疲れた体にいい感じの音。しかし凄すぎのライブ フリートウッド・マック ザ・ダンス

  • 2020.02.29 Saturday
  • 21:28

JUGEMテーマ:No Music, No Life



再編成というか記念碑的な感じの再結集時の音。そのライブ。
本気でどこまで続くのだ?の幅の広さ、それ以上に懐の深さがあるライブだ。
その昔のブルースロックから変遷してのポップなロックの音に。
だが、その中にあふれ出してくるすさまじい音。
どこまでの塊になって音が出てくるのだ?
そういうライブだ。
限界知らずの音の豊かさが、音をまったく老化させない。
完璧なまとまりと、その音を作り出すメンバーのすごさがすべてを支えまくる。
説得力がすべてにあるというすごさがもうなんだろう、本当に懐の深さにつながっていく。
そう、単純に何かに括り付けたくなるような部分があるはずなのだが
その中に閉じ込められてしまうような音ではないのだ。
素晴らしい音に中からあふれ出る人間味がこの音を普遍のものにしているのだろう。
メンバーの人生の深さが何気に伝わってくるかのような音が素晴らしい。
何年たとうが、全くその音を衰えさせることがないのだ。
二十数年前の音のはずなんだが、その光はまったくなくならない。
何年たっても変わらい輝きを持つ素晴らしいライブだ。

なんだろう、疲れて聞いていたはずが、いきなり元気になってきた。
本当に素晴らしいライブだ。

元気だそうぜ!LOVE YOU LIVE! ザ・ローリング・ストーンズ

  • 2020.02.29 Saturday
  • 09:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ、世の中が静かになり過ぎで、もう、なんだろう状態。
そこで元気を出すためにLOVE YOU LIVE!!

いやあ、なんだろう、このスッキリ感!余計なことは考えるな!状態だな。
変な噂や謎の病気で振り回せらている暇があるなら音で解消さ!

勢いとその力Nすさまじさでなんとなく完璧に納得させられるライブ盤
何年前だ???

だがいまだにその力は衰えない。大傑作ライブだ、
世間的には評価は普通だが。だが、そのパワーと説得力のすさまじさは本気にいまだ衰えない。

麻薬まみれの時代から抜けるかなの時代かな?
まあ、だけど、懐かしい話題を思い出させてくれる分本気でいまだに何気に思わず聞いてしまうわけだ。

いやあ、デビルだぜ!

一生懸命コピーに努力した高校時代が懐かしい。
おいおい・・・うーむ

まあ年齢は気にしないが一番!!

自己紹介させてね!!

ピーター・トッシュ キャプチャード・ライブ 平凡に聞こえてくるのはバックの問題かな?

  • 2020.02.15 Saturday
  • 10:29

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いい感じで音が流れてくることは確か。
そう、いい感じなのだ。本気で気楽な朝・・・・おいおい。。。だがそういう雰囲気が必要な時にはいいね。
だけどベースの音が入ってきた瞬間に変凡な世界がやってくる。
残念なのだ。真剣にうまいし演奏のみだけで音を楽しむ的なライブハウスではいいのかもしれない。
だけど、何かが違うよね。
そう、ピーター・トッシュを聞きたいのだ。
演奏を聞きたいのではないのだ。。。。温度差なのだろうね。
曲や歌は知っているし、その音を生で聞きたいのが普通だと思う。
わるくない演奏であることは確かだ。
そう、そういうことが一番よくないのだな。
わるくない演奏・・・そうキャラクター的にそこになにがあるのだ?
ピーター・トッシュを聞きたいのであって、ピーター・トッシュの曲を何気に聞きたいわけではない。
そう、その違いは本当に大きい。
要するにこの音ってピーターでなくとも出てくる音なのだと思う。
バックが平凡すぎるのだ。
その場では悪くないのかもしれないが・・・まあ今、この手のギターソロって???どうなのだろう。
時代だな。時代がかわったということなのだろう・・・って知ったかぶりだね。
最近のことはなーんにも知らない私でした。

