怒りとともにNEVERMIND NIRVANA おいおいFACEBOOKって個人情報奪って投稿拒否かい!くそ野郎の集団だったわけだFACEBOOK!おーい泥棒日本から出ていけ!

  • 2019.08.08 Thursday
  • 12:12


FACEBOOKがいきなり投稿拒絶。というか写真投稿拒否の上にお誕生日コメント投稿拒絶。
はーい、なぜか本気で嫌われたようです。
個人情報は持っていくがサイト運営は向こう様の気分で気持ちが乗らなければとっとと追放ね。
ルールを守ってしても向こうの気分で追放のようです。
すげーサイトだね。あのできれば日本から出て行ってくれませんか?なんだか感性がまるで違うみたいだ。
昨日は自分の写真投稿してのにこれ!要するに「お前は見た目や考え方が気に食わないから出ていけ!」
そういうことのようだ。

と、何気に感じていて目の前になぜかニルヴァーナが・・・・・思わず久しぶりのネヴァーマインド
事務所にさすがにギターはないから一緒にはなれないが、まあなんだろう軽く脳みその中でギターを弾いている。
そういう感覚をもたらせてくる不思議な作品だ。
そう、やっていることに彼らの感性の真実があるということだね
その感性に基づいて聞き手も思わず一緒に動き出すということだ。
いろいろと問題があったかのように記憶しているのだが
この音には間違いなく真実を感じる。
そう、歌っていることに彼らの真実があるのだろう。
それがないのが日本のバンドの形だけの世界。
ギターのソロの音の一音一音に感じるものがある。
気が付くとギターがあれば思わずコピーしてしまうあの瞬間が現実にあるわけだ。
言葉がわからなくとも気が付くと歌ってしまう、そう気が付くと一体になってしまう音の真実。
その真実が間違いなく、確実にある作品だ。
夏とのバトルにも有効の模様。

なんだか変に元気になってきた。
冷房は今、入っていない!!

朝からパワフルにレッド キングクリムゾン

  • 2019.08.05 Monday
  • 08:41


朝の音楽ではない音をいきなり。だが目覚めには結構いい感じでもあったりするから不思議だ。
強烈だが結構ダルな感じで弾かれるギター音が強烈。
そしてそのあとから続く音の荒れ果てた荒野的な音がまあなんとも。
簡単なアルペジオすら強烈な感傷の中でひかれ、かつ完全にその表情を表現しているところがすさまじい。
何年聞いてもその感じ方が変わらないすさまじさがこのレッドの特徴だな。
決してやさしくはない音の流れが、なんとも言えない悲しみを表現しているかのようで
朝から聞く音ではやはりないな。
だがこのギター音は確実に体を支えることは確かだ。
ロバート・フリップの謎の表現力が本気で不思議な感じで伝わってくる。
悲しみの音の集大成のような・・・・・・一体・・・・
クリムゾンの謎だな。

あまりの暑さに手が伸びるMY LIFE IN THE BUSH OF GHOST BRIAN ENO-DAVID BYRNE

  • 2019.08.04 Sunday
  • 07:51


これって基本はロックでいいわけだよね。どう考えても。
だが気分はジャングルの中に突入して音楽の中で新たな宗教を。。。。の世界だな。
だが宗教はまるで関係なし。
むしろ映画のオカルト系か?いや、何がが違う何年たってもそのあたりが面白い。
脅威のデビッド・バーンが燃えまくっていた時代に恐怖の奇才ブライアン・イーノが絡むの世界。
いやあ、なんだろう、この世界は本気でいまだに面白い。
何かが発生しているのだ。
だがその何かを永遠に探究するといった趣での音だけにその日の気分でも。。。。そこまではないな。
だが、何だろうあまりの暑さに対抗するには最高の音なのだろう。
地獄の黙示録のあのジャングルの中を表現するには本当はこちらの方が・・・・・
そう、あのジ・エンド以上に何かを感じさせてくれるこの音はいまだに生きている、
ジャングルの中を彷徨いたい気分にさせてくれる音だ。
冒険と彷徨いをまともに最高に表現している音だな。

