ウェンディ&リサ エロイカ・・・疲れているときには結構これが気楽で・・・うーん適度にはまりまくり

  • 2019.07.01 Monday
  • 21:12


そう、特になにかあるわけではない。
気楽なのだ、結局は。そう、聞きやすいのだ。
リズムの柔らかさが体を楽にしてくれるのだろう。
それに合った歌声が結構いいわけだ。
要するに自分好みということね。
プリンスと一緒よりもこちらの方が俺は好きだな。
こんな感じで目の間で音を出してくれたら・・・・日々お気楽極楽だな。
本当に様々な音が優しく迫ってきてくれる。
その中で何気にそう、目の前に絵が広がってくる。
結局、まあ一番は相性ということなのだろうね。

生で見たいとは思わない。これってあからさまにこの一枚だからということがなんとなくね。。。
いやあ、なんとなくやっぱりそう、自分がこの中で演奏に加わりたいというのが一番にあるのかもね。

なんだろう、本当に幸せがやってきそうな音だ。

なんだろう、いまだのこの勢い。体を押されているような感覚がすごい スタジアム・アーカデイアム、レッドホットチリペパーズ

  • 2019.06.30 Sunday
  • 19:21


疲れ切って何気に体に勢いが欲しくなり・・・・・カリフォルニアにわたった。
その昔は全く違う音の世界が、世界は変わるの状況を正にそのまま音にした作品のような。。
凄まじいパワーがここにある。
何故だが周りからいろいろなものがなくなっていくような感覚があるときにとてつもなパワーをもたらしてくれる。
音楽だけでこの感覚を教えてくれるだけでもすごい。
現実にどこまでも果てしなく進めそうな錯覚なのか感覚をもたらしてくれる。
何気にベースが俺の手元にやってくる。
あしたは大昔のテレキャスに弦を張りたくなっているような気分になっている。
どんなに壊れようとも、再びまとめ、そして突き進んでいく。
この感覚を忘れていたな。
そう、まずは先に進むということの重大さを思い出させてくれた。
やはり傑作そのものの作品だ。
パワーを人にもたらすことができる数少ない大傑作がこれ。

大会場で音と戯れたくなってきた。

いきなり体に力が回復してくる、そういう凄まじきパワーを持った作品がこれなのだろう。
本気で何年たっても不滅の音楽という存在のすごさを目の前で聞かせてくれる。

フィードバックもスラップもすべての音が一体になって襲い掛かってくる。

凄いの一言で済むようなものではないが

本当に凄い

so much でも too muchでもない真実がここにある。

何気にノークォーター ペイジ&プラント

  • 2019.05.30 Thursday
  • 19:35

疲れ切って自宅到着。
何気に食事の前に音が・・・・・・
たまたま目に入ったのがノー・クォーター
現在癒され中。
なんだろう、見事な歌に構成、そしてペイジのアコースティックな音。
いつ聞いても意外と癒される不思議な世界だ。
曲が本当に何気に違う国の曲に聞こえてくる音の使い方
それが妙にはまりいつ聞いても癒しの音楽になってきている。
歌の良さがとにかくは一番であることは確かだ。
その歌を最高の状態に聞かせるペイジのギター
本当に最高のそして素晴らしいコンビネーションだ。
かの国の音がその中心にあるのかもしれないが、それが結構いい感じで完全消化で新たな音になっているところがこの癒しの音の本質なのだろう。
本気で人間が好きで人間を表現しつくす!と、言った感じで何度聞いても体の芯から癒されていく。
ライブを再び見たいのだが・・・

まあ音だけでもこのすごさは伝わってくる。
癒しの音楽、ノークォーター

何年たってもその素晴らしさは変わらない

Dear Prudence そうか50年経過か・・・・・ グラス・オニオンを探し続けて。。。

  • 2019.05.28 Tuesday
  • 19:16


なんだろう、子供のころから・・・・ただし聞き始めはこの5年後だな。
AMラジオでこの物語を中心に音を流し続けたことがった。
ニッポン放送だったような覚えがあるのだが・・・
あまりにも不思議な世界に思わずのめりこんでしまった。
謎の惑星に潜り込む不思議さだった。
今のようになんでもある時代ではない
だが夢が何気ににあった時代だ。
その夢を見事に音にした物語だった。
全体はホワイトアルバムと称せられることがあるザ・ビートルズのバンド名そのままのLPだった。
いまだにこの不思議さはなくなっていない。
むしろこの不思議の世界が戻ってきてほしいぐらいだ。