朝からJ.B.ルノアー チェス・ブルース・マスターワークスシリーズ。Mama Watch Your Daughter

  • 2020.01.27 Monday
  • 08:31

JUGEMテーマ:No Music, No Life



J.B.ルノアーはあのなんとも言えない彼の意の声が・・・・・そう結構異質に感じるところもあるが
結構楽しいことは事実。
そう、わるくはないのだ。
だが大傑作ということもない。そう、シカゴをのんきに楽しむための音なのかもしれない。
その昔P-VINEがチェスの版権を獲得的に一揆発売した・・・そうまだまだアナログの時代。
2枚組だとか何気に買ったな!
そう、結構悪くないわけだ。だが究極に必要という部分までにはいかないのが彼の位置づけになるのだろう。
いやあ、コーヒー飲みながらのブルースにはピッタリなのかもしれないね。
なにげにさわやかな朝がいま・・・・・いやあ、なんだろう朝からブルースで

うーむ、なんDなろう、若返ったのか?俺は
この時代はとにかくは三大ギタリストの影響のもとでのブルースという流れで聞くというのが普通のころ

ヴォーカルに特徴が・・・結構珍しい状態。ほかにいたけれどとにかくは声が・・・

いやあ結構楽しいブルースだ。

オハイオ・プレイヤーズ、ファイア

  • 2020.01.26 Sunday
  • 10:24

JUGEMテーマ:No Music, No Life



この時代あたりはファンク、ソウル云々よりも、果たしてどこまでわかりやすく聞きやすく・・・・
そう、本質の追求的なものは結構ね・・・・うーむの時代。
逆に非常に入り込みやすいことも確か。
だが要するに軽ーくポップ方向に動いているわけだ。
そのためになにかしらの極端なキャラクター的音は期待できない。
本気で聞きやすい。
車の移動中のカーステレオ状態だな。
軽ーく残念的なぶぶんが・・・・・・悲しい部分もあるけれど
逆に聞きやすさ、音から感じる優しさは異様にいい感じであることは確かだ。
まあ、好みとか相性なのだろうな、このあたりに対しての感じ方や理解の仕方は。。。。

ちょっと聞きやすすぎかもね。
本気でわかりやすく、わるくはないけれど・・・・なんだろうね?

キャラクターやこのバンドの音!とかいう部分にかけているのだろうね。

いやあ優しく歌いかけてくれるのも、結構いい感じだが、ここにそれを求めて居合場合は・・・

うううううう

そういう状況。

きたい持たずに気楽な息抜き音楽が・・・・ぴったりかもね。

さすがに昨日のジャズCD整理は堪えたなあ

  • 2020.01.25 Saturday
  • 09:38

JUGEMテーマ:No Music, No Life



なんだかなんだで基本わかっていないという部分と時代の違いが・・・
そうマイルス・デイビスは軽く厳しいな。
逆になんちなく肌合いがあっているというKが気分が合う感じになると結構・・・ホレス・シルバー
オーネット・コールマンだな
コルトレーンはいやあ取り込みだけで終わってしまった。
なんだかなだで50枚程度のはずなのだが・・・結局時代が変わったあとのものが別途30枚程度が・・・
時代が自分の時代になってくると、そう、現実にライブを見ているものは何気にわかる部分があるから気楽。

やさしさの意味合いが違うのだろうね。
あからさまに音の作りが明確に違っている。

時代の差、人間の感覚の時代感覚の差。
やっぱりいろいろあるのだろうなああ・・・・

まあそういう日がある方がたまにはいいよね。

さあて元に戻るが正解ということでしたの巻

THE CURE KISS ME KISS ME KISS ME

  • 2020.01.23 Thursday
  • 23:11

JUGEMテーマ:No Music, No Life


いまだに有効な音。
学生時代に来日、それ以上にスージー&ザ・バンシーズでの圧倒的なギタープレイ。
なんだろう、速弾き狂だった時代になんだろう、そう別世界の音の壁的な音がなんとも本当にすごかった。
だがふとりすぎ的傾向が・・・・これは関係ないな。
研ぎ澄まされた音の中でのサイケとは違う何とも言えない別世界の音。
黒の中から聞こえる異次元の音世界がこれだな。
だがライブとも、相違がない世界の音。
本気でギターそのものがどういうものかがわかっているからこそ出る音なのだろう。
歌は様々な世界を歌う。
優しくもありそうして悲しみもあり・・・・人間の感情すべてを表現しつくす感じだ。
いやあライブをまた・・・・・・

うーむ、しかしリアルタイムが空前の1984年のライブにつながっていく。
なんとも言えないタイトルの音がいまだに有効であるすごさはいったいどこからきたのだろう・・・

異次元なのか時間を飛び越えたのか?????