何年たっても何気に聞いている音の凄さの典型的なものだろう。
永遠の傑作ブッシュ・オブ・ゴースト
生命の表現ということに関してはこれ以上のものはない作品だ。

人の感性や好みにもよるが私にとっては、これが本当に自分自身にとっての最高の作品だ。
いまだに一緒に彷徨い続けている俺・・・・

ジェフ・ベック ライブ 2003年9月10日

  • 2019.08.03 Saturday
  • 17:39


強烈な音だ。
単純な音作りではなくあからさまに強烈にエフェクトされた音が迫ってくる。
そう明らかに音が若返っているのだ。
ライブワイヤーよりも遙かに音が若い。
パワーアップという言葉があるが、まさしくその状態。
2000年超えてますますという状況であったということがあからさまな音だ。
全くもって音の切れ方が衰えないどころか、より一層その切れ方がすさまじくなっている。
目の前で聞いたら発狂ものの音だろう。
だが昔のベックの音とはあからさまに違うように聞こえてくるのだが・・・・
そう、そのぐらいエフェクターを通した音が変わっているわけだ。
だが音の切り方は昔よりもより一層という部分があるがためにものすごい変化にきこえてくるわけだ。
同一人物とは思えない音がここにあるといったところだ。
大会場というわけでもないがBB KING BLUES CLUBでのBB KINGとのツアーの終わりに単独でおこなったものだ。
それでこの音がということになっているようだ。
気楽に単独でのライブを勢いでやったのかもしれない。
BBに対しての恩返しという話もあるようだ。
ギター・プレイヤーとしてのジェフのその時の全力疾走の音が、これ!と、いうことなのだろう。
いやあなんだろうこの疾走感はいい感じだね。
だがなんだかジェフでもないように聞こえてきてしまうのが難点かもしれない。
だけど気分変えに行くには結構いいのかもしれない。
今年のとんでもない夏の暑さに対抗してジェフの熱気で闘う!

まあ、そういう感じだな。いやあ、しかしその昔のジェフのコピーに燃えていた俺には
いやあ、なんだかいい感じ。コピーしようかな・・・・、うーむ、難しいかな?
まあなんだか考えるだけでも楽しいいな!


この静けさの中の熱いライブ、ギターのはじけ方が最高ディアンジェロ live at jazz cafe ,london

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 23:12


何年たってもこの暑さ
すごいライブだ、このあふれんばかりの暑さ
何年たっても変わらいすごさがここにある
ライブ・アットジャズ・カフェ,ロンドン
ディアンジェロがいきなり大注目状態になったライブだ。
何年たったのだ?ニュークラシックソウルの幕開けとともに登場のあの日
いまだにあの熱さがいきたまま伝わってくる。
すさまじいライブだ。
いまでは復活を待たれるような状態にあるようなところもあるようだが、すごさは不滅だ。
本格デビュー前で大騒ぎになり、もしかしなくともミニアルバム的な発表のされ方だったはずだ。
自分も若かったあのころいきなり何気に買って、毎日聞きまくり。
そう、本当に音楽に夢中にさせてくれた音がこれだ。
本当に言葉のすべてが何気に伝わってくるのだ。
そしてそれに乗って聞こえてくる声の中の彼の熱さがなんともすごかった。
アーティストという言葉が本当に似合っていた男が彼なのだろう。
すべての曲が説得力がありその魅力がすべてを納得させてしまう。
何年たっても不滅の音

素晴らしいライブだ
ディアンジェロ ライブ・アット・ジャズ・カフェ・ロンドン

不滅のライブ盤だ。

久しぶりのデビッド・ボウイ。暑さの中のジギーは案外涼しくていいね。

  • 2019.07.29 Monday
  • 08:12


何気に歌詞を覚えている
そう、かなりわかりやすくはっきりとうたっているわけだ。
音に確実に反応してしまう作品ってそうあるものではないが、これは確実に反応する。
そのぐらいなじみとわかりやすさと夢があるわけだ。
なんだろうこのSF的感覚。
これは思い込みかもしれないが、そういう不思議さがあるのがこの作品
だから永遠に聞かれるような扱いになっているわけだが。
日常と非日常、そして現実と死
そういう作品だね。だからいつまでも忘れないわけだ。
案外日常と同じ敵部分がある作品ってそうあるわけではないから忘れない。
そう、疲れを案外簡単に癒してくれる、そういう部分があるのだ。

だが、それだけではない不思議さ。
一体何年聞いているのだろう。
不思議な音だ。

新作はもうありえないという部分がこの作品から離れられない理由なのかもしれない。

久しぶりだ!トレンチタウン・ロック ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズ ライブ!

  • 2019.07.27 Saturday
  • 07:51


いやあ、このパワーってすごいね。
もう最初からのパワーが尋常ではない!本気で伝えるものがあることのすごさがこの作品のすごさだね。
初めて聞いてからもう何年たつのだ?
高校生だったはずだな、確か、まだまだ入手が難しい部分があったものが
日本盤がでて、そして外資の悠入番屋さんが開店してが続いて一気に様々なものが聞けるようになった奇跡の時代だな
しかしこのトレンチタウンこのへのが彼の思いが素直に伝わってきたことが懐かしい気分をより一層・・・
なんだろう、この音の濃さ、そう音が濃いのだ。
伝えるものがあるということの音の濃さ・・・これがあるから永遠の音になっていくのだろう。
何気に歌詞を覚えてしまうというこのすごさ。
いやあ、おかげで英語のお勉強をしたわけだ。何気に学校では全く成績伸びずが
入試に関してはだははははの状況で点が伸びまくったのは結局、言葉がわからなければの思いがあったからだ。
ボブの言葉の濃さは永遠の言葉になるのだろう。
国や民族や、根本の事柄が様々全く違っていても人間の思いは同じ
そう、差別も暴力も何もない世界がやっぱり必要だということのメッセージは本当に・・・・
いやあ、前を見て、生きることができているのはこういうキッカケがあるからだからなあ・・・・

