久々に仕事中にストップ・メイキング・センス流しっぱなし!

  • 2020.08.17 Monday
  • 20:56

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、キチンとお仕事もしていた。
何気にまあその昔は一時日常の音だったことが大きいわけだ。
サイコ・キラーはやっぱり何気にいやあ、本気で楽しかった。
なんとも言えないあの音がいまだに体に染みついていて離れないわけだ。
そのあとに続きの音もいまだにリアリティがのこったまま。
何年たったのだ???

だがやっぱりいまだに不滅だな。
なんだろう、この不思議さ。。。。
そう、やっぱり人間が人間をきっちりとどういう形であれ歌っているからだな。

なつかしのエスノ・ファンクという感じのようなニューヨークの音なのか
うーむ、高校のころ本当に軽く不思議な感じが・・・・
いやあ映画は速攻でみていたはず。渋谷で夜中だったような・・・・
いや、新宿かな??
間違いなく渋谷だろう。
懐かしの昔のころがさりげなく。。。。
ちなみに俺は本物の記憶喪失患者。。。だが音にはきっちりと・・そう、治療にも最高なのだ。
音楽の治癒能力は本当にすごい!
sf系の映画も凄い!

趣味性の強いものは確実に記憶に残り、それに付随するものも忘れてはいないわけだ。
いやあ記憶喪失からの復活・・・・まあそこまで大げさでもないのかもしれないが・・・ボケ?

まあ、なんでもいいや、音楽の楽しさを確実に伝えてくれる音は永遠に不滅だな。

いやあ、また適度に見ながら。。。いや聞きながら生活が・・・・・
ファンクに流れ込みそうだな。

ブーティー!!!おいおい

暑さと一緒にロニー・ウッド、スライド・オン・ライブ

  • 2020.08.15 Saturday
  • 11:33

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いや、本気で懐かしのライブ。
そう、何気にチケット購入。超ラッキーでほぼ目前。
偶然にも前の方チケットが手に入り現場でも見たライブが一部入っているような気がするのだが・・
そのぐらいにこのライブ盤のリアリティはすごい。
まさしくスライド・オン・ディスのライブツアーそのもの
いまだにその力は有効だ。
そう、何しろうまい下手の問題ではないわけだ。
音のリアリティさ加減がとにかく間違いなくその場の音で再生されてくる。
ライブ盤の良しあしはそのあたりが一番大事に思えるのだが・。・・。。。。
彼の歌が本気で気持ちが伝わってくる。
録音がいいとか悪いではなく、彼の音がしっかりとリアリティの中でキチンと伝わってくる
そう、なぜにライブ盤が存在するかということの証明をここで明確に出してくれている。
生で見たいという気持ちにさせてくるライブ盤は結構少ない。
そう、結構ライブ盤というものは難しいわけだ。
だがここではそれをものの見事にクリアしてその当時のロニーの音楽を間違いなく伝えてきてくれている。
なんだろう、仲間内の音という気分がある珍しいライブ盤でもあるわけだ。
気分が本当によくなってきた。
軽く寝たままでいたかった気分がはれて・・・そう、完全に普通の状態
いや遠出をしたくさせてくれる音だ。
見事なライブ。いや、本当にいつまでも聞き続けるのだろう。
本気で気持ちを楽にさせてくれる音だ。

1969年マーキーライブ・・・キングクリムゾン ザ・コレクション・オブ

  • 2020.08.11 Tuesday
  • 13:04

JUGEMテーマ:No Music, No Life



暑さ負け寸前に力が必要!
そう、意味不明の脅威のパワーが必要になっていきた。
記憶がよみがえる。
そう、あの脅威のライブだ!
クリムゾンの1969マーキーライブ
当然音質は最悪。
まだまだ必殺のオープンリールデッキの時代だ。
だが強烈で強力そのもののライブはなかなかあるものではない。
音質最悪以前に楽器の音が荒々しい。
そう、楽器そのものもまだまだの時代なのか?????
いやあ。やっぱりデッキの問題なのだろう。
それ以上にだいたい音をどこまでキチンと拾えていたのか?状態のはずだ
だがいまだのこのすさまじい音は現役そのもの。
なんだろう、このスッキゾイドマン
いやあ、なんだろうこのパワー、すごすぎ!

