何気にトゥーツ&ザ・メイタルズ

  • 2017.09.22 Friday
  • 07:56


そう、音を作る側ではなく歌い手の音。
だから面白みは残念ながらないのだが・・・・・
しかしこの熱唱は本当に熱い!

聞くだけで余計なことはなくていいよ状態の時に聞くと結構元気がの世界だな。
実際にいい感じで様々な名曲をうたっていることは事実だ。
この曲は・・・・でどうも音が入手できないというときにまとめて、そういった曲を聴きたい時には案外いいかも
そうベスト盤になっていくるとその傾向が余計大きくなっていくわけだ。

本気で歌はいいよ、ただし、この手の歌い方って、そのようなジャンルにもよくある必殺の歌い手の歌い方だな
熱唱で汗をかきこぶしを握って腕を大きく上に!!・・・・・まあそういうことだ。

曲に対する期待ではなくレゲェをのんきに熱い歌で聞きたいときにはぴったりかもしれないが・・・
要するにその先にあるものは基本ないわけだ。

音を作っているわけではない歌い手の作品の限界がそこだな。

しかしにんきに昼下がりにリラックスして何も考えずの空みての時には最高かもしれない。悪くはないよ!

リントン・クウェシとともに・・・・

  • 2017.09.19 Tuesday
  • 20:03

JUGEMテーマ:No Music, No Life



何気にぐいぐい攻めてくるリントン。
ダブポエットといいつつもその攻めはすさまじいパワーだ。
本気で攻めを見せてくれてありがとう。
詩人が本気で語りとともに攻めてくるすごさは本当にすごい。
あっという間に説得されその中に吸い込まれる感じだ。
大昔で見た生もそうだった。
気が付くとその内容が言葉を超えて伝わってくる。
真剣なその気持ちが常に言葉を軽く超えて飛んでくるのだ。
本当にすごいリントン。
そしてBASS CUTUREを今から聞くのだ。
気持ちが闘いに一気に傾いてしまうそのすごさをいただき脳みそを全開にするのだ!

朝のお目覚めにリー・ペリー チキン・フクラッチ

  • 2017.09.12 Tuesday
  • 08:08


リー・スクラッチ・ペリー 
いやあ偉大なる人扱いだな、確か。
うん、いきなり音の流がたのしい!時間がいきなり大きく大昔に戻っていく。
そして音が・・・・いやあ、これって必殺のモノラルテープがもとかい?
確かにジャメイカからの輸入カセットというのがその昔結構入手ができた時代があった。
現実にジャメイカはアナログディスクではなくカセット主流とは聞いたいた時代に渋谷あたりで簡単に入手できたはず。現実にバニー・ウェラーのカセットとかが家にあったりもする。
しかしカセットをどのようにして今の時代って。。。まあ確かにデッキはあるが・・・動くのか?
これは放置だな。

ゆったりとしたスカビートが音の塊ではなく、ゆったりとギターのカッティングで流れていく。
やわらかめの音にしないと結構厳しいな。
そう音質が・・・・今の世界があまりにも音質が良くなっているからこの固めの音が結構厳しい。
適当に音質調整しながらになるのかもしれないが、まあスクラッチペリーだ。

さあて呑気に一緒にスカビートで体を動かすって、おいおい。
とにかくはのどかだね。
サウンドがとかビートがとか以前の楽しく音楽を作ろうぜ!踊ろうぜ!
そういった感じでさあて朝ぶろ・・・・おいおい

疲れてSUPER APE THE ! UPSETTERSは年々たってもいいね。

  • 2017.09.10 Sunday
  • 19:33

帰宅後のこの時間、さすがに疲れて音を求める。
癒しが必要だ!で、UPSETTERS
必殺のLEE PERRYプロデュース!

一気に癒されていく!ツルププ、ププルプププ・・・・
じっくりと歌い上げつつも何気に様々なパーカッシブな音に囲まれつつもリーペリーの音が・・・
うーむ、軽くダブりながらもじっくりと音が進んいく。
このなんとも言えない歌いこみに近いリズムの様々な重なりと
それを支えるベーシックな様々な音とヴォーカルが、なかなか現れない世界を緻密に描いていく

いやあ、このなんとも言えない音と世界観を勝手に感じさせる音が本当にこのじわじわと・・・
うーむ、ダブだぜ、だがレゲェの音が世界に浸透していく。

大傑作だね、何年たっても
リーペリー凄し!

