何気に COME TOGETHER BEATLES 懐かしのアビーロード

  • 2019.11.06 Wednesday
  • 20:57

JUGEMテーマ:No Music, No Life



疲れ切っているのだろうか?そういう状態。何気に・・・・アビーロードが・・・
なつかしさというか疲れからか、いきなり・・・・・
だけど何年たっても衝撃が残っているという部分がすごすぎだな。
ジョン・レノンの曲だよね、明らかに、レノン・マッカートニーというよりも
全体このアルバムのベースでのポール・マッカートニーの表現力はすさまじいことは確かだ。
覚えているからなあ、何気にベースライン。
これって一番大事な部分であっても、時代の変化が・・・・・
と、いうだけでもないだろうけれども
しかしなんだろう、疲労の極致にいるのか?俺は。
アビーロードで体が楽に。。。。。必殺の幼児体験の世界だな。まだ一桁だよな、確か俺は。
だけど本気でまだまだ聞くことができる状態にあるということがすごいな。
普通はもう・・・・のはずなのだが・・・
ポップ過ぎたポール・マッカートニーは厳しいが、ジョン・レノンとジョージ・ハリスンは生き残っている。

うーむ、本気で俺はおっさんどころか・・・・の世代に入り始めているのか?
さあて寝る時間だな。
そう、子供は寝る時間。

おやすみなさい、また明日!!

ジャコ・パストリアス  永遠の強烈ベースがいまだに。。。。。

  • 2019.10.31 Thursday
  • 20:52

JUGEMテーマ:No Music, No Life



実は何気にDONNA LEE は自分的にはコピーできているはずだ。
そう、何気にジャコパスでベースのお勉強。
三連のとらえ方と考え方なのか、ビートの取り方なのか?
それだな彼のすごさは。
自分独特のビートの表現をベースで完全にやったのけている。
凄すぎ。
それ以上にベースだけで音楽を完全に表現してしまっていることなのだろう。
なかなかこれって・・・そうとんでもなく不可能な位置にいるはずだ。
だが、ジャコはやってのけている。
30数分の時間の中でかれは本当にそれをやっている。
ベースが語っている。そう語っているとしか言いようがない凄さだ。
テクニカルなベーシストはたくさんいる。
だが完全に何かを語り掛け、それを伝える。。。いや、もう不可能を可能にしている。
素晴らしい作品だ。
あり得ないことを自然にやってしまっている。
ハーモニクスの美しさよりも、なんだろう、伝えたいものを伝えることのすごさ。
人間のすごさを見事に表現している音って、まずめったに出会えない。
だがこの作品はそれを可能にしている。
いやあ、コピー再開する。
だが手術跡が耐えられるかどうかだな・・・・・・

開胸の跡は永遠に痛いが、そんなことよりも彼と一緒に過ごしたい。
すごいの一言だろう。

晩御飯の後のソングス・トゥ・リメンバー  スクリティ・ポリッティ

  • 2019.10.31 Thursday
  • 20:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



とりあえずロック分類になるのかもしれないが、中身は基本は、うーむレゲェよりのソウルだよね。
レゲェで始まりスロウソウルが・・・・
大学生のころ偶然中古盤屋で買ったソングス・トゥ・リメンバー
一体何度聞いたのだろう?人生で一番多く聞いたアルバムなのかもしれない。
ストーンズであればゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウトかベガースバンケットか?
そういう感じの聞き方だったなあ・・・・・
そう。マジック・サムを知るまで、それ以上にレゲェに完全にはまるまで。
疲れをとるには、やはり聞き親しんだ音が一番だよね。
いやあ、本気で体が休まってきた。
フェイスレスでなごみ、スィーティスト・ガールで異次元へ・・・・は大げさだな。
印象的にはそんな感じ。
起承転結のある作品って特に時代の流れとともに・・・・・
出尽くしたという説もあるが・・・・そう、音楽の立ち位置が変わっただけだな。
やっぱり本当に好きな音は延々と聞き続けているというのが本当のところだろう。
だから様々な音がいろいろな場所でその場所や人間にあった音が・・・
いろいろなものがあってそれをみんなで楽しむ。。。。。平和が一番さ!
WHEN A MAN ,LOVES A WOMAN ・・・・永遠だよね。
素直な人間な感情を静かに受け入れる、きっとそれが平和ということなのだろう。

なんだか真剣に疲れているわけだ。

それでは!またって、いいつつも・・・・・

疲れ切ってマガジン プレイ.

  • 2019.10.31 Thursday
  • 19:32

JUGEMテーマ:No Music, No Life



確か完全版が販売されているような気もしたが。。。。
結構かなり聞いたようなところもあるが、超久しぶりに
過労&疲労で眠くてボロボロ。
なんとかならないのか?なるわけがないよね。
あきらめてまあ、ね。当たれ!ロト!その前に買え!買わず当たれでは馬鹿丸出しだな。
と、まあそのぐらい思考能力0状態でマガジン。
結局音がストレートで、ビートが安定しているから体に楽。
年よりのうめきではなく、現実にそうだろう。
ここでのギターは。ジョン・マッギアーでいいのか?当時はジョン・マクガフ。
ニューウェイブ全盛真っ只中の名ギタリスト。だから目立たないのだが・・・・
精神的に参ってしまってのような話のはずだが・・・

しかし、本気で何年たってもこの音の流れは最高だ。
そう、本気で体を休めてくれる。
だがこれって彼らの持っているビートと俺のビートが一致している状態ができるからなのだろう。
かれこれ・・・・・・1980年か・・・・・
まあ。きにしないのが一番だな。
そうかパンクから何年たったのだ?だが本気で細かな音がなくとも完全に空間を表現している。
その中での歌の通りが結構いい部分もこの何とも言えない
気楽さにつながっているのだろうなあ・・・とは言え、人によってはまったくダメということも当たり前だな。
人それぞれの音楽の中でも生き続ける音ってやっぱりいいよね。
体が楽になる。
さあて晩御飯の後は・・・何を聞こうかな???
だけどやっぱりいいなこのライブ。
死ぬまで聞き続けるのだろうな。
THE LIGHT POURS OUT OF ME

疲れ果ててピート・タウンジェント エンプティ・グラス、いやあ高校生のころだったね。

  • 2019.10.28 Monday
  • 16:44

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ本気で疲れ果てて自分の事務所に到達。
何か体に元気をくれるものはないのか!
で、ピートの顔が浮かんできた!
そうだエンプティ・グラスだ。
キッズ・アー・オールライトのサントラでなんだか恐ろしく体にパワーが入り
そしてエンプティ・グラスでひたすら前向きに!

そう、本気でパワーをくれる音だ。
いまだにその立ち位置は一緒。
最高の音だな。なんだろう、評価とかそういうことではないのだ。
そう、音楽そのもののパワーがあふれまくっているというのがこの作品だ。
ザ・フーの時であればウォント・ゲット・フールド・アゲインの場所にいるのが
GONNA GET YA ということなのだろう。
いやあなんだろう、言葉を完全に乗り越えてしまうパワー
この人のパワーは無限なのだろうか?
いやあ、なんだかんだで恐ろしくおっさんを乗り越えようとしていることに気づいた自分がいるわけだが
いや、そういう考えが間違えであるということをこの作品が教えてくれる。

そう、人間のパワーは無限なのだ!
行くぜ!

明日も前を向いて生きるのだ!!

なつかしのピクチャー・ブック。シンプリー・レッドの結構いい感じのソウル。

  • 2019.10.27 Sunday
  • 21:11

JUGEMテーマ:No Music, No Life



さあ音はソウル、立ち位置はロックに分類されるのだろうか?
音は明らかにソウルだよね。
そのあたりの難しさが露骨に・・・ってまあ人や、世間的な分類の問題にすぎないわけだが・・・
だが軽くソウルを離れる音が出てくると・・・・・
そのあたりがすべてを難しくしてしまっているのかもしれない。
学生時代だな、シンプリーレッドのデビューは
現実に来日した時は生を見ている。
非常にいい感じで見やすいというかミック・ハックネルがまあ普通だが、なんだろう軽く変な奴
そういう雰囲気でなんだろう、逆にわかりやすかったような記憶が・・・・・
軽い記憶喪失の俺でも、何気に覚えているというか
回復の手助けをしてもらっている感じがある。
で、本気で気楽に体を楽にしてくれる感覚がいいね。
本当に体を休めてくれる音だ。
元気だが自然にさわやかで、いやあ、楽しいね。
それがすべてのような感じもあるのだが、
何気にトーキングヘッズの曲が入っているところがこの時代なのだろうね。
そう、本当に丁寧に歌ってくれているから、真剣にいい感じになるのだろうな。
曲の良さを最大限に表現する・・・そう、歌い手としては最高ではなくとも、だが結構いいのだ。

俺はこれは必要だな。
何気に適当に聞くというところで、記憶から消えずに手元にもまだある。
記憶喪失患者がいっかりと覚えている音って現実にかなりいい感じなのではないのかな?
何しろしっかり覚えている。
覚えている音=かなりいい感じということではないのかな?

いやあ疲労回復の音もにシンプリーレッド
必要な音って大事だよね。

リー・ペリー&ダブ・シンジケート TIME BOOM x DE DEVIL DEAD

  • 2019.10.11 Friday
  • 21:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



リー・ペリーらしい音の優しさに包まれて進行していく。
タイトルとは違う音の展開が本当に気持ちを楽にさせてくれる
クソみたいな迷惑メールの山との違いがこれだな。
相手に対するやさしさと気遣い、そしてそのための真剣な音の流れ・・・
いやあ、目の前で見たかったが・・・・・それはかなり難しいわけだな。
だがなんとも言えないとトゥースティング的語りが・・・
いやあ、本当にこの考えの中心が完全に作品の中心にあるがために
見える方向が勝手に見えてくるかのような気分にさせてくれる。
いやあ、本当に気楽。
しかし、本当になんだろうこのプロデュース能力というかエンジニア力がすさまじく素晴らしい。
完全にすべてを自分の世界に入れ込んでいく凄さ。
それ以上にすべてがかれらのオリジナルの世界として完全に浮かび上がってくることが・・・
いやあ、もう本当に凄過ぎの名盤だ。

何故にここまで音が優しいのだ??
このなんとも言えないやさしさに包まれた音がすごい。
ジャケから想像する世界をきっちりと包み込んで修正していくかのようだ
世界をすべて優しく包んでいくかのようなこの音作りがすごすぎ。

いやあ、なんだろう、何もやる気が起きないとき、前が見えなくなってるときに聞くと
何故だろう聞き手に過ぎない俺が元気になっていく。

いやあ、まいりました。毎日聞きたくなる音がここにある。

凄過ぎのリー・ペリーとダブ・シンジケートの音作り。

何回聞いても飽きないどころか・・何かが進んでいくかのような音。
作りてどうしの連帯感なのだろうね、ここまでにすごい音になって飛び出してくるのは。

俺は真剣に好き!

のんきにスキャンダル・スカ レゲェ普及大会のころの懐かしのスカオムニバス

  • 2019.10.09 Wednesday
  • 14:34

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いやあ本気でいつまでたってもいい感じだよね。
ジミー・クリフのミス・ジャメイカは永遠のお楽しみソングかもね。
そう、本当にジャメイカを歌っているわけだ。
その歌の感じが本当に幸せを運んでくれる。
その幸せの中で俺たちは生きている感じが強い。
最高の歌の中での幸せな雰囲気のお天気も幸せっていい感じだけど、何を言いたいのだ俺は!
だけど本当にそういう感じの気持ちにしてくれるのがこのオムニバス。
スカの良さを100%伝えてくれる。
結構な有名どころが歌っている曲集だけに本当にすべてがいい感じに聞こえてくる。
難点は宇やっぱりもっと収録していくれ!といいつつも16曲収録。
単純に曲がみんな短いとうことね。
基本はシングルというか歌を歌うことがまずは先という時代だったからだね。。
しかしお天気の良い日の休憩にはピッタリくるね。
肩の力も自然に抜けてくれる。
最高!
いやあ、もう少し本日もお仕事頑張るのだ!

そういう感じ!

いやあ、真剣に癒される!!!最高のオムニバス

懐かしのローリング・ストーンズのTATTO YOU なんだろう本気でよくきっちりと作ってあるね。久々に聞いてびっくり!

  • 2019.10.07 Monday
  • 08:09

JUGEMテーマ:No Music, No Life



本当に完璧に近いつくりをしている。
丁寧そのもののつくり方だ。本気で様々な音を作り出している。
曲も結構いいものぞろい。
そう、単純なロックアルバムというものではないものを作り出そうとしていたのだろうね。
いまだに何気に耳に入ってくると結構覚えているのはそのためだろう。
完全にバラード中心になっている感が強く、聞きやすいということがあるのだろう。
存在を明らかにする!と、いうよりも一緒に歌おうぜ的な雰囲気丸出しだ。
なんであれスタート・ミー・アップはなんだかんだで
彼らのライブでは欠かせないものになったということもあり
何気に耳に入って来る状況のころがあったという部分も・・・・
そう一般受けした作品ということなのだろうね。
それだけわかりやすく丁寧に作ったということなのだろう。
基礎がR&Bではなくバラードという感じの作品だな。
だから、体質に合うあわないがあるということもあるのだろう。
常に必要というわけではないが、本当にまれにたまに聞くには結構いい感じだ。
いまだに有効という1980年かな?
そのあたりの作品で何気にキチンと聞いていられると、いう部分が本当にまじめに作ったのだな
ということがよくわかるような・・・・・そう、曲が・・・さすがにね。
若くはないということなのだろうね。演奏で聞かせるバンドではないからそのあたりが勝負かと。
いまだに有効で生きているバンドだが、粗が見えてくるという部分もある。
それを気にするかしないかが運命の分かれ目だな。
適度に流しておくには、いまだに有効な作品だ。
なんだか元気になることだけは確か!
この当時の彼らが、彼ら自身の根っこ部分が本当に元気であったことの証明の作品だね。
そしてそれがいまだに有効!なぜにいまだに存在し続けていることが可能なのかがわかる作品だ。

朝からフェラ・クティで景気づけ オープンクローズド&ヒー・ミス・ロード

  • 2019.10.05 Saturday
  • 09:06

JUGEMテーマ:No Music, No Life



いい感じで体にビートが乗ってくる。
そう、何気にからだが反応している。
このほうが体にいいわけだ、俺には。
なんだろう、アフロ系に体が次第に慣れてきている。
楽しそうな音にパワー注入して、大きく主義主張と、いった感じだが・・・
実際はかなりクールに冷静な中身のある音を繰り返して出てきている。
なんだろう、やっぱりパワーと集中力なのだろうね。
思わず体があおられて、動き始める。
うーん、気分は最高!

ありがとう!フェラ!!

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