なんでもさおうなのだろうが、黎明期のまだ先がどこまでなのか????
の時代のすごさがここにあるわけだ。
脅威のパワーライブ

強烈な暑さと戦うには最高の音だ。。。。。だが音質は・・・・

そうパワーと思い込みとすべての音のすさまじさ。
夏に軽く勝利する音だ。
まいりました

何気にカーティス、THERE'S NO PLACE LIKE AMERICA TODAY

  • 2020.08.08 Saturday
  • 08:53

JUGEMテーマ:No Music, No Life



時代は大きく変わった雰囲気があるのだが・・・・だが逆に恐ろしい部分をたまに感ずるときが・・
そう、ほんとうの部分が消えてしまっている可能性だ。
どこまで本当に幸せなのだろうか?
そう、結構不思議な感じがするのはなぜなのだろう???
それを何気に感じさせられるのがこの作品。
悲しみの中から始まっていく時代の音。
時代は違うのだ???・
それは違うだろう・・・そう、本当のことがまた見えなくなっているだけのような。。。。。。
政治が隠せばすべてが・・・その状態に現実に日本があるような・・・
ちょっとこの作品とは違うのだが、真実は果たして???
そういう気持ちの中で聞いていくことがこの作品の真剣な部分だろう。

いや、本当にこの音の心への響きはすごい。
永遠の傑作だな。

言葉が何気に伝わってくる感覚に襲われる瞬間がこの作品の真に凄いところなのだろう。
永遠の傑作だ。

真夏のジョニ・・・ミンガスだな。懐かしの世界でもないところがすごいね。

  • 2020.08.04 Tuesday
  • 14:03

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いまだにその生命力を保ち続けている
そいう表現が一番正しいのだろう。
本来は懐かしの・・・の世界なのかもしれない。
だがいまだにその音は生き続けている。
ジャコのベースが歌っている。
それに乗ってジョニが自分のギターとともに歌い続ける。
本当に彼らの世界が展開され続けている。
昼よりも夜の音楽であることは言えているのだが
夏の昼間にも合うのはやはりこの音楽に生命が宿っているからだろう。
歌がいまだに生きているのだ。
バンドの隅々にいきわたっている音の流れ、本当に生命を感じる音だ。
ジャコのベースがひたすら歌っている The Dry Creaner From Des Moines が昼下がりにはピッタリだ。

そして大団円 Goodbye Porkpie Hat に向かっていく。

真夏のミンガスは結構いいね。

なつかしのデビッド・ボウイ・・・ロジャー

  • 2020.08.01 Saturday
  • 13:07

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いきなりなくなって何年だ?
そういう感覚で現在聴いている。
しかしこのビートの保ちかたが確実にプロの最高の仕事を感じ支えてくれる。
そう、レゲェビートが確実に生きているのだ。
ほか様々な音の組み合わせが本当に楽しい作品だ。
とにかくは何かを確実に伝えるのだという彼の意志が明確になっている作品。
この後に来日しているはじだが・・・・NHKでライブを。。。記憶違いかも・・・

だが現実には一番よかった時代なのかもしれない。
その後の世界的な一般的な大ブレイク前の軽く力を抜いた作品だが、いまだに有効。
なんだろう、本当にこれぞ「プロ!」
そういう音だ。
見事に音を作り上げている。
最高とまではいかないのかもしれないが、俺には本気でいいね。
いまだに聞き続けていることがその証明だ。
ブライアン・イーノとの絡みがあった時代の音
見事過ぎの作品だ。
怒りをもって・・・・・DON'T LOOK BACK IN ANGER
いやあ、いまだに有効だ!

俺はこれが結構好き!
レゲェオタクにも有効な音がこれだな。

久しぶりのドナルド・フェイゲン カマキロヤド

  • 2020.07.25 Saturday
  • 08:50

JUGEMテーマ:No Music, No Life



現実にはロックというわけでもないだろう・・・・
軽く楽しく呑気の音。
だがしっかりつくってあるから現実疲れをいやしてくれることは確かだ。
本当に軽く、力抜けよ!って言われている感じでの音の流れが・・・
きっちりと作ってあるから非常に聞きやすい。
きっちりと譜面ろ書いて、その譜面を台紙にそこから出てくる音を豊かにしていくのだ
そういう雰囲気のなかで音が進んでいく。
現実おかけで疲労がすさまじいときに音の強さに耐えられないときには結構いい感じになることは確か。
一つ一つの音をしっかりと聞かせるのだ的な作りが本当に印象的。
曲かたの凝らない聞きやすいなごやかな音をの世界。
そう、昼下がりの日の当たらない公園の喫茶店で聞きたくなる感じなのだろうね。
普通はなかなかあり得ない世界がここにはあるということだ。
本当に完全に疲れてしまっているときには本気で悪くはない。
極端に印象に残る音ではないということが、それに、いや逆に雰囲気を作っているということなのだろう。
真剣に聞きやすくリラックス目的の音というの目標が完全に達成されている、なんとも言えないリラックス感がいいね。

