状態から再びのときの作品がこれ。
いやあ、実際に楽しいこは間違いなくある作品だ。
そう、その上で飽きないということも間違いない。
本気でキチンと構成をして流れを作り上げて一つ一つの曲をしあげているという感覚が伝わってくる。
いやあ、いいね本気で。
世間的な評価は平均点的なものだったような記憶があるが、
私はその発表時から延々とじつは何気に聞き続けている。
体調が悪いときや、軽く気分をのせる、いや気合を入れるときに結構いい感じで助けてくれている。
この何とも言えないビート感が私の体に合っているということが一番大きいのだろう。
しかし、この中での歌の語りかけのような部分と、さあて行くぜ的な勢い付けの歌。
なんだろう本気で聞き手の気分を考えて作っている感じが強いのだ。
だから平均点になっているのかもしれないね。
普通の人が普通に元気に楽しくがテーマだとすると逆にその平均点は最高点なのかもしれない。
しかし裏声的な歌が結構体に楽という年齢に聞き手がなっているだけなのかな?
と思いつつも昔からの感覚そのままで聞いていいるということも事実だ。
おやあ、目覚めの一枚のひとつだな。

いやあ見たかったな現物を

暑さにまけてアイコアイコワンデイ ドクター・ジョン ガンボ

  • 2018.07.23 Monday
  • 08:30


アイコアイコワンデイ
そう元気が出ないときにはお気楽にね!そう聞こえてくれる結構いい感じの応援歌だ!
ニューオーリンズピアノのビートが生活に活力を与えてくれる

本気で体を目覚めさせてくれる。
いやあ軽やかなピアノの音色が朝を明るくしてくれる。
夜であれば景気づけなのかもしれない。
ゆったりとした雰囲気の中で時間が過ぎていく。
ストレス解消にも最高の音色なのかもしれない。
この軽やかな音は本当に生活に活力を与え明るくしてくれる感じだ。
そう、この音を一日を過ごせばどんなに何かがあっても大丈夫な気分にさせてくれる。
本気で人生に活力を与えてくれる作品がこれ!
いい感じの作品だ。
いやあニューオーリンズのビートが効いているときは
そのまま地球の果てはてまで走っていけそうな気分にさせてくれる。

そのビートの中でドクター・ジョンが説得力丸出しの歌を聞かせてくれる。
夏にはこれ!なのかもね。

いやあ、なんだか元気倍増の感じが朝から俺を助けてくれている。
いいね、何年たってもこれは!

梅雨空の中でブライト・サイズライフ パット・メセニー

  • 2018.06.15 Friday
  • 07:50


何気に朝の音楽といったところでCDを探す。
曇り空の梅雨の雰囲気の中での音楽・・・気分を晴れやかにできる音で目覚めの音。
そう、優しげに音が飛び込んでいくる作品は重要だ。
朝のパット・メセニーは休日の音でもあるのだが、なんとなくだめ丸出しの日には最高の音でもある。
明日にははたしての状況の時には本当にいい感じだ。
何気に背中から励ましの音のようにも聞こえてくる。
細かな音すべてに行き届いたアーティストの思いが伝わってくる本当に珍しい作品だ。
ジャコの細かなつややかなベースプレイがそれを一層素晴らしいものにしてくれている。
この二人の掛け合いだけでも本当に素晴らしいものだが
それを全体でバンドとしてまとめられているこの音は本当に気持ちのいい音だ。
大傑作を感じさせる雰囲気というよりも人の人の声、ささやき、優しさ、そういったものが一体になってやってきてくれているのだ。
最後のまとめの音のまとまるは本気ですごい。
めったに聞くことができないかたまりのプレイもすごいものだ。
一生の友の一人といった感じの音の素晴らしさは本当に不偏だろう。

今日もこの音に励まされて生きていく

ジャジューカ ブライアン・ジョーンズ 正確にはBRIAN JONES PRESENTSだな

  • 2018.05.20 Sunday
  • 11:50


いや、本気ですごい世界だ。
一斉の楽器音で一気にその世界に入り込まされてしまう。
まだまだ子供のころに発売され、気が付くと以前に存在をしるころは超貴重盤状態。
基本入手不可の作品であったことが懐かしい。
LPの時代、試聴なんて今みたいに気楽なことではなかった時代だ。
そう不思議な音楽を子どもが聞けば、そのままお叱りを受けていた次第だ。
宗教がかった音に聞こえた瞬間に毛嫌いの時代の子供。
そう、まだまだ日本には音楽が特定の人のための特定のものでしかなかったことの証明なのだろう。
だいたも1ドル360円の時代からまともに変化していく前の時代の発表かな?
なんであれ1960年代の音の中に入っていくのかもしれない。
このモロッコの不思議な音がなんだろう、いい感じで体を柔らかくしてくれる。
宗教音楽扱いにするのが楽ということでの取り扱いになってしまうのだろう。
確かにこの当時のブライアン・ジョーンズの状態を考えると、それもありかな???
と思いつつも一般にはもっと違う扱いの音楽にされていたのだろう。
彼の麻薬問題がそうさせていたのかもしれない。
その中でのこのパーカッシブな音に乗ってくる不思議な音・・そう
THE PIPES OF PAN AT JAJOUKA
そしてこれに絡む女性の語りかけ的な歌。だがこの音だけで突き進む曲もある。

そう何気にとにかくはひたすらのパーカッシブな音だけであるような気分もあるのだが、
しかし曲によっては手拍子までもがパーカッションの世界で構成され、それがそう音が乗ってくるのだ。
そしてそれに絡んでくる人の声に歌。独特の世界だが、きっとこれってこの住民の普通の世界なのだろう。

あ、そう気が付く、祭りの世界がこれなのだ。祭りの中の歌と呪文がこの収録なのだ。

不思議な世界につながっていくが、これがこの地方の音なのだということのようだ。
民族音楽の一つでありながらも
何気に思わず聞いてしまうところに体をリラックスさせる効果がある世界なのだろう。

THE PIPES OF PAN AT JAJOUKA

本当に不思議な世界だ。
これに対する理解が出てきている俺はそろそろ棺桶か?
まあだが葬式なしよが希望の人間はどうなるのだろう?

希望は勝手に海に投げ入れなのだが・・・・だめだったはずだな。
うーむ

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