いや、本当にすさまじい彼ならではの世界はいまだに有効だ。

いや、どこからこの音が発想が・・・・・

ギターという楽器のうらから表までしっかりと把握し、そして表現をする。

いや、本当にすごい世界だ。

いまだに有効な世界がここにある。

昨日から延々とクリムゾン

  • 2020.01.22 Wednesday
  • 08:33

JUGEMテーマ:No Music, No Life



オリジナルを一気に取り込み
そして他取り込み中。
現在 The Nightwatch そうクリムゾンのライブの再構成作品。
一枚で様々な場所のライブを一枚の作品風に・・・そう、じっくりと聞くといい味が出てくる系だな。
そして最後はスキゾイドマン になだれ込むわけだ。

いやあ、真剣に一人で夕方の休日に夕日を見ながら・・・・・

うーむ、それができる場所がオリンピックの影響でなくなっていく。
悲しいな。

でやはりクリムゾンの良さを延々と味わい生きている昨日からの俺。

おいおい薬の飲みすぎか?

と、まあ時代考証を・・・関係ないか・・・

ロバート・ワイアット、シップビルディング

  • 2020.01.21 Tuesday
  • 21:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



果たしてロックでいいのだろうか???
そういう感じも強いが、リアルタイムで12inchだったかな聞いていた人間からすると本当に
本当に心に染み入ってくる歌であり音だ。
ウッドベースが完全に生きている。
それにキチンと乗っているロバート・ワイアットの歌。
それがすべてなのだが、本気で今でも心の中で歌い続けてくれる。
真実の歌のすごさだな。
元はコステロの作品だったかと・・・・なつかしのニュー・ウェイブの時代n音だ。
そしてこれに続いてその当時の音が・・・・・
これは5枚組のロバート・ワイアットのCDの中のもの。eps

いやあ、懐かしの学生時代の音がますますいい感じで心に入ってくる。

確か事故で歩けなくなったはずのドラマーだった彼の人生。

本当に命の大切さがわかる瞬間がこの作品の中にある。

そこの政治家!少しは自分のための金だけではなくて、真実の命に気が付けよ!

いったい、今の時代はどうなってしまったのだろう。

彼のいたを聞いてくれ!

いやあ、朝からダブ・・・ひたすら取り込み作業中で、タッパ・ズッキー・・・・

  • 2020.01.19 Sunday
  • 09:55

JUGEMテーマ:No Music, No Life



ひたすらCDのPCへの取り込みを・・・・・・
様々なジャンルの馬鹿みたいに買い続けた時代の名残りをひたすら軽く聞きながら取り込み。
いやあ、もう最高!
残念なのは最後に買ったCDは2014年とわかった時だった。
そう、ひたすら病気バトルの10年でようやく回復の人生のなんだろう、
結構本人ドラマの主人公的に楽しみながらくるしんだのだが・・・現在いい感じになりつつある。
さあてだが音はその時代から進んでいないのが俺の現実。
果たして今は?????・

で何気にタッパ・ズッキーのい取り込み中。
ひたすらいい感じで語り付きのT、といいつつもなんだかんだのDJということなのだろう。
でCDが終わり、次はその昔のオムニバス
何気にカッティングエッジから出ていたキング・タビーもののオムニバス。
1997年!
いやあ、だがいい感じで語りとともにダブが進んでいく。
今は朝。だが音の柔らかさと、語りののんきさがなんだろう、いい感じに体をしてくれる。
そう、ダブが好きになるかどうかの境はこのあたりなのだろうなあ・・・・

俺はこの瞬間が好き。
そう、声が優しいのだ。軽く入る女性の声もなんであれ、みな真剣に優しいのだ。
人間大好き!がダブの基本に思えるのだが・・・これは俺の勝手な思い込みなのだろうか?

だがDJなんて人が好きでない限りはできないだろう!
そう、人間が人間に語り×。この快感がダブなのだ

いやあ U・BROWNがいい感じでダブビートに乗って語り掛けてくる。
生きていてよかった!

それがダブの良さだね。

同じ感覚のい人が多いと世界はきっと平和だぜ!

勝手な思い込みかな?????まあ、いいや!

呑気が一番だぜ!

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