癒しの音がほしい・・・・それなりにきっちりとした曲の流れを演奏が・・・・

懐かしの時代の音だね。

LET IT BLEED なつかしの音のはずなのだが・・・なんだろうこのリアリティ・・・

  • 2020.07.18 Saturday
  • 21:05

JUGEMテーマ:No Music, No Life



そう、この時代の音のすごさはそのあたりにあるのだろうね。
たしかレコード会社との契約での枚数合わせに近かったはずの作品のはず。
だが全盛期。
黙っていても強烈なものができることはたしか。
まあ確かに平凡な部分が多いこともまた事実。
だがギミー・シェルターがある。
それだけでもすさまじい音になっているというすさまじさがある作品だ。
あからさまに全盛期の手抜きの作品だが、代表曲があるというのがまあすごい。
LIVE WITH MEにおけるベース音の楽しさがその典型なのかもしれない。
1曲完璧にとはいかない感じが逆に枚数合わせが露骨で楽しい部分が・・・
1枚通してはさすがに・・・そうこの作品を初めて聞いたのが高校のころ
1500円盤で一気発売の時に買った。
1975年過ぎのはず。
ブラック&ブルーのあたりのはず。
そう、世の中の音が大きく変わっていく流れの時代の音
ストーンズも明らかに戸惑いがあるのがわかるような音だ。
だが久しぶりに聞くと本気で楽しい。
ギミー・シェルターは永遠の音だな。

夏になってきたような感じでライブ・イン・イタリー ルー・リード

  • 2020.06.05 Friday
  • 20:23

JUGEMテーマ:No Music, No Life



夏だな。それだけの理由で何気に音が・・・・・・・
そう何気に覚えているルー・リードの野外の音。
ジャケが本当にそのものというだけでも永遠の記憶になっているのだろう。
学生時代に出会いいまだ聞いている音。
LPの時代。発売まもなく購入していまだ聞いている。
力のある音のすごさだな。
永遠に聞き続けるのだろう。
この音からは離れることはない!と、はっきり言い切ることができる。
人間の声がバンドの音になって出てくる音
そう、間違いなく人間の音だ!
それでいまだに聞き続けているわけだ。
この世にはもういない人の音であるという認識ではなく、いまだに現役の音で体に入って来る。
人間のライブの音だ。

いまだに遣いが聞こえてくる気分に襲われる大名作ライブだ。

人間の汗と声

そのすばらしさを伝えてくれるライブだ。

疲れ切った体にはEARTH&STONE のKool Rootsだね。優しい音がすべてを癒してくれる。

  • 2020.05.23 Saturday
  • 21:46

JUGEMテーマ:No Music, No Life



pressure soundsシーリズの11枚目。
当時新宿CD屋さん巡りをしているときに出会ったかと。。。違ったかな。
さすがに時間がたちすぎている。
おそらくは間違いないはずなのだが・・・適度に顔を出しながら買っていた時代だから薦められて買ったはず。
いまだに聞き続けている。
そう、レゲェを求めているとき、それに疲れがたまっているときの癒しには本当に最高。
音がすべて本当に優しいのだ。
2人組コーラスが本当に美しく言葉を伝えてくれるのだ。
そう、言葉がわからなくとも何を伝えたいかがわかる状態なのだ。
ジャケがこのコーラスグループの正体。
いやあ、本当に昔懐かしの世界がジャケにもの世界だな。

なんだかんだで買ってから30年ぐらいたつのか???
PC落としをしてしまってジャケがすぐにということがなくなってしまったのは・・・
うーむ、少し考えないとなああ・・・・・やっぱり音だけではないのだから。
だが本当に優しくバックの音ともに声が必ず何かを伝えようとしているのがよくわかる。
本当に大傑作レベルの作品だ。

プレッシャーサウンズの本当にいい仕事の一つだな。
おそらくは再発盤のはず。

音が本当にすべてを包み込み、優しく言葉を伝え、それ以上に音だけでも伝えたい何かがある!
と、間違いなく伝えてくれる音。
いや、本当に大傑作。
レゲェ好きは確実にこの音を愛してしまうはずだ。
絶対にないと生きていけない音の一つだろう。

大傑作ボーカルアルバム、超が100個ぐらいあってもいい感じのいい作品だ。
超おすすめの音。
いやあ、今日何回目の繰り返しだ???

参りました。

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