何かバカやる前に不思議の国を旅することができれば。。。。
不思議な国の物語が笑顔で迎えられる状態。。。それがあればきっと。。。

悲しさにあふれてしまっている現実の悲劇。

きっと不思議の国はどこかにあるはずだ。
その不思議の国を世界中で探すことができれば・・・・・・

さあ探検だ。

Dear Prudence
1980年12月8日の悲劇がまだ世界中で続いている。

なんて悲しい日なのだ、今日は・・・・・・

久しぶりのマガジン PLAY

  • 2019.05.26 Sunday
  • 08:35


お目覚めが必要な状態に、マガジンで攻める。
このなんとも言えない力の出し方がいい感じでお目覚めをもたらせてくれている。
そう、出かけるためのパワーをもたらしてくれているのだ。
なんとも言えない現状では果たしてのギターの音が、かなりの力をもって迫ってくるのだ
まとまりのよいバンドの力がまとまって聞き手に迫ってくる。

そう、光がこちらを浴びせてきているのだ。
そのなんとも言えない力と疾走感でこちらの体は目覚めていく。

だが、これはマガジンが好きだからという部分がおおきのだろう。
ジョン・マクガフの良さを理解するかどうかだけだが
好き嫌いがあってもおかしくはない・

しかしこの疾走感とハワード・ディボードの説得力のある歌は素晴らしい。

生を真剣にみたかった。

アート・リンゼイのギターは、いまだ楽し!アンビシャス・ラヴァーズ グリード

  • 2019.05.02 Thursday
  • 20:55


いやあ、いまだ楽しさ失われずに聞くことができる作品だ。
本気で細かな音の重なりの楽しさが失われていないというすさまじい作品だ。
いい加減にどこかできっと・・・それがいまだにない新鮮味のある音が生きている。
しかしじっくり聞くと本当に細かな行き届いた音の重なりと整理が本当にキチンとできている。
そう、だからこその音の新鮮味がいまだに生き続けているのだろう。
気楽にセッションする雰囲気が超絶ものの音の細かさの連鎖が生きまくっている
そう、音がたのしいのだ。
おかげで新鮮な音がいまだに生き続けているのだ。
アート・リンゼイは一度過去来日を見ている
渋谷のライブインでの4人組のライブだったはずだ。
そう、大昔レベルだった。その時はここまでの楽しさのある音ではなかった。
だがキチンとプロデュースされた中での音は本当にすごいものがある。
彼自身のプロデュース能力の高さということもあり、この作品の音のまとまりと
新鮮味は素晴らしいものがある。
音に限界がないという部分もあり、延々と広がり続ける音世界がここにはある!
そういう感覚での音がいまだに生きているという凄さがある。

いやあ、しかしそういう中でも緊迫ということではなく、ひたすら楽しい音世界という部分がいいね。
ただし人によっては適度にさきに進みすぎに感じる可能性もあるが・・・・

いやあ、本気でこの手の音の作り方が好きな場合には気楽な音世界の展開といった感じで
本当に気分は最高の音になって伝わってくるのだ。

たまにはのんきな時間が必要!というときには。。。。。だが・・・・うーむ
人の好き好きが思い切りでそうな・・・・・

俺はこの音が好き!!

なぜか朝からライブ・デッド。ジェリー・ガルシアのいギターは不滅

  • 2019.03.30 Saturday
  • 09:31


朝起きて、そして様々な日常のあとで机に向かう。
そして音を探す
今日は何気軽く寒い曇りの日
体に突き刺すような音が必要だ。
自然に選択が・・・そう、まったく自然な欲求が・・・・
ジェリー・ガルシアのギター音を求めている自分がそこにいた。
何年たとうが、見事な音色と優しげに音の流れ・・・・
そう、人間を真剣に感じさせてくれる音がここにあるのだ。
弦をはじく彼の姿が何気に勝手に見えてくる。
そのぐらい演奏=音になっている見事な演奏がここにある。
ささやき、呼吸、そう人間の普通の音がすべてギターの音になって出てきている。

人間=演奏という素晴らしい作品がこのグレイトフル・デッドのライブ・デッドだ。
なんだろう、すべてが彼の中にある世界が勝手に出来上がっていく。

1969年からいまだに有効な音・・・・素晴らしい、人間の素晴らしさを感じさせてくれる見事な盤だ。

アクシス・ボールド・アズ・ラブ ジミ・ヘンドリクス・エクスペリアンス

  • 2019.03.16 Saturday
  • 17:01


何気にどころかひたすら彼の生の強さが伝わってくる音がここにある。
いやあ、自然な音の取り方をしている分余計にその音が心に伝わってくる。
ストラトのアームの柔らかさと、音の自然な美しさがそれを支えている。
叫びがあるわけではない。彼の強さがここにあるだけなのだ。
津からづよく、何かを常に伝えるのだという気持ちが真剣に伝わってくる。
とにかくは弦の状態がない下伝わってくるという本物のギターアルバムだ。
本当にここにいるのはギターの神だということなのだろう。
弦が常に何かを語ってくれている。弦の響きを想像しているだけで神が下りてきそうだ。