早朝から バーニング・スピア!!!!JAH KINGDOM

  • 2017.09.09 Saturday
  • 07:03


いやあ、目覚めにちょうどいいな ジャー・キングダム
そう結構ポップに作ってあって、ビート軽快で明るい。
言葉を無視すればこんなに朝に向いている音楽も珍しい。

いい感じのさわやかな朝に SO JAH SAYの連呼

うーむ、まあいいのだ俺は宗教まるで関係なしの超能天気おっさん

さわやかな朝をありがとうバーニング・スピア様

いやあ本来は相当に戦闘が・・・・・・・

まあいいよね、気にしいなくて・・・あれれれ¥¥¥

バニー・ウェイラー ザ・ホール・オブ・フェイム

  • 2017.09.05 Tuesday
  • 08:27


なんだかいい感じの時に発売された2枚組
大量の曲がいい感じでアレンジされて非常に聞きやすくなっている作品だ。

まあ、だから何かを求めての作品でもないわけだが・・・
軽くなりすぎかもね
だが、それがバニーの持ち味であったりもするわけだ。

何気にに聞きたいときはおすすめだが・・・2組
収録曲数は・・・・51曲!

うーむ、CDと歌を重視した結果だなこの曲数は。
だから聞きやすくてなじみやすいという効果も確かにあるが、2枚組。

さあて中古を。。。。。そういう世界だな、これは。
だがいいよ、確かに

朝はやっぱり目覚めが大事で久しぶりのシュガー・マイノット

  • 2017.08.30 Wednesday
  • 07:38


のんきな朝。。。。そんなわけはないわけだが・・・軽く肩の力を抜いて。。。。
シュガー・マイノット
そして季節は夏。

ウィッキド・アゴー・フィール・イット

good thing going だな、やっぱり夏の朝は

その昔は毎朝起きるとこれだった。
そのぐらい実はお気に入り。
懐かしのライブも本当に元気な走り回りで歌っていたのが懐かしい!

もう何年前だそれは???
おいおいまだ大学生だったわけだな、あのころは!

まあ気分よく
グッド・シング・ゴーイング!!

リントン・クゥエシ・ジョンソンのデビュー盤でいいかな、POET AND THE ROOTS /DREAD BEAT AND BLOOD

  • 2017.08.29 Tuesday
  • 07:27

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いや、リントン・クゥエシの冷静なダブ・ポエットが今は重要。
何かを勘違いしている人には冷静なリントンのダブ・ポエットを・・・・

まあ、どちらもいい加減の状態が今は問題なわけだが・・

だが、今はさすがにやっちゃたでは済まなくなってきた。
だけどここまで一気にくるのだね、一番とんでもないことの前夜状態は。

リントンの冷静な声が届くといいのだが・・・ありえないね。

だけどクール・ラスタが世界を救う!
のんきすぎかもしれないが焦るよりは遥かにましさ!

あおりすぎが一番よくない。

クールに行こうぜ!!
のんきが世界を救う!

で、朝からスライ&ロビー サウンド・オブ・サウンド

  • 2017.08.26 Saturday
  • 08:23

JUGEMテーマ:No Music, No Life



朝から結構いいわけだ、このリズムのはね方。
いやあ、目覚ましにいいね。
と、いいつつもいつのだ?このサウンドオブサウンド

うおー1993年ね
だから安く買えたわけだ。

超円高の時か、その後のバブル崩壊の時か?
今のように中古市場がネットで・・・・それ以前にまだネットが?の時代

いやあ最初のADSLつなぐぜ時代は本職の仕事でかかわったね。
儲かる人は人儲けでサヨウナラね

まあいいや、それはそれで。

で、この作品、本気で楽しすぎ。
レゲェビートでのトゥースティングがはまりすぎ。
カッコイイとかではなくこのビートにのりまくりが最高!!
いいね。スラロビ。
生で何回みたのだろう?だがやはりブラックユフルだったね。
それも余計だな。

まあ、それだけではなく、歌ものも本気で最高レベル。
よくここまで集めたものだ・・・・と、いうかこの時代、ビート作成責任者はスラロビでしたの巻

とにかくお安いときに目の前にあれば、結構いいよ!!
と、いうよりも最高だね。ただし合わなければ最悪かもね。そのぐらい人次第。
おれは大好き!

オーガスタス・パブロのダブ The Red Sea

  • 2017.08.23 Wednesday
  • 07:49

JUGEMテーマ:No Music, No Life



必殺のデビュー盤。
なにげに時間が進むにつれ熱くなっていく。
オーガスタス・パブロのハープ自体が本気で熱いのだ。
真剣なダブの生演奏を目の前で聞かせてもらているかのような感覚が本当に最高。
これがジャメイカの現実なのだろうか?
そのぐらいの感動ものの世界が展開されていく。
昨日適度にダブ流しっぱなしの生活をしていたのだが、
そして睡眠前のザ・レッド・シー
本気で最高のハープ中心のすごいダブだ。

録音がライブに近いのだろう。本当にど迫力のものがここできくことができる。
オーガスタス・パブロの一気聞きもいいのかもしれないな。

さあて何枚あるのだ!!なんだか楽しくなってきた。

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