特にこのライブのオリジナル編成は全くもってのボブの世界観がキッチリ伝わってくる。
永遠の名作だよね。

いまだに思わず歌ってしまうことがある曲だらけの作品。

BOBO MARLEY $ THE WAILERS LIVE!

凄すぎ

ソングス・フロム・ビッグチェア ティアーズ・フォー・フィアーズ大出世作の手前の傑作。

  • 2019.07.21 Sunday
  • 09:27


そう、聞きやすいことは確かだ
とんでもなくその存在が大きくなる前の作品で日本にもこれで来ているはずだ。
サンプラザか厚生年金会館でみたような・・・・・そう、記憶が・・・・・
基本はライブというよりも演奏会になってしまうところがこの手のバンドの弱さだな。
なにしろかなりのことを音作りでやっているわけだから、当然のごとくとなっていたはずだろう。
まあ、そのまま的な印象が軽く残っているのが、まあポップさでお気楽ということなのだろう。
メロディアスで優しい音
そう、敵は作らない的な部分が本当に有利に働いていたかと思う。
タイトル曲が非常にわかりやすいという部分が本当にいい方向に進めているのだろう。
音作りがとにかくは映画音楽的な部分がおおいにあるので記憶に残りやすいのだろうね。
風景をえがくかのようにという言葉の表現があるけれども、その典型のだろう。
絶対にこれが!的なとらえられ方はしないが、あ、そういえば的に何気に聞いてみようかな?
で、全体1枚を聞くには・・・・・うーむ的な

大傑作ではない、悪くはない作品、ということで正解だな。

いやあ、久しぶりって悪くないね。スリッピング・アウェイか・・・ローリングストーンズ ストリップド

  • 2019.07.20 Saturday
  • 09:26


ロックで和むね・・・歳だな。
だが本気でそういう感じを出してくる作品だ。
ローリンズストーンズのアコーステティックライブのストリップド
まアンジーはもともとそうだろう、と、いう部分が大きいわけだが。
なんだろう朝の眼ざめの音としても結構いいねって、おいおいそれって聞き手の俺が・と、いうことね。
だが本当に和むね。
まあ10代から聞いている音。。。それも小学生のころからという部分はやはり大きいな。
逆に普通の歌謡曲はまるでわからず、テレビは意味不明の状態が私自身となるわけだが。
雲で何気に明るくはない日の朝の音として聞くと、まあなんだろう、懐かしさがやってくるね。
本当に子ども少年時代が。。。。と、いいつつも考え方が大きく変わった人間ではないので
相変わらずの昔が・・・・そう変わらない人間の生活がやってくる。

彼女について駅まで行き・・・・そういう時代も確かにあったな。

何気にlove in vain の意味が分かる年齢になっても、
ロバート・ションソンのストーンズヴァージョンになつかしさが・・・・・

やっぱり60年代の終わりから70年代初頭の音なのだな、変に理解する俺。

いやあ、懐かしのメロディー状況も悪くないね。
さあて出かけるとするか!

everywhwere・・・・・・・・
except sing for rock'n roll band

いやあ懐かしいな。

久しぶりのボブ・デュラン 追憶のハイウェイ61 HIGHWAY61REVISITEDなんだろう元気をサンキュー!

  • 2019.07.02 Tuesday
  • 15:47


いやあ、懐かしの音だな。
だけど、やっぱりボブ・デュランの音は生きているね。
不思議に古いはずなのに古さではなく、伝わってくるものがあるのだ。
そう、真剣に伝えるものが存在する音の不思議さがここにあるのだろう。
ライク・ア・ローリングストーンなどは初めて聞いたころと変わらない。
逆に言えば元々の古いうたを最初から感じていたからという部分があるのだろう。
音を伝えるというのではなく、言葉や心を伝えたいという思いの方が本当にこの人は強いのだろう。
傑作と言われているがそこまでを感じたことはない。
だがいまだに昔のままそのまま聞けて、なんだろう、何気に一緒に歌っている自分がいる。
特にファンでもないのにだ。
それがこの人のすごさなのだろうね。
キッチリと記憶に残っているすごさがこの人の根本的なすごさなのだろうね。
人間をしっかりとうたっているということなのだろう。
いまだに転がり続けるわけだ。

昼下がりの休憩には結構いいのかもしれない。
気楽なレゲエと同じで本気で体に優しい音だ。

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