サイケというよりも人間の叫びがここにあるようにしか聞こえてこない。
何年たとうが何気に常に語りかけてくる、そう、彼の心の叫びがここにあるのだ。
しかしこのカッティングは本当すばらしい。
常になかがつたわてくるかのような音が本当に聞く側を納得させてくれるものになっている。

優しきリトル・ウィング。
真剣に最高のギター・アルバム、ボールド・アズ・ラブ
ジミの魂がここにある。

ヴィーナス&マース、懐かしすぎだな。おいおい13歳の時の思い出だな。

  • 2019.02.09 Saturday
  • 18:00


いやあ、本当に懐かしの音楽だな。
その3年前にラジカセを偶然買ってもらい、何気に音楽をのころの話だな。
まあ、それ以前に必殺のオープンリールレコーダーを勝手に使い始めていたから・・・うーむ。
だがまあそういう時代に音がこれ!
いやあ、本当に音が懐かしい。
ビートルズの名前がまだまだ強烈に有効な時代。
まあ一番ポップで聞きやすかったのがポール・マッカートニーだったということだな。
今聞くと、おいおいこれでよかったのかい?的部分もあることは確かだ。
だがまあ楽しかったな、初めてのころだったという部分もありで・・・・
青盤とこれという感じだったかな?
ストロベリー・フィールズ・フォーエバーとヴィーナス&マーズだったな確か。
そこにストーンズが入り込み、そのままそちらへ
そしてロバート・ジョンソンのギターコピーを目指してスライドのお稽古
まあそういうこども時代の音。
だからいまだに手元で聞くことができるということだろう。
単独である程度の年齢になっていてからだと厳しいな、これは。
さすがにお手軽に作りすぎというか煮詰まりの解消だったのだろうね、この作品は。
楽しい作品で、確かに害はない、だが・・・・
そうバンドの音ということでマッカートニー以外の作品も・・完全に煮詰まっていたわけだ。
聞きやすくて楽しい。これは間違いない。
だが・・・・そう、やはり・・・・・うーむ・

いやあお手頃価格でお手軽に何気に大昔の音を・・・そういうときにはおすすめかもね。
悪くないよ。聞きやすくて、それ以上にバンドとは?その解答があったりもするのがこの作品。
音楽はたのしい!

間違いなくそれを教えてくれる作品だ。
学校の音楽の教育よりもこれだな。

いやあ、しかし疲れているのね、おれ

久しぶりのロニー!!ロン・ウッド キャンセル・エブリシング だがやっぱりI've got my own album to do だな。

  • 2019.01.29 Tuesday
  • 19:46


意味不明の疲れと、精神的落ち込み。
そう、理由もなくの状態。
だから何かを求めたくなる。で、何気にCD探し、出てきた!!CANCEL EVERYTHING

懐かしのI've Got My Own Album To Do だな。
何年たってもいいものはいいね。中学生のころからのものだけに・・・・そうアナログ通算でね。

小学生5年生のときにビートルズの青盤を買ってもらい何気に・・・そうだが視線は不思議と違う方向に
ストーンズの棚の近くにあったロン・ウッド
そうフェイセズがまだまだ絡みがあった時代だな。
気が付くとストーンズにいるという状態。
ミック・テイラーにロニー・ウッド。そのころはロン・ウッド。
と、いうわけだ本気で心が慣れている作品ということになる。
本気で何気に理由不明の疲労感に襲われ、何気に落ち込みがあり、まったくもって意味不明の状態にこれ。
いやあ、何だろう元気が戻ってくるぜ!

いやあ生をまた見たいな!!!って無理だな。
自分の病気で他人様に迷惑はかけられない・・・おいおい大げさな。
しかしこの決してうまくはないスライドが最高のものを信じていたあの時代。
思わずスライドギターの教本まで買ってしまった。
懐かしの音だがまだまだ現役だ。
このなんとも言えないスピード感がちょうど俺に合っているのだろう。
何年たっても同じ気分にしてくれる。
そう必殺の若返りの術なのだ。

だがここでのスライドはミック・テイラーの可能性もあるのだな。
まあうまいか下手で・・・・おいおいおいおいおい

まあだけどなんとなくクセがわかるよね。うふふふふふ

いやあしかし落ち込み気分とさえない頭が・・・・・いやあ。。。。元気復活ではないが
まあきっと明日の朝は普通に戻っているさ!

サンキュー!ロニー


calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/20)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/19)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/18)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    管理人 (07/17)
  • ジュリアン・コープ フライド ジド・バレットの影響下であったことをまともに表現した作品。この後に来日でステージ大暴れ
    yuccalina (07/13)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (02/16)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    管理人 (04/09)
  • スカイラーキング(SKYLARKING) XTCの最高傑作であるはずだが、裏の話の方が面白い。トッド・ラングレンとは大喧嘩したような・・・
    ノエルかえる (04/08)

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM